広島カープブログ

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    下水流昂

     広島・石原慶幸捕手(37)が19日、マツダスタジアムの室内練習場で、新井、下水流と汗を流した。

     昨季はリーグ優勝に貢献し、ゴールデングラブ賞と、ベストナインを獲得。この日は合同自主トレ休日だったが、「休日でも自分たちがやろうと思えば、関係なくやろうと思っている」と意欲的だった。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-00000054-dal-base

     広島・堂林が、自身初となる外野用グラブをミズノ社にオーダーした。

     「ポジションにこだわりはない。出ることが最優先ですから」と3年ぶりの外野への本格転向に意欲を見せた。今秋キャンプで三塁から左翼にコンバートされた。来季は左翼を野間らと争うことが濃厚で、パワーアップのため、肉体改造にも着手。1年前は90キロを割っていた体重は93キロまで増量。兄貴分のドジャース・前田は「下位(打線)で20~30本打つと投手は怖い」とハッパをかけた。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161210-00000033-sph-base

     優勝旅行先のハワイから前日7日に帰国した広島V戦士が8日、早速始動した。大瀬良、安部、会沢、下水流ら現状に満足していない男たちがマツダスタジアムで汗を流した。

     大瀬良はウエートトレーニングと、V旅行中にも行っていたキャッチボール。「ボールは毎日必ず持つようにしている。カーブとフォークとチェンジアップの精度をしっかり上げていかないと」。ウエートとスイングを行った安部は「レギュラーを獲るという気持ちしかない。そうなると自然と(練習することになる)」。V旅行中は家族サービスしていた会沢は、その分を取り戻し、ベストナインとゴールデングラブ賞をダブル受賞した石原に挑戦する。

     V旅行中に現地で結婚式を行った下水流も新婚気分も吹っ飛ばしてのウエートトレ。来季は連覇の主役になろうと、みんな必死だった。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161209-00000020-spnannex-base

     広島の下水流昂外野手が15日、秋季キャンプを行っている宮崎県日南市のチーム宿舎で契約更改交渉に臨み、450万増の1200万円で来季の契約を更改した。

     今季は自己最多となる48試合に出場。左投手が先発時の場合はスタメン出場し打率・250、5本塁打、18打点。右の長距離砲として、チームの勝利に貢献した。来季へ向けて「ここが本当のスタート。来年、結果を残したい」と意気込んだ。

     その他の契約更改選手は下記の通り。

     野間1400万円(200万減)、江草1600万円(現状維持)、磯村770万円(200万増)、庄司580万円(現状維持)※金額はいずれも推定


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161115-00000103-dal-base

     ◇広島紅白戦 紅組3―0白組(2016年10月9日 マツダ)

     広島はCSファイナルステージを想定して、ナイター開始時刻に合わせた午後6時から4イニング制の紅白戦が行われた。

     紅組の赤松、安部、下水流に本塁打が飛び出したが、主力が打線に名を連ねた白組は無得点。菊池、丸、鈴木、エルドレッドはそれぞれ2打数無安打に終わった。それでも緒方監督は「勝ちパターンのピッチャー(今村、ジャクソン、中崎)が、しっかり投げ切ればそう簡単には打てないからね」と気にする様子はなかった。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161010-00000039-spnannex-base

     広島下水流昂外野手(28)が紅白戦でバックスクリーン右に特大の1発を放った。投手福井に対し、3ボールからの4球目。

     真ん中低めの球を振り抜いた。甲高い打球音を残し、打球は特大の放物線を描いた。「カウント関係なく、一振りで仕留められたというのはよかった。ミスショットしていたら意味がない」と振り返った。

     CSへ向け、当落選上にいることは自覚している。「とにかく結果を出さないといけないと思っていた。そういう意味では、今日に関してはよかった。ただ、まだまだやっていかないといけない」と気を引き締めた。

    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161009-00000163-nksports-base

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