広島カープブログ

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    下水流昂

     30日のプロ野球公示で、広島が大量6人を入れ替え。九里亜蓮投手、岩本貴裕外野手、下水流昂外野手の出場選手登録を抹消し、藤井皓哉投手、堂林翔太内野手、松山竜平外野手を登録した。松山は20日のDeNA戦で右側頭部に死球を受けて途中交代し、脳震盪特例措置の対象選手で抹消となっていた。



     阪神は石崎剛投手、陽川尚将内野手を抹消し、秋山拓巳投手、高山俊外野手を登録した。

     また、日本ハムは上沢直之投手、浦野博司投手、王柏融外野手の出場選手登録を抹消。巨人の森福允彦投手、ヤクルトの石川雅規投手、DeNAの上茶谷大河投手も抹消された。

    【セ・リーグ】
    ■出場選手登録

    広島
    投手 藤井皓哉
    内野手 堂林翔太
    外野手 松山竜平

    巨人
    投手 畠世周

    阪神
    投手 秋山拓巳
    外野手 高山俊

    ■出場選手登録抹消

    広島
    投手 九里亜蓮
    外野手 岩本貴裕
    外野手 下水流昂

    ヤクルト
    投手 石川雅規

    巨人
    投手 森福允彦

    DeNA
    投手 上茶谷大河

    阪神
    投手 石崎剛
    内野手 陽川尚将

    【パ・リーグ】
    ■出場選手登録

    なし

    ■出場選手登録抹消

    日本ハム
    投手 上沢直之
    投手 浦野博司
    外野手 王柏融

    楽天
    投手 近藤弘樹


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190430-00359964-fullcount-base

    ◆広島3―6巨人(31日・マツダスタジアム)

     広島の3年目、坂倉将吾捕手(20)が「6番・左翼」でプロ初先発したが、3打数無安打で途中交代。チームも逆転負けを喫するホロ苦いスタメンデビューとなった。

     緒方監督をして「経験を積ませたい選手」と言わしめるホープが先発した。慣れ親しんだマスクを脱いで、今季から挑戦している外野での出場。「6番、レフト、坂倉」のアナウンスを聞いても「(普段と)変わらずに入れました」と自然体でポジションに就き、2回の守備でビヤヌエバのハーフライナーを捕球するなど、無難な守備を見せた。

     しかし、自慢のバットでは3打数無安打2三振。「オープン戦でずっと打席をもらってましたが、シーズンは少し違う部分もありました。打ちにいったつもりでも打ちにいけなかった。悔しかったですね」と反省した。

     日大三高から2016年ドラフト4位で入団。2年目の昨季はファームで規定打席には到達しなかったが3割2分9厘の高打率をマークするなど、将来の主軸選手として期待されてきた。捕手ではなく外野手としての先発デビューに「思っていたものと違いましたが、僕としてはチャンスをもらったので、そこはすごく良かった」。まずバットで結果を残し、近い将来に正捕手の座をつかむ。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20190331-00000211-sph-base

     「ウエスタン、中日10-5広島」(26日、ナゴヤ球場)

     広島・下水流昂外野手(30)が26日、ウエスタン・中日戦に「3番・DH」でフル出場し、1軍実績もある大野雄撃ちで早期1軍昇格へアピールした。左腕から1安打1打点をマーク。春季キャンプ中の練習試合で左太もも裏を痛め、22日のオリックス戦(由宇)から実戦復帰している男の闘志は燃えたぎっている。

     1軍復帰への思いを、バットに込めた。下水流が3打数1安打1打点で、故障明け4戦連続安打をマークした。相手先発・大野雄との対戦で結果を残し「いい投手からヒットも打てたし、チャンスで最低限はできたので。それは良かったですね」と汗を拭った。

     まずは初回2死走者なし。3ボールから左腕の外角ツーシームを中前打とすると、続く林の中前打と敵失の間に、一気に生還。三回1死二、三塁では左犠飛で役割を果たした。大野雄は開幕2カード目の4月2日・中日戦(ナゴヤド)での相手先発に内定しているだけに、昇格へ向けて価値あるアピール打だ。

