広島カープブログ

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    みなさん、こんにちは。先日、ついに夢の「ドミニカカープアカデミー」に行くことができたザ・ギース尾関です。

    さて、丸さんショックも記憶から抹消した方も多いであろう今日この頃。いかがお過ごしでしょうか。広島では選手の皆さまのトークショーなどが行われており、夢の国と化しておりますね。

    そんな中、私は広島ホームテレビさんの「カープ道」という番組でカープアカデミーに潜入してまいりました。

    カープアカデミーはとても綺麗な空間で、ドミニカの選手の皆さまも伸び伸びと練習をしておりました。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181215-00010001-jsportsv-base

     お笑いコンビ「チュートリアル」の徳井義実(43)が8日、都内で行われた主演映画「鯉のはなシアター」(時川英之監督)の舞台あいさつに登壇した。



     2006年のM-1グランプリで優勝した徳井だが、「とろサーモン」の久保田かずのぶ(39)と「スーパーマラドーナ」の武智正剛(40)が、M-1審査員の上沼恵美子(63)に暴言を放った騒動については言及せず、主演俳優としてカープ愛を語った。

     広島ホームテレビで放送中の人気番組「鯉のはなシアター」から派生した同名小説の映画化。カープファンの徳澤(徳井)が、球団が培ってきた知恵を頼りに資金繰りに苦しむ広島の映画館に救いの手を差し伸べるヒューマンドラマ。この日から東京での上映が開始された。カープファンの徳井は、「1つの球団の映画は珍しい。北別府(学)さんなど選手も出てくれたので、誰が見ても嫌な気持ちにならないように使用と思った」としみじみ。完成した本編について「5回泣いた。自分が土下座で泣いているシーンで泣いた」と自信作に胸を張った。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00000051-sph-ent

     セ・リーグ3連覇を果たした広島の若き主砲、鈴木誠也外野手(24)が30日夜、自身のブログを更新。得意の”変顔“写真をアップし、落ち込んだり気持ちがささくれだったりしているであろう多くの鯉党に束の間の癒しを提供した。



     「今年もセリーグベストナインに選んでもらえました」と改めて報告した主砲は「シーズンが終わり毎年恒例の行事が次々と、、、」とカープ選手会ゴルフでの記念写真をアップ。大の仲良しで知られる野間峻祥外野手(25)の左腕に自身の右手をそっと絡める微笑ましい1枚に「今年初めてだからスコアはダメダメ笑笑 でも楽しかったで~す」と明るく感想をつづった。

     そして、「誠也くんはこれをつけて食事してます笑笑」と自身の顔のイラスト入りハンカチを赤ちゃんのよだれかけのように胸元に配置して得意の変顔をした写真をもう1枚アップ。「今は、リハビリしながらの軽い練習中心ですが皆さん僕は順調ですよ~」と前向きにつづった。

     この日は、広島から国内フリーエージェント(FA)権を行使していた3番打者の丸佳浩外野手(29)が同じセ・リーグの巨人へ移籍することを表明した。鈴木がこの日のブログで丸について触れることはなかったが、いつも通り明るい4番打者の気遣いにファンはホッとしたようで、コメント欄には「このタイミングでブログ更新ありがとう」「元気が出ました」「なんだか気持ちが晴れました」と喜ぶ声が相次いだ。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00000192-spnannex-base

     「第47回三井ゴールデン・グラブ賞」の表彰式が28日、都内で行われ、広島の「タナキクマル」のトリオがそろって壇上に上がった。

     菊池、丸ともに6年連続6度目の受賞。2人は同賞の常連だが、田中は入団5年目にして初受賞となった。菊池は「カープの“タナキクマル”で獲れたのが非常にうれしい」と喜んび、丸も「毎年、菊池と獲っていたけど、田中が“3人で獲りたい”と言っていた。それがかなってうれしい」と笑顔を見せた。

     丸はFA権の行使を宣言し、広島、巨人、ロッテと交渉。今月中とされる決断のときが迫っているが、広島ファンはSNSで「広島のタナキクマル広島の」「来年も『広島の』タナキクマルで受賞してほしい」「決断に悩む丸選手への熱いメッセージに聞こえる」「菊池選手のコメントを読んでじーんとしました」「来年も“広島の”タナキクマルでの受賞が見られますように」と、菊池のコメントに反応。広島残留と、来年も「タナキクマル」での受賞を願うコメントがあふれていた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181129-00000143-spnannex-base

     ジャーナリストの池上彰氏が、6日放送の毎日放送/TBS系『教えてもらう前と後 池上彰が選んだ!2018年決定的瞬間』(後7:00~8:57)に出演。池上氏の視点で“どこよりも早い”今年の決定的瞬間を振り返り、ニュースを解説していく。

     池上氏が選んだのは、「米朝首脳会談の秘密」「広島カープの真実」「ロシアW杯決勝戦の裏側」「安室奈美恵 引退の経済効果」「安倍内閣の結束」など。今年をにぎわせた話題のニュースの背景に隠された真実を明らかにする。

