広島カープブログ

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    中村奨成

    <ウエスタン・リーグ:広島3-4オリックス>◇9日◇由宇

    広島中村奨成捕手(20)が4回に今季1号を左翼席に放った。1打席目にも中前打を記録しており、2試合連続複数安打となった。

    2点ビハインドの4回2死一、二塁でオリックス先発本田のスライダーを捉えた。8月の月間打率5割をキープするなど打撃は上向いている。

    ただ一方で、守備では8回に逆転2ランを浴びるなどリード面などにミスが見られる。試合後には倉2軍バッテリーコーチから厳しく指導される姿も見られた。「打撃ではいい結果が出ているけど、本職は守備。毎日学ぶことしかない。失敗をいかになくしていけるかなのですが、まだ同じことでミスしている」と、表情は厳しい。一昨年夏の甲子園を沸かせた若ゴイは、プロ2年目の夏も2軍でもがいている。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190809-08090692-nksports-base

    広島中村奨成捕手(20)が12日、マツダスタジアムで行われた母校広陵の初戦・西条農戦をスタンドから観戦した。

    球宴期間だったことで、プロ入り後初の生観戦がかなった。「後輩の応援に初めて来ることができて良かったです。いい刺激をもらいました。高校野球は1回きりなので、勝っても負けても、最後まで楽しんでもらいたい。まずは甲子園に行ってもらえるように応援します」。コールド発進の後輩たちに笑顔でエールを送った。

    今季、自身はケガで出遅れ、6月中旬に実戦復帰したばかり。7月に入ると、手薄な捕手事情もあり先発出場が増えている。15日阪神戦(倉敷)から始まるウエスタン・リーグの後半戦も先発のチャンスは増えそうだ。「(後半戦は)いいスタートを切りたいと思っている。しっかり刺激をもらったので、後半戦に生かしていけたらいいなと思います」。後半戦の巻き返しを誓った。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190712-07120486-nksports-base

     広島の中村奨成捕手(19)が復帰へ向けて最終段階に入っている。2月1日の春季キャンプ初日の打撃練習で「右第一肋骨(ろっこつ)疲労骨折」し、治療とリハビリを続けてきた。既にカーブマシンでの打撃練習やブルペンでの捕球など、大半の練習メニューを再開。今月末に病院で検査を受ける予定で、そこで最終的なゴーサインが出るのを待つ。

     大野練習場のブルペンで、中村奨はマスクをかぶっていた。岡田が投じる剛球に乾いたミット音を響かせる。「ナイスボール」。発する声にも力がこもった。野球ができる喜びを感じながら、着実に前に進む毎日だ。

     「2、3カ月練習している訳ではないから、いろいろ落ちている。でも、できることが少しずつ増えてきた。これから運動量とか振り込みとか増やしていきたい。痛み?ないです」。汗をぬぐい力を込めた。

     春季キャンプ初日の2月1日。大野練習場での打撃練習中に背中の痛みを訴え病院で受診。「右第一肋骨(ろっこつ)疲労骨折」と診断された。2日目からは絶対安静。日南移動後も時が過ぎるのを待つしかなかった。自主トレ期間に準備をしてこなかった訳ではないが、結果が全ての厳しい世界。「悔しかったし正直、終わったなと思った」。高校時代、そしてルーキーイヤーも常にプラス思考で取り組んできた。今度ばかりは「なかなか前を向けなかった」と回想した。

     気持ちを新たにできた1つのきっかけは恩師やかつてのチームメートの存在があったから。日南の宿舎でスマートフォンが鳴る。広陵・中井監督からだった。「宮崎からいつマンゴーを送って来るんや?って」。なにげない会話に自然と笑顔になった。ふさぎがちだった心が、フッと開いたような気がした。

     一部の練習に制限があるものの、既にカーブマシンでの打撃練習やゴロ捕球、全力ダッシュなど大半ができるようになった。今月末に受ける検査が最後になる見通しだ。順調にこのままの状態が続けば、全てのメニューが解禁できる。

     「短期的な目標は試合に出ること。ケガをしていたから、こういうプレーしかできないとは思われたくない」。再スタートの時は間もなくだ。(デイリースポーツ・市尻達拡)


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190511-00000050-dal-base

     元プロ野球選手で野球解説者の達川光男氏(63)が29日、TBSラジオ「伊集院光とらじおと」(月~木前8・30)に出演。昨季日本シリーズMVPのソフトバンク・甲斐拓也(26)への指導方法を明かした。

     昨季までソフトバンクのヘッドコーチを務めていた達川氏は「甲斐は、とにかくずっと、見てあげるというのが大事だった。入団から7年たっていて、ずっと見てもらっていなかったから」と育成で入団し、なかなか頭角を表せなかった当時を回想。「彼は母子家庭だったというのもあって、とにかくお母さんを幸せにしたいというのを聞いていたし」と孝行息子ぶりも紹介した。