     春季キャンプ中の2月23日、日本ハムとの練習試合で走塁中に左太もも裏を故障。レギュラー取りへ存在感を示したい中での出来事だったが「もう戻らないしね。もちろん残念ですしふがいないですけど、そればかり思っていてもしょうがない」と気持ちを切り替え、22日に実戦復帰した。

     水本2軍監督は「結果を残してケガせず頑張って、継続してやるだけだよね」と話した。「患部の状態?完璧です!まだ始まってもないし、しっかり準備して、いつ呼ばれてもいいようにするだけですね」と下水流。その目は、前だけを見つめていた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190327-00000036-dal-base

     「オープン戦、広島-ソフトバンク」(24日、マツダスタジアム)

     広島・野間峻祥外野手が1軍に合流した。

     15日のウエスタン開幕戦に出場してから2軍降格しており、22日のウエスタン・オリックス戦(由宇)では5打数3安打3打点を記録するなど結果を残していた。この日は先発予定。野間は「頑張ります」と短い言葉に力を込め、高ヘッドコーチは「どんなものか見てみたい」と話した。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190324-00000064-dal-base&pos=5

    <オープン戦:広島0-0オリックス>◇17日◇マツダスタジアム

    14日のオリックス戦で右足に死球を受けた広島長野久義外野手は、2戦連続でオープン戦を欠場した。それでも試合前は外野の1カ所ノックに参加し、打撃練習も通常通り行うなど、軽傷である模様。



    高ヘッドコーチは「全メニューができる」と話しており、19日からの関東遠征に同行する。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190317-03170907-nksports-base

     広島・下水流昂外野手(30)が23日の練習試合、日本ハム戦(コザしんきん)で左太もも裏を痛め、負傷交代した。6回1死から敵失で出塁し、二塁へ。続く西川の二塁打で一気にホームに生還した際に痛めた模様だ。

     沖縄市内の病院に向かい、「左ハムストリング筋筋膜炎」と診断された。24日以降は患部の様子を見て判断する。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190223-00000170-sph-base

     丸が抜けた外野の一角を狙う広島・下水流が猛烈デモだ。17日、沖縄2次キャンプで行われたシート打撃で、コザしんきんスタジアムの左翼芝生席へ、実戦形式での“今春”2号。自慢の飛距離をアピールし、首脳陣をうならせた。

     「うまく回ることができた。去年はそんなに打ち返せていないと思うのでよかった」

     1ボールから一岡が投じた内角直球を鋭い回転で振り抜いた。昨季は打率・125と苦手にしていた内角球を、一発で仕留めたところに進化が見える。

     日南1次キャンプの7日にあったシート打撃でも2年目の平岡から左越えアーチ。3日にはフリー打撃に初登板した新加入の菊池保にも、名刺代わりの2発を見舞っている。

     「飛距離は自分の武器なのでアトは確率。練習から意識してやっている。相手よりも自分が打てばいい」

     外野は右翼の鈴木を除く2つのポジションでし烈な競争を繰り広げる。迎打撃コーチは「センターで言えば下水流と西川が一歩リード。ここから先、どういう感じでアピールするか」と期待した。(江尾 卓也)


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00000036-spnannex-base

    <練習試合:広島8-0韓国KIA>◇18日◇沖縄・コザしんきんスタジアム

    広島鈴木誠也外野手がKIA戦でチーム1号を放った。

    4番右翼で先発。1回1死一、二塁でカウント2-2と追い込まれながら、右腕ハン・スンヒョクの直球を右翼席に運んだ。「打席的にもあんまりいい内容じゃなかった」と話したが、東出打撃コーチは「けが以外の心配はまったくしていない。日本シリーズから2ランク上がっている」と全幅の信頼を寄せた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-80000851-nksports-base

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