広島カープブログ

広島カープファンが作る、広島カープのまとめブログです!

    メディア

     ネット上には、「サゲマン」「離婚か!?」と手厳しいファンの反応があふれている。

     広島が宮崎・日南での1次キャンプを打ち上げた20日。3週間の練習を総括した緒方監督に、「いい打撃の状態が続いている」と名前を挙げられた堂林翔太(25)は、崖っぷちに立っている。

     高卒3年目の12年に全144試合に出場、14本塁打を放って「カープのプリンス」といわれたのも今は昔。昨季は47試合の出場で打率.250、2本塁打、2打点。先発出場は12年以降で最少となる13試合に終わった。

     14年オフにTBSアナウンサーの枡田絵理奈(現フリー)と結婚してから、成績が急落し、出場機会が激減。ファンの矛先が女房に向かった。

     本格的な外野転向に挑戦し、丸や新井といったチームの先輩に弟子入りした今年、結果を出さなければ……。野球選手としても男としても、窮地に追い込まれる。



    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-00000017-nkgendai-base

    【目撃】大きなしゃもじを持参し、広島ナインの目標とサインを書いてもらったお笑いコンビのアンガールズ。そこに、右脇腹の違和感を覚え、別メニューで調整中の丸が登場。「日本一」という目標を書く選手が多い中、丸が書いた目標は「健康」。「健康ですか?」というアンガールズの突っ込みに、丸は「もう健康じゃないからね…」という自虐コメントを残し去っていった。


    引用元 http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/650354/

     広島テレビ(日テレ、読テレ系)は27日、1月30日から期間限定(2月28日までの予定)で「2017新春恒例!カープ選手会ゴルフ」(広島地区で1月3日放送)をウェブサイトで無料配信することを発表した。

     「カープ選手会ゴルフ」は、毎年1月に広島テレビが放送している番組で、選手の素顔が垣間見えるオフシーズンならではの番組と広島地区では好評だ。特に今回は25年ぶりにリーグ優勝し、選手や20年の現役生活を終えた黒田博樹さんが和気あいあいとゴルフをプレーする姿が見られる。広島ファンだけでなくプロ野球ファン必見の番組になっている。

     今回のインターネット配信は視聴料金は無料で、パソコンやスマートフォンなどのインターネットデバイスがあれば国内どこででも視聴できる。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170127-00000089-dal-base

     広島の松田元オーナー、緒方孝市監督、コーチ、球団スタッフら80人が27日、広島市内の広島護国神社を参拝し、今季の必勝を祈願した。

     昨季は25年ぶりにリーグ優勝を果たした。日本シリーズで日本ハムに敗れはしたものの、広島の街に歓喜をもたらした。今季は投手陣の中心だった黒田が抜け、その穴を誰が埋めるかが大きなカギになる。

     緒方監督は「今年も厳しい戦いが始まる。2月からのキャンプなど1年間、選手、スタッフが元気で健康でいられるように祈願した。挑戦者の気持ちで日本一を勝ち取れるようにしたい」と意気込みを語った。チームは2月1日から宮崎・日南市で春季キャンプをスタート。22日からは沖縄・沖縄市で2次キャンプを行う。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170127-00000045-dal-base

     侍ジャパン「28人目の男」には多くの役割がある。“ラストサムライ”最有力候補とされる広島の遊撃手・田中広輔(27)のことだ。

     現在の侍遊撃手は巨人の坂本のみ。田中は「まだ正式に決まったわけではありませんので……」と言うが、日本ハムの中島がコンディション不良により辞退したことで白羽の矢が立ったようだ。

     プロ入り後の代表経験こそないものの、JR東日本時代にはアジア選手権などの国際大会を経験した。13年のドラフト3位で入団すると、3年目の昨季は1番に定着。全試合出場を果たした。打率.265、13本塁打でチームの25年ぶりのリーグ優勝に貢献。リーグ2位の28盗塁の「足」も大きな武器である。

     侍ジャパンの小久保監督には短期決戦に強いイメージがあるかもしれない。昨季のDeNAとのCSファイナルステージで、12打数10安打と打ちまくってMVPを獲得している。

    ■スコアラーより優秀

     代表では、大谷とWエースの役割を担う菅野と公私ともに仲がいい。2人は東海大相模高、東海大で7年間、同じ釜の飯を食べた間柄。菅野の「相棒」は、同じ年で追加メンバーの捕手・小林(巨人)がいるものの、田中は「相談役」ができる旧友だ。