     「素直だった」性格については、登録名を改名したときのエピソードを披露。当時の登録名には賛成できずに、「拓也という名前でキャッチャーなら、みんな(広島などで活躍した)木村拓也を思い出すぞ。甲斐って誰もいないぞ、12球団で。甲斐に変えろ」と勧めると、「はい!」とうなずいて「すぐ変えた」という。

     

     パーソナリティの伊集院光(51)が「直接野球に関係ないように聞こえるけど、『このコーチ、俺のことを気にかけてくれてるんだ』っていうのを、そもそもドラフト上位の選手でもない人が、そう思ってもらうだけで、やっぱり違うものですか?」と問いかけると、達川氏は「私が退団するときに、それを言ってくれましたね」と、うれしそうに振り返った。

     甲斐に対しては、準備面でも高評価。「朝飯をね、ホークスでは、キャンプ中は、朝6時から食べるんですよ。6時から8時半の間に食べたらいいんですよ。柳田なんか8時ごろ来るんですが、甲斐は必ず6時に、寝ぐせもしてない、髭も剃ってる」と証言。「ということはおそらく5時過ぎには起きて、いい準備をしていると思うんですよね。それを毎日続けてましたから、それで私はこれは間違いないな」と名選手に成長していくことを感じたという。

     甲斐は「それを見てくれていることが嬉しかった」と言ってくれたそうで、伊集院も「はー、深い話だなぁ。」と感心しきり。「今、言ってることは工場長だろうが、部長だろうが、店長だろうが、みんな関係あること」と一般社会にも置き換えられることを強調した。

     達川氏は「練習態度とか行動とかずっと見て、甲斐は褒められたことがあんまり無かった。7年間。育成で入ったもんで。悪いところばっかり言われていた。私は新鮮な気持ちで、年も離れているし、孫のような感じで」と接し方にも注意を払っていた。最後は「一目ぼれしましたね。肩にはびっくりした。自分の25の時の肩と比べたら全然、すっばらしい肩してましたね」と賛辞を惜しまなかった。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190429-00000176-spnannex-base

     デイリースポーツトラ番が他球団のキャンプに潜入する『敵情視察』の第3弾はリーグ3連覇中の王者・広島に迫る。昨年の対戦成績は10勝15敗。直接対決でも分が悪く、対戦防御率4・88と打ち込まれた。丸が抜け、長野が加入した新打線にスキはあるのか。攻略のカギは…。今回は元コイ番の田中政行記者(35)が、キャンプ地・沖縄で突撃取材を敢行した。

      ◇  ◇ 

     目にした衝撃が脳裏に焼き付いて離れない。広島キャンプに潜入し、午後から始まった初の対外試合。リーグ3連覇中の王者は、ほぼベストメンバーを組んだ。初回、菊池涼、長野の連打から鈴木の3ランで先制。後続もつなぎ、電光石火の4得点だ。

     試合はスタンドで、松本有史、尾形佳紀両スカウトと並んで観戦した。2人の目は南国の地でも鋭かった。

     「この時期の仕事はまず、新人選手の状態確認とケア。あとは戦力の把握です。若い選手が順調な成長曲線を描けているか。どこが補強ポイントなのか」

     丸が抜け、菊池涼はメジャー挑戦の願望を公言。会沢は今季中、田中広は来季中にも国内FA権を取得する。制度の導入以降、辛酸をなめ続けた歴史が地方球団を強くした。今は「危機感しかない」のだという。故に中村奨、小園と2年連続の野手1位指名。そんな球団の方針は、選手に相乗効果を生んだ。

     眼力鋭い尾形スカウトが、「ここまでとは」と驚くのが鈴木の急成長だ。途中交代後、室内で打ち込むこと1時間半。絶対的な存在である菊池涼でさえ目の色が違う。「目は黒いままだわ!!」と冗談を言いつつも、「(まだ練習試合で)この1本だけじゃ」と表情を緩めない。チーム内の激しい競争。東出打撃コーチが言う。

     「西川がいて、堂林もいる。曽根はどこでも守ることができる。打つ、守る、走る…一つじゃない。プラスアルファできる選手が、ウチには控えている」

     この日、安部がインフルエンザを発症。代役の堂林が2ランを放った。中堅最有力候補の野間が苦笑いする。「丸さんには、頑張れよと言われたんですけど。見てください、このメンツ。危機感しかないですよ」。丸が抜けた穴を、肌で感じることはできなかった。2年連続MVPを獲得した選手でも、だ。

     対抗のカギは新戦力の2人。通算の対戦成績で西が2勝0敗の防御率1・93、ガルシアは3勝1敗、同2・88と苦にしない。強力打線を封じ込む先発投手が、今季の順位を大きく左右していきそうだ。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190219-00000030-dal-base

