広島カープブログ

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    北別府学

     広島球団初の200勝投手で野球解説者の北別府学氏が13日、自身のブログを更新し、広島・岡田明丈投手の“天然”ぶりに戸惑いを隠さなかった。

     岡田は12日放送のTBS系「ジョブチューン『超一流プロ野球選手はスゴい!だけじゃなくこんなに面白かったんだ!』SP!!」に出演。ドラフト1位指名時の会見で広島の印象を問われて「あんまり野球を見ないので分からないです」と返答した岡田は、現在も「球場にOBが来られている時も全然知らないので、スルーしてしまう」と衝撃の告白。カープの有名OB5人の写真を見せられたが、その内3人の名前しか言い当てられず、北別府氏については目を泳がせながら何も答えられなかった。

     これを知った北別府氏は一夜明けた13日、「岡田選手、球場でよく話をしていますが、もしかしてだけど、誰かわからず話をしていた???」と、さすがに驚いた様子だった。

     それでも「天然な選手だと思っていたよ。このまま、周りに気を遣わずマイペースで勝ち星を重ねてくれたらそれで良い」と、野球選手としてはプラスに働くとしてポジティブにとらえたものの、「しかしね、今度私をわかって話をしているか取材しながら探りを入れてみましょうかね」と腑に落ちないようだった。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190113-00000107-dal-base

     広島OBの北別府学氏が7日、自身のブログを更新し、丸佳浩外野手の人的補償でカープに移籍する長野久義外野手を歓迎した。


     北別府氏は「こんな事もあるから面白い!!」のタイトルでブログを更新。巨人の功労者でもある長野が人的補償でカープにくることになり「長野選手が来てくれる これは、最高に面白い展開となりました。ジャイアンツさんも粋な事を」と喜びを綴った。

     さらに「カープは育成も上手けりゃベテランを生かすのもまた上手いから ファンの皆さん、これでシーズンが始まるのが楽しみでたまりませんな(^^) 少し喉の小骨が取れたような気がしませんか?」と、新天地での長野の活躍に期待を込めていた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190107-00277347-fullcount-base

     お笑いコンビ「チュートリアル」の徳井義実(43)が8日、都内で行われた主演映画「鯉のはなシアター」(時川英之監督)の舞台あいさつに登壇した。



     2006年のM-1グランプリで優勝した徳井だが、「とろサーモン」の久保田かずのぶ(39)と「スーパーマラドーナ」の武智正剛(40)が、M-1審査員の上沼恵美子(63)に暴言を放った騒動については言及せず、主演俳優としてカープ愛を語った。

     広島ホームテレビで放送中の人気番組「鯉のはなシアター」から派生した同名小説の映画化。カープファンの徳澤(徳井)が、球団が培ってきた知恵を頼りに資金繰りに苦しむ広島の映画館に救いの手を差し伸べるヒューマンドラマ。この日から東京での上映が開始された。カープファンの徳井は、「1つの球団の映画は珍しい。北別府(学)さんなど選手も出てくれたので、誰が見ても嫌な気持ちにならないように使用と思った」としみじみ。完成した本編について「5回泣いた。自分が土下座で泣いているシーンで泣いた」と自信作に胸を張った。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00000051-sph-ent

     プロ野球広島OBの北別府学氏(61)が27日、ブログを更新し、大相撲の元貴乃花親方の花田光司氏(46)と元フジテレビアナウンサーの妻・景子さん(54)の離婚について言及した。

    「野球選手は移籍するとき 引退するとき 通常は家族に相談すると思います。移籍でも引退でも一様に家族の事を念頭に心配し行動を起こしていますね」と書き始めた北別府氏。

     一方、自身については「しかし、私は家族に相談などせずに行動を起こしてきました」とそうした定石とは無縁の生活を送ってきたことを明かした。

     家族を犠牲にし、自らはやりたい放題だったという。

    「参観日なども行った事もない。家の手伝い?した事もない。家族の行きたいところに食事に連れて行った事もない。休みになるとそそくさと飲みに行く滝汗滝汗滝汗」とざんげの思いをつづった。

     そして元貴乃花親方に触れた。

    「家族とは最低限の話しかしてこなかった。貴乃花さんもこんなに酷かったのだろうか」

     離婚をどちらから切り出したのかは不明だが、元貴乃花親方の多忙さも離婚の一因とする声もある。

     北別府氏は家庭を顧みなかった自身の行動について「これは異常な事だ」と猛省。

    「やばい事になると数年前に気がついた!!我が家はすんでのところで間に合ったのだった!!」と危機的状態から脱したことに安堵の思いを吐き出した。

    「お陰で、こうやって平和に穏やかに過ごせております」。元貴乃花親方の衝撃的な離婚を受け、北別府氏は家族と過ごす時間のありがたみを再確認したようだ。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00000015-tospoweb-ent

