広島カープブログ

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    広島長野久義外野手が20日午前に放送されたテレビ朝日系「じゅん散歩」に16日に続き2度目の出演。同番組のナレーションを務める夫人の下平さやかアナウンサーと再び共演した。



    この日は高田純次らとパンのかぶり物をして登場。東京駅周辺のパン屋さんで食リポに挑戦した。

    引退後はパン屋さんになりたいというエピソードが紹介されると下平アナが「そうなんです。(球団グルメで)パンにこだわったハンバーガーのプロデュースもやっていて」とナレーション。

    そして、東京駅内のあんパン専門店で食リポ。1日5000個売れるという名物「東京レンガぱん」を試食。高田純次から「野球風に食リポしてもらおうかね」と振られると「あんこの中に生クリームが入っていて、二刀流です!」とリポート。高田から「パーフェクト!」とほめられた。

    最後に今季の抱負を問われ「今年は食リポの勉強をしてきます。またこの番組に出演させていただけるようにしっかりと活躍して」と話した。下平アナは「お世話になりました。食リポのご指導、お願いします」と高田にお願いしていた。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200320-23200072-nksports-base

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     予定通り20日開幕を切望してきたプロ野球が、断腸の思いで延期を決断。新型コロナウイルスの猛威に終息の気配が見えず、いつ開幕できるのか見通しはまるで立たないが、球界からは「延期は1カ月が限度」と悲痛な叫びが聞こえてくる。

     9日に都内で開かれた第2回「新型コロナウイルス対策連絡会議」で、感染症学の専門家チームから20日開幕は「延期が望ましい」と助言されたことを受け、同午後の臨時の12球団代表者会議で延期が正式決定。日本野球機構(NPB)の斉藤惇コミッショナー(80)は「オープン戦を先般、無観客としたところでしたが、今回はそれ以上に大変に苦しい判断だった」と声を絞った。

     NPB側の「早々に無観客開催を決めて少なくない犠牲を払ったのだから、せめて開幕は予定通りに」という世論を意識した目算は、いっこうに終息しないコロナ禍の前でもろくも崩れた形だ。

     専門家チームからは無観客での開催も提言されたが、斉藤コミッショナーは「お客さまを入れて(日程通り)143試合行うことを最優先したい」と否定的。放映権料頼みだった前世紀までならば、NHKの放送権料をあてに今場所を日程通り開催した大相撲のように無観客という選択肢もあり得たが、今やどこの球団も球場での興行収入に軸足を置いている。

     斉藤コミッショナーは「あくまで希望」と断りつつも、「遅くとも4月中には開催できることを目指している」と明言。このデッドラインには、ある球団の幹部も「収入は飲食関係を含めて、1試合最大2億円ほど。これがいつまで入ってこないか、ということ。1カ月以上となれば当然、首が回らなくなる球団も出てくる」と理解を示す。

     現場からも「具体的にいうと、リミットは1カ月。この状況を見てある程度、これくらい延期する可能性があるのかな、という話は少し前から非公式で出ていた」(セ・リーグ球団首脳陣)との証言が。「これを超えると、そもそも試合消化も無理でしょうし」との指摘通り、試合数の削減は死活問題だ。開幕が5月までずれ込んだ場合は、クライマックスシリーズやオールスターの中止も視野に入ってくる。

     近年の球界を潤わせた空前の観客動員バブルから一転、大破綻へのカウントダウンが始まった。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200310-00000019-ykf-spo

    みなさん、こんにちは。今年は「ここで田中!ナタデココ!」という回文デザートが出て欲しいと願うザ・ギース尾関です。

    沖縄でオープン戦も始まり、いよいよ血湧き肉躍るシーズンの到来となりました。


    新人の森下選手小園選手も楽しみですが、新外国人のD.Jジョンソン、スコットさんも活躍してくれそうな気配をひしひしと感じますね(気が早すぎることは重々承知です!)。

    ここからはとにかくケガがないよう、それだけを願うばかりです。

    さて、今年は日南キャンプにお邪魔したのですが、衝撃のうまさだったメニューをご紹介。「道の駅なんごう」さんの「カープ応援!赤い日南マグロカレー」です。

    こちら赤いカレーとなっており「ビーツ」と、なんと「日南のマグロ」を使用!オニオンフライで、カープのCが作られております(上下逆に撮ってしまったミスを深くお詫び申し上げます)。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200225-00010000-jsportsv-base

     広島の主砲・鈴木誠也外野手(25)が3日、球団との契約解除が前日2日に発表されたサビエル・バティスタ外野手(28)との2ショット写真を自身のインスタグラムに投稿。「バティは一生の友達です!」と変わらぬ友情を誓った。


