広島カープブログ

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    中崎翔太

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    <ニッカンスポーツ・コム/プロ野球番記者コラム> 必ずはい上がる-。そんな強い気持ちを胸に、中崎翔太投手(28)は広島・廿日市市内の大野練習場でひたむきに汗を流す日々を送っている。今季は開幕直前に1軍に昇格。6試合に登板し、防御率9・00と振るわず、7月10日に2軍降格となった。


    中崎は現在、ファームで育成強化を目的に今季3月に新設された投球動作解析班、通称「2・5軍」に所属し、1軍返り咲きを目指している。投球の軌道や回転数が計測できるラプソードや、スロー再生ができる高速度カメラをブルペン投球練習で活用。「映像を見ていてもバラバラなところが多いですし、少しでも真っすぐと変化球にしても同じようなフォームで投げられるように、工夫しながらやっています」。安定したフォーム習得を目的に試行錯誤を繰り返している。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/17939497684c5387156498d8637f6de736c6f5af

    13日に放送された『ショウアップナイタープレイボール』に出演したショウアップナイター解説者の真中満氏は、広島のリリーフ陣について言及した。


     16年からリーグ3連覇したときには中崎翔太をはじめ、今村猛一岡竜司、フランスアなどリリーフ陣が安定していた。リーグ3連覇を支えた救援陣がピリッとせず、現在は8回・塹江淳哉、9回・菊池保則で逃げ切る試合が増えてきているが、“勝利の方程式”という部分で苦労している印象だ。


     真中氏は「中継ぎ以降、特に8回、9回ですよね。誰かでてこないといけない状況ですよね」と指摘する。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/a4482706cdf39991c831850368505fa4303a37d4

    悔しい本拠地初登板になった。広島のドラフト1位・森下暢仁投手(22)=明大=が5回8安打2失点。雨が降る悪条件で持ち前の制球が乱れた。それでも二回以降は粘ったが、無念のプロ初黒星を喫した。報われなかった122球の力投。涙雨が身を包んだ。

     
     指先を修正できなかった。森下にとってプロでは初めて上がる雨のマウンド。雨脚が突然強くなる悪条件もあった。四回までは毎回、先頭打者の出塁を許して球数がかさんだ。5回122球の8安打2失点と粘りながら、今季初黒星を喫した。  「出してはいけない所で走者を出してしまった。アウトを取らないといけない所で取れなかった。投げ切らないといけない所で高めに浮いてしまった」  初回の2失点は、1番・梶谷への四球がきっかけだ。2球で追い込んだがフルカウントとして最後に根負けした。2死一、二塁からロペスの右前適時打で先制点を与え、宮崎の三塁への適時内野安打で加点を許した。

     開幕2戦目にソロと満塁本塁打を放ち連勝スタートに貢献した広島・鈴木誠也(25)は翌日も試合前から明るい表情を見せてくれた。  ベンチで練習開始を待つ間、中崎翔太のサングラスを手にする塹江敦哉を見ると、鈴木誠も興味津々となり、自身もそのサングラスをかける。真剣な表情で目を見開きながらレンズの調子を確かめ、口をとがらせて笑顔になる。その姿を見つめていた中崎、坂倉、塹江、そしてこの日がプロ初先発の森下暢仁(23)は思わず爆笑した。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/353217861836628a68b147b6db47f531b3e0e64e

    「DeNA5-10広島」(20日、横浜スタジアム)  広島の今村猛投手と中崎翔太投手が今季初登板し、逆転での開幕2連勝の道をつくった。

     まずは今村だ。1-3で迎えた六回から登板し、2死一塁を切り抜け無失点。続く七回を託された中崎も期待に応えた。先頭から2者連続四球を与えるなど1死二、三塁のピンチを招いたものの、田中広の好守にも助けられ、最後は4番・佐野を見逃し三振に斬り得点を許さなかった。



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    ソフトバンク4ー5広島(13日・ペイペイD)  広島はソフトバンクに鮮やかな逆転勝ちを収めた。1―4の5回に打線がつながり、相手先発・和田を攻略。1死満塁から西川の2点二塁打、鈴木誠の犠飛で追いつき、メヒアが勝ち越し打を放った。  1番起用のピレラにも一発。4回4失点の先発・床田は開幕2戦目へやや不安を残したが、リリーフ陣に一定のメドが立った。1点リードの終盤は菊池保、フランスアスコットで無失点リレー。泣きどころだった勝ちパターンが固まっただけでなく、5回は今村、6回は中崎と9日に1軍合流した実績あるコンビがともに無失点と結果を出した。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/960d8056d87a4977fc4e50d7a84ab13002f96b34

    広島新外国人テイラー・スコット投手が守護神を務めることが決定的となった。 阪神戦が中止となり室内練習場で調整後、抑えについて佐々岡監督が「今の段階ではそう考えている」と明言。

    150キロ前後の直球とスライダーを武器に練習試合3試合でいずれも1回0封の右腕は、「バットの芯をうまく外せているし、スライダーとツーシームを低めに集められている」と自己分析した。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/b95661a4c96de9cfc6c082f80fe00cfa5dbe1d6b

    ○ 広島 8 - 1 阪神 ● <6月9日・マツダスタジアム>  広島のクリス・ジョンソン投手が9日、マツダスタジアムで行われた阪神との練習試合に先発登板。4イニングを投げて被安打1、与四球1で無失点と好投した。

     前回登板の6月2日と同じく阪神と対戦した左腕は、立ち上がりから安定感抜群。サンズに四球を与えた2回、近本に内野安打を許した4回は、ともに後続を遊ゴロ併殺で打ち取り、いずれも打者3人で攻撃終了。二塁を踏ませない好投でスコアボードにゼロを刻んだ。  昨季までは主に石原慶幸とバッテリーを組んできたが、この日は會澤翼とのコンビで4回無失点。最速145キロの速球とスライダー、チェンジアップのコンビネーションが光り、わずか47球という省エネピッチングだった。  また、この日は二軍で調整を続けてきた今村猛と中崎翔太が一軍復帰。今村は7回に登板して1回1四球無失点、中崎は8回に登板して打者3人を11球で三者凡退と、いずれもゼロ封ピッチングで復帰登板を飾った。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/cd87e47ae75939d4adedca27c8957f1b9212cf0f

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