広島カープブログ

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    塹江敦哉

    2日連続2桁安打で波に乗る。広島は12日の中日戦(ナゴヤドーム)に7―2で勝利した。11日の同戦で23安打19得点した鯉打線がこの日も爆発した。初回一死二塁で西川の適時二塁打で先制。

    3回二死二塁でも
    鈴木誠の適時打でもう1点を追加。7回には〝プチ〟ビッグイニングがあり、西川、鈴木誠、堂林の適時打で4点を挙げ、8回にも菊池涼の適時打で1点を追加した。  佐々岡真司監督(52)は調子を上げる打線に「昨日の今日で(大勝した)次の日はなかなか打てないっていうのはよくあるんだけど、皆がつないで、つないでという意識を持って今日もやってくれた」と手放しで褒めた。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/5db7817b482025b856bd5a91020e8125c0cf471f

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    「広島6-3DeNA」(8日、マツダスタジアム)  広島の塹江敦哉投手がプロ初勝利を手にした。


    3-2の八回から登板。梶谷、ソトオースティンと並んでいた強打者を打ち取り、この回を無失点。直後の攻撃で堂林が逆転満塁弾を放ったことで、勝利投手の権利が転がり込んだ。


     「ホームランが出たときは鳥肌が立った。6年かかって(勝利投手の権利の)チャンスが巡ってきた」  ビハインドながら僅差で送り出された。「実績のない選手を、1点差で使うのは勇気がいると思う。使ってもらって感謝です」と振り返った。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/49eaff31dcf798d428d969f58490046b72f1114f

    広島・堂林翔太内野手(28)がひと振りでチームを救った。8日のDeNA戦(マツダスタジアム)の1点を追う8回、二死満塁のチャンスで打席に入ると相手セットアッパーのパットンが投じた148キロ直球をフルスイング。打球は前進守備を敷いていた外野の頭上をはるかに超えて、バックスクリーンに飛び込む3号逆転満塁アーチとなった。  


    出場機会を求めるプロ11年生は今季初めて三塁でスタメン出場。初回に悪送球をしたものの、その後は好守を見せて先発のK・ジョンソンを救った。バットでも3回に同点打を放つなど攻守で存在感を発揮。「出られるところで必死にやるだけ」と復活に燃える堂林の奮起がチームの連敗を4で止めた。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/567646987f9dbce8327767a3bc3111dc777cb730


     開幕2戦目にソロと満塁本塁打を放ち連勝スタートに貢献した広島・鈴木誠也(25)は翌日も試合前から明るい表情を見せてくれた。  ベンチで練習開始を待つ間、中崎翔太のサングラスを手にする塹江敦哉を見ると、鈴木誠も興味津々となり、自身もそのサングラスをかける。真剣な表情で目を見開きながらレンズの調子を確かめ、口をとがらせて笑顔になる。その姿を見つめていた中崎、坂倉、塹江、そしてこの日がプロ初先発の森下暢仁(23)は思わず爆笑した。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/353217861836628a68b147b6db47f531b3e0e64e

     「練習試合、ソフトバンク9-3広島」(14日、ペイペイドーム)  広島は、若鯉左腕2人が結果を残し首脳陣にアピールした。  高橋樹は五回から登板。この回を3者凡退で終えると、回をまたいだ六回も上林を122キロのスライダーで空振り三振に仕留めるなど得点を許さなかった。2回無安打3奪三振無失点だ。  塹江は七回を託され3人でピシャリと封じた。最速151キロを計測した直球でグイグイ押す場面もあった。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/999ece1612ec32ba0c5432ed449ff823681fcafb

     広島の塹江敦哉投手(23)が31日、マツダスタジアムで行われた集合練習に参加し、直球を軸にブルペンで51球を投げた。「良くはなっていると思います」と納得の表情を浮かべた。

     オープン戦は6試合で防御率1・23と安定感を発揮。初の開幕1軍入りが近づいている。「七、八、九回とか勝ちパターンで投げられれば。信頼を勝ち取りたい」と意気込んだ。



    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/d24713d0d83f219e544d64e91381e9f7a3e31087

     広島の佐々岡真司監督(52)が31日、開幕に向け練習試合の結果で投手起用を固めていく方針を示した。

     30日の紅白戦では、守護神候補のフランスアが1回5安打5失点、DJジョンソンが1回2安打2失点と炎上。大瀬良ら好調な先発陣とは対照的に、守護神不在の苦境を露呈した。不安要素が残り、「先発も中継ぎ陣もバランスを考えながらになる。結果、内容で考える」。

     開幕まで1か月を切り「(春季キャンプからオープン戦まで)1回状態を作ってからの入りなので、また感じ方は違うだろう。練習試合で投げる中で、どこまでのイニング、球数が投げられるか」と指揮官は奮起を促した。



    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/5ac50bfc9931cd3a45612ab3b5e3cc9381df02b8

     広島の塹江敦哉投手(23)が26日、シート打撃に登板した。打者7人に28球を投げ、四球、被安打ともに2だった。

     「しっかりと力を入れた中で球を投げられていたが、精度もあんまり良くはなかった」と納得いく投球内容ではなかったが、「力んでもゾーンで勝負することは大事。自分の売りは真っすぐなのでしっかりと投げられれば」。

     ストライクゾーン勝負を心掛けながら修正に努める。



    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/a42c9b5c327ba1bb60c0d89dfc3dcf6974c834fe

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