     バティスタは昨年6月に発覚したドーピング違反で日本野球機構(NPB)から9月に今年3月2日まで6カ月間の出場停止処分を受けた。球団は昨年12月2日発表の保留選手名簿にも掲載していたが、今年2月27日に契約解除を本人に通達、出場停止期間最終日の3月2日に発表していた。

     これを受け、鈴木はロッカールームでともに“変顔”を見せるバティスタとの2ショット写真をインスタグラムに投稿。「バティと野球一緒にできなくなるのは残念で寂しさしかありません!いろんな冗談を言い合ったり飯も行ったりほんとにいい奴でした!バティは一生の友達です!」と変わらぬ友情を誓った上で「また日本来たら飯いこーなー!」と締めくくった。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200304-00000171-spnannex-base

     「オープン戦、中日3-1広島」(29日、ナゴヤドーム)

     新型コロナウイルスの感染拡大により、無観客で行われた試合。選手の登場曲などはなく、シンプルな場内アナウンスだけだった。


     また、ファンを喜ばせるオフィシャルパフォーマンスチームのチアドラゴンズやドアラもグラウンドに現れることはなかった。

     報道陣にはマスクの着用が義務づけられた。球場正面玄関で健康チェックシートに熱の有無などを記入し、手をアルコール消毒して入場した。また、広島ベンチでは、球団が独自に担当記者に検温を求めた。

     無観客試合を終えた選手の談話は以下の通り。

     田中広輔選手会長「雰囲気が違い不思議な感じがしたけど、試合に入れば集中した。あらためて声援が力になっていると感じた」

     会沢翼捕手「独特の雰囲気があった。試合をやらせてもらえるので、この機会をしっかりと生かしたい」

     鈴木誠也外野手「初めてのことだったけど、慣れてくると思う。いつもはお客さんが入った中でやっているから、モチベーションを保つのは難しい」



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200229-00000099-dal-base

     広島のエースとして通算213勝を挙げ、1月20日に「成人T細胞白血病」を患い療養に入ることを公表した野球解説者の北別府学さん(62)が24日、自身のブログを更新。週末に一時帰宅したことを明かした。抗がん剤治療のため1月21日に入院。一時帰宅を明かしたのは初めて。

     プロ野球は例年2月1日にキャンプイン。2月2日のブログでは「18歳でプロ野球に入りましたが、それ以降、初めてキャンプに参加できませんでした。球春を楽しみに治療を頑張らねば」と、同13日のブログでは「生きてる限り野球を観ていたい。今、そんな感じです。やはり野球が私の活力だとこの様な病気になりつくづくと思う次第です」とつづっていたが、この日は「治療に専念する。だからキャンプ視察に行けないのは致し方ない。別に悔しくはないと思ってきましたが、やはりオープン戦が始まるにつけムズムズしてきた」と野球の虫がうずいてきたことを告白。

     「ベテランの域に達してきていて何でこの時期に故障するんか」「ドラ1で入ってきて正捕手どころかまだ何でそんなところにおるんやー」「よしよし、打線は繋がって今年も良さげ」などと愛すべき後輩たちへの思いをひとりでブツブツとつぶやいていたことを明かしつつ「無菌室で良い数値になりこの週末、一時帰宅出来ました!」とサラリと一時帰宅を発表した。

     そして「家のベッドに寝たり、外出はできなくても家族と食卓を囲むとか庭に出てぼっーとするとか時間とはこんなにあっという間に過ぎてしまうんだと感じたこの週末」と満喫した様子の北別府さん。「本日より第2クールに入り化学療法開始!」とすでに病院に戻って治療を再開したことも付け加えた。

     北別府さんは2年前の血液検査で白血病が発覚。月に1度の定期検診で経過観察していたが、昨年11月の検診で数値の上昇が見られたため、1月21日から広島県内の病院に入院して治療に専念することに。当面は抗がん剤治療を行い、その後に骨髄移植を受ける予定という。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200224-00000231-spnannex-base

     【広島・長野 単独インタビュー(2)】広島・長野久義外野手(35)が春季キャンプ休日の17日、スポニチ本紙の単独インタビューに応じた。(構成・江尾 卓也)

     ――奄美大島で新春の自主トレ。

     「そうですね。内海(哲也=西武)さんと一緒に。内海さんの自主トレはめちゃくちゃ走るんです」

     ――期間はどれほど?

     「10日間ぐらいでしたけど、質でも量でも走りました。それに体幹。PNFという」

     ――内海投手との自主トレは過去にも?

