広島カープブログ

広島カープファンが作る、広島カープのまとめブログです!

    メジャー

    <ニッカンスポーツ・コム/プロ野球番記者コラム>

     スケールの大きなドジャースタジアムを見て、侍ジャパンの鈴木は5年4カ月前を思い出した。「僕、来たことあるんですよ」。11年12月に東京高校選抜のロサンゼルス遠征壮行試合に参加。施設見学で、ドジャースタジアムを訪れていた。「当たり前ですけど、あの時はここでプレーすることになるとは想像も出来ませんでした」と笑った。


     ロッテ佐々木や日本ハム石川亮も選ばれており、7日間で4試合。野球エリートが集まる米国のMLBアーバンユースアカデミーと対戦した。始球式にはドジャースのラソーダ元監督や長谷川滋利氏が登場。投手として選ばれた鈴木は背番号18番。抑えも務め、打っては1試合2発を含む計3発で3勝1敗のチームに貢献している。

     時を経てジャパンのユニホームに袖を通し、ロサンゼルスに戻ってきた。「不思議な感じです。思ったより外野もせまかったですね」。あの頃から変わらず、必死にボールを追いかけ続けてたどり着いた舞台。思い切り暴れるだけだ。この経験もまた、鈴木を成長させるに違いない。次はどんな姿を見せてくれるか、楽しみだ。【広島担当=池本泰尚】


    引用元 http://www.nikkansports.com/baseball/column/bankisha/news/1795587.html

    【アリゾナ州グレンデール19日(日本時間20日)発】第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で世界一奪還を目指す侍ジャパンは、ドジャースと練習試合を行い、2―3でサヨナラ負けした。

     試合前にサプライズがあった。侍ジャパンの小久保監督がメンバー表交換のためにベンチを出ると、ドジャース側から現れたのは前田健太投手(28)。ロバーツ監督が身内の不幸で不在だったため、代役を務めた。粋な演出に球場に詰め掛けた日米のファンから大きな拍手が送られた。前田は「『行け』と言われたので行っただけです。ドジャース側はお前が行った方がいいんじゃないかと言われた」と説明。準決勝へのアドバイスを聞かれると「僕から言えることはなくて、はい」と苦笑した。

     それでも前回大会の侍のエースは「日本が世界一になることは、日本の皆さんもそうですし、こっちにいる日本の選手も信じていると思うので、そういう意味で楽しみに応援したいなと思います」とエールを送った。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00000016-tospoweb-base

     男の引き際は、どうあるべきなのでしょうか-。

     日本シリーズ開幕を目前に控えた10月18日、広島黒田博樹投手(41)が、今季限りでの現役引退を発表しました。大勝負を控えた状況でもあり、黒田自身は「すべて終わってから、みんなに伝えよう」と考えていたものの、親交の深い同僚の新井から「最後の勇姿をファンに見てもらった方がいいんじゃないですか」との助言を受けて決断。決戦前の引退発表となったわけです。「すべてが終わってから」という黒田の思いの裏には、メジャーで実感した「引き際」の在り方への疑問があったのではないでしょうか。



     メジャーでは10月10日、レッドソックスの主砲デービッド・オルティス内野手(41)が、現役最後の試合を終えました。ア・リーグ地区シリーズで敗れ、現役生活にピリオドを打ちました。昨年11月、今季限りでの引退を発表したものの、公式戦では打率3割1分5厘、38本塁打、127打点とMVP級の活躍を見せ、レ軍は地区優勝。結果的にポストシーズンは勝ち抜けなかったものの、年間を通した全米中の「惜別行脚」は、ファンのためのみならず、興行的にも大成功を収めました。

     引退の「事前告知」の先駆けとなったのは、2632試合連続出場の大記録を打ち立て、01年限りで引退した鉄人カル・リプケン(オリオールズ)でしょう。リプケンは成績低下をよそに、ペナント争いとは無縁の消化試合でも各地で「引退興行」に駆り出されました。その裏に、破格の集客力を残したビジネス的な観点があることは言うまでもありません。

     13年3月の春季キャンプ中には、ヤンキースのクローザー、マリアーノ・リベラ投手がシーズン後の現役引退を発表しました。予定された引退を1年延長した背景があったとはいえ、長く、厳しい闘いを前にしたチーム内に、「今季限り宣言」に対して、ある種の違和感が残ったのも事実でした。翌14年2月には、ヤ軍の主将デレク・ジーター遊撃手が、シーズン終了後の引退を発表。当時、ヤ軍に在籍した黒田は、他の同僚と一緒に2人の会見を静かに見守っていました。

     現役最終年が全米中に告知されたリベラ、ジーターは、ともにオールスターに選出されたほか、遠征先の各地では、オリジナル記念品が贈呈されるなど、惜別セレモニーが行われました。全国区の人気を持つスーパースターの最後の勇姿をひと目見ようと、多くのファンが「引退興行」に足を運んだわけです。

