広島カープブログ

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    佐々岡真司

     「広島3-2巨人」(4日、マツダスタジアム)

     広島のジョンソンが先発ローテに踏みとどまった。今季はKOされる試合が多く、1勝3敗と低迷。この試合は白星こそ逃したが、今季最長6回を投げ4安打無失点と好投した。「今季初めてマウンドで気持ちよく投げられた。こういう形でチームが勝ったことがすべて」と喜んだ。

    【写真】いきなり緊迫 激怒の緒方監督を必死で止めるコーチ

     佐々岡投手コーチは「修正はあるけど、球の強さとか、うまく緩急も使っていた。勝ちに等しい投球」とうなずいていた。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190504-00000143-dal-base

    広島大瀬良大地投手(27)が粘りの投球で7回を7安打0封し、チームの連敗を4で止める原動力になった。
    1、3、7回に得点圏に走者を進められたが、気迫の投球で失点を防いだ。援護に恵まれず勝ちはつかなかったが、4月19日DeNA戦(マツダスタジアム)の5回から19イニング連続無失点。エース格に導かれ「令和初勝利」を挙げたチームは、再び逆襲に転じる。

       ◇   ◇   ◇

    得点だけは許さない。大瀬良が意地を見せたのは7回だ。マークしていた近本に、この日3本目の安打を許し2死満塁。糸原を渾身(こんしん)のカットボールで中飛に仕留めた。阪神のイケイケムードを断ち切り、110球でお役御免。岩田との0-0の投手戦を演じきり、9回バティスタのV2ランを呼び込んだ。自らに勝ちがつかなくても、チームの勝利に貢献したことがうれしかった。

    大瀬良 けっこう甘い球もあった。走者をためて、粘り強く投げられた。不用意な1発を浴びないよう気をつけた。岩田さんも気持ちの入ったいいボールを投げていたので、乗せられました。

    チームの令和初勝利を引き寄せた。時代の変わり目を意識したのは4月30日、平成最後の夜だった。宿泊先ホテルの自室のテレビをつけると、各局が改元を報じていた。日付が替わる直前、自分が歯を磨いていることに気づいた。「磨きながらそのときを迎えるのは嫌だな…」。あわてて口をゆすいだ。厳かな気持ちで、午前0時へのカウントダウンを見守った。

    それでも、すぐに現実に戻った。「早く寝て早く起きることのほうが大事ですから」。テレビを消し、すぐにベッドに入った。いつものように朝までぐっすり眠った。体を整えるため、1日最低7時間の睡眠を確保するのが、自らに課したノルマ。野球のために生活を組み立てる、いつもの姿がそこにあった。

    連敗は4で止まった。緒方監督は「大地でしょう、やっぱり。7回は苦しい場面があったけど、しっかり投げ抜いてくれた」と、最大の功労者に大瀬良を挙げた。打線の不調が続いていた中、先発投手が試合をつくった意味は大きい。大瀬良がエースの心意気を示した。【村野森】

    ▽広島佐々岡投手コーチ(大瀬良について)「真ん中に集まるボールがあったけど、走者を出してから粘り強く投げてくれた」


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190503-05020901-nksports-base

    <阪神8-3広島>◇30日◇甲子園

    プロ2度目の先発に臨んだ広島アドゥワ誠投手(20)は、6四球で自滅し、今季初黒星を喫した。1回に押し出し四球を含む4四球。5回4安打3失点で球数が105球に達し、無念の降板となった。



    「コースを狙いすぎた。もっとアバウトにストライクゾーンで勝負したらよかった」と悔しがった。佐々岡投手コーチは「四球で崩れる投手じゃないのに、今日はどうしたのかな」と首をひねった。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190430-04301001-nksports-base

     ◇セ・リーグ 広島4―7ヤクルト(2019年4月29日 神宮)

     制球難から自滅した。12連戦中のローテの谷間を任された広島・九里が29日のヤクルト戦(神宮)で6四球を与え、4回1/3で4失点KO。14日のDeNA戦以来となる先発で結果を残せず、試合後は反省の言葉を並べた。

     「四球がやっぱり多かった。ゲームの中で勝負していかないといけなかった」。1―0の2回は2死走者なしから村上に四球。すると、続く中村に逆転2ランを浴びてしまった。3―3の5回も先頭の青木から2連続四球。後を継いだ2番手・レグナルトが代打・荒木に決勝タイムリーを許した。

     「次回?分からない。考えないといけない」。佐々岡投手コーチが処遇を即決するに至らなかったのは、それほど先発陣が手薄な状況にあることを物語る。2連敗となり、平成を借金生活のまま終えることが決まった。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190430-00000014-spnannex-base