     ニッポン放送ショウアップナイター解説者の里崎智也氏は、16日に放送された『高嶋ひでたけと里崎智也 サタデーバッテリートーク』で、イチオシの選手に広島の坂倉将吾の名前を挙げた。

     坂倉は日大三高から2016年ドラフト4位で広島に入団。1年目の17年に二軍で打率.298をマークし、同年の9月30日には一軍でプロ初安打を記録するなど、打撃が魅力的な3年目の捕手だ。

     ただ広島の捕手陣は里崎氏が「カープには会沢、石原、磯村がいるので、なかなか出場機会に恵まれない」と話すように、昨季球団の捕手シーズン新記録となる13本塁打を放った会沢翼、ベテランの石原慶幸などがおり、捕手で出場するのはかなり至難の業といえる。

     そういったことも関係しているのか、春季キャンプでは外野の練習も行っている。里崎氏は「(ポジションが)どうなるかというところですけど、常時出場すれば20発打てるくらいの選手。それぐらいの期待値はありますね」と太鼓判を押す。

     里崎氏が“イチオシ”の選手に挙げた坂倉が、3年目の今季、どのような活躍を見せるか非常に注目だ。

    (ニッポン放送ショウアップナイター)


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00178803-baseballk-base&pos=5

     広島は3日、中村奨成捕手が右第一肋骨(ろっこつ)を疲労骨折したと発表した。

     打撃練習中に右背部に痛みを発症し、病院受診したという。現在は3軍で治療・リハビリを実施している。高卒2年目の中村奨は2年連続でキャンプ2軍スタートとなり、巻き返しを誓っていた。

     広陵時代は夏の甲子園で最多本塁打記録となる6本塁打を放ち、チームの準優勝に貢献。ルーキーイヤーの昨季は1軍出場なく、ウエスタン・リーグで83試合に出場し、打率・201、4本塁打、16打点だった。




    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190203-00000113-dal-base

     広島・白浜裕太捕手(33)が、背水の覚悟を持ってプロ16年目のシーズンに臨む。現在大野練習場で合同自主トレに参加しているベテランは「1年1年勝負。今年1年駄目だったらクビの覚悟で」と口元を結び、「外からまくってやろうと思っています」と、2019年の誓いを立てた。見据えるのは2年ぶりの1軍の舞台だ。

     2003年度のドラフト1位で入団。1軍昇格と2軍降格を繰り返す年が続いていたが、昨季は8年ぶりに1軍出場なしに終わった。ウエスタン・リーグでも10試合の出場にとどまり、6打席のみ。「若い子もいる」と受け止めつつ「(2軍で)出ないことには1軍にも上がれない」と、まずは2軍で存在感を示していくことが必要不可欠だ。

     昨季捕手ではレギュラーの会沢に石原、磯村、坂倉、船越が1軍出場。そこへ割って入るために、白浜がポイントに挙げるのが打撃面の強化だ。「アツ(会沢)も打てる。割って入るなら打てた方がいい。ある程度守れるとは思っているので、打つ方で可能性を広げられれば」と打力アップに励む。

     由宇球場で汗を流した昨秋の2軍キャンプ。連日、実戦形式で打撃練習を行った。今までは考えすぎることで「受けがちになっていた」と語る。その反省から「仕掛けていかないと。突っ込むまではいかないけど」と体重移動を意識する中で好感覚が生まれた。「今までにない感覚。春やシーズンに入って結果が出れば良かったと思いたい」と継続して磨きを掛けていく。

     周囲では、広陵時代にバッテリーを組んだ西村健太朗氏(巨人)や城所龍磨氏(ソフトバンク)の同学年が昨季限りで現役引退。他にも年齢の近い数々の選手が身を退いた。自身は「この年になっても(現役を)やっているとは思っていなかった。辞めた方には『1年でも長く』と言っていただいているし、自分も1年でも長くと必死にやっている。身が引き締まる思いです」と決意を新たにした。

     年齢を重ねるとともに体の変化も感じている。「練習だけで体が張ることもある。下半身は重要」と、このオフは股関節や尻周りのトレーニングも重点的に行い、己の体と向き合う。昨年とはひと味違った姿を示すべく、愚直に日々時を刻んでいく。(デイリースポーツ・田中 哲)


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190124-00000041-dal-base

     2017年夏の甲子園で1大会個人最多になる6本塁打を記録し、広島にドラフト1位で入団した中村奨成捕手(19)。ルーキーイヤーの昨季は二軍戦83試合で打率2割1厘、4本塁打、16打点。ファンの期待にアーチで応えようとしたが、空回りの日々だったという。日本ハム・清宮幸太郎内野手(19)ら同期が一軍で奮闘する姿は、どう映ったのか。“似たような境遇”で日本ハムにドラフト1位入団した吉田輝星投手(17=金足農)についても本音で語った。

