広島カープブログ

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    北別府学

    野球解説者の斉藤和巳氏(42)が28日深夜放送のTBSのスポーツ番組「S☆1」(日曜・前0時)に出演し、広島のドラフト1位・森下暢仁投手(22)についてコメントした。

     森下は、2度目の登板だった28日の中日戦で初勝利を挙げた。完封目前の9回に3失点して降板も136球の力投。ドラフト制以降では球団最長を更新するデビューから15回無失点も記録した。


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    引用元 https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/06/29/kiji/20200629s00001173182000c.html

     白血病闘病中で広島OBの北別府学氏が22日、ブログを更新。5位に低迷している古巣カープについて「まだまだ始まったばかり カープは投打がかみ合わないだけ」とつづった。


    今季から指揮を執る佐々岡監督についても「真面目な佐々岡監督 悩むのは早い!監督稼業を楽しんでください!」とエールを送った。  また、過酷な治療を続ける北別府氏は「私は何をしていても急逝した友人を思い出してしまう」と話題を切り替え、急逝した俳優・三浦春馬さんについても触れた。「ですから三浦春馬さんの周りの方々も辛いだろうなとこの数日ずっと考えていました 苦しいことが重なり辛い日々を乗り越えた私の身内もいますが、今では乗り越えてくれて世の中に怖いものは何もないというような存在になってくれています。許可が取れなかったため、誰かは言えませんが」


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/ea7c09c2c88f466157522a868b9e57a1a7c23a37

    広島は先週の本拠地・マツダスタジアムでの巨人、ヤクルトとの6連戦で1勝4敗1分けと負け越した。19日のヤクルト戦では1点リードの九回に守護神・菊池保則投手が同点とされ、延長十回引き分けに終わった。菊池保の抑え起用に賛同するデイリースポーツウェブ評論家の北別府学氏は「緩急を使ったテクニックを」とアドバイスを送った。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/50ff5cf694cae0b030d1453e003745c68c4b5ee2

     広島のエースとして通算213勝を挙げ、1月に公表した成人T細胞白血病治療のため5月19日に息子をドナーとする骨髄移植を受け、今月11日に退院した北別府学さん(63)が17日、自身のブログを更新。広島・堂林翔太内野手(28)の活躍を喜んだ。  「嬉しいこと」のタイトルでブログを更新。「今日も通院。まだ一日置きに。点滴やら待ち時間やらで1日仕事。今、その合間です」と書き出すと「堂林選手の活躍が嬉しくてたまらない」と堂林について触れた。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/9c29d6c9549799f7cbebf05db0197aef82a28034

     広島のエースとして通算213勝を挙げ、1月に公表した成人T細胞白血病治療のため5月19日に息子をドナーとする骨髄移植を受け、今月11日に退院した北別府学さん(63)が12日、自身のブログを更新。改めて退院を報告して感謝した。  北別府さんは退院翌日のこの日が63歳の誕生日。「生涯忘れない誕生日」のタイトルでブログを更新すると「本日我が家で迎えることができました」と改めて報告し「多分生涯忘れることができないほど感慨深い誕生日」と続けた。



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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/8822f832dabe0dd8c4954346ac7c397be388ed4e

     ◇セ・リーグ 広島19―4中日(2020年7月11日 ナゴヤD)  元巨人監督で野球解説者の堀内恒夫さん(72)が11日、自身のブログを更新。同日の中日戦(ナゴヤD)で今季最多の23安打19得点と打線が大爆発して圧勝した広島について「北別府の退院祝いだな」と堀内さんらしい表現で祝福した。  広島のエースとして通算213勝を挙げ、1月に公表した成人T細胞白血病治療のため5月19日に息子をドナーとする骨髄移植を受けた北別府学さん(62)がこの日、2カ月ぶりに退院。北別府さんの古巣・広島は直後に行われた中日戦で3回に34年ぶり球団タイ記録となる1イニング11安打で9点を挙げるなど今季最多の23安打19得点と爆発して快勝し、連敗を2で止めた。



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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/188f8a873e23c5cc315c500651e72776e1f8ce63

    1月に成人T細胞白血病を公表し闘病生活に入っていた広島OBの北別府学氏が11日、末梢血幹細胞移植を終えて広島市内の病院を退院した。今後は自宅から通院治療を続ける。


     この日、ブログでも報告し、「お陰様で退院しました。自宅に帰ることができ感無量です。皆さんの励ましは本当に大きな力でした。心よりお礼を申し上げます」と感謝した。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/cfb407f92a9a15c51c51c760c5efc96e93858a38

    広島・堂林翔太内野手が開幕から好調をキープしている。圧巻は、8日・DeNA戦で1点を追う八回1死満塁から逆転の3号満塁本塁打を放った。デイリースポーツウェブ評論家の北別府学氏が、投手目線から見た堂林の成長と今後の課題を語った。


    堂林が放った満塁本塁打は本拠地初勝利、連敗を4で止める値千金の一発だった。カウント1-1から真ん中やや外寄りの直球をバックスクリーンに放り込んだが、北別府氏は「あれは失投だろう。投手は怖い打者ほど失投が増える。その失投を確実に打てるようになっている」と、投手目線から成長を見つけた。  昨年までは「期待の星と見られていたが、打席で消極的だったり、打ちにいけば曲がるボール球を振って空振り。ボールとストライクの見極めができていなかった。投手はあそこに投げておけば空振りするという気持ちがあった」と、今とは逆に相手投手に手玉にとられていた。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/c83f0c6a146118d42c9ded92d7c7c5e489a776de

    広島OBの北別府学さん(デイリースポーツウェブ評論家)が29日、「初勝利」と題してブログを更新した。  28日の中日戦(ナゴヤドームでプロ初勝利を挙げた広島・ドラフト1位に「森下投手 初勝利良かったな 私まで嬉しくなりました。やっと気分も上向いてテレビを見ています」と、祝福のメッセージを送った。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/025cf97149511a4b796ff5116195cbb311a80577

    ◇セ・リーグ 広島4-1中日(2020年6月26日 ナゴヤD)  広島の大瀬良大地投手(29)が9回8安打1失点と開幕戦に続く完投で2勝目。最終回は2死満塁のピンチを迎えたが、三好匠内野手(27)の好守にも助けられ平田を三ゴロに打ち取り「終盤にかけてドラゴンズ打線は粘り強いので、そう簡単に終わらせてくれないなと思いながら根気強く投げようと思って、腕を振って投げました」とホッとした様子で喜んだ。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/0548df54da86ade958643360bba59d38e9fd7edd

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