広島カープブログ

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    大瀬良大地

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    広島がいよいよ本領発揮だ。22日の巨人戦(マツダ)では、前夜の一戦に続きテコ入れした新打線が威力を発揮。
    3回に相手先発・畠の乱調に付け込み3本の適時打などで6点を挙げてビッグイニングを作ると、3回は堂林の11号2ラン、会沢の4号ソロと一発攻勢で一気に試合を決めた。  

    投げては大黒柱の大瀬良が直球主体の力勝負を披露。「前回(15日の阪神戦)ふがいない投球をしてしまったので今日は勝ちたいという思いでマウンドに上がった」と8回2失点の力投で5勝目を挙げた。本拠地・マツダスタジアムでの巨人戦はこれで6勝0敗とし、右腕の不敗神話も継続となった。 

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/b550730de64269100a6423992894b0345c0a361c

    「広島10-4巨人」(22日、マツダスタジアム)  広島が今季6度目の2桁得点で巨人に連勝。4カードぶりの勝ち越しを決めた。


    1-1の三回、制球が安定しない巨人・先発の畠を攻め立てた。先頭の大瀬良、長野が連続四球。続く菊池涼が犠打を決め、1死二、三塁にすると西川も四球。満塁になると鈴木誠が四球を選んで押し出し。無安打で1点を奪い、逆転した。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/0e56030c20bf92d5900a846a93cc8ff2f6e6f540

     8日の阪神戦(マツダ)でコンディション不良から復帰登板となった大瀬良大地投手(29)が7回1失点の好投で4勝目をゲット。「とにかくチームに迷惑を掛けファンの方にも心配を掛けたので元気な姿を見せ、チームに勝ちを付けたいと思っていた」と笑顔で振り返った。


    今季初の1点差での勝利に佐々岡監督も「エースで勝ったのは大きい。これで流れが変わっていけば」とニンマリだったが…。  試合終了直後にハプニングが発生。守護神・フランスアが勢い余って大瀬良の大事なウイニングボールをスタンドに投げ込んでしまったのだ。  そんな危機を救ったのが長野久義外野手(35)。異変に気付くと、すぐさまスタンドのファンにお願いしボールを返球してもらいウインク一発「ありがとう!」と丁重に御礼。無事に大瀬良に手に渡ることとなった。  この日の試合でも先制となる3号ソロアーチを放った長野だが、グラウンド外でも見事に大瀬良を〝アシスト〟してみせた。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/c10020539f1d8816773656c92473eda18ff094f3


    ◆JERAセ・リーグ 広島2―1阪神(8日・マツダ)  コンディション不良から復帰した広島・大瀬良大地投手(29)が、7回1失点で4勝目を挙げた。「なんとか元気な姿を見せて、チームに勝ちをもたらしたかったので一生懸命投げました。出し切ったあ~」と安どした表情を見せた。  1点リードの2回、先頭の大山に144キロの直球を仕留められ、同点アーチを被弾。気持ちを切り替え、低めの投球を心がけた。直球だけに頼りすぎず、カットボールやシュートの変化球で打者を翻弄し、リズムを乱さなかった。  7回、1死満塁のピンチでは、代打・福留を二併殺打に抑え、勝ち越しを許さず。ガッツポーズを見せ「思うものをたくさん背負ってマウンドに上がっていた。普段は見せないガッツポーズでみんなが何かを感じてくれればいい」と振り返った。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/ad54253c0d8e6682d3579be6c562c859075395a2

     広島の9年目右腕・野村祐輔投手が29日の中日戦(マツダ)で8回無失点の力投を見せ、2―0の勝利に貢献。今季初勝利を挙げた。  直球の最速は139キロながら精密機械のような抜群の制球が威力を発揮。昨季6試合に投げて4勝1敗、防御率1・95と好相性を誇った中日打線を5回まで完全投球。7回無死一、二塁のピンチには4番・ビシエドを注文通りの三ゴロ併殺打に仕留めると、続く高橋も右飛に抑えて得点を許さなかった。  投手陣の非常事態に奮い立った。大黒柱の大瀬良がコンディション不良のため登録抹消。経験豊富な野村への期待は高くなるだけに「シーズンはこれからなので、しっかり引っ張っていけるように頑張りたい」と話した。新人ですでに2勝を挙げている明大の後輩・森下にも負けたくない。右ふくらはぎ痛のため開幕から出遅れた分を取り戻す覚悟があった。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/8712ccdbca64b0c133b75f5b848e1f493549773a

    コンディション不良で25日に登録抹消された広島の大瀬良は、マツダスタジアムでの投手練習に参加した。キャッチボールなどの投球練習は行わず、ショートダッシュなどで汗を流した。  今後について、沢崎投手コーチは「いろいろと見ながら(1軍同行を)考えていきたい。そこ(2軍で登板する)までではないと思っている」と見通しを明かした。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/2a7245b46e3b74ac6d4fe315fa9c4a7a19bf1077

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