広島カープブログ

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    広島は10日、中日10回戦(マツダ)に6-1で勝利。先発した九里亜蓮投手(28)が7回6安打無失点と好投し、今季2勝目を挙げた。  「走者を毎回のように出してしまいましたけど、野手の方がしっかりと守ってくださって、その結果ゼロ点に抑えられた」  多彩な変化球を丁寧に投げ込み、中日打線に的を絞らせなかった。三回2死二、三塁、五回2死二塁のピンチでは阿部をそれぞれ見逃し三振、三ゴロに抑えた。

     ◇セ・リーグ 広島6―1中日(2020年8月10日 マツダ)  広島が6―1で中日を下して3連戦初戦を3カード連続白星で飾り、最大7までふくらんだ借金を3に減らした。中日は4試合ぶりの黒星で借金8。

     広島は先発登板した右腕・九里が再三ピンチを招きながらも要所を抑えて7回を6安打7奪三振で無失点。打線は初回、松山の左前適時打で1点を先制すると、3回には長野の左翼線適時二塁打で1点、4回には相手のバッテリーミス(記録は木下拓の捕逸)で1点と着実に加点して3点リードした。  3―1と2点差にされて迎えた8回には2死走者なしから会沢の死球出塁を足場に菊池涼の右前打と田中広の四球で満塁とし、代打・坂倉の中前2点適時打と西川の中前適時打で計3点を加えて逃げ切った。5試合白星から遠ざかっていた九里は今季初登板だった6月24日の巨人戦(東京D)以来47日ぶりの今季2勝目(2敗)をマークしている。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/5ddb48f21c62d60f386c8290e289e868ba91ad47

    広島の九里亜蓮投手と遠藤淳志投手が29日、神宮室内などで投手指名練習に参加し、キャッチボールなどで汗を流した。  7月1日のヤクルト戦(神宮)で先発予定の九里は、24日の巨人戦(東京ドーム)で今季初登板し、7回1失点で白星を飾った。好調を維持するヤクルトの村上には昨季、被打率・143と抑えているが、「昨年は本塁打をレフト方向に打たれていますし、抑えているイメージはない」と警戒を強めた。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/29336036a15797cf218c92a6bae7b03e16c3e84c

    「巨人5-5広島」(25日、東京ドーム)  収穫も課題もあったプロ初先発。広島・遠藤淳志投手(21)は直球の手応えを感じながら、1球の失投で白星が消える怖さを痛感した。5回98球を投げ、6安打3失点。かけがえのない経験値を手にしたマウンドだ。  「初先発ということもあり、緊張しました。初回を抑えることができたので、二回以降は修正できたと思う」  打席に亀井を迎え、先発としての1球目は外角145キロのボール。指先の感覚が乱れ、四球を与えた。それでも坂本、丸、岡本に攻めの姿勢を貫く。無失点でこの回を終えた。

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    ◇セ・リーグ 広島5―1巨人(2020年6月24日 東京D)  広島の九里亜蓮投手(28)が巨人戦(東京D)で今季初登板初先発。7回で9三振を奪う2安打1失点(自責0)の快投で自身通算30勝目となる今季初勝利を挙げ、チームの連敗を2で止めた。  九里が昨季のリーグ覇者で12球団唯一の開幕4連勝中だった巨人を見事に止めた。初回に主砲・鈴木誠の先制2ランで援護をもらうと、その裏に吉川尚、坂本の1、2番コンビを内角直球、チェンジアップでそれぞれ空振り三振に仕留めるロケットスタート。その後もチェンジアップ、スライダーが冴えわたり、3回に味方の失策で1点を失ったものの6回まで毎回の9奪三振と快投を続け、5―1で迎えた7回に岡本の二塁打と2四球で2死満塁のピンチを招きながら代打・石川を中飛に仕留めてそれ以上の失点を許さなかった。


    広島・九里 G打線を2安打9K斬り、区切りの通算30勝「少しでも元気を ...



    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/05e80db29f40b5131ba5afb7f1ec9b832afc31c3

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