     ――1年目を振り返って

     中村奨 あっという間に終わったし、やるべきことをやっていたら、すぐ終わったという感じです。やること多すぎるんで(笑い)。

     ――想像以上にキツかったのでは

     中村奨 プロはレベルが高いというのは分かっていた。正直、自分のレベルの低さも体感させられたけど、勝負できるところは、いくつかあると感じたかな。レベルが上がればですけどね。まだ19歳だし、高卒で未熟者ですけど、体が出来上がれば面白いんじゃないかと。

     ――打撃面はどうか

     中村奨 甲子園のインパクトが強すぎて周りから「ホームラン!」と言われ、1年目はそれを意識しすぎて、ちょっと空回りした部分もあった。自分はホームランバッターだと勝手に思い込んでいたところもあって…。気づいたのはシーズンが終わってから。(二軍打撃コーチの朝山)東洋さんが言う「二塁打を打てる打者になれ」というのは僕の足を生かす部分でもあるし、このオフから意識を変えてライナーで強い当たりを左右に打てるように課題としてやっている。意識を変えれば打率も、ちょっとずつは残ってくるかなと思います。

     ――ずいぶん頭を悩ませた

     中村奨 飛ばそう、大きな当たりを見せてやろうというのがあった感じですね。自分の打撃を見失っていたと思うし、分からなくなった部分もある。それが何か月も続いて、夏場は体の疲れもあった。シーズン中は無我夢中でやっていたので、アドバイスを受けても分からなかった。二塁打を狙えと言われても。

     ――守備にも課題が見つかった

     中村奨 自分の肩だけに頼りすぎていた。肩の疲労とかもすごくて(二軍バッテリーコーチの)倉さんは「下半身を使え」と。それも気づいたのは終わってからです。

     ――清宮、安田(ロッテ)ら同期は一軍デビューした

     中村奨 もちろん負けたくないけど、まずは体づくり。事実、清宮とか安田とか一軍で打っていますし、活躍しているのは確かですが、ずっと(一軍に)いたわけではないし、ずっと打てているわけでもない。誤解を招くかもしれませんが、中途半端な状態で一軍に上がりたくないなというのはあります。どうせなら走攻守が完璧な状態で、ずっとレギュラーを務められるようになってから。そんなこと言っていたら何年かかるか分かりませんね(笑い)。まずは守備が完璧にできたら上がりたい。

     ――2年目に向けた準備は

     中村奨 打撃であればスイング量。振る力をつけないと。一年を通して後半は全然振れていなかったので、まずは体を鍛えて技術かな。それから体づくり。(80キロから)85キロに増やせば打球の質も変わると思うので、まずは増やす。体脂肪率も現状の9%を11~12%に。この際、15%いってもいいです。それくらいの意識でやらないと増えないと思います。

     ――食事面への気配り

     中村奨 1日3食で1食あたりの量を増やしています。寝る前も食べているので4食かな。ご飯のお供は…TKG(卵かけご飯)。1杯目にTKG、2杯目に納豆やキムチ、ふりかけなんかも使います。最近は「プロテインふりかけ」というのを試しているんです。知人のトレーナーさんに勧められたんですけど、のりしお味とか、いろいろあるんですよ。成分は大豆が含まれています。

     ――話は変わるが、日本ハムのドラフト1位・吉田輝に共通点を感じているとか

     中村奨 僕と彼は似たようなものだと思います。地元では名前が知られていても、甲子園で一気に知名度が上がった。同じ準優勝ですし(笑い)。こういう形でプロに入ったので周りにチヤホヤされる。調子に乗っていると言われることもあるでしょうし、受け流すと生意気と言われるかもしれませんし、難しいですよね。1年目は仕方ないですけど割り切って、ありがたいと思ってやるべき。ファンサービスも大事です。

     ――注目されるということ

     中村奨 プレッシャーを感じたというか…。勝手に本塁打を打たないといけないと思い込んでいたんでしょうね。そういう意味では心のどこかに重圧があったのかもしれません。

     ――プロの先輩として吉田輝にアドバイスを

     中村奨 野球は周りどうこうより自分のやりたいことをすればいいと思うし、それは僕ができなかったこと。メンタルも大事だけど、やりたいことを明確にすることが大事かな。投手と野手の違いはありますけど、スランプというか思い通りにならないときは、中学や高校の友人と連絡を取って自分の励みにするのもいいと思います。困ったときに一人で抱え込まずに。清宮もいますし、信頼できる人は必ずいるはず。頼ることは恥ずかしくないと思います。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190109-00000012-tospoweb-base

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