広島カープブログ

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    三好匠

    「広島-DeNA」(7日、マツダスタジアム)  広島の堂林翔太内野手(28)に三塁で出場する可能性が浮上した。

    ここまで打率・395と好調。佐々岡監督も三塁での起用について「その考えはある。堂林にも出られるチャンスは増える。チームもプラスになる」と前向きに検討していることを明かした。  これまで三塁は主にメヒアが守っていたが、打率・190、得点圏打率・067と低迷。失策3つと守備にも不安が残る。左翼のピレラを三塁で起用した試合もあったが、依然として課題の送球難が露呈。誰を三塁に置くかがチームの懸念事項となっていた。

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    引用元
    https://news.yahoo.co.jp/articles/693c69133e0ae5962b7dd27fe686812060de35dc

    「中日1-4広島」(26日、ナゴヤドーム)  投打のかみあった広島が快勝し、引き分けを挟み連勝で貯金を「2」とした。


    広島は二回、先頭の4番・鈴木誠が4号ソロを放ち先制。続くメヒアも今季初本塁打を放ち2点を先制した。四回にも鈴木誠が2打席連続となる5号ソロを放ち加点。五回には菊池涼が3試合連続打点となる左前適時打でリードを広げた。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/673e226e70ae9dbaa87a790d7685a4c2d490ac2c

    <DeNA1-5広島>◇19日◇横浜 途中出場の広島三好匠内野手が超ビッグプレーで窮地を救った。メヒアに代わり、1点リードの8回に三塁で出場。

    1死三塁のピンチで代打オースティンの痛烈な打球をショートバウンドで候補。すぐさま本塁へ送球し、同点打を防いだ。「(大瀬良)大地さんが粘ってくれていたので、なんとかしたかった。まずは捕れば、なんとかなると思っていた」。佐々岡監督も「スーパープレー」と職人芸を絶賛した。

    広島三好「スーパープレー」同点防ぎ佐々岡監督絶賛(日刊スポーツ ...


    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/7ea5455d5f847e2230fb9a12a8fdeeb972d4376d

    ◇セ・リーグ 広島5―1DeNA(2020年6月20日 横浜)  広島の大瀬良が9回4安打1失点の好投で2年連続の開幕白星。打者としてもプロ初本塁打を含む3打数2安打3打点と大活躍。それでも8回ピンチの場面に見事な守備でチームを救った三好に対し「打球が速すぎて(目で)追えなかったですが、何とか捕ってくれて(あのプレーは)大きかったと感謝しています」と頼もしい仲間を称えた。
    広島・大瀬良 投打に大活躍も三好に感謝「大きかった」 プロ初本塁打は ...



    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/50ce675d53aaa0d5e6898ee59e624326c8b10f3b

     広島の三好匠内野手は19日、マツダスタジアムで調整し「体がなまらないように。コンディションが落ちないようにやっている」と汗を拭った。

     昨年7月にトレードで楽天から加入し、強肩と好守が魅力の26歳。ノックでは予期せぬ打球への対応を頭に入れ、グラブさばきやスローイングでさまざまな動きを試し「遊んでいる」。送球は意図してシュート回転の球を投げて「軌道が読みやすい。スライダーだといきなりぴゅっと曲がったりする」と説明した。

     課題の打撃はフルスイングを心がけ、練習の強度を維持している。出場機会を増やすべく、技術力向上に精を出す。



    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/3d3686a900ff773cafb48c4b2d225f40d7f28145

    ● 広島 8 - 9 中日 ○
    <3月22日・マツダスタジアム>

     広島は中日との練習試合に3連敗。それでも、開幕一軍入りを目指す面々がバットでアピールした。

     まずは「1番・一塁」でスタメン出場した堂林が魅せた。初回、得点にはつながらなかったものの、中日先発・小笠原から二塁打を放ちチャンスメイク。一死二塁で巡ってきた3回の第2打席では、小笠原から左翼席へ飛び込む先制2ランを放った。8回にも中日4番手・藤嶋から二塁打をマーク。5打数3安打2打点と打線を勢いづけた。

    「2番・三塁」でフル出場した上本も5打数3安打1盗塁を記録。キャンプ中の実戦から好調なバッティングを再びアピールした。「7番・二塁」でフル出場した三好は5打数2安打2打点を記録。二塁の守備では珍しくミスが目立ったが、2点を追う8回、同点に追いつく右越え2ランを放ち意地を見せた。

    「8番・遊撃」でフル出場した小園も、5打数2安打1打点でマルチ安打を記録。8回に一時勝ち越しとなる右越えソロを放ち、非凡なパンチ力を披露した。

     7回には代打で登場した鈴木誠が、貫禄の左越え2ランをマーク。1点追う9回、無死満塁のサヨナラ機こそ逸したが、計4本塁打が生まれるなど打線は活発だった。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200322-00222771-baseballk-base

     「オープン戦、広島14-2阪神」(23日、コザしんきんスタジアム)

     広島は16安打で14点を奪い、阪神に大勝した。


     3-1の六回には、打線が大爆発。1死から三好の左二塁打をきっかけに堂林が左前適時打を放つと、会沢、小園、ドラフト2位・宇草(法大)にも適時打が生まれ一挙7点を奪った。終盤になっても攻撃の手を緩めず加点した。

     チームは戦力の底上げを目指し、競争をテーマに今キャンプに臨んでいる。若手個々が持ち味を発揮しながら、開幕1軍生き残りを目指して激しい競争を繰り広げてきた。

     キャンプ最終盤。開幕まで1カ月を切った。佐々岡監督は打線について「しっかりと振れていると思うし、必死に食らいついていこうという気持ちが出ている。今後は(開幕へ向けて)人数を減らしていかないといけない時期になる。うれしい悩みです」と話した。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200223-00000145-dal-base