     「いや、初めてなんです。(巨人時代に)グアムで(投手、野手別に)やったことはありますけど、内海さんと朝からご飯を食べ、一緒に練習したっていうのは初めてです」

     ――内海投手の自主トレは走り込むとか。

     「もう地獄の…というか、見ている方が怖くなるようなランニング量ですから。しかも当時はグアム。めちゃくちゃ暑い所で、あれだけの量を走っている姿を側で見ていたら、やっぱり引きますよ。いや本当に…」

     ――では、走り込むのが分かっていたから今回、自主トレを一緒にお願いした…と。

     「そうですね。もちろん、内海さんも昔ほどは走れないと思いますし、ボク自身もそうですけど、やっぱり内海さんがやっていたら(手を)抜けないじゃないですか」

     ――分かる。

     「それに(内海さんが)1人じゃ寂しいかな…と思って」(笑)

     ――走り込みは例年にないぐらいの量を?

     「走り込みはそうですね。去年の春と比べたら(仕上がりは)全然いいと思います」

     ――右肩の状態も比較的よさそう。

     「ま、肩はね、去年よりはいいですけど、まだまだやっていこうと思います」

     ――移籍1年目は改めてどんな1年だった?

     「とにかく不甲斐ないシーズンでした。チームが勝てなかったこともそうですし、個人的にもチームの力になれなかったですから。本当に悔しいです」

     ――自分を見つめ直すキッカケになった。

     「そうですね。(昨年末の契約更改時の)会見でも言いましたけど、カープファンの皆さんに格好いい姿を見せていないのでね。しっかりと魅せられるように…。そう思って練習をやっています」

     ――昨季開幕から試合に出続けていれば、また違う結果になった…と思う?

     「いやいや、周りにはそういう風に言ってくださる人たちもいますが、そんな風には全く思っていません。すべてボク自身の責任です。ボクがもっと(オープン戦から)結果を残していれば、首脳陣の方々も“長野でいこう”となったと思うので。実力不足だったと思います」

     ――なるほど。

     「“何で使わないんだよ”って思ったこともないし、“コイツが居なきゃダメだ”っていうぐらいの打撃ができなかったんでね。それはもう本当に自分の実力不足でした」

     ――スロースターターという評価への認識は?

     「スロースターターですか。どうなんですかね。ま、春先が悪いのは数字に出ていますし、夏場の方が圧倒的に数字がいいので、そういう風に見られても仕方がないですね」

     ――去年味わった悔しい思いを糧に、走り込みを増やして今季は開幕から…。巻き返しに期待したい。

     「頑張ります」



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200218-00000087-spnannex-base

     コイ党の間で、インターネットを中心に“マッキー余波”が懸念されている。シンガー・ソングライターの槇原敬之容疑者(50)が13日に覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで逮捕されるや「カープは大丈夫なのか」「あれはどうなるんだろう」などの声が噴出しているのだ。

     槇原容疑者は大の広島ファンとしても知られている。2014年に本拠地開催の試合で始球式をして以来「コイ党」であることを公言。近年、マツダスタジアムでの主催試合では7回裏の攻撃開始前に大型ビジョンでカープファンの著名人が歌いつないだ「それ行けカープ」のビデオムービーを放映することが恒例となっており、槇原容疑者は2017年と19年バージョンにミュージシャン枠として登場していた。

     テレビ各局は槇原容疑者が作詞、作曲した楽曲を急きょ変更するなど、対応に追われる事態となっている。そんな中、コイ党の間でも「今年分を収録していたらお蔵入りになるのでは…」と心配する声が上がっていたのだ。

     球団関係者に確認してみると「(出演者の)人選についてはこれから検討していく段階。なので影響などは何もありません」。20年バージョンの収録は現段階で行われておらず“マッキー余波”を受けずに済んだ。

     広島は14日のロッテとの練習試合に5―4でサヨナラ勝ち。佐々岡真司監督(52)の“初陣”を勝利で飾った。球場内外でホッとひと安心といったところか。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200215-01742577-tospoweb-base

     【僕のキャンプ癒しGoods(10)広島・小園海斗内野手】キャンプ地には最小限の荷物しか持ってきませんでした。快眠グッズも漫画もなし。ただ「Nintendo Switch Lite(任天堂スイッチライト)」だけはスーツケースに忍ばせました。普段はゲームをしないのですが…。

     余った時間をこれでつぶそうと思っていましたが、そんな余裕はなかなかないですね。練習してコンディショニングして食事をすれば、倒れ込むようにベッドの中です。ただ、休日にゲームを軽くするだけでも気分転換にはなります。持ってきたのは、野球ゲームの「実況パワフルプロ野球」。グラウンドを離れても頭の中は結局、野球のことばかりです。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200212-00000036-spnannex-base

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