広島カープブログ

広島カープのまとめブログです!試合速報、日程、選手、グッズ情報など広島カープに関連する情報を配信していきます!

    ニュース

     セ・リーグ2連覇を成し遂げた広島が1日、優勝旅行で広島空港から米国・ハワイ州のホノルル空港へ向けて出発した。入団4年目で初めて1軍に昇格し連覇に貢献した中村祐は、優勝旅行中もトレーニングを継続することを明かした。

     優勝旅行に初参加の中村祐は、ハワイに行くのは関東第一での修学旅行以来2度目となる。「前は予定が決まっていたのですが、今回はまだ何をするのか決まってません。マリンスポーツや買い物を楽しみたい」と目を輝かせた。その一方で「来季へ向けて、近くの公園でランニングやキャッチボールをしたいと思います」と力強く語った。

     中村は4年目の今季、1軍に初昇格。15試合に登板し、5勝4敗0セーブ、防御率3・74。来季への飛躍が期待されている。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171201-00000158-dal-base

     広島は、ファン感謝デーが行われた11月23日、来季のキャッチフレーズ「℃℃℃(ドドドォー)!!!」を発表した。球団によると、「ど」は「努力」「泥臭さ」、シーズンを駆け抜ける「怒涛」の勢い「度胸」「胴上げ」などから取ったもの。それを「熱さ(温度)」と「カープらしさ(C)」を感じる「℃」で表現した。さらに「℃」を3度続けることで、チームに勢いをもたらすという意味が込められた。ユニークなスローガンはカープならではで、ファンからは好評を博している。

     このフレーズの誕生は、球団方針が顕著に表れている。候補数案が提示されたとき、球団幹部はそのデザインの中にあった「℃」の文字に注目した。「これを使って何かできないか」と再考の結果、「℃℃℃(ドドドォー)!!!」に。最後にシーズンを駆け抜けてほしいとの願いで、文字の下に足がつけられた。記号をモチーフにしたキャッチフレーズは、12球団の中で異彩を放っている。

     マツダスタジアムの中堅席にある、寝そべりながら試合観戦できる「寝ソベリア席」は、ヨーロッパの図書館を参考にして設計された。固定概念にとらわれず、常に新しいことに挑戦するのが広島球団のスタイルだ。15年は「真赤激~Burn it up~」で、今季は「カ舞吼!Kabuku-」。2年連続で漢字が主体のキャッチフレーズが続いていた。球団幹部は「一度、何かを変えないといけないと思った」と、スローガン誕生のいきさつを説明した。

     昨今のカープ人気もあり、マツダスタジアムは連日満員。チケットを入手するのが困難な程だ。だが、そんな状況だからこそ、球団は手綱を締めている。「今は、金の時代かもしれないが、いずれ鉄や鉛の時代という苦しいときが来る。今のうちに先を見据え工夫をしないといけない。自分たちで考える癖を、今からつけておかないと、きっと苦しい思いをする」。旧広島市民球場時代には、観客数が100万に届かなかったときもあった。苦しかった時代を教訓として、球団は前に進んでいる。(デイリースポーツ・市尻達拡)

    引用元 https://www.daily.co.jp/opinion-d/2017/12/01/0010778725.shtml

     広島・野村が23日、マツダスタジアムでのファン感謝デーでトークショーを行い、リーグ優勝を決めた9月18日・阪神戦(甲子園)での秘話を明かした。

     大一番の先発が決まり、前夜は「ソワソワして寝付きが悪かった。何回も起きました」と苦笑い。「マジックが減っていく中、もうそろそろだなあと思っていた」と心境を明かした。

     「プレーボールの時も足が震えていた」と言うが、「それに気づけたのは良かった。去年マジック2で迎えた中日戦は舞い上がっていたので」と1年での成長も実感していた。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171123-00000063-dal-base

     広島は25日、セ・リーグ優勝を祝う「勝鯉の森」記念碑揮毫(きごう)除幕式を広島市内の旧市民球場跡地で行った。

     松田元オーナー、緒方孝市監督、選手会長の小窪哲也内野手らが出席。「どうぞ」の掛け声で石碑の除幕を行うと、見守ったファンから歓声と拍手が沸き起こった。

     緒方監督は「心からうれしい。今年も2年続けてリーグ優勝という結果が残せた。石碑にもまた、歴史を刻むことができた」と感謝の言葉を述べた。

     8度目の優勝で「セントラルリーグ優勝記念」の石碑は上から下までびっしり埋め尽くされ「来年また優勝したときにぜひ、来シーズン3連覇を成し遂げてまた新しい石碑を作っていただけたらいい。来シーズンこそ3連覇、日本一に向けて、チームが一丸となって戦っていきたい」と来季への意気込みを語った。

    引用元 https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2017/11/25/0010762281.shtml