     確かに、引き際は難しく、おそらく「正解」はないでしょう。ただ、日本の場合、シーズン前の「事前告知」が素直に受け入れられるでしょうか。

     常に「次が最後の登板」と言い続けてきた黒田の潔い幕の引き方が、日本全国のファンの心に深く刻まれたことだけは間違いありません。

    【四竈衛】(ニッカンスポーツ・コム/MLBコラム「メジャー徒然日記」)


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161215-01752359-nksports-base

     ドジャースの前田が広島の地元テレビ局に生出演した。

     昨季まで所属した広島の25年ぶりのリーグ優勝について「祝福の気持ちと、何で(自分が)いなくなってから…という気持ち。(胴上げの)あの場にいたかったですね」と苦笑い。メジャー1年目の今季はチームトップの16勝を挙げ、地区優勝に貢献。「来年もカープとともに頑張っていきます」と力を込めた。




    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161127-00000027-spnannex-base

     広島の黒田博樹投手は今季、25年ぶりのリーグ優勝に貢献し、20年間の現役生活に別れを告げた。5日の優勝パレード後にはファンに最後のあいさつをして、本拠地マツダスタジアムのマウンドの前で膝をついたが、この様子をMLB公式サイトが取り上げ、異例の特集を組んでいる。動画コーナー「Cut4」が「必見 日本でヒロキ・クロダが野球に涙ながらの別れを告げる」と伝えた。

     黒田は今季10勝8敗、防御率3.09という成績で広島のリーグ優勝に貢献。精神的支柱としてもチームを牽引し、大きな役割を果たした。最高の形で輝かしい20年間のプロ生活に終止符を打ったが、2008年から14年まで活躍した米国でもMLB公式サイトが黒田の現役最後の姿をレポートしている。

    「ヒロキ・クロダはメジャーリーグでとても大きな成功を収めた7シーズンを享受した。79勝(年平均11勝)、防御率3.45、1000個近くの三振(986奪三振)を記録。ポストシーズンにおいても、おそらく最も信頼できる先発投手だった。5試合(ドジャースで3試合、ヤンキースで2試合)に先発し、防御率は3.94。彼の最高のパフォーマンスの1つは2012年ア・リーグ優勝決定シリーズ第2戦だ。5回までパーフェクト投球で、(降板までに)11三振を奪った。しかし、不運にもヤンキースは敗れた」

     ヤンキース時代の2012年、黒田は地区シリーズ第3戦(オリオールズ戦)で8回1/3を5安打2失点と快投し、チームを勝利に導いた。そして、その登板から中3日でリーグ優勝決定シリーズ第2戦の本拠地タイガース戦のマウンドに上がり、7回2/3を5安打3失点。援護に恵まれず0-3で敗れたものの、11三振を奪った。この力投を特集ではメジャーでのハイライトに選出している。


    引用元 http://full-count.jp/2016/11/07/post50284/

    「リーグ優勝することができたし、満足いく野球人生だったと思う」

     今季限りで引退した広島の黒田博樹(41)が4日、マツダスタジアムで会見、報道陣にこう言った。

     今後は未定。「とりあえず野球から離れ、ゆっくりしたい」と、自宅のある米国のロスで骨休めをするようだ。「(将来は)日本とアメリカで20年もプレーさせてもらったので、さまざまな人に還元できるようなことがあれば還元したい」

     広島、ドジャース、ヤンキースで得た年俸は総額約110億円。何もしなくても食うに困ることはないだろうが、40歳前後といえばサラリーマンの世界では働き盛り。ゆくゆくは広島でコーチや監督をやるにせよ、「ゆっくり」した後はどうするのか。

    ■先輩たちは積極的に資産を運用

     元メジャーリーガーの第二の人生はバラエティーに富んでいる。通算303勝の左腕ランディ・ジョンソンは引退後に写真家、同じく204勝のオーレル・ハーシュハイザーはプロのギャンブラー(ポーカー)、マリナーズ一筋で首位打者2回のエドガー・マルチネスは実業家にそれぞれ転身した。

     かつてメッツやSFジャイアンツの職員で、スポーツカルチャーラボの小島克典氏はこう言った。

    「ジャイアンツで内野手として活躍したリッチ・オーリリアはいま、アリゾナでドジャースのロバーツ監督らと共にワインビジネスを手がけています。世界各地から買い付けたワインを販売したり、西海岸の有名なワイン産地であるナパバレーのぶどう畑を経営したり。元メジャーリーガーやアメフトの選手たちの間ではワインビジネスが人気だとも聞きました。一方のフロリダではマリンビジネスに携わる人たちが多い。座ったまま二塁へ矢のような送球をすることで知られた捕手のサンチャゴはヨットビジネスで成功しています。財産管理もやる代理人との付き合いは引退後も続き、積極的に資産を運用する選手がほとんど。ゴルフや釣りやアニマルハントなどの趣味をしながら、何らかのビジネスをしているケースは多いですね」