    赤ヘル野球の申し子!? 広島の新外国人3選手がマツダスタジアムで入団会見を行った。2年ぶりにドミニカアカデミー出身以外の外国人野手となるホセ・ピレラ外野手(29=フィリーズ)は伝統的な広島野球と似たプレースタイルを持つ。


    ユーティリティー性のある守備では手薄な三塁の適性をテストされる見込みで「機会を与えてもらえたら自信もありますし、信頼してもらって大丈夫」と胸を張る。広島野球の代名詞でもある機動力でも、果敢に次の塁を狙う走塁を信条とするだけにぴたりとはまる。打撃も状況に応じた打撃を徹底する勤勉さを持つ。

    12球団でも最もハードとされる練習にも「このリーグでプレーすると決まっててここにいる以上、2月1日から全力でプレーするつもり。状態としては200%でやる」と鼻息は荒い。走攻守、そしてメンタリティー。すべてが広島に来るべくして来た助っ人といえる。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200127-01270587-nksports-base

    ◆ 佐々岡新体制が本格始動

     広島は20日、2月1日から始まる春季キャンプのメンバー振り分けを発表した。新人はドラフト1位の森下暢仁投手(明大)、2位の宇草孔基外野手(法大)、5位の石原貴規捕手(天理大)が一軍メンバー入り。一軍は2月11日まで宮崎県日南市でキャンプを行い、13日から26日まで沖縄市で二次キャンプを実施。覇権奪還を目指す広島キャンプの注目ポイントを探った。

    ●昨シーズン不安定だったブルペン整備

     昨秋のドラフトで、即戦力右腕・森下の一本釣りに成功。先発陣の層が厚くなった一方で、昨シーズン不安定だったブルペン陣の立て直しは急務だ。昨年11月に右膝半月板の手術を受けた中崎翔太は二軍スタート。守護神候補のヘロニモ・フランスアとともに、リリーフタイプの新外国人であるDJ.ジョンソン、テイラー・スコットの両右腕も一軍キャンプスタート。新助っ人は楽しみだが枠の問題があるだけに、ハイレベルな競争と日本人投手の台頭に期待したい。

    ●内野陣のレギュラー争い&底上げ

     メジャー挑戦を目指していた菊池涼介が残留。菊池退団に備え、昨秋のキャンプで二塁守備に挑戦していた小園海斗は、復活を期す田中広輔、守備に定評のある三好匠らと正遊撃手を争う。正三塁手を目指す安部友裕、堂林翔太、アレハンドロ・メヒアは一塁も守れ、一塁と左翼を兼務する松山竜平は復活をアピールしなければならない立場。メジャーで主に二塁と左翼を守った新助っ人のホセ・ピレラも含め、キャンプでは目まぐるしくポジションが入れ替わりそうだ。

    ●佐々岡新監督の舵取り

     チームをリーグ3連覇へ導き、昨季まで5シーズン指揮した緒方前監督は、キャンプ中盤の練習試合の段階から、田中広、菊池涼、丸佳浩(現巨人)、鈴木誠也、松山をスタメン上位で並べ続けるなど、キャンプ中からレギュラーと控えを明確に分ける起用法が印象的だった。監督が代わり再スタートする広島。佐々岡新監督の舵取りも注目したいポイントだ。

     広島キャンプのメンバー振り分けは以下の通り。

    【一軍】

    投手:九里亜蓮、矢崎拓也、大瀬良大地、岡田明丈、森下暢仁、野村祐輔、薮田和樹、床田寛樹、ケムナ誠、一岡竜司、塹江敦哉、菊池保則、クリス・ジョンソン、高橋樹也、山口翔、アドゥワ誠、DJ.ジョンソン、中村恭平、遠藤淳志、テイラー・スコット、ヘロニモ・フランスア

    捕手:中村奨成、會澤翼、石原慶幸、坂倉将吾、石原貴規

    内野手:曽根海成、上本崇司、田中広輔、安部友裕、堂林翔太、三好匠、小園海斗、西川龍馬、アレハンドロ・メヒア

    外野手:鈴木誠也、ホセ・ピレラ、野間峻祥、宇草孔基、正隨優弥、高橋大樹、松山竜平

    【二軍】

    投手:今村猛、中﨑翔太、中田廉、高橋昂也、藤井皓哉、島内颯太郎、鈴木寛人、戸田隆矢、田中法彦、玉村昇悟、中村祐太、平岡敬人、エマイリン・モンティージャ、畝章真、藤井黎來、佐々木健、アルフレッド・メナ

    捕手:白濱裕太、磯村嘉孝、持丸泰輝

    内野手:小窪哲也、菊池涼介、林晃汰、桒原樹、韮澤雄也、中神拓都、羽月隆太郎

    外野手:長野久義、大盛穂、永井敦士、木下元秀




    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200126-00215919-baseballk-base

    広島安部友裕内野手(30)が10日、マツダスタジアム内球団事務所で契約交渉を行い、200万円増の4300万円でサインした。


    三塁のレギュラーと期待された今季だが、打撃不振と持病の腰痛の影響もあり、出場114試合ながら295打席に終わった。打率は2割5分4厘にとどまるも、キャリアハイの8本塁打を記録した。「一言で言うと不完全燃焼。気がつけば終わっていた。何となくヒット打てたじゃなくて、自分で狙って打ったものが少なかった。試行錯誤していたら終わっていた」。増額にも、三塁の定位置奪取へ巻き返しを誓った。(金額は推定)



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191210-12100332-nksports-base

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