    <酒井俊作記者の旬なハナシ!>

     阪神は今季、広島と10ゲーム差をつけられての2位に終わり、力の差を見せつけられました。そこでセ・リーグを連覇した広島の日南キャンプと日本一に輝いたソフトバンクの宮崎キャンプに潜入。両チームはなぜ、生え抜き中心の強いチームを作れたのか、その秘密に「旬なハナシ!」の特別バージョンとして4回連載で迫ります。第1回は、広島の打者編で、名づけて「地獄の11カ所巡り」。名物メニューが強力打線を生みました。


       ◆◆◆◆

     6年前まで広島担当だった頃と隔世の感だった。11月上旬、久しぶりに宮崎・日南市の天福球場に着くなり、スタッフから「何しに来たん?」とはやし立てられた。こちらは長く阪神を追う身だ。ミッションはただ1つ。なぜカープは強いのか、その秘密に迫ること。グラウンドで衝撃の光景を見た。

     キャンプ初日、7日の昼下がり。選手が一斉にバットを振り込んでいる。1、2、3…。何と、11カ所。打撃ケージ横に立って順番を待つ選手はいない。実に2時間10分、ノンストップで振り続け、打球音は鳴りやまない。広島名物のスペシャルメニューだった。まずはざっと並べてみよう。

     〈1〉打撃投手フリー打撃 今秋は野手も登板。予測できない球筋打ち

     〈2〉ストレートマシン打撃 直球を確実に打ち返す

     〈3〉カーブマシン打撃 変化球を確実に打ち返す

     〈4〉ロングティー打撃 全身を大きく強く使わないと遠くに飛ばぬ

     〈5〉ノック打ち 

     〈6〉連続ティー打撃 下半身強化の鬼メニュー。緒方監督のトスは丸も恐怖

     〈7〉スタンドティー打撃 スイング軌道を意識しやすい

     〈8〉クローズスタンスノーステップティー打撃

     〈9〉オープンスタンスノーステップティー打撃

     〈10〉バントマシン打撃

     〈11〉超高速マシン打撃

     しかも、この練習をキャンプ期間中、連日のように行うという。東出輝裕打撃コーチは言う。「とにかく待つ時間がないようにしています。手を替え、品を替えて」。採り入れて3度目の秋になる。15年、打撃担当の石井琢朗(現ヤクルト打撃コーチ)と東出、迎祐一郎の3コーチが打撃の最重要テーマを話し合った。

     東出 打撃はフォームを追い求めがちですが、僕らはバットコントロールです。「どこでもバットが出る体勢が一番大事」だと。そこは3人とも一致した。どこでもバットが出る体勢ができると、不調も短い。フォームに固執するのもよくない。

     思わず膝を打った。阪神は今季、広島に10勝14敗1分け。なぜ、どんなコースでも鋭くはじき返せるのか不思議だった。崩されても強く打てる-。11カ所打撃の真髄だ。しかも、すべての打席で目的が違うし、没頭させる仕掛けも周到だ。

     〈5〉ノック打ち 内外野にポケットネットを置き、内野には白線で円も描く。

     東出 バットコントロールが目的です。自分の打ちたいところにヘッドを持っていかないといけない。打撃の修正で、ノックする選手も多い。それに「的」を作ってゲーム性があると、みんな夢中になって勝手に数をこなすんですよね。

     〈8〉クローズスタンス〈9〉オープンスタンスでのノーステップティー打撃

     東出 (クローズスタンスは)内角高め設定で(オープンスタンスは)外角高め設定。球を上から「フタ」するようにとにかく、しっかりバットを振ること。

     〈10〉バントマシン打撃

     広島のバント練習はシーズン中からちょっと変わっている。マシンを台の上に置いて通常よりも高い位置から球が飛び出してくる。キャンプでも同様だった。

     東出 背の高い選手がいるでしょう。阪神メッセンジャーや巨人マイコラスとか…。背が高いほうがバントも難しいし、あくまで意識づけです。チームとしての準備、意識づけですね。

     〈11〉超高速マシン打撃 選手は超高速球に振り遅れた空振りやファウルになる。無理に打ちに行ってない。

     東出 「速い球に負けないように」と思いがちですが、逆です。負けていい。そうすると、力まず、ヘッドが走り、とらえられる。

     東出には現役時代の実感がある。05年7月17日阪神戦で、安藤優也の直球をとらえて本塁打。小兵の意外な一撃を「真っすぐはファウルでいいと思っていた。そしたら、入った。力がないから、力で対抗しても無理」と振り返った。そこには「ファウル=打ち損じ」というマイナスイメージはない。その思いを強くしたのは、一流選手の思考だ。巨人阿部慎之助や中日でも活躍した井端弘和(現巨人内野守備走塁コーチ)に言われたことがあった。