     指導者や球団職員になるか、飲食店を経営するパターンが圧倒的なプロ野球界と違って、メジャーリーガーのセカンドキャリアは多種多様。米国に拠点を置く黒田も意外なビジネスを始めるかもしれない。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161105-00000022-nkgendai-base

     【鈴木誠治の我田引用】広島の黒田博樹投手が、日本シリーズ第3戦の登板を最後に引退した。MLBのヤンキースから2015年に古巣の広島に復帰。日米通算200勝を達成した今季は、チームの精神的支柱の役割も果たして、25年ぶりのリーグ制覇に導いた。

     「かっこよすぎる引き際だね。男気と形容される通りの、潔さだね」

     女勝負師のスゥちゃんに話し掛けた。

     「まあ、男のロマンってやつじゃないの」

     黒田投手はFA権を取得した06年、「君が涙を流すなら 君の涙になってやる」という感動的な広島ファンの横断幕に心動かされ、広島に残った。翌07年に夢だったメジャー挑戦の決断をしたが、14年オフに10億円ともいわれたメジャー球団のオファーを蹴って、推定年俸3億円で広島に復帰した。男気伝説には事欠かない。

     武士道といふは 死ぬ事と見付けたり 二つ二つの場にて 早く死ぬ方に片付くばかり也 別に子細なし 胸据わって進む也

     江戸時代、佐賀藩の武士の心得として書かれた「葉隠」に出てくる有名な一節だ。生死を選択せざるを得ないような場面では、死ぬ確率が高い方を選べと言う。実際にその場に遭遇すると、ゆっくり考えている時間がないから、常日ごろから死を近くに考えよ、というほどの意味のようだ。

     黒田投手は「引き際は常に考えている。ボロボロになるまでやりたくない」という美学を持っていた。リーグ優勝を果たしたことで、その引き際と判断したのだろう。今季も10勝を挙げただけに、引き留める声もあったが、自らの引き際の美学を貫いた。

     「死を引退に置き換えれば、黒田投手の決断は武士道に通じるね」

     そう話すと、スゥちゃんは「うーん」とうなって、こう答えた。

     「それを言うなら、松坂なんじゃない?」

     やはりMLBから昨季、日本球界のソフトバンクに復帰した松坂大輔投手は、右肩手術などを経て今年10月2日、10年ぶりに日本の1軍のマウンドに上がった。だが、立ち上がりの4連続四死球などで5失点し、1回で降板した。それでも、「平成の怪物」と言われた名投手は、プエルトリコのウインターリーグ参戦を直訴するなど、現役にこだわっている。

     「現役を続けても、活躍できる保証はないし、だめならボロクソに言われる。あれだけの実績を残した投手がボロクソに言われるのはきついと思う。それでも、やる。相当な根性だと思うわ。美学の質が、二人は違うわね」

     確かに、死を「苦難」に置き換えれば、葉隠の言葉は松坂投手にも当てはまる。

     葉隠はこう続ける。

     図に当たらぬは犬死などといふ事は 上方風の打上がりたる武道なるべし (略)若し図にはづれて生きたらば腰抜け也 この境危うき也 図にはづれて死にたらば(略)恥にあらず

     「早く死ぬ方」を選んで目的を達成できなくても、犬死にではない。生きる方を選んで目的を達成できなければ、腰抜けである。犬死には恥ではないと言うのだ。

     美しいまま去るのか、ボロボロになるまで続けるのか。

     同じ大投手が見せる、引き際の美学の違い。もちろん、武士道と野球は違うものだし、美学に正しいも間違いもない。来季以降は、黒田投手とは対照的な松坂投手の引き際も、見守りたい。

     ◆鈴木 誠治(すずき・せいじ)1966年、静岡県浜松市生まれ。立大卒。ボクシング、ラグビー、サッカー、五輪を担当。軟式野球をしていたが、ボクシングおたくとしてスポニチに入社し、現在はバドミントンに熱中。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161104-00000097-spnannex-base

     【SPORTS BAR】あの時、“裏切り者”といわれたが、後に“男気”と称された。25日(日本時間26日)に開幕する米プロバスケットボール、NBAクリーブランド・キャバリアーズのレブロン・ジェームズ(31)だ。

     オハイオ州アクロン出身。2003年、高校生ながらドラフト全体1位で地元のキャバリアーズに入団。1年目から実力を発揮し、その後スーパースターの道を歩んだが、自身には足りないものがあった。

