広島カープブログ

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    堂林翔太

    広島高卒2年目右腕の山口翔投手が秋季キャンプから取り組む2段モーションに一定の手応えを得た。


    白軍先発で2回を投げて1安打も、堂林からは2段モーションで三振を奪った。「まずまず結果が出たので、いい感じなのかと思う。継続が大事なので引き続きやっていきたい」。みやざきフェニックス・リーグで結果が出なかっただけに、好結果に安堵(あんど)した。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191103-11030776-nksports-base

    広島堂林翔太内野手(28)が16日、マツダスタジアムで行われた秋季練習の居残り練習で二塁の特守を受けた。

    三塁の動きとは異なる右方向へ身体を反転させた送球、二塁ベースを踏んで一塁へ転送などの動きを繰り返した。慣れないポジションの動きを確認しながらノックを受けた。「(打球)1球1球で動きが違う。打つ方にも下半身をしっかり使うなど、つながる。やれることはやろうと思っている。幅も広がる」。昨秋キャンプでも取り組んだポジションで出場の幅を広げるため、白球を追った。

    今季は三塁で勝負するも、出場28試合に終わった。三塁に外野、そして二塁と可能性を広げることで、佐々岡新監督にアピールしたい。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191016-10160571-nksports-base

     元フジテレビでフリーアナウンサーの中野美奈子が1日、日本テレビ系「踊る!さんま御殿!!」に出演。夫の仕事の関係でシンガポールに住んでいたが、現在は広島在住であることを伝えた。



     司会の明石家さんまから「シンガポールに住んでんねんな」とふられると、「広島に住んでます。帰ってきました」と笑顔で伝えた。

     ブログでは、昨年末にそれまで住んでいたシンガポールから帰国し、広島に移住したことを報告している。

     広島には、実は現在、人気女子アナが次々と集結中。プロ野球・広島カープの堂林翔太選手の妻で元TBSの枡田絵理奈アナウンサーも広島在住。巨人から広島に移籍した長野久義選手の妻でテレビ朝日の下平さやかアナも、3月末に「広島に“半分”移住」していることを伝えている。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191001-00000148-dal-ent

     広島は2日、広島市内の球団事務所で岩本貴裕外野手(33)に、来季は契約しない旨を伝えた。

     岩本は広島商、亜大を経て08年度ドラフト1位で地元球団に入団。2年目の10年にプロ初本塁打を記録するなど14本塁打を放った。ここ数年は若手の台頭で出場機会が減り、今季はわずか1試合の出場に終わった。

     岩本は「悔いはないです。この歳になってもガンちゃん、ガンちゃんと呼んでもらった。小さいころから旧シミン(広島市民球場)に応援に行っていて、地元の球団に入れてすごくうれしかった。地元の人に勇気をもらいました。やっぱり広島って良いなと思いました」と振り返った。

     今後については「家族などと話をして考えます。トライアウトは受けるつもりはありません」と話し、現役引退する考えを示した。

     通算成績は405試合に出場し、打率・253、31本塁打、131打点。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191002-00000048-dal-base

    9月16日放送の『みみよりライブ5up!』北別府学の「週刊GO up!」は、「“読み”のプリンス堂林!日南出身ケムナ・初登板」をテーマにお送りしました。

    まずは、10年目・堂林翔太選手。今季は開幕1軍を掴み取るも、2度の登録抹消を経験。長く続いた2軍暮らしを経て、今月6日の1軍再昇格後はサヨナラ打を放つなど勝負強さを発揮しています。

    北別府さんは、「周知の通り、力があり、一発長打も打てる選手」と実力を認めた上で、コンスタントに結果が残せていない原因について言及しました。ポイントは、打席での【読む力】です。10年目を迎え経験値も上がっています。「相手バッテリーの配球を“読む”ことで確実性もUPするのではないか」と打席の中での考え方を変える必要性に改善の余地があると見ています。
    「第3子が誕生したことで、父として気持ちも高まっているだろう。結果が出ていることをプラスにとらえてほしい!」とエールを送りました。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190917-00010001-hometvv-l34

    ■広島 3-2 中日(12日・マツダスタジアム)

     広島は12日、本拠地マツダスタジアムで行われた中日戦で劇的なサヨナラ勝ちを収めた。同点で迎えた9回裏1死一、二塁で、途中出場の堂林がレフトの頭上を越すサヨナラ打を放った。3時間49分の激戦を最高の形で勝利し、緒方孝市監督は「よく打ってくれたね」と今季初めてお立ち台に立ったヒーローを褒めた。


     今季ここまでの出場数は20試合。10年目で崖っぷちのプリンスが、今季初打点で試合を決めた。中日藤嶋のボールを捉えた打球は左翼のわずかに頭上を越えていった。二塁走者が一気に生還し、歓喜の瞬間を迎えた。緒方監督も「大きな声援に応えてくれた。こちらも嬉しいし、本人にとっても大きい一打だね」と興奮気味に話した。

