広島カープブログ

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    中崎翔太

    広島中崎が緒方監督から3年連続の胴上げ投手に指名された。指揮官は、勝って優勝を決めることを前提に「流れ的には中崎になる」と明言。3年連続なら71~73年の巨人高橋一三以来の快挙だ。



    17日、休日返上でマツダスタジアムを訪れた守護神は「試合に勝てればいい。ホームで決めることが大事になる」。最短Vの21日から8試合続く本拠地で優勝を決めることしか頭にない。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180918-00334247-nksports-base

     「ヤクルト2-4広島」(16日、神宮球場)

     広島が2位ヤクルトに競り勝ち、優勝へのマジックを2つ減らして「4」とした。最短Vは21日。

     初回、先頭の野間が敵失で出塁するなど1死一、三塁とすると、鈴木の右翼への飛球を雄平が落球。三走・野間が生還して先制に成功した(記録は右犠飛)。

     その後1死一、二塁で打席にはバティスタ。カウント1-2から高橋の4球目、146キロ直球を仕留めた。バックスクリーンへ飛び込む24号3ラン。「追い込まれていたので、ノーステップでコンパクトスイングしました」と会心の一打を振り返った。

     投げては先発の岡田が6回を4安打2失点と好投し、8勝目をマーク。その後は一岡、フランスア、中崎が無失点でつなぎ逃げ切った。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-00000140-dal-base

    <広島4-0DeNA>◇13日◇マツダスタジアム

    広島は2回に松山が先制の12号ソロ。3回に鈴木の29号2ランと田中の適時打で3点追加。DeNAは3回まで3安打も無得点。


    中盤は締まった展開。広島先発野村はコーナーワークがさえ6回まで無失点。DeNAも中継ぎが3回から3イニングを無失点。

    広島は7回から継投で逃げ切り、2連勝で3カードぶり勝ち越し。6回無失点の野村は7勝目。DeNAは2連敗。飯塚は6敗目。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180913-00329097-nksports-base

     広島は6日、西日本豪雨(平成30年7月豪雨)の災害復旧や被災者支援の義援金として6選手が合わせて1000万円を広島市へ寄付すると発表した。

     6選手は前日、現役引退を発表した新井をはじめ石原、会沢、野村、中崎、鈴木。

     また、野村は出身地の岡山県倉敷市にも義援金を送るという。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180906-00000044-dal-base

    ● ヤクルト 3 - 7 広島 ○
    <20回戦・神宮>

     広島が巨人、ヤクルトとの東京遠征に6連勝し、優勝マジックを「13」とした。

     広島は初回、バティスタの第23号3ランで幸先良く3点を先制すると、3回に菊池涼介の第12号2ラン、バティスタの適時打などで4点を挙げる。7―0の3回に先発・戸田隆矢はバレンティン、雄平に連続適時打を打たれたところで降板。

     3回途中から登板したアドゥワ誠が3回1/3を無失点に抑えると、7回からは一岡竜司、フランスア、中崎翔太のリレーで逃げ切った。

     同日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター 広島―ヤクルト戦』で解説を務めた大矢明彦氏は「一人一人が役割を果たして、投手がダメだとスパッと代えて、次の人が仕事を良い形で繋げていきました。前回に戸田が先発した時に、アドゥワが勝ち投手になりましたけど、そういう意味では、ベンチの思惑通りの形になったと思います」と振り返った。

    (ニッポン放送ショウアップナイター)


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180902-00164315-baseballk-base

    <広島6-5ヤクルト(31日)>広島のヘロニモ・フランスア投手(24)は31日のヤクルト戦(神宮)に登板しなかった。フランスアは前日30日の巨人戦(東京ドーム)で月間18試合登板を果たし、この日投げれば日本新記録となるところだったが、展開に関係なく登板の予定はなかったという。「(4連投を)経験したことのない子だからね。やっぱりそこは一番気をつけなきゃいけないところ」(畝投手コーチ)。チームは先発の野村から今村、中崎、ジャクソンとつないで逆転勝ちしマジック17に。目先の勝利や記録よりも選手の体調を優先するチーム方針に赤ヘルの強さが垣間見えた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-00000021-tospoweb-base

    <巨人4-5広島>◇29日◇東京ドーム

    広島が巨人に競り勝った。

    広島は延長10回、押し出し四球で奪った勝ち越し点をフランスアが来日初セーブで締めくくった。マジックを1つ減らして20とした。広島緒方孝市監督(49)の談話は以下の通り。