     特に注目なのが、普段は冷静な池上氏が珍しく熱く語った広島カープの話題。実は広島勤務経験があり大のカープファンの池上氏が、カープとファンの絆として、あるモノが使われていることを熱血解説する。

     番組のメインMCは滝川クリステル、レギュラーとして博多華丸・大吉、ゲストには岡副麻希、陣内智則、田中道子、中山秀征、松田丈志、和田アキ子らが出演する。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181106-00000347-oric-ent

     広島は23日、リーグ4連覇を狙う2019年度のキャッチフレーズを「水金地火木ドッテンカープ」に決定した、と発表した。同日に行われた「ファン感謝デー」の中で発表されたこのキャッチフレーズ、様々な意味で強烈なインパクトを与えた。


     球団の公式ホームページ内では「小さな子どもから年配の方まで世代を超えてみなさんが口ずさんだことがあり、時が流れてもずっと頭の中にあるフレーズ「水金地火木土天海」をアレンジしました。様々な特徴を持ちながらも同じ方向に公転する太陽系の家族である惑星、カープも『家族』のようなチームワークで戦ってまいります」と、このキャッチフレーズが採用された理由が説明されている。また、そのスローガンを表すデザインもまた、インパクト溢れるものとなっている。

     各球団が毎年、チームの方針を示し、キャッチフレーズやスローガンを掲げる。それぞれが工夫を凝らし、様々なものが世に送り出されるが、近年、セ・リーグ王者となった広島が掲げるキャッチフレーズは、その中で異彩を放つものとなっている。

     そこで、ここでは近年の広島のキャッチフレーズ、スローガンと、その年々の成績を振り返ってみよう。

     2006年から4年間は「ALL-IN」をベースとしたものが4年間続き、2010年は「We’re Gonna Win 俺たちは勝つ」、2011年は「STRIKIN’ BACK!! 逆襲」と、横文字を使ったキャッチフレーズとなっており、2012年から“流れ”が変わり出している。

    ◯2012年「破天荒-前人未到-」4位
     選手それぞれが自分の殻を破り、チームは今までの常識では考えられなかったことに挑戦するという意味が込められた。

    ◯2013年「剣砥挑来」3位
     一度敗れた者が勢いを盛り返すことを意味する「捲土重来」をアレンジ。「剣」を「砥」ぎ、「来」るシーズンに「挑」むという意味が込められていた。

    ◯2014年「赤道直火」3位
    「赤道直下」を元にした造語。王道ならぬ「赤道」を真っ直ぐ火のように突き進んでいく。強敵、難敵を相手に実直なプレーで戦い、観る人の心にも火をつけていく、という意味がこもっている。

    ◯2015年「常昇魂 RED RISING」4位
     昨季まで2年連続でAクラスに入った勢いを失うことなく、さらなる高みを目指し、常勝軍団を目指すという意味が込められた。この年から緒方孝市監督が就任。

    ◯2016年「真赤激! Burn it up!」1位
    「真っ赤」と「過激」を組み合わせた造語。カープ伝統の激しい練習に耐え、チーム一丸となって、赤く熱い気持ちで相手にぶつかっていく。大人しくまとまるのではなく、情熱溢れるプレーを心がけ、応援してくれるファンに「刺激的な野球」を届けていくという決意が込められた。見事にリーグ優勝を果たす。

    ◯2017年「カ舞吼!-Kabuku-」1位
    「カープ」らしく「舞」い、「吼」えながら戦っていくという意味が込められた。歌舞伎の語源となった「常識にとらわれない変わった行動や身なりをする」という意味の「傾く(かぶく)」を元にした。チームは2年連続でセ・リーグを制した。

    ◯2018年「℃℃℃(ドドドォー!!!)」1位
     チームに引き継がれる「努力」「泥臭さ」、シーズンを駆け抜ける「怒涛」の勢い、1人1人に必要な「度胸」、ファンや地域との一体感を表す「同心」「同郷」、来年も実現させる「胴上げ」と、これらの言葉に共通する「ど」を、「熱さ(温度)」と「カープらしさ(C)」を感じる「℃」で表現した。「℃」を3回続けることで、チームに勢いをもたらしリーグ3連覇へ駆け抜ける決意も込められた。見事に球団初の3連覇に輝いた。

    ◯2019年「水金地火木ドッテンカープ」?位
     2012年からは漢字を中心に用い、4文字熟語などを元にした造語がキャッチフレーズの中心となった広島。2016年の「真赤激」あたりから、より独創性溢れるものとなり、今季の「℃℃℃(ドドドォー!!!)」は異彩を放つ。アッと驚かされた「水金地火木ドッテンカープ」のキャッチフレーズの下で、広島は来季、リーグ4連覇を掴み取れるだろうか。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181124-00254787-fullcount-base