    「日本プロ野球名球会」は、日本プロ野球で偉大な功績を残した選手を顕彰し、野球を通じての社会貢献を行う団体だ。通称「名球会」。



    「名球会」の入会資格は当初、投手は「通算200勝」、打者は「通算2000本安打」の2つだけだったが、のちに「日米通算」も可能となった。さらに「250セーブ」も入会資格となった。また当初は「昭和生まれ」となっていたが、現在は「昭和以降生まれ」となっている。

     平成時代の「名球会」入会選手の投手の顔ぶれを見ていこう。

    【投手編】
    ◯200勝達成投手。達成日順。数字は最終の勝利数。

    平成元年5月13日 村田兆治(ロッテ)215勝
    平成4年7月16日 北別府学(広島)213勝
    平成16年8月17日 工藤公康(西武)224勝
    平成17年6月15日 野茂英雄(ロイヤルズ)201勝(日78/米123)
    平成20年8月4日 山本昌(中日)219勝
    平成28年7月23日 黒田博樹(広島)203勝(日124/米79)

     村田は1949年11月27日生まれの69歳。1983年にトミー・ジョン手術を受けて84年に復帰し、以後も勝ち星を積み重ねた。日曜日ごとに登板して「サンデー兆治」と呼ばれた。以後、NPB単独では北別府、工藤、山本昌が200勝のテープを切ったが、それ以降は途切れている。

     ローテーションが確立され、200勝は「絶滅危惧種」的な記録になっている。現役ではヤクルトの石川雅規の163勝が最多だ。日米通算ではヤンキース田中将大の165勝(日99/米66)が最多。令和に入ってもしばらくは達成者は出そうにない。

    ◯250セーブ達成投手

    平成12年7月16日 佐々木主浩(横浜)381セーブ(日252/米129)
    平成15年8月16日 高津臣吾(ヤクルト)313セーブ(日286/米27)
    平成22年6月16日 岩瀬仁紀(中日)407セーブ

     セーブはNPBでは1974年から導入されたが、平成になって投手の分業が進み、セーブ数は増加している。名球会入りした3人のクローザーは、いずれもNPB単独で基準となる250セーブ以上を記録している。

     現役選手ではソフトバンクのサファテが234セーブ、阪神の藤川球児が225セーブだが、サファテは故障明けで出遅れ、藤川もクローザーではない。現役のクローザーではオリックスの増井浩俊が151セーブしているが、250セーブまではまだかなりある。

     打者とは対照的に、投手は令和に入ってしばらくは「名球会」入り選手は出てきそうにない。近年は、セットアッパーの役割が大きくなっている。今年に入って日本ハムの宮西尚生が史上初の300ホールドを記録したが、今後は「ホールド」あるいは「HP(ホールドポイント)」が入会資格になる可能性もあるだろう。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190429-00358728-fullcount-base

     196センチの長身右腕が躍動した。

     23日、広島のアドゥワ(20)が先発転向後、初めて一軍のマウンドに立った。初回、中日の平田に初球をバックスクリーンに運ばれたものの、7回を6安打2失点の好投。同点の場面で降板し、勝ち負けはつかなかったものの、初先発としては文句なしだ。

    「粘り強く投げられた」とは試合後のアドゥワ。

     そんな右腕の快投を誰よりも喜んでいたのが、佐々岡投手コーチだろう。昨オフ、「将来性を考えたら先発転向もある」と、配置転換をぶち上げた張本人だからだ。

     アドゥワは昨季、リリーフで53試合に登板。夏場以降は出番が激増し、連投、イニングまたぎと何でもござれ。高卒2年目ながら、苦しいブルペンを支えてきた。

     仮に先発転向失敗なら、貴重なリリーフを台無しにしかねなかった。今季の広島は球団初となる開幕5カード負け越し。投打ともにボロボロで、将来の指揮官候補といわれていた佐々岡コーチの責任問題にも発展しかねず、「監督レース」から外されてもおかしくなかったほどだ。

     それが今季2度目のサヨナラ勝ちで5連勝。一時期は失点、与四球でリーグワーストだった投手陣もここ4試合で計9失点と、復調の兆しが見えつつある。さらにアドゥワの配置転換も成功となれば、投手コーチの評判も回復するだろう。

     佐々岡コーチはアドゥワについて、「こちらが期待していたものに応えてくれた」とご満悦。右腕の好投がチームとコーチを救った。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190424-00000021-nkgendai-base

     セ・リーグ4連覇を目指す王者が開幕からもがいている。

     現在6カード連続勝ち越しなし。ここまで連勝は1度もない。勝率・294、52得点、92失点、21失策、チーム打率・210はいずれもリーグワースト。5勝12敗で借金7の最下位という惨状に、日に日にやつれていくように見えるのは、就任5年目の緒方孝市監督(50)である。