     「ファウルを打つ練習をしろ」

     東出の述懐を続ける。阿部が打撃練習中、体の真横のネットにファウルを打つ光景も見たことがあるという。「ファウルでもいい、となると、ヘッドを立ててしっかり振れるものです。『打て』と言うと、後ろの肩が前に突っ込んだり、形が崩れてしまう」。広島の若手は三塁側の通称「鳥かご」で無理に当てようとしていなかった。「超高速マシンは食らいついて打つもの」。そんな固定概念を吹き飛ばす姿があった。

     質量ともにボリュームたっぷりの練習だ。3年目の野間峻祥は午前中だけで1000スイングを超えたこともあると聞いた。緒方孝市監督は目玉メニュー誕生の経緯をこう明かす。

     緒方 打撃コーチを1年やり(15年の)監督1年目も結果が出なかった。得点力不足が響いてAクラスに入れなかった。一番感じたのは、もう1回、原点に戻って「振る力を選手につけてもらおう」と。まず、限られた時間のなかで、とにかく待つ時間をなくそうというので、やっとったんよね。いかに飽きさせず、いろんな種目に変化を与えながら、振る力をつけるのが目標だった。それを積み重ねていけば、振る力はどんどんついてくる。でも、目的が振る力になったらダメ。あくまで通過点。その先に自分の打撃スタイルを確立させないといけない。

     赤ヘル打線は1日にしてならず。今季の736得点は12球団最多。興味深いことを言ったのは迎だ。「年々、力強くなっているのが分かるのは、打った瞬間の音。悪く言えば『ボコッ』だったのが、乾いた音になっている」。最強打線の力の源泉を見た。(敬称略)

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171122-00059071-nksports-base

     【江尻良文の快説・怪説】

     日本野球機構が17日に発表した2017年セ、パ両リーグのベストナインには、5人ずつ初受賞者が出ていることが珍しく、しかも“苦節何年目”の中堅が多い。

     パ投手が8年目の西武・菊池、同捕手が育成含め7年目のソフトバンク・甲斐、同一塁手には12年目の楽天・銀次(ただし、14年に三塁手で受賞)。さらに三塁手には来日3年目の楽天のZ・ウィーラー、ベストDHには来日4年目のソフトバンクのデスパイネが選ばれた。

     セの方も捕手に11年目の広島・会沢、一塁手に来日5年目の横浜DeNAのJ・ロペス、二塁手に6年目の広島・菊池涼介、三塁手には首位打者を獲得した5年目の横浜DeNA・宮崎敏郎、遊撃手は4年目の広島・田中広輔といった具合だ。

     二塁手は最近3年間、「ゴールデングラブ賞が菊池、ベストナインはヤクルト・山田哲人」と“棲み分け”ができていたが、今季は山田が打率・247、24本塁打、14盗塁の不振で、初めて菊池が独占する形になった。

     08年以降、阪神・鳥谷敬か巨人・坂本勇人のいずれかだったセの二塁手も、広島・田中が4年目で風穴を開けた。

     チーム別では2位・阪神に10ゲーム差をつけ37年ぶりにリーグ連覇した広島が両リーグを通じ最多の5選手。初受賞トリオに加え、外野手で3回目、両リーグ最多の274票を獲得した丸佳浩と2度目の鈴木誠也だ。

     3位・DeNAはロペス、宮崎の他に3度目の主砲・筒香嘉智。11年ぶりのBクラス転落で4位巨人は2度目の菅野智之1人。

     5位中日、最下位ヤクルトのゼロはわかるが、2位阪神の受賞者なしは意外。クライマックスシリーズファーストステージでDeNAに敗れたのも当然か。

     パ・リーグは2年ぶりにリーグ優勝したソフトバンクが最多の4人。初受賞の甲斐、デスパイネの他に、2度目の遊撃手・今宮健太、パ・リーグ最多得票255で3度目の外野手・柳田悠岐。日本ハム入りする清宮幸太郎がここに名を連ねるのはいつになるだろうか。(江尻良文)

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171121-00000017-ykf-spo

     「ENEOS アジアプロ野球チャンピオンシップ2017・決勝戦、日本-韓国」(19日、東京ドーム)


     侍ジャパンが西川(広島)の特大ソロで1点を追加した。

     6-0で迎えた7回、先頭打者として打席に入った西川が真ん中から内寄りの甘い球を一閃。高々と舞い上がった打球は、ポールの上空を越えて右翼席上段に着弾した。

     前の打席で右中間を破る2点タイムリー適時二塁打を放つなど、この日は3安打の大当たり。若き侍が打線爆発でリードを7点に広げた。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171119-00000138-dal-base

     広島の新井貴浩内野手(40)が16日、今季の悔しさを胸に持ち続けて来季へ臨むと誓った。広島市中区のグリーンアリーナで行われた「第23回全国女性消防団員活性化広島大会」にゲスト出演後、思いを語った。CSファイナルSでの敗退を新たな力に変え、来季こそ日本一を勝ち取る構えだ。