     アクシデントがなければ、正遊撃手は坂本が有力。が、田中の特徴は「ベンチでも仕事ができる男なんです」と広島のさるチーム関係者がこう続ける。

    「相手投手の牽制や投球時のクセを見つけるのが特技。味方の攻撃時、並の選手なら、ボケッとベンチに座っているでしょう。でも、広輔は神経を集中させて相手の選手を凝視している。カープには他にも何人かこういう選手がいて、例えば『セット(ポジション)がああなったら走れるぞ』とか、選手同士でよく話しています。広輔は高校時代から習慣になっているみたいで、筋金入り。その辺のスコアラーより、よっぽど優秀ともっぱらです」

     国際大会において田中の「眼力」は、侍ジャパンの武器になるかもしれない。

     闘志あふれるプレーが持ち味。東海大相模時代、甲子園をかけた神奈川大会決勝で捕手を病院送りにした“殺人スライディング”は有名。今となっては危険なスライディングは禁止されているが、おとなしい選手が多いとされる侍ジャパンにおいて、異色のガッツマンである。


    引用元 http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/198343

     昨年はプロ最少の出場7試合、初の無安打と屈辱のシーズンを送った広島・梵英心内野手(36)が24日、親交のある稀勢の里の横綱昇進を刺激に一軍再定着を誓った。

     共通の知人を介して知り合い、横綱が広島に来た時は食事をともにする間柄。優勝後の会見で涙する姿を見て「自分のことのように感動した」という。お祝いの花を贈ったところ「気を使っていただきありがとうございます」と連絡が来たといい「年明け早々いいニュースが届いた。この流れに乗っかって自分も頑張りたい」と腕をぶす。

     9日から21日まで、安部、小窪らと沖縄で合同自主トレを実施。くしくも三塁手争いではこの2人に先行されてしまっただけに「合同トレだが、僕は僕のリズムでやりたかったし『自分勝手にやっていこう』と伝えた。今は人のことを見る余裕はない」と、なりふり構ってはいられない。沖縄ではタブレット端末を使い、動画で打撃フォームをチェック。夏場に体重が減ったことを反省し、食事を増やして体重アップにも努めた。

     チームは昨季、25年ぶりのリーグVを達成したが、中心となったのは新井とすでに引退した黒田氏の大ベテラン2人に次代を担う若鯉たちで、梵はカヤの外だった。「試合に出ないといけない立場なので、自分でチャンスをつかむしかない」。冬の時代を支えたベテランが背水の陣から巻き返す。


    引用元 http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/644341/

    “神ってる”コラボ実現だ! 広島は26日、今季の新グッズを報道陣にお披露目した。

     今年の新商品350点もファン心をくすぐるユニークなものばかり。中でも大ヒット間違いなし?なのが鈴木誠也外野手(22)とマンガ「聖闘士星矢」がコラボした“聖闘士誠也”グッズだ。タオルとTシャツがあり、商品販売部の木村勇貴課長は「イラストは(マンガ作者の)車田正美さんの書き下ろし。昨年は鈴木選手のグッズが好評だったので、それに並ぶ活躍をする選手が今年も出てきてほしい」と期待を寄せていた。


    引用元 http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/645069/

     3月開催の第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場する侍ジャパンの最後の1人に、広島・田中広輔内野手(27)が選出されることが25日、決定的となった。ソフトバンク・今宮健太内野手(25)も有力候補となっていたが、昨年10月に手術した右肘の回復具合を慎重に検討した上で、田中の招集方針を決めたとみられる。近日中に発表される予定で、28人の出場メンバーの陣容が固まった。


     出場メンバー28人のうち、27人の発表にとどまった前日の記者会見から1日で劇的に動いた。残り1人の人選について「野手。早めに発表したいとは思います」と話していた小久保監督の動きは迅速だった。関係者の話を総合すると、「28人目の男」に田中を選出することでまとまった。

     当初は中島(日本ハム)の選出が見込まれたが、コンディション不良により辞退。特に遊撃手が坂本(巨人)1人の選出にとどまっており、バックアップ要員は不可欠だった。代役の筆頭候補として、昨年11月の強化試合以外は代表に選出されてきた今宮(ソフトバンク)がいたが、昨年10月末に右肘の関節内遊離体を摘出する手術を受けた。回復途上であることもあり、無理はさせられないことから、田中に白羽の矢が立った。

