広島カープブログ

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    中田廉

     ドジャースの前田健太が21日、自身のインスタグラムを更新し、「マエケン自主トレ終わりました」と広島時代のチームメイト大瀬良大地、中田廉、戸田隆矢、飯田哲矢と行った合同自主トレを打ち上げたことを報告した。

     前田は「大好きな後輩たちと、とても有意義な時間を過ごせました」と充実した自主トレを行えたようだ。また「後輩たちにとって少しでもプラスになれば嬉しいです。僕自身も今回の自主トレで後輩たちから刺激を受け、力をもらいました。今年1年このメンバーが素晴らしい1年になるように頑張っていきます」と意気込んだ。

     さらに21日に更新したインスタグラムでは、「中田廉仕上がってます。笑」と中田が投球練習する動画をアップした。ドジャースでプレーする前田を始め、広島の大瀬良、中田らの活躍に期待したいところだ。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170121-00101141-baseballk-base

     2年目を迎えるドジャース前田健太が「このメンバーで自主トレスタートしました」と、インスタグラムで報告した。

     合同トレの仲間は、広島の後輩である中田廉、飯田、大瀬良、戸田。トレーニング後の和気あいあいとした食事風景の写真を公開した。

    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170111-01763638-nksports-base

     広島カープOBと現役選手のトークショーが4日、広島県安芸郡海田町で行われた。

     ゲスト出演した安仁屋宗八OB会長(72)や中田廉投手(26)、九里亜蓮投手(25)が軽快なトークを繰り広げ、集まったファン約300人を沸かせた。ファンから「野球選手ではなかったら何になりたかったですか」という質問に、安仁屋氏が「ボクサー」と答え、会場から驚きの声が上がっていた。

     2017年の目標を問われた中田が「来季こそ1軍でチームの優勝に貢献できるように頑張ります」と誓えば、九里は「チームの柱となれるように頑張っていきたいと思います」と気合を入れ直した。

     イベントの最後は安仁屋氏の「カープ日本一」という力強い言葉で締めくくった。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161204-00000106-dal-base

     【球界ここだけの話】

     元広島で現在は米大リーグ、ドジャースの前田健太投手(28)が11月27日に広島・神石高原町で犬の保護を目的にしているNPO法人のチャリティーイベントにゲスト参加した。そこで「Team マエケン」のメンバーと来年1月に沖縄で合同自主トレをすることを明かした。

     「(自主トレは)沖縄でする予定です。できるだけ長く日本にいたいと思っている。(日本でやるのは)アメリカでするよりは(広島の)後輩と一緒にやった方がプラスになると思うから」

     シーズンが終わって大瀬良から「一緒にやりたいです」とお願いされて、快諾した。ほかにも自身を慕ってくれるメンバーの戸田、中田、飯田が参加を希望し、来年1月に沖縄で3年連続の“マエケン塾開校”の運びとなった。

     2015年は東京都内のジム、16年はマツダスタジアムの室内練習場だったが、今回は沖縄。その理由について「暖かいからです。寒いとけがのリスクも上がるし、準備に時間がかかる。暖かいと準備の時間が短くて済むので、スムーズに入れる」と説明した。

     前田はメジャー1年目の今季は16勝11敗、防御率3・48で新人王の候補に挙がるほどの活躍をみせた。その投球技術や調整方法、米国での経験を9年間過ごした古巣の後輩に惜しみなく伝えるつもりだ。

     トレーニングの内容は広島時代から重視しているロードワーク中心になるとみられる。とにかく走って、走って、走りまくって来年2月のスプリングキャンプ、そして2017シーズンに向けての準備を進めていく。

     「(練習内容は)普段通りですけど、多分大変だと思う。(過去に)中崎はゲロを吐きそうになっていました。強制はしないですけど、みんなで一緒に頑張っていけたらいいですね」

     マエケンによる古巣へのハードな恩返し。海の向こうに渡ったエースが広島の1979、80年以来のリーグ連覇、33年ぶりの日本一を後押しする。(柏村翔)



    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161204-00000533-sanspo-base

     広島・中田廉投手(26)が背番号変更にも「心機一転」と前を向いた。「34」をドラフト2位の高橋昂也投手(18)=花咲徳栄=(18)に明け渡すため、今季限りで引退した広瀬純外野手(37)が付けていた「26」に変更。入団から付けていた番号に別れを告げ、9年目となる来季、巻き返しへ意欲満々だ。

     「変更が決まった時、すぐに連絡しました。『頑張れ』と言ってもらった。プロであれだけの結果を残された方の背番号。純さんの思いもある。それに恥じないようにしたい。いつかは26が自分の番号だと思ってもらえるように結果を残したいと思います」