    NTTレゾナント株式会社は21日、「gooニュース」で提供しているプロ野球ニュースのページビュー数を比較し、ランキングを発表した。



    ◆セ・リーグ

    1位 広島

    2位 巨人

    3位 阪神

    4位 DeNA

    5位ヤクルト

    6位中日

    1位の広島のうち、最も注目された試合は7月20日の巨人戦。1点を追う延長10回に下水流が逆転サヨナラ2ランを放った試合だった。

    ◆パ・リーグ

    1位 ソフトバンク

    2位 西武

    3位 日本ハム

    4位 楽天

    5位 ロッテ

    6位 オリックス

    1位のソフトバンクで最も注目されたのは日本シリーズ第5戦、延長10回に柳田がサヨナラ本塁打を放ち、日本一に王手をかけた試合だった。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181121-00398794-nksports-base

     広島が15日、2019年度カープファン倶楽部「Rosso ffffff(ロッソ・フォルティッシシシシシモ)」の単年会員1万5000人を正午から募集し、わずか1時間以内で定員に達した。改めてカープ人気の高さを証明する形となった。

     今回は2018年度からの継続会員3万5000人と新規会員の計5万人を募集。早期入会特典として2019年度のマツダスタジアムの公式戦の入場券の先行販売、入会特典として会員証やオリジナルユニホームを贈呈、希望者は新入団選手などのイベントに参加したりと盛りだくさんの内容となっている。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00000571-sanspo-base

     今オフFA戦線の目玉となっている広島・丸佳浩外野手(29)に関する“臆測”が次々と広がっている。丸は広島市に本店を構える地方銀行のCMに出演中だが、ネット上では「契約を打ち切ったらしい」などの書き込みが散乱。移籍を前提としたかのような怪情報に周囲はピリピリしている。その一方で同僚の松山竜平外野手(33)は9日、今季取得した国内FA権を行使せずカープ残留を表明。こちらは一安心だ。

     丸は7日に今季取得した国内FA権の行使を表明した。球団サイドが宣言残留を容認していることから「他球団の評価を聞いてみたい」と決断。早速、巨人とロッテが丸獲得に名乗りを上げている。

     広島の鈴木球団本部長は「もし、向こう(丸)から契約についてでも何でも聞きたければいつでも聞く」と話したように交渉には快く応じる姿勢を貫いているが、9日にマツダスタジアムを訪れた丸は「特に(話はして)ないです」とだけ話し、屋内練習場で汗を流して帰路に就いた。

     そもそも事前に複数年契約を提示するなど交渉の話はまとまっており、鈴木本部長は「あとは彼の判断を待つだけ」と静観。改めて話し合う機会をセッティングする必要はないのかもしれない。そんな中、背番号9の動向には注目が集まるばかりで周囲からは様々な情報が飛び交っている。

     丸は現在、2014年からイメージキャラクターを務める「もみじ銀行」のCMに出演中。そのCM内では踊りを披露するシーンもあり“丸ダンス”として話題となったが、ネット上では「契約を打ち切ったようだ」「口座を解約したらしい」という情報源のはっきりしない書き込みが後を絶たない。

     これについて、もみじ銀行の担当者は「口座については個人情報ですので申し上げることができません」としながらも「インターネットではいろいろ書かれているのを見ましたが、CM契約の打ち切りの話などは全く出ていません。実際に今もテレビなどでCMを放送していますし、丸選手がチームに残るか他球団に行くのかが決まらないとこちらも動くことができないのです」と困惑した様子。ただ「丸選手の代わりになる人はいませんので、ぜひ残っていただきたいです」と残留を熱望した。

     一方「家族は関東に引っ越した」という一部情報に丸は「引っ越してないですよ!」とキッパリ否定。FA時に噂話はつきものだが、決着がつくまでこの手のデマに本人も周囲も散々悩まされそうだ。






    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181110-00000017-tospoweb-base

     広島・丸佳浩外野手(29)が7日、今季取得した国内FA権を行使することを明言した。マツダスタジアムで取材に応じ「決めたのは昨日。プロ野球選手である以上、他球団の評価を聞いてみたい。聞ける機会もなかなかあるものではないので」と決断理由を話した。球団側からは「しっかりと考えて、その上でできることなら残ってほしい」と改めて残留を要請されたといい「宣言残留を認めてもらえるのはありがたい。できる限り早く答えを出したい」と話した。


     丸にはすでにロッテなどが本格調査に乗り出している。4年の長期契約を提示している広島はFA宣言しての残留も認める方針。鈴木球団本部長は「球団としては最大限の提示はしている。リミット? 結論を急ぐことはない。代わりはいない。1人空いたから誰かを、とはならない」と、必要な戦力であることを強く訴えた。

     丸は千葉経大付高から2007年高校生ドラフト3巡目で広島に入団。走攻守全てに優れ、13年に盗塁王、昨季は最多安打のタイトルを獲得してMVPに輝いた。今季もリーグ2位の39本塁打で、最高出塁率のタイトルを獲得し、2年連続MVPの最有力候補となっている。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-00000049-sph-base

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