広島カープブログ

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    メジャー


    巨人や大リーグのレッドソックスなどで活躍した上原浩治氏(45)が19日、自身のツイッターを更新。ツインズの前田健太投手(32)が9回の先頭打者に安打を許し、日本人3人目のノーヒットノーランの快挙を逃したことに「惜しい~~!! Twitterで呟いてた方がいましたが、達成する前に言っちゃうと…」と口に指を当てる顔文字を2つ添えツイートした。  さらに上原氏は「野球あるある、って本当なんだなぁ~って思ってしまうよね。確率的にどうなんだろう…」とつづった



    5日に楽天の涌井秀章投手(34)が球団史上初のノーヒットノーランにあとアウト2つまで迫った際も、上原さんはツイッターに書き込もうとしては消していた自身の言動を謝罪。「言葉にしたり、書き込んだりすると、記録が途切れちゃうんだよなぁ だから、ベンチではその選手に話しかけたり、近づいたりしないんだよね」と野球あるある話を紹介していた。フォロワーからは上原さんの考えに賛同しつつも、前田の交代後に追いつかれ、勝ち星すら逃したことを惜しむ声が相次いだ。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/5264cd450dbec6e62a9823e459a4061e612b40a3

    ■ツインズ 4-3 ブルワーズ(日本時間19日・ミネソタ)  ツインズの前田健太投手は18日(日本時間19日)、本拠地ブルワーズ戦に先発し、史上初となる日米双方でのノーヒットノーランの快挙を逃した。8回まで無安打の快投を見せたが、9回に安打を許して降板。4勝目の権利を持っていたが、あとを受けたリリーフが同点に追いつかれて4勝目も逃した。



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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/7b445d3d14d0faffc2bef845379d5a1287aa43aa

    <ツインズ3-0インディアンス>◇1日(日本時間2日)◇ターゲットフィールド ツインズ前田健太投手(32)が、完璧な投球で開幕2連勝を飾った。1日(日本時間2日)のインディアンス戦に登板し、6回1安打無失点6奪三振。


    スイッチヒッター5人を含め、9人中7人が左打者となった相手打線に対し、直球、スライダー、チェンジアップの3球種を軸に、カーブ、ツーシームを加えた全球種で惑わせた。「完璧です」と自画自賛するほどの抜群の内容で打者を圧倒した。 課題としていた左打者に対し、伝家の宝刀がさえた。「左バッターへのスライダーが一番良かった」。6回2死、絶好調の2番ラミレスと対した。カウント3-1、この日ラストの84球目で声をうならせた。内角低めに鋭く曲げ、力ない二飛。「ボール自体も良かったし、全球種でまんべんなく打ち取ることができたので、内容はほぼ完璧」。満点とも言える投球だった。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/e9b7bf413149e47b83c451a15e1732fd65d03b81

    ホワイトソックス2ー14ツインズ(26日・シカゴ)  日本人3投手が先発した26日(日本時間27日)、ツインズ・前田健太投手(32)が唯一勝利投手になった。Wソックスに5回2失点でメジャー通算48勝目。巨人からブルージェイズ入りした山口俊投手(33)はレイズ戦のタイブレークとなった延長10回にデビュー。2点を失って逆転サヨナラで初黒星を喫した。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/260754f28bd197b5c2767f6ab6ea2d8f16d8b551

    驚愕の一球は重さの異なるボールを用いたリハビリトレーニングの一環で生まれた


    新型コロナウイルスの感染拡大で開幕が延期となっているプロ野球だが、6月19日の開幕が正式に決まった。選手、ファンにとってはもう少しの辛抱が続くが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り、少しばかり気を晴らしてみてはいかがだろう。ここでは番外編として、日本以外の名場面を紹介する。これを見て、少しでもファンの方々が心を癒していただければ幸いだ。

    これぞ人類史上最速? 米シアトルにあるトレーニング施設「ドライブライン・ベースボール」がYoutubeにあげた動画には、驚愕の178キロの投球映像が収められている。  2015年に撮られたこの動画は、インディアンスのマイナーリーガー、ケイシー・ウェザース投手が肘の手術からのリハビリの一環で投げ込み練習を行ったときのもの。3オンス(約85グラム)~7オンス(約198グラム)と重さの異なるボールを用い、助走をつけ至近距離から力いっぱいにネットへ投げ込む姿が収められている。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/42b9848b405bbadc3c4f5256c37a4b443bea5306

    【ロサンゼルス発】ツインズの前田健太投手(32)が6日(日本時間7日)に自身のユーチューブチャンネル「マエケンチャンネル」を更新。人気のPL学園野球部編の第3弾として「PLに行くことに決めた3つの理由とは!?」と題し、進学の舞台裏を明かした。(1)プロに近い高校(2)寮生活(3)厳しいところだ。 「PL学園のエースになればプロになれると思っていた。親元にいたら完全に甘えてしまうため、寮生活で自分を磨き、野球に集中し、何くそと、先輩に歯向かうような気持ち、負けず嫌いを発揮して僕は成長できると思った」。中学生ながらしっかり考えていたことに驚かされる。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/14d8bfe29c2e42361b94fc8ec825ea6fb3362eb3

    ◆ 独特の感性で描かれたイラストが人気!