     先発の野村は5回まで無失点に抑えたが、6回に2死からの失点で2点のリードを守れなかった。それでも後を継いだリリーフ陣が無失点でサヨナラ劇を呼び込んだ。指揮官は「(野村)祐輔はもうワンアウト、踏ん張れればというところだったが、中継ぎ陣が頑張ってくれた。打線も中盤からチャンスを作って、2アウトから粘り強く攻撃することができた。全員の力で勝ち取ってくれた勝利」と、選手に感謝した。

     全員野球での勝利に緒方監督は満足そうだったが、8回に左足に死球を受けて途中交代した會澤の話題になると「あれだけのボールが当たったわけだからね。明日、出られるかどうかはわからない。それがひとつ心配かな」と攻守の要の負傷交代が気がかりな様子だった。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190912-00536627-fullcount-base

     「広島3-2中日」(12日、マツダスタジアム)

     広島がサヨナラ勝ち。九回、1死一、二塁で堂林が劇的な一打で試合を決めた。チームはカード勝ち越し。4位阪神に4・5差をつけた。



     11日に妻で元TBSの枡田絵理奈アナとの間に、第3子となる女児が誕生したことを発表したばかり。この試合では途中出場で迎えた九回の2打席目、1死一、二塁で打席に入り、鋭いライナーで左越えの一打を放ち、ナインから祝福のシャワーを浴びた。

     ヒーローインタビューでは「最高です」と第一声。14年4月2日、ヤクルト戦以来のサヨナラ打に「向かって行く気持ちだけでいきました。感触は良かったですが、捕られるかなとも思った。抜けてくれて良かったです」と振り返った。

     今季は2軍生活も長かったが「うまくいかないことが今年も多くて辛かったが、こういうことがあると思ってやってきた。チーム一丸これからもやっていきます。応援よろしくお願いします!」と、絶叫した。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190912-00000131-dal-base

    <広島3-2中日>◇12日◇マツダスタジアム

    序盤は互いに好機を生かせない。中日は3回無死二塁、広島は3回無死一、二塁も無得点。先発は広島が野村、中日が阿知羅。


    中日が6回2死満塁から、代打堂上の右前2点適時打で同点に追い付いた。投手は5回から又吉に継投。広島野村は6回降板。

    広島は9回1死一、二塁、途中出場の堂林が左翼越えのサヨナラ打を放った。2位DeNAとのゲーム差を0とした。

    広島フランスアが7勝目、中日藤嶋が2敗目。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190912-09120208-nksports-base

     「広島2-3中日」(11日、マツダスタジアム)

     大歓声で迎えられた打席で、広島・堂林翔太内野手(28)が父親の威厳を示した。2-2の七回先頭。カウント1-1から福の速球に詰まりながら、右前へポトリと落とした。4月6日・阪神戦(マツダ)以来、今季2本目の安打で、第3子誕生をお祝いした。

     塁に出れば、果敢に次の塁を狙う。三好のバントで二塁へ進むと、代打・磯村の3球目に加藤が捕逸。堂林は瞬時にスタートを切り、三塁を陥れた。

     この日、絵理奈夫人が第3子となる女児を出産したことを公式ブログで報告。「先日、第三子となる女の子を無事出産しました」。堂林が赤ちゃんを抱っこしている親子3ショットの写真も載せていた。

     幸せいっぱいの家庭に支えられ、一家の大黒柱が燃えないはずがなかった。今季は2軍暮らしが続いたが、49試合で打率・288、6本塁打、20打点。今月6日に1軍再昇格し「やるだけです。相手に向かっていく気持ちを出してやっていきたいです」と力を込めていた。

     6日・阪神戦(マツダ)は3打数無安打に終わったが、この夜はしっかり結果を残した。「続けます」と誓い、第3子誕生には「頑張ります」と決意を新たにした。家族、ファンのため、1軍の舞台で輝きを放つ。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190912-00000032-dal-base

     元TBSの枡田絵理奈アナウンサーが12日、ブログを更新。「広島友達」のタイトルで、タレント・木口亜矢とのツーショットを掲載した。


     ふたりは高校時代からの友人で、「学校は違ったものの、家も近くて、生放送の帯番組で共演していたのもあって、毎日一緒にいたし、しょっちゅう我が家に泊まりに来ていました」という。

     高校時代のツーショットも公開。「そんなあやが、広島に引っ越してきて、しかも同級生の子供ができて、一緒に広島で支え合って子育てできていることが幸せだし奇跡的」「あやが来てから、一気に広島にホーム感がましました」と、喜びも記した。

     枡田の夫は、プロ野球の広島・堂林翔太内野手。互いの子供がプールで遊ぶ写真も載せ、「ワンオペでプールはなかなか大変だけど、こうやって一緒に遊べると助け合えるし、楽しさ倍増 あや ありがとう」と感謝した。

     木口の夫も元プロ野球選手の堤裕貴氏で、オリックスでプレーした。今年4月、木口は自身のブログで「広島で保育園の先生をしています」と報告していた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190812-00000097-dal-ent

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