広島カープブログ

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    中田廉

    <ヤクルト8-0広島>◇4日◇神宮

     首位広島が今季初の完封負けを喫し、連勝は2で止まった。ブキャナンの前に散発5安打に封じられた。先発ジョンソンは5回3失点で2敗目。終盤に追加点を許した。緒方孝市監督(49)は「今日もスタンドを真っ赤にしてもらったのに、ファンにいいところを見せられなかった。明日はカープの野球ができるように頑張るだけ」と話した。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180504-00198945-nksports-base

     「中日11-7広島」(20日、ナゴヤドーム)

     広島は七回、救援陣が打ち込まれ逆転負け。連勝は「5」で止まった。

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     7-4の七回。緒方監督がマウンドに送り出したのは中田だった。1死からモヤの二塁打をきっかけに走者をためると高橋、福田に連続適時打を浴びてリードはわずか1点。2死満塁から大島に右前2点適時打を許し、ついに逆転された。交代したアドゥワも悪い流れを止められない。この回、8本の長短打を集められ7失点し、7-11とされた。

     七回の攻撃で5点を奪い7-4と試合をひっくり返していた。直後に暗転。中田は「逆転した次の回に逆転されてしまった。僕の責任。申し訳ない気持ちでいっぱい」と視線を床に落とした。

     緒方監督は「投手じゃない。自分の采配ミス。勝たなければいけなかった」と悔しさをにじませた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180420-00000147-dal-base

    ◆中日11―7広島(20日・ナゴヤドーム)

     広島がお家芸の逆転勝利の展開に持ち込んだものの、再逆転され、連勝は5でストップした。

     2点を追う7回1死満塁から田中の右前への2点適時打で同点に追いつくと、菊池の左中間を破る適時二塁打で一度は逆転に成功した。田中が「何とかいいところに落ちてくれて良かった」と言えば、菊池も「必死に打ちにいった結果、ヒットになってくれて良かった」と振り返った。

     敵失にバティスタの犠飛も飛び出し、この回一挙5点。だが、その裏に2番手・中田が2死二塁から6連打を浴びるなど7失点の炎上でひっくり返された。

     前日(19日)も延長12回を戦っており、広島のブルペン陣は火の車状態だった。中崎は5試合連続、ジャクソンは4試合連続登板中だけに、ピンチの展開で簡単に起用できない裏事情があった。

     まさに総力戦の代償を払った形となったが、2位・DeNAの試合がなかったため、首位はキープ。仕切り直して再進撃をかける。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180420-00000251-sph-base

     開幕4連勝と好スタートを切った広島は4日、ヤクルト戦(神宮)に5-8で敗れ今季初黒星を喫した。

     プロ初登板初先発の3年目左腕・高橋昂は3回まで無失点と好投を見せたが4回につかまった。1死三塁から中村に左中間へタイムリー二塁打を浴び先制を許すと、2死一、二塁で西浦に左前タイムリー、続くバレンティンに左翼席へ3ランを浴び一挙5失点。この回で降板となりデビュー戦は4回8安打5失点。

     打線は6回に磯村の1号ソロ、エルドレッドの3号3ラン、さらに松山の1号ソロと一発攻勢で同点に追いついたが、その裏に九里が無死一、三塁から西浦に中前適時打を浴び勝ち越しを許した。8回にも青木のタイムリーなどで2点を奪われリードを広げられた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180404-00118094-fullcount-base

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