広島カープブログ

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    大瀬良大地

    広島のエース、大瀬良大地投手が19日のDeNAとの今季開幕戦で、投げては1失点完投勝利、打ってはプロ初本塁打を放つ大活躍を演じ、広島OBでツインズの前田健太投手がツイッターで「やばいな。笑 最高!」と反応したのを見て、思わずニヤリとしてしまった。というのは今年2月、広島の宮崎・日南キャンプを取材した際、球団関係者からこんな話を聞いていたからだ。



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    「大瀬良はルーキーイヤー(2014年)に、マエケン(前田)と野村祐輔から、シーズンを通して『安打数+打点数』のポイントが1番高かった者に他の2人が食事を御馳走する、というゲームを持ち掛けられていたんだよね。ただし、大瀬良は九州共立大時代の4年間、DH制でほとんど打席に入っていなかったから、1人だけポイントを倍にするアドバンテージをもらっていた」  実際にどんな食事会になったのかまでは取材できなかったが、14年の打撃成績を比較すると、マエケンは60打数9安打1打点(打率.150)で“10ポイント”。野村は30打数7安打4打点(.233)で“11ポイント”。大瀬良は53打数5安打3打点(.094)だが、倍にすれば“16ポイント”で断トツとなる。さぞかし、おいしく“ゴチ”になったことだろう。


    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/285a5af0275a1019720e793ca8e8777bd3f5b54a

    広島OBの北別府学さん(デイリースポーツウェブ評論家)が29日、「初勝利」と題してブログを更新した。  28日の中日戦(ナゴヤドームでプロ初勝利を挙げた広島・ドラフト1位に「森下投手 初勝利良かったな 私まで嬉しくなりました。やっと気分も上向いてテレビを見ています」と、祝福のメッセージを送った。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/025cf97149511a4b796ff5116195cbb311a80577

    広島のドラフト1位・森下暢仁投手(22=明大)がプロ初勝利を挙げた。28日の中日戦(ナゴヤドーム)に先発した右腕は初回からこの日最速の153キロをマークするなどエンジン全開の投球でゼロ行進。3回一死満塁の窮地では大島の放った打球を遊撃・田中広と二塁・菊池涼の〝タナキクコンビ〟が華麗な連携で併殺を奪うなど奮闘するルーキーをもり立てた。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/face450ead9a3b1fce5b7dde969e5ab90b87a7e7

    期待の左腕がまさかの背信投球だ。  

    先発・床田寛樹投手(25)は初回、先頭の平田に二塁打を許すと、一死後、福田にも二塁打を浴びてあっさりと先制点を献上。普段は150キロ近い直球がこの日は140キロ前後とイマイチで変化球のキレも悪く、その後の二死三塁の場面で高橋にも適時打を許し追加点まで許した。


    「前回の反省を生かせず右打者に対してインコースを投げ切ることができなかった」と猛省したように、その後も立ち直ることができず、佐々岡監督は、平田の適時打で3点目を奪われた2回限りでの交代を決断。3回、床田の打席のところで代打・高橋大を告げ、その裏から薮田にスイッチする鬼采配だ。  試合後、指揮官は床田の投球を「ブルペンから難しそうだったが、それがモロに出た。

    入りも悪く前回の繰り返し。ただ投げているように見える。真ん中ばかりに…。もっと集中しないと」とバッサリ。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/af801783088d50d7745400b850433ea45f50542b

    【赤坂英一 赤ペン!!】広島・大瀬良大地投手(29)の開幕戦の投球は圧巻だった。DeNA・今永とのエース対決を完投で制し、自ら同点タイムリーにプロ初本塁打まで放ったひとり舞台。随分たくましくなった彼を見ていて、ちょうど去年の今ごろ、投手コーチだった佐々岡真司現監督(52)から聞いた話を思い出した。  そのころの大瀬良は調子を崩して連敗中。そこで、試合中に佐々岡コーチがこんな助言をしていた。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/a7a5994a12b714375679fa38b086016cb2bedfd7

    ◇セ・リーグ 広島4-1中日(2020年6月26日 ナゴヤD)  広島の大瀬良大地投手(29)が9回8安打1失点と開幕戦に続く完投で2勝目。最終回は2死満塁のピンチを迎えたが、三好匠内野手(27)の好守にも助けられ平田を三ゴロに打ち取り「終盤にかけてドラゴンズ打線は粘り強いので、そう簡単に終わらせてくれないなと思いながら根気強く投げようと思って、腕を振って投げました」とホッとした様子で喜んだ。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/0548df54da86ade958643360bba59d38e9fd7edd

    「中日1-4広島」(26日、ナゴヤドーム)  投打のかみあった広島が快勝し、引き分けを挟み連勝で貯金を「2」とした。


    広島は二回、先頭の4番・鈴木誠が4号ソロを放ち先制。続くメヒアも今季初本塁打を放ち2点を先制した。四回にも鈴木誠が2打席連続となる5号ソロを放ち加点。五回には菊池涼が3試合連続打点となる左前適時打でリードを広げた。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/673e226e70ae9dbaa87a790d7685a4c2d490ac2c

    広島テレビは22日、生中継したカープ開幕2連戦(19、20日・対DeNA)の広島地区での視聴率を発表した。

    開幕戦の19日は平均視聴率が27・6%、最高視聴率は八回裏を先発・大瀬良が抑えた瞬間の39・6%。20日の第2戦は平均視聴率が22・5%、最高視聴率は八回表のカープ逆転直後の29・9%だった。  広島テレビでは「開幕戦は去年の開幕戦(40・8%)には及ばなかったものの、BS局で全国中継があったことを考慮すると高視聴率に変わりはなく、カープに対する広島県民の期待が表れた。連勝にも支えられ、2戦とも高視聴率をたたき出しており、カープコンテンツの強さは今シーズンも健在だと考えている」としている。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/5d2c55283c6092228679dce40418c72c8096c16c

    広島九里亜蓮投手が24日巨人戦(東京ドーム)に先発する。東京・大田スタジアムで調整し、今季初登板に向け「(巨人は)良い打者がそろっていて、気が抜けるところがない。1つ1つアウトを積み重ねていけるように、1人1人と勝負していきたい」。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/29b38973938aab371040f3345f59950eda471b9e

    広島は20日、19日のDeNA戦で大瀬良大地投手(29)が172試合目でプロ初本塁打をマークしたことを記念し、期間限定でTシャツを販売することを発表した。

    価格は税込み3000円でサイズはS、M、LOの4サイズ。販売受付期間は21日正午から14時までの期間限定。枚数に制限はなく、広島東洋カープ通信販売のみの購入が可能となっている。  Tシャツには試合後のインタビューで話した「いつかホームランを打ちたかった」というコメントがプリントされている。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/ad96a79e52e4874196a3e2697668be3dcd0322ba

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