広島カープブログ

広島カープのまとめブログです!試合速報、日程、選手、グッズ情報など広島カープに関連する情報を配信していきます!

    土生翔平

     広島上本崇内野手(26)と土生翔平外野手(27)が第3クール初日の11日、1軍に合流した。

     上本は練習前の声出しで「空前絶後のぉ~」と芸人サンシャイン池崎のものまねを披露。チームメートの笑いを取ると、ウオーミングアップでもひときわ大きな声を出しアピールした。

     また、第2クール2日目から別メニュー調整の丸佳浩外野手(27)はランニングとキャッチボールに参加するも、投内連係での走者には入らずトレーニングルームで調整。打撃練習のメンバーからも外れており、この日も別メニュー調整となる見込みとなっている。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170211-01777510-nksports-base

     広島・菊池涼介内野手(26)が12日、静岡・庵原市での自主トレを公開した。

     土生翔平外野手(26)、庄司隼人内野手(24)、磯村嘉孝捕手(24)に、昨季限りで引退し、今季から中日の打撃投手を務める久本祐一元投手(37)と汗を流した。

     昨季は打率3割1分5厘、13本塁打、56打点で25年ぶりのリーグ優勝に貢献。181安打をマークし、最多安打にも輝いた。WBC日本代表にも選出され、「いつもより少し早いピッチでやっている。慌てないようにやりたいが体が勝手に動く」と調整は侍仕様。「黒田さんが抜けて少し苦しい部分はあるが、ボクや、丸、田中とセンターラインで引っ張って行ければいい」とチームリーダーの自覚も口にした。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170112-00000086-sph-base

     広島の小窪哲也内野手(31)、上本崇司内野手(26)、庄司隼人内野手(25)、天谷宗一郎外野手(33)、土生翔平外野手(27)が11日、広島県福山市のツネイシスタジアムで行われた「ツネイシベースボールクリニック2016」で講師役を務め、150人の少年少女を指導した。

     打撃指導した土生はしっかりタイミングをとって自分のスイングをするように」と呼びかけた。守備を担当した小窪は捕球姿勢などを指導。自らが見本となり細かく教えた。

     閉会式では天谷が「小中学生の皆さん、たくさんの人に支えられて野球ができているということを忘れないように」と話し、「日本一になれなかった悔しさをもって来年、日本一になれるようチーム一丸となって頑張っていきたいと思います」と力強いあいさつで締めた。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161211-00000066-dal-base

     ◇交流戦 広島3-4楽天(2016年6月12日 コボスタ宮城)

     2試合続けての逆転負けは確かにもったいない。追いつかれてからも特に終盤にチャンスを築いたが、決めきれなかった。それでも投手陣が炎上したとか、野手の誰かの致命的なミスがあったわけでもない。ロースコアの展開で、この2試合は惜しくも力及ばず勝ちきれなかったということ。選手は長いシーズン、こういう時もある…と割り切って気持ちを切り替えればいい。

     交流戦前までチーム打率は12球団トップの・273だったが、交流戦では・219と数字上では低迷している。しかし、内容をみれば、まだ深刻だとは感じない。2回に三ゴロの間に一塁から三塁を陥れた西川の好走塁や10回も石原の中前打から代走・赤松の二盗、四球、犠打など良い形で攻撃はできているからだ。

     その10回の1死満塁では新井が三ゴロ併殺に倒れたが、三遊間を強烈に破ろうかという当たりを阿部に好捕されてのもので、本当に流れ一つだと思う。各選手に言いたいのは、こういう一打がきっかけになって気持ちの面でズルズルいくことが良くない。冒頭に「もったいない敗戦だ」と言ったが、「深刻な敗戦」と思ってはいけない。(スポニチ本紙評論家)


    引用元 headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160613-00000110-spnannex-base

    このページのトップヘ