     真っすぐなまなざしが2018年シーズンへの強い思いを示していた。CSファイナルSでDeNAに敗れ、日本一の夢が絶たれた。来季へ向けての意気込みを問われると、新井はしばしの沈黙の後、言葉をつむいだ。

     「今でも悔しいし、この悔しさを忘れることはない。それを持って来年に臨みたい。こういう気持ちは、今までになかったかもしれない」。時折、唇を結びながら言った。

     2位・阪神に10ゲーム差をつけてリーグ連覇を達成した。喜びはつかの間。CSファイナルS第1戦に勝利してアドバンテージを含めて2勝としたが、第2戦以降は歯車がかみ合わず4連敗を喫した。「シーズンの始まりから日本一を(目標に)設定していたから…」。夢半ばでの終戦だけに、すぐに忘れ去ることはできない。

     悔しさが新たな原動力になっている。敗退直後から筋力トレーニングを中心に追い込んできた。トレーニング中にはCSでの戦いが頭をよぎることが「ある」という。年齢を重ね、若い頃と同じような体の回復力はない。それでも「極端に言ったら、ちょっと(筋肉が)ピリッときても良い」と歯を食いしばっている。

     「バリバリ」「バキバキ」という状態の体を休めるため、この日の夜から大分県由布市での湯布院リハビリキャンプに参加した。14人が集い、シーズンの疲れを癒やす場所での会話は、自然と今季の戦いを振り返るものとなる。「押しつけはしない」とした上で投手、野手の垣根を越えて自らの思いも伝える構え。「各個人が日本一を取りたいんだという気持ちを、今年以上に持たないと足をすくわれる」。5日間をかけて団結力を強くしていく。

     広島包囲網を形成するセ・リーグ5球団からのマークが、さらに厳しさを増すのは間違いない。その壁をナイン全員で乗り越えていく。あくまでリーグ3連覇は「通過点」と話す。来季こそ日本の頂点へ上り詰めてみせる。「何が何でもつかみ取りたい。そういう気持ち」。来季は節目のプロ20年目。新井が全力でチームを頂へとけん引する。
    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171117-00000028-dal-base

     1月に胃がんの手術を受けた広島・赤松真人外野手(35)が来季の契約を結び、一軍復帰に向け、オフも汗を流している。

     手術後、抗がん剤治療を経て7月に練習を再開した。当初は筋力が衰え、器具を使ったウェートトレーニングは出来なかった。それでも地道にランニングなどを続け、再開から約4か月が過ぎ、二軍の練習で投手の球を打ち始めた。「投手は真剣(に投げて)、僕も真剣に打ちました。まあ、なかなか(安打性の打球は)打てないんですけどね」と笑顔に充実感をにじませた。

     順調に見える回復ぶりだが、本人は「抑え気味にやっている」。目いっぱい体を動かした翌日は疲労が抜けきらないことがあるからだ。また、一度に多くの食事を取ると、がんで半分を切除した胃が痛む。運動量が増えたこともあり、9月に約74キロあった体重は約3キロ減った。それでも「(体は)動けている。71、72キロで維持できているのでいいかな」。こまめに握り飯や栄養補助食のゼリーで間食を取るなど試行錯誤する。

     「(今の筋力は手術前の)50%くらい」と話す。当面の目標は来春のキャンプに参加すること。今月8日の契約更改交渉で球団側から「戦力としてみている」と声をかけられ、意気に感じている。闘病の支えになったファンに向け「元気な姿を見せるのが大事。野球ができれば文句ない」と言葉にも力を込める。復活へと着実に歩みを進めている。

    (大舘司)
    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171116-00050010-yomidr-spo

    <アジアプロ野球チャンピオンシップ2017:日本-韓国>◇予選リーグ◇16日◇東京ドーム

     開幕投手を託された広島・薮田和樹投手(25)は、4回途中3失点と逆転を許して降板した。3回までは毎回の3四球も要所を締めて無安打で無失点。打線が1点を先制した直後の4回に乱れた。

     先頭の4番金ハソンに初球を左翼席に運ばれる同点ソロ。続く崔元準に中前打を許し、さらにバスターエンドランが中前打となって無死一、三塁。ここで7番の河周錫に勝ち越しの左犠飛を許し、交代を告げられた。

     今季は広島で15勝と飛躍。初の国際大会は悔しいマウンドとなり「緊張はしなかったし、調子も悪くなかった。イニングの入りが良くなかった。それがすべて」と振り返った。

     2番手の近藤大が満塁から2点適時打を許し、韓国にこの回だけで4点を許した。
    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171116-00054659-nksports-base

    このページのトップヘ