広島カープブログ

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    北別府学

    「仮面ライダービルド」のヒロイン・石動美空役で知られる高田夏帆が、ドラマ「恋より好きじゃ、ダメですか?」で連続ドラマ初主演を果たすとわかった。


    広島RCCテレビの開局60年を記念した本作は、広島東洋カープの野球中継が早終わりの際に放送される“リリーフドラマ”。高田は、小さい頃から大のカープファンとして充実した毎日を送っていたが、恋愛は失敗ばかりの主人公・日向あかりを演じる。劇中ではあかりが、元カープ選手の“ミスター赤ヘル”こと山本浩二と同じ名前の男性と出会うことから、物語が展開していく。主題歌には、広島出身であるPerfumeの「FAKE IT」が使用される。

    この発表にあたり、高田は「元カープ北別府(学)投手の投げるシュートのように、胸にグッとくるドラマにしたいです。放送日未定という前代未聞のこのドラマを、カープ戦と一緒にお楽しみください!」とコメントしている。

    「恋より好きじゃ、ダメですか?」は、各話15分、全12話構成となる予定。3月末から9月末にかけて、RCCテレビのカープ戦野球中継が早終わりとなったタイミングで放送される。

    ■ 恋より好きじゃ、ダメですか?
    RCCテレビ 2019年3月末~9月末 放送表内の野球中継時間が早終わりのタイミングで放送


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190307-00000049-nataliee-movi

     広島OBの北別府学氏が自身のブログでプロ1号を放った広島ドラフト1位ルーキー・小園海斗内野手を絶賛した。



     北別府氏は3日に「いやはや」のタイトルでブログを更新。西武とのオープン戦で左腕・武隈から右翼席へプロ1号を放った黄金ルーキーを「オープン戦でこれ程の成績を残している高卒ルーキー 恐るべしです!! カープに入団してくれて良かったと心から思います」と絶賛した。

     小園はオープン戦出場3試合の全てで安打を放ち打率.571、1本塁打、1打点と開幕1軍に向け快進撃を続けている。セ・リーグ3連覇のチームに現れた新星に「他球団ならこんな脅威は無いですからね」と言及している。

     広島の球団史上初の200勝投手として知られる“レジェンド”も絶賛する高卒ドラ1ルーキー。今後もオープン戦で結果を残せば目標の開幕1軍も夢ではなさそうだ。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190304-00311154-fullcount-base

     広島球団初の200勝投手で野球解説者の北別府学氏が7日、自身のブログを更新。広島の日南キャンプを訪れて、巨人から人的補償で新加入した長野久義外野手と対面したことを明かした。


     北別府氏は「長野選手」とのタイトルで、「ちょこっとだけ自己紹介をしました」と初対面だったことを明かした。

     キャンプでは時ならぬ“長野フィーバー”が巻き起こっているとあって、「実はあまりにも注目されていて大変だろうなと、そっと見守るのが良いかなと思っていたのですが」と当初は、言葉を交わすつもりはなかったそう。

     ところが、「気づいてくれて直ぐに挨拶に来てくれました」と長野の方から声を掛けてきたという。「知っててくれて、ありがとう」と、その律儀な性格に感激していた。

     ちなみに北別府氏といえば、1月にテレビ出演した広島・岡田明丈投手が「球場にOBが来られている時も全然分からない」と衝撃の告白し、北別府氏の写真を見ても名前を言い当てらなかったことを後で知り、「もしかしてだけど、誰かわからず話をしていた?」と、その“天然”ぶりにビックリしていた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-00000137-dal-base

     広島ひと筋で通算213勝をマークしたプロ野球解説者の北別府学さん(61)が23日夜に自身のブログを更新。巨人へFA移籍した丸佳浩外野手(29)の人的補償として広島入りした長野久義外野手(34)の人間性にいたく感銘を受けたことを明かした。

     長野は23日にホームのマツダスタジアムで行われた移籍会見で冒頭あいさつの際に言葉に詰まり、入場からやり直す「テーク2」を敢行するなど終始和やかムード。これを見ていた北別府さんは「長野選手の和気あいあいとした会見。何ともポジティブな良い選手だな」とし、「度胸もあるよね。私なんか万が一、カープから他球団に行っていたらシーズンが始まって結果を残せるまで笑顔なんて出てこなかっただろうと思いますよ」と終始笑顔だった長野の度胸と人間性に舌を巻いた。

     「カープにこれ程、好印象を持ってくれてありがとう!!」とカープひと筋のOBとして感謝した北別府さんは「この会見でカープファンの心を掴んだな」とニンマリ。「余談ですが、この長野選手。広島ホームテレビの西田隆人アナウンサーとそっくりです」とコアな情報も提供していた。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190124-00000123-spnannex-base

     広島で通算213勝をマークしたプロ野球解説者の北別府学さん(61)が16日、自身のブログを更新。カープ戦士の妻になる気構えを伝授した。


     広島の後輩、大瀬良大地投手(27)がタレントの浅田真由(28)と結婚することが同日、明らかに。この日、午前中に更新したブログで「仕事で何度かあった事がありますが、結婚相手の方も明るくてとても良い印象の方ですよ」と浅田を評して2人を祝福していた北別府さんだが、同じブログで「結婚して成績が落ちて行くとそれは辛辣な意見をダイレクトに貰いますからそこは力を合わせて乗り切っていかないといけないな」と実体験を交えてつづっていた。

