広島カープブログ

広島カープのまとめブログです!試合速報、日程、選手、グッズ情報など広島カープに関連する情報を配信していきます!

    中村恭平

     広島のジョンソンが18日、オリックスとの二軍戦に先発した。

     ジョンソンは、オリックス打線を5回まで無失点に抑えるなど好投。0-0の6回に内野ゴロの間に1点を失ったが、7回を投げて5安打、4奪三振、3四死球、1失点という内容だった。


    ▼ 広島 0 - 2 オリックス(由宇)
    オ|000 001 001|2
    広|000 000 000|0
    [勝] 吉田凌(5勝4敗)
    [S] 沢田(0勝0敗5S)
    [負] ジョンソン(1勝2敗)
    [本]
    広:なし
    オ:なし

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-00128499-baseballk-base&pos=5

    <広島3-2ヤクルト>◇23日◇マツダスタジアム

     先発した広島野村祐輔投手(27)が腰の違和感のため、3回51球、6安打2失点で降板した。

     1回は2者連続三振など3者凡退で滑り出すも、2回に急変。先頭雄平の中堅へ二塁打から5連打で2点を失った。なおも続いた無死満塁、3回1死一、二塁はしのぐも、試合中に球場内でチームドクターの診察を受けた結果、3回降板となった。

     緒方監督は「次回については、明日の様子を見ながら、(出場選手登録を)抹消するかもしれない。全員で戦っていく」と険しい表情。今後については、24日の状態を見て判断をする。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-01828507-nksports-base

     広島・福井優也投手(29)が先発予定だった26日のオープン戦・ヤクルト戦(浦添)を背中の張りのため回避することが25日、分かった。3月1日まで行われる沖縄キャンプには帯同し、治療を続けていく。

     福井はこの日、コザしんきんスタジアム内にあるブルペンで約30球を投げた。練習後は厳しい表情を保ち、報道陣の問いかけには答えずロッカーに入った。

     異変は前日24日に起こった。キャッチボールを終えると、手で×印を作った。予定していたブルペンでの投球練習を回避。ノックでも、1人だけ送球練習を行わなかった。松原チーフトレーナーは「背中に張りが出ている」と状態を説明した。

     1次キャンプを張った日南では大瀬良が「右脇腹の違和感」を訴え、沖縄には不参加となった。昨季限りで黒田が現役を引退した。先発陣の再整備が連覇のカギを握るチーム。開幕ローテ入りが有力視されていた2人が、思わぬ故障で再調整を強いられた。

     26日のヤクルト戦は急きょ、中村恭が先発する。激しいチーム内競争を歓迎し、戦力の底上げを目指している今キャンプ。緒方監督は「いる選手にチャンスが回ってくる」と前を向いた。当落線上の選手は、この好機を生かすしかない。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00000015-dal-base

     「広島春季キャンプ」(14日、日南)

     広島・岩本が持ち味の長打力を発揮した。2日連続の紅白戦が行われ、紅組の「6番右翼」で先発出場。2打席目に2番手・中村恭の直球を完璧に捉え、右翼席へ運んだ。

     昨季は27試合の出場にとどまるなど、ここ2年は本塁打なし。前日の紅白戦でも安打を放ち、レギュラー争いへアピールを続ける。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170214-00000071-dal-base

     広島の一軍キャンプに参加していた戸田隆矢が調整不足のため、二軍へ降格との報道がでた。

     戸田はプロ5年目の昨季、7月10日の阪神戦でプロ初完封勝利をマークするなど5勝を挙げたが、7月下旬に左手を負傷。シーズン終盤に二軍戦で復帰したが、一軍のマウンドにあがることなくシーズンを終えた。今季はジョンソンに次ぐ左の先発候補として期待されたが、キャンプ序盤で躓いてしまった。

     戸田の他に広島の左の先発候補をみると、プロ3年目の塹江敦哉がいる。塹江はプロ2年目の昨季、リーグ優勝した翌日の9月11日の巨人戦でプロ初登板。巨人打線を抑えてアピールしたいところだったが、0回1/3を4安打2四死球6失点と、ホロ苦いデビューとなった。

     それでも、プロ先発した9月19日のDeNA戦では敗戦投手となったが、5回を2安打2失点に抑えてみせた。今キャンプは一軍スタートを切っており、アピールして開幕先発ローテ入りを果たしたいところだ。

     今季プロ7年目を迎える中村恭平もそうだ。中村恭は昨季5月29日のDeNA戦で、5回2/3を無失点に抑え、3年ぶりに一軍で勝利投手となった。その後の登板はピリッとせず、昨季は8試合に登板して、1勝1敗、防御率5.40だった。左で150キロ近いストレートを投げるのは魅力ではあるが、制球に不安を抱える。制球難を克服して、今季こそ先発ローテーションに定着して欲しいところだ。

     左の先発はジョンソンのみ。この中から、先発ローテに割って入る左投手が出てくるだろうか…。



     引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170207-00102891-baseballk-base

     プロ野球・広島の中村恭平投手(27)とグラビアアイドル、清水ゆう子(28)が結婚することが31日、分かった。関係者によると、2015年末に知り合い、交際約10カ月でゴールイン。中村恭の背番号で、2人の誕生日でもある「22」にちなみ、2月2日に婚姻届を提出する。昨季、25年ぶりのリーグ優勝に貢献した期待の左腕が、美人妻を得て飛躍を目指す!

     1日、キャンプインするイケメン左腕に一足早く春が訪れた。最速150キロ台を誇る中村恭が、マルチに活躍する人気グラドルと剛球のようなスピード婚を決めた。

     関係者によると、2人は15年末に共通の知人の紹介で出会った。その後、中村恭が1日だけの休日に、わざわざ清水に会うため広島から上京するなど猛アピール。その誠実さと熱意に清水もひかれ、昨春から結婚前提の交際がスタートした。

     中村恭は常日頃からプロポーズのような情熱的な言葉で思いを伝えるなど、ベタぼれ。その“直球勝負”に清水も「口べたなのに、いつも真っすぐ気持ちを伝えてくれる」とひかれていった。

     昨秋、正式にプロポーズを受け、快諾。清水は周囲に「また言っていると思い、聞き流していたら本当のプロポーズだった。確かに、いつもよりはしつこかったかな」と幸せそうに話している。婚姻届は中村恭の背番号で、2人の誕生日でもある「22」にちなみ、2月2日に提出する予定。

     キャンプ地、宮崎・日南入りした中村恭は、学生時代、ホストにスカウトされた逸話を持つほどのイケメン。13年に初勝利を挙げ、その後は勝ち星に恵まれなかったが、交際中の昨季は引退した黒田博樹氏(41)のアドバイスを受けて5月に2勝目を挙げ、ローテの谷間を埋める活躍。25年ぶりのリーグVに貢献した。

     清水も09年に日テレジェニックに輝くなどグラドルとしてブレークし、その後もタレントや女優として活躍。和食全般が得意で、交際中の昨年12月にはアスリートフードマイスターの資格を取得し、サポートしている。

     清水は、友人に「彼のサポートを第一に、可能な範囲で仕事を続けていければ。互いを思い合い、支え合い、高め合っていければいいな」と誓ったという。

     清水は妊娠しておらず、挙式・披露宴は今オフに海外で予定している。最高の伴侶を手に入れた中村恭が、日本一を手土産に、優勝旅行をハネムーンにする!


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170201-00000502-sanspo-base

    このページのトップヘ