    -最後は粘って決勝点を奪った

    緒方監督 接戦をこうやって勝ち切れたのが非常に大きな勝利になったと思います。1人1人がつないでつないでの意識でいた。我慢するところは我慢して、打ちに行くところは自分のスイングをしに行くことが今日もできていたと思う。それが結果につながった。

    -中継ぎ陣が無失点リレー

    緒方監督 結果0点で抑えているけど、中継ぎ陣はしっかりした準備をしないと。そういうところが見受けられるからね。

    -フランスアが最後を締めた

    緒方監督 いい経験になったと思う。どこかのタイミングで一番後ろを経験させたいなと思っていた。今日初セーブでしょ。そういうシチュエーションになって、一番プレッシャーがかかるところで登板させられたことが大きいし、また投げきっていい経験、自信になったんじゃないか。

    -約1カ月ぶりスタメンの新井が3ラン含む猛打賞

    緒方監督 (9回で)勝ちきっていたら(明日の)1面になっていたんだろうけどね。元気に3安打打ってくれて。まだまだ全然体も動くし、バットも振れている。ここから勝負どころ、頑張ってもらいましょう。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-00314511-nksports-base

     「巨人4-5広島」(29日、東京ドーム)

     広島が延長で巨人を下し、マジックをひとつ減らして、20とした。貯金も今季最多の23となった。

     延長十回、巨人4番手のアダメスから3四球で1死満塁とし、途中出場の堂林は遊ゴロに倒れたが、2死満塁となって、田中が押し出しの四球を選び、これが決勝点となった。

     広島は今季巨人戦15勝目。昨季は最多の18勝を挙げたが、2年連続15勝以上は1991・92年(いずれも15勝)以来、26年ぶりとなった。

     先発・九里は6回8安打4失点(自責2)。2点リードの六回に坂本、重信に連続適時打を浴びて同点とされ、8勝目はお預け。九回に登板した中崎に勝ちが付き、2勝目。勝ち越した十回は、フランスアが抑えて、来日初セーブをマークした。

     月間17試合登板のチーム最多記録を更新したフランスアは、「自分の仕事が出来て良かった。マダ、ガンバリマス」と日本語でコメント。あと18試合の日本タイ記録については「あと2試合、もちろんいきます」と力強く語った。

     打線は2点を追う五回、2死二塁で九里が自ら巨人の先発左腕、吉川光から右前へのタイムリーを放ち、1点差とすると、六回には新井が逆転の4号3ラン。初回の守備で先制点献上につながる2失策を犯していたベテランがバットで取り返した。

     巨人はアダメスが十回、四球から犠打バント、申告敬遠、四球、押し出し四球とノーヒットで1点を失った。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-00000131-dal-base

     「広島6-2中日」(25日、マツダスタジアム)

     広島のヘロニモ・フランスア投手が4点リードの八回に登板し、1回を1安打無失点に抑えた。

     先頭の平田を空振り三振、京田を遊ゴロであっさり打ち取った左腕。2死から自身の失策とビシエドの中前打で一、二塁となったが、アルモンテを直球で一ゴロに斬った。

     試合後は「コントロールも守備も駄目だった」と反省したが、これが今月15試合目の登板で、月間登板試合数の球団記録にあと1と迫る。この日もきっちりと役割は果たしきった。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180825-00000165-dal-base

     ◇セ・リーグ 広島7―4ヤクルト(2018年8月22日 マツダ)

     広島の西川が4―4の同点で迎えた6回、1死二、三塁のチャンスで5号3ランを放ち、広島が7―4と勝ち越し。二転三転していた試合にケリを付けた。

     インタビューの第一声で「入るとは思わなかった。ちょっと上がりすぎたかな」と語った。結果的に勝負を決めた3ランだが「その前に打っていれば良かったので…」と浮かない表情。3回に無死一、三塁のチャンスに遊ゴロ併殺(打点1)に倒れたことを悔やんでいた。

     3ランを放った場面は、投手が秋吉に代わって、その初球を捉えた。「一、二打席目が打てなかったので、三打席目は初球から打とうと打席に入った」と西川。前日、9回1点リードからの悪夢の逆転負けで悔しい思いをしていただけに、「勝てて良かった」とほっとした様子だった。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180822-00000166-spnannex-base

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