     ツインズの前田健太投手(32)が31日、自身のツイッターを更新。自身のオンラインストアを開設し、そこでの収益を新型コロナウイルス関連の医療機関へ全額寄付することを発表した。

     前田は「この度、マエケンオンラインストアーを作る事になりました!! ここでしか買えないマエケン画伯完全オリジナルグッズを販売していく予定です。同じ物は1回しか作らない予定で、月に1つ商品を出していこうと思っています」と投稿。

     続けて「そして、みなさんが買ってくれた商品の利益は『全額寄付』させて頂きます。寄付先は最前線で新型コロナウイルスの感染患者の治療にあたってくれている医療機関へ寄付させて頂きます。みなさんご協力頂けたらうれしいです。7月に販売スタートを目標に今準備しています」とツイートした。

     独特の感性で描かれたイラストには定評があり、テレビ朝日系「アメトーーク!」(木曜・23時15分)の人気コーナー、“絵心ない芸人”に定期的に出演しているマエケン。2017年には広島ホームテレビと手を組み、収益金の一部を広島市原爆被害対策部へ寄付した。



    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/a51f81746ce6a6cd9fc120b5462dafca34790ba5

     台湾、韓国は世界に先駆けてプロ野球を開幕し、NPBも6月中の開幕を目指すなどアジアの野球界が世界から注目を浴びている。そんな中、デトロイトの地元メディア「mlive.com」はMLB選手たちがアジア進出する訳を紹介している。


     台湾、韓国、そして日本では近年メジャー経験者、実績を残した大物助っ人の移籍がトレンドとなっている。記事ではアジアの野球レべルを評価しつつ「“OK”レベルから“極めて素晴らしい”レベルにまで及ぶ」と指摘している。

     多くの“助っ人”たちが世界最高峰のメジャーリーグではなく異国の地を選択する理由を「ほとんどは年齢的にMLBでプレーする機会が減少しており、アジアの保証された年俸は格段に魅力的である」と、金銭面の保証、1軍レギュラーとしてプレーできることを伝えている。

     その中で元タイガースで今季から韓国ロッテでプレーするディクソン・マチャド内野手を例に挙げている。マチャドはタイガース時代の2017年に自己最多の73試合に出場しながらも翌18年はニコ・グッドラムに二塁の定位置を奪われて以降、3Aでプレーを続けた。10代だった2009年のルーキーリーグ時代を皮切りに、2015年のメジャー初昇格まで6年の歳月をマイナーで費やし、以降3Aとメジャーを行き来した。

     そして年俸面では韓国ロッテ移籍で年俸と契約金を合わせ50万ドル(5400万円)を得たことで「彼はほぼ間違いなくアメリカで得ていたであろう金額を遥かに上回るものを韓国で手にすることになるだろう」としている。マイナーでプレーした期間がメジャーよりも圧倒的に多く、再び大舞台に立てる見通しも立っていなかったマチャドにとっては魅力的な移籍だったようだ。

     MLBではマイナーの待遇を巡り選手たちが不満の声を挙げ、メディアでも賛否両論の意見が飛び交っている。MLBで埋もれていく選手たちが日本を含めたアジア流出の流れは今後も続いていきそうだ。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200520-00777618-fullcount-base

     ツインズの前田が将来的な古巣・広島への復帰を希望した。メジャー5年目を迎えた32歳の右腕は「インスタライブ」で視聴者から広島に復帰する可能性を問われ「求められればですけど、求められれば行きたい。最後は日本でもう一回やりたいです」と答えた。

     かねて自身の「YouTubeチャンネル」などを通じ、気になる広島の後輩を挙げるなど“古巣愛”を語っていた。現在は自宅があるロサンゼルスで調整中。コロナ禍で大会が中止になったアマチュア選手への助言を求められると、自身の現状と重ね「まだ人生は続く。ここで諦めてしまうともったいない。今の時間を大切にすることで他人と差をつけられる」と語った。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200430-00000018-spnannex-base

     オフにドジャースからツインズへ移籍した前田健太投手。カリフォルニアの地元紙「オレンジカウンティ・レジスター」はドジャースのアンドリュー・フリードマン編成本部長がトレードについて驚きの声をあげた様子を紹介している。



     前田は自らトレードを希望したと自身のYouTubeチャンネル内の動画で発言していたが、フリードマン氏にはこれは“寝耳に水”だった様子。「彼がブルペンに配置転換になった後、私と彼は9月序盤に話をした。腹を割って、思っていることを素直に伝えあった。そして、勝利するための最良の方法を選択し、単純にバランスの取り方を見つけようとしていたのだと、彼は理解してくれた」と昨季終盤の会話内容を明かした。

     右腕は19年も先発としてシーズンをスタートしたが、夏に配置転換でブルペンへ。プレーオフも中継ぎとしてフル回転したが、本人は先発として登板することを望んでいた。そのため配置転換へ一定の理解があったとはいえ、先発での起用可能性が高まるトレードは歓迎だったようだ。

     前田とフリードマン氏の間で分かり合えないことがあったにせよ、日本人右腕にとってこのトレードはボーナス100万ドル(約1億945万円)と先発ローテを手にする良い機会となった。そして先発投手を熱望していたツインズにとっても良いトレードとなったことは間違いない。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200308-00713190-fullcount-base

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