     7日、3カード連続負け越しとなった阪神戦後に会見を拒否。10日のヤクルト戦で、延長戦史上ワーストとなる1イニング12失点を喫した際には、「今日は勝ち切れるチャンスもあった。自分の采配も含めて反省したい」と言うと、報道陣の質問を受けつけなかった。

     最近、緒方監督が選手に話しかけることが急激に増えたという。これまではあまりなかったことで「監督、大丈夫かな?」とナインから心配されているのだが、ある広島OBは「大敗した16日の巨人戦後も『オレの采配や判断』と自分を責めていた。責任感が強過ぎる一本気な九州男児。チームがいつまでもどん底から抜け出せないままなら、いつ途中休養と言いだすか」と懸念する。

     緒方監督は1年目の2015年こそ4位に終わったものの、翌16年からリーグ3連覇を達成。当然、球団の評価は高い。昨オフに契約を1年更新した際、フロント幹部は長期的にチームを託す可能性をほのめかしていた。しかし、オフに2年連続MVPの丸がFAで巨人へ流出。精神的支柱だった新井貴浩氏(42)が引退するなど、今季は大幅な戦力ダウンを余儀なくされた。それが分かっていながら、効果的な手が打てず、チームの悪い流れを止められない。球団内では、さらなる長期政権という雰囲気ではなくなってきているという。

    ■野村氏vs佐々岡コーチのはずが…

     そもそも広島は、よほどのことがない限り、5年を一区切りにして指揮官が交代している。前監督の野村謙二郎氏(52)もしかり。つまり、緒方体制が既定路線なのは今季いっぱい。もちろん、大逆転でV4を達成すれば続投の可能性は広がるが、もしV逸すれば、今季限りでの退団が濃厚となってきた。

     問題はその次である。有力候補とみられる佐々岡真司投手コーチ(51=顔写真)は今季、球団に二軍担当から一軍に引き上げられている。

    「昨年まで二軍の投手コーチとして育成を学び、満を持して一軍のチーフ格に昇格した途端、チームがこれでしょう(リーグ5位のチーム防御率4・35)。今や崩壊しつつある投手陣の責任者ですから。そのうち、チームが低迷する一因とされ、やり玉に挙げられる可能性もある。仮にV逸して緒方監督が引責辞任した場合、いくら球団が保護したとしても、佐々岡コーチが次の監督に座るのは説得力に欠ける。責任感が強く、緒方監督と一緒に身を引くことも考えられます。球団にとってこれは大誤算でしょう」(球界関係者)

     そこで有力になるのは前監督の野村氏だ。さるチーム関係者がこう言う。

    「V3を果たしたことで、球団内で前監督を再評価する動きがある。丸、菊池、田中、鈴木誠也といったV3を支えた主力を1年目から辛抱強く起用しながら育成したことで、5、5、4、3、3位だった功績を見直そうというのです。現チームの種をまいた人物でもあり、2回目の監督を任せてみようという意見もある。長らく候補といわれる前田(智徳氏=47)は本人にその気がなさそうなので除外されます」

    ■若い世代は黒田氏、新井氏も…

     失速する佐々岡コーチと2度目の野村氏の一騎打ち。黒田博樹氏(44)、新井氏といった若い候補も控える中、とんでもない大物OBが割って入ってくるという話がある。なんと阪神前監督の金本知憲氏(51)が急浮上しているというのだ。

     広島で4番を張った金本氏はFAで2003年から阪神へ移籍。15年から阪神の監督を3年間務めたものの、4、2、6位で昨季限りで電撃辞任した。契約を2年残した限りなく解任に近いものだった。

     阪神では「育成」に重きを置き、「勝利」との両立を追求した。「チルドレン」といわれる無名の若手を次々とグラウンドへ送り出し、「広島で10年かかることを、阪神では5年でやりたい」とブチ上げたものの、内野も外野も騒々しい阪神という“伏魔殿”では、契約年数という基本的な約束すら果たされなかった。

    「金本の方針は阪神で合わなかっただけ。そもそも若手を鍛え上げて育てた生え抜きのスターを中心に、チームを編成するというのは広島の考え方。阪神や巨人ではよくあることでも、契約を残してチームを去るのはさぞ無念だったろう。全責任をかぶった潔さが広島で評価されています。かつてはFAで広島を去った選手は二度と球団に戻れないという暗黙の了解があった。それでもFAでメジャー、阪神に移籍した黒田、新井が復帰し、V3に貢献してくれたことで、今となっては幹部もかたくなではない。球団トップの松田オーナーも、金本の復帰は反対ではないようです」(別のチーム関係者)

