広島カープブログ

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    加藤拓也

     広島・佐々岡投手コーチが9日、マツダスタジアムで行われたスタッフミーティングに出席した。

     キャンプのテーマは「底上げと強化」。前日に1軍担当となった佐々岡コーチは「薮田と加藤も競争してもらいたい」と期待を込め、「信頼を自分で勝ち取らないといけない」と話した。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181109-00000146-dal-base

    広島が6日、今月11日から21日まで宮崎・日南市で行う秋季キャンプの参加選手を発表した。


    ■投手/加藤拓也、薮田和樹、床田寛樹、塹江敦哉、藤井皓哉、高橋樹也、山口翔、アドゥワ誠、長井良太、中村祐太、モンティージャ

    ■捕手/磯村嘉孝、船越涼太、坂倉将吾

    ■内野手/上本崇司、安部友裕、堂林翔太、桑原樹、庄司隼人、曽根海成、西川龍馬、メヒア、サンタナ

    ■外野手/下水流昂、野間峻祥、サンチェス


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181106-00384075-nksports-base&pos=2

     広島は5日、宮崎県内で8日から開幕する「みやざきフェニックス・リーグ」に参加する24選手を発表した。日南市の天福球場を中心に18試合を行い、29日に帰広する。参加メンバーは下記の通り。

     【投手】加藤、薮田、床田、ケムナ、藤井皓、高橋樹、山口、遠藤、中村(祐)、平岡、岡林、藤井黎、佐々木

     【捕手】中村奨、磯村、坂倉

     【内野手】桑原、青木、木村

     【外野手】堂林、下水流、高橋大、永井、バティスタ


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181005-00000089-dal-base

     「広島4-8巨人」(12日、マツダスタジアム)

     今季3度目の先発マウンドに上がった広島・福井優也投手は巨人打線のエジキになり、4回0/3で7安打を浴びて6失点KO。チームの連勝を6で止めるともに、昨年8月から続いていたチームのマツダスタジアムでの巨人戦連勝も「13」で止めてしまった。


     「立ち上がりもダメだったし、最後も粘れなかった」。これで今季は3戦3敗、防御率は8・40まで跳ね上がった。試合後、再び2軍調整を命じられ、「また下で頑張ってきます」と言葉少なに帰りのタクシーに乗り込んだ。

     この日は甲子園で母校の済美(愛媛)が劇的なサヨナラ逆転勝利を収めたが、後輩の活躍に続くことはできなかった。「またいい報告があれば(1軍登板の)可能性はある」と畝投手コーチは話したが、昨年4月26日の巨人戦以来、約1年4カ月、勝ち星から遠ざかっている右腕が置かれた状況は厳しい。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00000170-dal-base

     広島は30日、マツダスタジアム内でスカウト会議を開き、今秋のドラフト候補として約150人をリストアップした。上位候補の16選手を映像でチェック。即戦力投手として東洋大の梅津、上茶谷、甲斐野の3投手、高校生野手では大阪桐蔭の藤原、根尾らの映像を確認した。

     苑田聡彦スカウト統括部長は「投手と野手は半々ぐらい。1位を誰で行こうという話はありませんでした。広島カープは高校生から獲って育てていくというのもあるから」とこれまでと同様に育成にも重きを置きたい考えも示した。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180530-00000110-spnannex-base

     9連戦を前に広島に試練が訪れた。26日DeNA戦で背中の張りを訴え4回で降板した野村が27日に出場選手登録を抹消。これを受け、先発ローテーションの再編を余儀なくされることになり、畝投手コーチは「先発は1イニング1イニング積み重ねてほしい」とさらなる奮起を促した。

     当初は、ローテーション投手5人に昇格見込みの九里を先発に加えて9連戦を乗り切る予定だったが、3日巨人戦(マツダ)に先発予定だった野村の代役も必要となった。高橋昂は27日のウエスタン・阪神戦で126球を投げ完投したため中5日で同戦に向かうことが厳しくなり、中継ぎ調整中の薮田の先発復帰の可能性が浮上。その際は中村恭が昇格し救援に回ることが濃厚だ。

     突如訪れた開幕投手の不在のアクシデント。29日阪神戦に先発予定の大瀬良は「1イニングでも多く投げたいとみんなが思っている」と話せば、5月1日巨人戦(マツダ)での先発が見込まれる中村祐も「少しでも長く投げたい」と一丸で乗り切る構えをみせた。

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