     14年オフには、広瀬の合同自主トレに参加。その年、中継ぎとしてチーム最多の66試合に登板し9勝8敗、防御率3・89と飛躍した。だが翌15年は右肩を痛め、登板は5試合のみ。今季は8試合に登板し1勝1敗、防御率16・62と過去最低の成績に終わった。

     秋季キャンプでは、全体的なレベルアップをテーマに練習に励んだ。「投げ急ぐというか、上体が早く行きすぎていたため、いい球と悪い球の差が激しかった」とフォーム固めに着手。体のブレを少なくするためにウエートや走り込みなどで下半身強化を重点的に取り組んだ。

     オフは例年通り、米大リーグ・ドジャースの前田の合同自主トレに参加する予定。「来年の春やシーズンにもつながってくる。いまやっていることを継続してオフもやっていきたい。マエケンさんにもいろいろ聞いてみたいと思います」。来季に向けて重要な期間。新たな知識を得て、成長への糧とする。

     チームは今季、25年ぶりの優勝を果たした。チーム最多の67試合に登板したジャクソンと今村だけでなく、ヘーゲンズ、一岡、九里も中継ぎとしてチームを支えた。「年の近い投手が活躍しているという悔しい思いをした。来年こそ、厳しい競争の中に加わっていかないといけない。取り残されないようにしたい」と闘志を燃やした。

     来季はリーグ連覇、日本一を目指すチーム。投手陣の力となるためには、レベルは欠かせない。大きな壁を乗り越え、26番は広瀬ではなく中田のものとする。(デイリースポーツ・井上慎也)


    引用元 http://www.daily.co.jp/opinion-d/2016/11/29/0009706859.shtml

     広島は18日、来季からの新入団選手の背番号を発表した。

     ドラフト1位指名された加藤拓也投手(慶応大)は「13」、高校“BIG4”の1人で2位指名された高橋昂也投手は「34」となった。以下、3位・床田寛樹投手は「28」、4位・坂倉将吾捕手は「61」、5位・アドゥワ誠投手は「48」、6位・長井良太投手は「65」となった。

     また、来季から背番号が変更される選手も発表。中田廉投手は「34」から「26」、磯村嘉孝捕手は「61」から「40」に変更される。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161118-00010015-fullcount-base

     ◇東京六大学野球最終週最終日 慶大1―0早大(2016年10月31日 神宮)

     早慶戦3回戦が行われた。慶大が早大を1―0で下し、2勝1敗で勝ち点を4とし、2位で全日程を終えた。10月20日のドラフト会議で広島から1位指名された慶大・加藤拓也投手(4年)が2安打8奪三振で完封。今季6勝目をマークし、大学最後の登板で通算勝利を現役最多の26に伸ばした。また、優勝した明大からは中日から1位指名された柳裕也投手(4年)ら6選手がベストナインに選出された。

     最後の打者を三ゴロに仕留めた慶大・加藤拓は、マウンドで吠えた。大学ラストゲームを2安打完封で飾り、早大から5季ぶりの勝ち点を奪取。「自分が4年間やってきたことを出そうと思った。0に抑えられて良かった」と声を弾ませた。

     10月29日の1回戦では147球で1失点完投勝利。中1日で135球の熱投を見せた。8三振を奪い、通算309奪三振。課題の制球も2四球と安定し「それが一番良かった」。広島からドラフト1位指名を受けた実力を見せ、リーグ戦26勝目をつかんだ。

     大久保秀昭監督は「ストイック。一番練習するし人間性に感心する」と称えた。視察に訪れた広島・苑田聡彦スカウト統括部長は「バラツキはなくなった。先発も抑えもできる」と改めて高い評価を口にした。

     広島―日本ハムの日本シリーズは「あまり見られなかった」という。それほど早慶戦への準備に集中していた。プロの世界に向けて「1年目からしっかりやれるように、ケガなくやることが大事」と意気込みを口にした。(川島 毅洋)


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161101-00000057-spnannex-base

     広島は9月30日、10月3日から宮崎県内で開催される「みやざきフェニックス・リーグ」の概要を発表した。参加予定選手は

     投手は九里、薮田、横山、塹江、飯田、藤井、高橋樹、戸田、辻、オスカル、中村祐、デラバー

     捕手は白浜、船越、磯村、多田

     内野手は梵、堂林、桑原、庄司、美間、青木、メヒア

     外野手は土生、天谷、バティスタ

     以上26人

     期間は10月3日から24日までの22日間で、天福球場を拠点に全18試合を戦う。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-00000133-nksports-base

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