     08年から2季連続でMVPに選出されるなど数々の最年少記録、歴代記録を更新するも、チームが王座に就くことはなかった。そんな際「チームは負けたが、俺は勝者」と発言し物議を醸し出すが、夢を追った。10年オフ、新天地のマイアミ・ヒートに移籍した。

     “地元を捨てた裏切り者”…。そんなレッテルさえ張られた。レブロンはしかし、新天地での2年目、ヒートで初優勝を果たすと、こう話した。

     「これがクリーブランドだったら、どれほど素晴らしいことか」と。そしてフリーエージェントになった14年のオフ、電撃的に“地元復帰”を決めたのである。

     「何より重要なのは、オハイオで優勝することなんだ」。“米国版・男気”である。その言葉通り、地元復帰2季目の16年、自身3度目のファイナルMVPに輝き、チームを初優勝に導いた。球団創設47年目、初の快挙であった。

     「クリーブランド、この優勝をお前に捧げる」

     優勝を決めた瞬間、裏切り者!?は、こう叫びコートで泣き崩れた。そしてヒーローになった。

     ◇   ◇

     日本にも有名な“男気”がある。広島・黒田博樹投手だ。彼にも夢があった。広島に11年間在籍した後、メジャー挑戦7年…。その存在感を示した。なおも戦力として請われ、年俸18億円のオファーもあったが、それを蹴り、昨年広島に復帰。するとチームは今季、25年ぶりに優勝、日本シリーズに進出した。

     くしくもレブロンと同じ復帰2年目…。「最後は広島で投げたい」という“男気”であった。

     レブロンは喝采を浴びて地元ファンの夢を成就させた。黒田だって夢をかなえても不思議はないだろう。巷では、165キロ男の日本ハム・大谷翔平ばかりがクローズアップされるが、日米同時の“男気・浪花節伝説”もすてきだろう。

     そう、思いません!? (産経新聞特別記者・清水満)


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161026-00000015-ykf-spo

    10月22日に、広島・マツダスタジアムで開幕する日本シリーズ。日本シリーズで広島と日本ハムが対戦するのは史上初だ。さらに今回は、札幌と広島という最も移動距離の長い日本シリーズとなる。

    広島と札幌は直線距離にして、およそ1200キロ。問題は移動だが、広島と札幌・新千歳空港を結ぶ路線は1日に2便のみ。ところが、移動日にあたる10月24日と28日はすでに満席だ。

    そこで広島は、日本ハムとの決戦のためにチャーター機を利用するという思い切った手に出た。費用はおよそ1000万円。広島はこれまで6回の日本シリーズに出場しているが、移動はすべて陸路だった。32年ぶりの日本一にかける意気込みが伝わってくる。

    一方、アメリカ・メジャーリーグでは広島と縁の深いチームが、28年ぶりのリーグ優勝に挑んでいる。

    ナショナルリーグの優勝決定シリーズ第2戦。先発したドジャースのカーショー投手は、メジャーの最優秀投手にあたるサイ・ヤング賞を3回受賞し、年俸はおよそ30億円というピッチャーだ。

    実はこのカーショー投手、現在広島にいる黒田投手と大の仲良し。2008年にドジャースに移籍した黒田投手と、この年メジャーに昇格した当時20歳のカーショウ投手は、試合前のキャッチボールでは必ずペアを組んでいたという。

    カーショー投手は黒田投手について「尊敬しているし、多くのことを学んだ。メジャーを引退したら、カープのユニフォームを着て、一塁手としてプレーしたい」と話すなど、仲の良さがわかる。

    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161018-00010005-abemav-base

    <ドジャース4-3ロッキーズ>◇25日(日本時間26日)◇ドジャースタジアム

     ドジャース前田健太投手(28)が、メジャー移籍1年目で地区優勝を果たし、初のシャンパンファイトで喜びを爆発させた。

     ドジャースはマジック1で迎えたこの日のロッキーズ戦で、序盤から追う展開となったが、9回に新人のシーガー内野手が同点弾、延長10回にはこの日8番に入ったカルバーソン内野手がサヨナラソロ本塁打を放ち、優勝を決めた。

     前田は優勝の瞬間、仲間とマウンドに集まり、集まった5万人以上のファンから祝福の歓声を浴びながら満面の笑みで勝利を祝った。クラブハウスでは同僚とビールとシャンパンのシャワーを浴び合いながらハグやハイタッチを交わし、喜びに浸った。

     シャンパンファイトがひと息つくと「カープが優勝したのもうれしかったですし、そこに自分がいれなかったのは残念ですけども、アメリカに来てこうやって優勝することが、自分もできたんで、そういう意味ではうれしいですし、カープの選手からもこっちで優勝してくださいというメールもたくさんもらったりしたんで、お互い優勝が経験できて良かったと思います」と話した。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160926-00000082-nksports-base

    このページのトップヘ