     田中はJR東日本時代にアマチュア日本代表として12年アジア選手権、13年東アジア選手権に優勝。プロ入り後の代表経験はないが、3年目の昨年は143試合全試合出場を果たし、チームの25年ぶりのリーグ優勝に大きく貢献。選出されている二塁手の菊池とは広島で絶妙なコンビネーションを見せ、山田(ヤクルト)も同リーグで対戦相手として見ている。短期間で十分にコンビネーションを高められるとともに、ベンチにいてもチームの士気を高められる選手として評価は高い。

     田中は今月10日から沖縄で自主トレを開始し、23日に打ち上げたばかり。この日はマツダスタジアムでの合同自主トレで精力的に汗を流し「沖縄では下半身を意識しながらトレーニングをしてきた」と調整は進んでいる。代表入りの可能性を問われた際には「僕はないでしょ。シーズン開幕に向けて調整しているので…」と話していた。

     最終メンバーの登録期限となる米国時間の2月6日(日本時間同7日)を前に陣容は固まった。小久保監督は2月は12球団のキャンプ地を巡り、代表選手の調整のチェックを行う予定だ。

     ◆田中 広輔(たなか・こうすけ)1989年(平元)7月3日、神奈川県生まれの27歳。東海大相模では2年春に甲子園出場。東海大では4年秋に首位打者。JR東日本では12年都市対抗で若獅子賞、アマチュア日本代表として12年アジア選手権と13年東アジア大会優勝に貢献。13年ドラフト3位で広島入団。巨人・菅野と高校、大学同期。1メートル71、81キロ。右投げ左打ち。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170125-00000146-spnannex-base

     広島の2017年新グッズの内覧会が26日、広島市内のマツダスタジアムで行われ、報道陣に公開された。

     毎年、ユニークな商品を販売してきたが、今年の注目商品は「選手手形貯金箱」(3万円、限定各20個)。丸、新井、菊池の3選手がバットを握りしめる手を実際に型にとって製作。浮き出した血管や、爪の筋までリアルに再現されている。

     そのほかにも、鈴木誠也外野手と聖闘士星矢がコラボしたグッズや最高額商品となったゴルフの「キャディーバッグ」(9万5000円・限定50個)など350点の新商品が展示された。

     発売は2月1日の午前10時から、マツダスタジアムのグッズショップや球団のホームページで。


    引用元 https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2017/01/26/0009862804.shtml

     広島・鈴木誠也外野手(22)とソフトバンク・内川聖一外野手(34)らが23日、宮崎・日向市で行っている自主トレを公開した。新旧の右の強打者2人の合体は昨年に続いて2度目だが、一躍、全国区人気となった鈴木は浮かれることなく“内川塾”で優等生ぶりを発揮している。

     昨年の活躍をフロックだとは言わせない。プロ4年目の昨季、2戦連続のサヨナラを含む3試合連続の決勝弾などの“神ってる”活躍で25年ぶりのリーグ優勝に貢献し、その言葉が流行語大賞の年間大賞にも輝いた広島・鈴木は一躍、時の人となった。

     当然のようにオフになると各種メディアを中心に何十件という取材オファーが舞い込んだが、鈴木は「オフはテレビ(出演)のオファーが来ても断りたい。野球だけをひっそりやっていたい」との宣言どおり、在京テレビ局の出演はほぼ辞退。移動時間を取られない広島のテレビ、イベント出演にとどめた。先輩にあたるドジャース・前田健太投手(28)が出演した22日のテレビ朝日系「アメトーーク!」にはVTR出演したが、収録はマツダスタジアムという徹底ぶりだ。

     なかには、その半生を振り返る本の出版に関するオファーもあったそうだが「新聞、雑誌と違って1冊の本となれば、取材時間は膨大になる。やはり練習時間がなくなるとお断りしました」(球団関係者)

     昨季はプロ初の規定打席に到達し、リーグ2位の打率3割3分5厘、ともに同5位の29本塁打、95打点とブレークし、不動のレギュラーとして定着。それでも慢心することなく「昨季の打撃を一度忘れて、また新たな打撃を身につけたい。内川さんとはまだまだレベルが違う。もっと技術をつけたい」と昨年に続いて“内川塾”の門をたたいた。全国区へと駆け上がった若鯉は“流行”だけでは終わらない。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170124-00000035-tospoweb-base

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