広島カープブログ

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    メディア

    広島・堂林翔太内野手が開幕から好調をキープしている。圧巻は、8日・DeNA戦で1点を追う八回1死満塁から逆転の3号満塁本塁打を放った。デイリースポーツウェブ評論家の北別府学氏が、投手目線から見た堂林の成長と今後の課題を語った。


    堂林が放った満塁本塁打は本拠地初勝利、連敗を4で止める値千金の一発だった。カウント1-1から真ん中やや外寄りの直球をバックスクリーンに放り込んだが、北別府氏は「あれは失投だろう。投手は怖い打者ほど失投が増える。その失投を確実に打てるようになっている」と、投手目線から成長を見つけた。  昨年までは「期待の星と見られていたが、打席で消極的だったり、打ちにいけば曲がるボール球を振って空振り。ボールとストライクの見極めができていなかった。投手はあそこに投げておけば空振りするという気持ちがあった」と、今とは逆に相手投手に手玉にとられていた。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/c83f0c6a146118d42c9ded92d7c7c5e489a776de

    「広島-DeNA」(7日、マツダスタジアム)  広島の堂林翔太内野手(28)に三塁で出場する可能性が浮上した。

    ここまで打率・395と好調。佐々岡監督も三塁での起用について「その考えはある。堂林にも出られるチャンスは増える。チームもプラスになる」と前向きに検討していることを明かした。  これまで三塁は主にメヒアが守っていたが、打率・190、得点圏打率・067と低迷。失策3つと守備にも不安が残る。左翼のピレラを三塁で起用した試合もあったが、依然として課題の送球難が露呈。誰を三塁に置くかがチームの懸念事項となっていた。

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    引用元
    https://news.yahoo.co.jp/articles/693c69133e0ae5962b7dd27fe686812060de35dc

    28日、大卒ルーキー・森下 暢仁(大分商出身)と大卒2年目の大型右腕・梅津 晃大(仙台育英出身)の投げ合いとなった広島東洋カープと中日ドラゴンズの一戦。結果はルーキー・森下に打線が大量リードを与え、プロ初勝利という形になったが、森下の勝利にプロ11年目で7番・レフトでスタメン出場の堂林 翔太中京大中京出身)はホームランで貢献した。



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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/52d204e38936948fc499a9a9f815135340e39546

    堂林 翔太(広島)が開幕から好調だ。6月を終えて打率.413(29打数12安打)、2本塁打、4打点とおおあたり。恐怖の7番打者としてチームを支えている。

    昨シーズンの堂林は2012年の一軍デビュー後ではワーストとなる28試合の出場に留まり、打率.206(34-7)、0本塁打と結果を残せずにいただけに、みごとな復活劇といっていいだろう。  そんな堂林は、2009年のドラフト会議で2位指名を受け、中京大中京高校から広島に入団している。  同ドラフトで指名された同学年の選手を見ると、この世代における投打のトップランナーである筒香 嘉智(横浜高→横浜1位/現・レイズ)と菊池 雄星(花巻東高→西武1位/現・マリナーズ)は、すでにMLBへと羽ばたいた。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/602aca4e0e1e31b828b0dc2e9e0a2495e0bd9095

     広島の堂林翔太が24日、巨人戦で今季2度目の複数安打をマークした。  2回一死走者なしの第1打席、巨人の先発・メルセデスが投じた低めの変化球をライト前に弾き返すと、この打撃に『ニッポン放送ショウアップナイター 巨人-広島戦』で解説を務めた江本孟紀氏は「うまく打ちましたよね」とコメント。  続く4回一死走者なしの第2打席も、巨人の2番手・古川侑利のストレートをレフト前に安打を放った。江本氏は「甘い球ですから、逃さない。反応がいいですよね」と話していた。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/629288304173f8b78ad5f4630b8acc6daf6f8d72

    野球評論家の張本勲氏(80)が5日、コメンテーターを務めるTBS系「サンデーモーニング」(日曜前8・00)にリモート出演。突然、張本氏の映像や音声が流れなくなる場面があった。  プロ野球の映像が流れた直後のトラブルに、司会の関口宏(76)は「張本さんの画がフリーズになったんですか?そういうことって起こるの」と口にした途端、音声だけは流れた。これに関口は「声だけは聞こえてる。画が動かなくなったんだ。(映像は)別にただいるだけだから声が通ればいいんじゃないかと思いますが」とコメント。そして、「なんかありますか。ひと言」と振ると、張本氏は「パ・リーグは混戦だね」はパ・リーグについて話した。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/6a71d9128d247e7ef29e646e5e135d1adb6d7260

    広島は5日の阪神戦(マツダ)に3―8で大敗し、4連敗で借金2となった。先発・遠藤が大乱調。1点のリードをもらった直後の3回、四球絡みで二死満塁のピンチを背負うと大山には痛恨の押し出し死球で同点とされた。 「気持ちに甘いところがあった。オドオドした気持ちがあった」と、これで動揺してしまい、続くボーアには甘く入ったチェンジアップを右翼席上段に運ばれる満塁アーチを浴びた。遠藤は、その後も修正できず5回8失点で降板だ。



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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/dfe7efaff1e495d9163cc31e0df0e7a6cfedc231

    <広島3-8阪神>◇5日◇マツダスタジアム 広島先発の遠藤淳志投手が3本塁打を浴びるなど5回8失点で今季初黒星を喫した。3回に連続四死球で同点とされ、2死満塁からボーアに満塁弾を浴びた。

    5回にも大山、サンズにも1発を食らった。7四死球と制球を乱した右腕は「3回以降は別人になってしまった。ふがいない投球でした」と反省。佐々岡監督は「球自体、真っすぐも悪くない」と評価しつつ、全て変化球による3被弾に「もっと考えないと」と指摘した。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/75c583e6c7e97122da1a800a7b5323f90e8daeb3

    ヤクルト4-3広島」(1日、神宮球場)  広島は、拙守が響いてヤクルトに競り負けた。初回1死一塁から3番・青木の打球を三塁・ピレラが一塁へ悪送球。二、三塁と好機を広げられて4番・村上に逆転の2点適時打を許した。


    三回に西川、松山の適時打で1点のリードを奪ったが、四回無死一塁で先発のK・ジョンソンが西浦にスライダーを左翼ポール際に運ばれる逆転2ランを浴びた。5回7安打4失点(自責点3)の左腕は今季初登板から2連敗。来日6年目で初めて開幕から2連敗を喫したK・ジョンソンは「きょうは、もう話さない」とイライラをあらわにした。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/03b658d7253a0a6a6728364bf76929e53b76303a

    広島は30日、本拠地マツダスタジアムで行う有観客試合での新型コロナウイルス感染予防策を発表した。
    行列による密を避け、仮に感染が判明しても座席を特定できるため、自由席をなくして全席指定席とする。5000人以下の観客を入れる14日の巨人戦から30日の中日戦までの9試合は年間指定席購入者のみが対象。定員5割の集客可能が見込まれる8月7日からは1万6500席を年間指定席に加え、一般入場券を販売する。いずれも観客同士の密接を防ぐために前後左右の座席を空け、団体席も人数を制限する。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/be6a2cae7495d8dfce74876020960fdec753ffe1

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