     その後、夜になってから再び更新したブログでは「活躍しないと本当に広島では買い物とか食事に行った際ダイレクトに言われることもあります」とし、現役時代に妻が「昨日のあんたんとこの旦那がしゃんとせんけえ負けたじゃろが!」と広島ファンに直接言われたエピソードを披露。

     愛妻は「ホンマですね~いけませんね~」と答えて事なきを得たそうで、「皆さんの言葉を辛辣とも思わなかったのも野球があまり分からなかったからだと思います」と振り返った。「(ファンからの)愛情がありすぎて?結婚が決まったばかりの方には酷かもしれませんが、広島で暮らす野球選手の家族は鉄の心臓が必要かも?」と北別府さん。「昔と違い今のファンの方は優しいから大丈夫でしょう」と若いカップルを気遣ってブログを締めくくった。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190116-00000169-spnannex-base

     広島球団初の200勝投手で野球解説者の北別府学氏が13日、自身のブログを更新し、広島・岡田明丈投手の“天然”ぶりに戸惑いを隠さなかった。

     岡田は12日放送のTBS系「ジョブチューン『超一流プロ野球選手はスゴい!だけじゃなくこんなに面白かったんだ!』SP!!」に出演。ドラフト1位指名時の会見で広島の印象を問われて「あんまり野球を見ないので分からないです」と返答した岡田は、現在も「球場にOBが来られている時も全然知らないので、スルーしてしまう」と衝撃の告白。カープの有名OB5人の写真を見せられたが、その内3人の名前しか言い当てられず、北別府氏については目を泳がせながら何も答えられなかった。

     これを知った北別府氏は一夜明けた13日、「岡田選手、球場でよく話をしていますが、もしかしてだけど、誰かわからず話をしていた???」と、さすがに驚いた様子だった。

     それでも「天然な選手だと思っていたよ。このまま、周りに気を遣わずマイペースで勝ち星を重ねてくれたらそれで良い」と、野球選手としてはプラスに働くとしてポジティブにとらえたものの、「しかしね、今度私をわかって話をしているか取材しながら探りを入れてみましょうかね」と腑に落ちないようだった。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190113-00000107-dal-base

     広島OBの北別府学氏が7日、自身のブログを更新し、丸佳浩外野手の人的補償でカープに移籍する長野久義外野手を歓迎した。


     北別府氏は「こんな事もあるから面白い!!」のタイトルでブログを更新。巨人の功労者でもある長野が人的補償でカープにくることになり「長野選手が来てくれる これは、最高に面白い展開となりました。ジャイアンツさんも粋な事を」と喜びを綴った。

     さらに「カープは育成も上手けりゃベテランを生かすのもまた上手いから ファンの皆さん、これでシーズンが始まるのが楽しみでたまりませんな(^^) 少し喉の小骨が取れたような気がしませんか?」と、新天地での長野の活躍に期待を込めていた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190107-00277347-fullcount-base

     お笑いコンビ「チュートリアル」の徳井義実(43)が8日、都内で行われた主演映画「鯉のはなシアター」(時川英之監督)の舞台あいさつに登壇した。



     2006年のM-1グランプリで優勝した徳井だが、「とろサーモン」の久保田かずのぶ(39)と「スーパーマラドーナ」の武智正剛(40)が、M-1審査員の上沼恵美子(63)に暴言を放った騒動については言及せず、主演俳優としてカープ愛を語った。

     広島ホームテレビで放送中の人気番組「鯉のはなシアター」から派生した同名小説の映画化。カープファンの徳澤(徳井)が、球団が培ってきた知恵を頼りに資金繰りに苦しむ広島の映画館に救いの手を差し伸べるヒューマンドラマ。この日から東京での上映が開始された。カープファンの徳井は、「1つの球団の映画は珍しい。北別府(学)さんなど選手も出てくれたので、誰が見ても嫌な気持ちにならないように使用と思った」としみじみ。完成した本編について「5回泣いた。自分が土下座で泣いているシーンで泣いた」と自信作に胸を張った。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00000051-sph-ent

     プロ野球広島OBの北別府学氏(61)が27日、ブログを更新し、大相撲の元貴乃花親方の花田光司氏(46)と元フジテレビアナウンサーの妻・景子さん(54)の離婚について言及した。

    「野球選手は移籍するとき 引退するとき 通常は家族に相談すると思います。移籍でも引退でも一様に家族の事を念頭に心配し行動を起こしていますね」と書き始めた北別府氏。

     一方、自身については「しかし、私は家族に相談などせずに行動を起こしてきました」とそうした定石とは無縁の生活を送ってきたことを明かした。

     家族を犠牲にし、自らはやりたい放題だったという。

    「参観日なども行った事もない。家の手伝い?した事もない。家族の行きたいところに食事に連れて行った事もない。休みになるとそそくさと飲みに行く滝汗滝汗滝汗」とざんげの思いをつづった。

     そして元貴乃花親方に触れた。

    「家族とは最低限の話しかしてこなかった。貴乃花さんもこんなに酷かったのだろうか」

     離婚をどちらから切り出したのかは不明だが、元貴乃花親方の多忙さも離婚の一因とする声もある。

     北別府氏は家庭を顧みなかった自身の行動について「これは異常な事だ」と猛省。

    「やばい事になると数年前に気がついた!!我が家はすんでのところで間に合ったのだった!!」と危機的状態から脱したことに安堵の思いを吐き出した。

    「お陰で、こうやって平和に穏やかに過ごせております」。元貴乃花親方の衝撃的な離婚を受け、北別府氏は家族と過ごす時間のありがたみを再確認したようだ。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00000015-tospoweb-ent

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