     まだ対戦が2回り目に突入したばかりだが、金本氏という新候補を交えた次期監督争いが、早くも水面下で始まろうとしている。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190420-00000012-nkgendai-base

     どうすれば強いカープが帰ってくるのか――。広島は12日のDeNA戦(横浜)で相手先発の今永に1安打完封を許し、0―6で5連敗。3連覇王者が両リーグ最速で10敗目に到達した。緒方孝市監督(50)は不振の田中を8番に下げ、野間を1番に据えるなど大幅な打線改造を断行。だが、苦心の新打線は絶好調の左腕に手も足も出ず、頼みのエース大瀬良も6回9安打4失点と踏ん張れなかった。

     試合後も高ヘッドコーチが「完封された試合で光明はないよ」と苦笑したように、浮上のきっかけが依然としてつかめない。そんな苦しむ広島に辛口提言を放ったのが、テレビ解説のため横浜スタジアムを訪れていたOBの川口和久氏。「今のカープを見ていると、ベンチも選手も去年までの自分たちの野球をやり続ければ、いずれ勝ち始めると踏んでいるように映る。だから丸が抜けた穴が際立ってしまう」と指摘した。

     川口氏は巨人で2011年から一軍投手総合コーチを4年間務め、12年の日本一を含むリーグ3連覇を経験した。勝ち続ける難しさを知るからこそ、古巣が抱える不安も理解できる。「当初の優勝メンバーだって2、3年のうちに顔ぶれも力も変わる。これは身をもって感じたことだけど、首脳陣には勝ちながらもチームをつくり変える勇気が必要なんです。丸が抜けた以上、今年は投手陣がやらなきゃ。例えばリリーフ陣の再整備。僕なら今年はフランスアを抑えに固定する。きっと佐々岡コーチも考えているだろうけど、そうした思い切った配置転換や若手の抜てきをどんどん見たい」と話した。

     言葉が熱を帯びるのも古巣への愛情ゆえだ。開幕ダッシュには失敗したが、シーズンは始まったばかり。巻き返す時間はまだまだある。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190413-00000015-tospoweb-base

    <広島2-6ヤクルト>◇11日◇マツダスタジアム

    広島先発岡田がプロらしからぬ四球連発で自滅した。初回に2四球で2失点。2回は先頭から連続四球の後、投手の寺原をストレートの四球で歩かせ満塁。太田に押し出し四球を与えたところで降板となった。1回0/3、6四球で6失点。「初回から思ったところに投げられず、引きずってしまった」とうなだれた。緒方監督は「今のままでは投げさせられない。2軍でしっかりやってもらうしかない」と降格を即断した。


    チームは泥沼に迷い込んでいる。前日10日のヤクルト戦は延長10回の1イニングで12点失点し、開幕から4カード連続の負け越しが決まった。それを受け、練習前の野手陣の円陣で元選手会長の小窪が声だし役を務めた。「やられたら、やり返す!」と短い言葉で鼓舞した。

    岡田も同じ思いだったが、責任感が手もとを狂わせたのか。今季初の4連敗で借金6、首位に5ゲーム差となった。 試練は続く。12日からの6日間で横浜→鹿児島→熊本と移動し5試合を戦う。緒方監督は「地元で勝ててないのでファンの人に申し訳ないけど、明日から試合が続くし、立て直せるようにしっかりとやるだけ」と前を向いた。悪い流れを引きずるわけにいかない。【村野森】


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190411-04111112-nksports-base

     広島は11日、中田廉投手の出場選手登録を抹消した。

     前夜、一挙12失点した十回のイニング途中に登板。2/3を投げ、5安打7失点と大炎上していた。味方が失策するなど不運もあったが、降板後はベンチでぼう然とグラウンドを見つめ、ショックの色をにじませていた。今季は5試合の登板で0勝0敗、防御率10・80だった。代わって矢崎拓也投手が登録された。



     10日のセ・パ両リーグ公示は次の通り。

     ▽セ・リーグ

     【出場選手登録】

     広島 矢崎拓也投手

     阪神 秋山拓巳投手

     【同抹消】

     広島 中田廉投手

     巨人 メルセデス投手

     中日 小熊凌祐投手 ロメロ投手

     阪神 長坂挙弥捕手

     ▽パ・リーグ

     【出場選手登録】

     ソフトバンク 美間優槻内野手

     オリックス 小島脩平内野手 ロメロ外野手 杉本裕太郎外野手

     【同抹消】

     ソフトバンク 真砂勇介外野手

     楽天 菅原秀投手


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190411-00000084-dal-base

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