     広島が19日、背番号の変更を発表し、鈴木誠也外野手(24)は、OBで通算2119安打の前田前田智徳氏(47)が引退してから空き番号となっていた「1」を継承することが決定した。「天才」の“後継者”に指名された鈴木は「うれしいです。カープで伝統のある数字だと思います」と喜びを語った。

     元広島投手の北別府学氏(61)は自身のブログで、「鈴木誠也選手が背番号『1』 鈴木誠也選手にふさわしいというかとてもしっくりする気がします とても良いニュースでした」と喜んだ。

     広島の“準永久欠番”が6年のときを経て復活する。重責を担うのは鈴木だ。成長著しい24歳の若きスラッガーが、「天才」と呼ばれた前田氏以来6年ぶりに背番号「1」を背負う。

     鈴木は今季、開幕直後に下半身のコンディション不良で離脱もあったものの、4番として打率・320、30本塁打、94打点で球団史上初の3連覇に貢献。球団が、鈴木に「1」を継承させ、“出世番号”として位置付けている背番号「51」を将来有望な若手に託すことを決定した。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181120-00000533-sanspo-base

     プロ野球・元広島投手の北別府学氏(61)が14日、ブログを更新。広島がこの日、ブラッド・エルドレッド内野手(38)と来季の契約を結ばないと通告したと発表したことに、「本当に寂しいニュースです」と悲しんだ。

     エルドレッドは2012年6月に米大リーグのタイガース傘下のチームを経て広島に入団。球団ではジム・ライトル(1977-82年)を抜いて外国人選手としては球団史上最年長となる7年間在籍した。北別府氏は「カープが強くなった功労者の一人だと思います」と感謝した。

     通算では577試合に出場し、打率・259、133本塁打(球団外国人選手では歴代2位)、370打点。「日本人より日本人らしい」真面目で勤勉な人柄、マツダスタジアムへの通勤は“ママチャリ”を使用するなど多くのカープファンに愛される助っ人だった。

     北別府氏はエルドレッドが赤い自転車で広島市内をぶらぶらしているのを見かけたことがあるといい、「愛されキャラでした。今後益々の活躍を願って止みません」とエールを送っていた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00000594-sanspo-base

     プロ野球・広島の元エースで野球解説者の北別府学氏が16日、公式ブログを更新し、名古屋経済大学高蔵高野球部で元プロ野球選手の監督が部員に暴力を振るった問題に「大変な衝撃を受けました」と打ち明けている。

     監督は引退後、一般企業勤務を経て07年に同校の国語教師として赴任、09年に野球部監督に就任した。今回、スマホに関する野球部のルールを部員が破ったことに腹を立て、1、2年生の男子部員12人を殴ったものが明るみに出た。

     北別府氏は「素晴らしいセカンドキャリアを歩みながら 本当に残念でたまりません」と惜しみつつ、「映像を見ると生徒への指導などではなくただの暴力で、愛情も何も感じることのない指導とは言えない感情をぶつけているだけに見えます」と、厳しく批判。引退後の「理想を叶えたような生き方」をしていた監督の体罰に「たまらない思い」になったという。

     引退後の人生について、北別府氏は「それからどんな勉強だってできるはず。元カープ選手のホプキンスさんなど退団後に医学の勉強をして医者になりました」という例を挙げ、「苦しい事も多いと思うけど、その後の長い人生を誤らずに生きていくために頑張らなければ。若い選手たちは、充実した選手生活、その後のセカンドキャリアを送る為にも日常の中でも厳しく身を正して将来をしっかりと見据えて欲しい」と訴えていた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00000101-dal-base

     プロ野球・広島の往年の大エース、北別府学氏(61)が9日、公式ブログを更新し、広島の後輩・松山竜平外野手(33)が同日、今季取得した国内FA権を行使せず、広島に残留すると明かしたことを喜んだ。

     北別府氏は「松山選手残留だ!」と題した投稿で、「松山選手が広島に残ってくれるとの報せ ここしばらくFA宣言するかヤキモキしていましたから 安心しました」と、松山の決断に胸をなで下ろした。

     引退まで広島一筋だった北別府氏は「駆使してよその球団から高評価を頂く事はすごい事だが ずっと同じ球団で頑張るのも中々いいもんだよ」と持論を述べ、「よしよし、この球団で日本一狙ってくれ。頼むぞ!!」と、1984年以来となる悲願の日本一に猛ゲキを飛ばしている。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181109-00000103-dal-base

     元広島投手の北別府学氏(61)が7日、自身のブログを更新。広島・丸佳浩外野手(29)が同日、広島市のマツダスタジアムで会見を開き、国内フリーエージェント(FA)権を行使すると発表したことについてつづった。

     丸のFA表明について「権利ですから仕方ない」とした北別府氏。「巨人が大変な高評価をしているとの事 実は、我々も関係者とは最近この話題が多く上がります」と明かした上で「速報に上がるほどの選手を育てあげたのは 広島東洋カープだ!!」と誇った。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-00000569-sanspo-base

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