広島カープブログ

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    天谷宗一郎

     2017年5月12日のプロ野球の出場選手登録と抹消は以下の通り。

    【セ・リーグ】

    <登録>

    広島 松山竜平外野手

    <抹消>

    広島 天谷宗一郎外野手

    【パ・リーグ】

    <登録>

    日本ハム エスコバー投手

    オリックス 塚原頌平投手

    オリックス 山崎勝己捕手

    <抹消>

    オリックス 海田智行投手

    オリックス 吉田雄人外野手

    ※再登録は5月22日以後


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170512-01822209-nksports-base

     ◇セ・リーグ 広島7―1阪神(2017年4月15日 甲子園)

     広島が序盤から相手ミスに乗じて着実に加点。阪神に7-1で快勝した。


     前日14日に連勝が10でストップしたが、勢いが衰えることはなかった。1回、安打と敵失、四球で無死満塁とすると、4番の鈴木の投前ゴロが敵失を誘い先制。1死満塁からエルドレッドの死球で1点を加えると、なおも満塁から天谷が中前に2点適時打を放ちこの回4点。3回にも田中の適時打と敵失から2点、4回にはエルドレッドが適時打を放ち、リードを広げた。

     序盤から大量リードの展開の中、先発の岡田が抜群の安定感。5回に1点を失ったものの、危なげない投球で9回4安打1失点と好投。今季2勝目を9回投げきっての試合では“プロ初完投”で飾った。

     阪神は先発の青柳が大誤算。初回から3四球に失策も絡み4失点。3回にも自らの適時失策などで2点を失うなど自滅した。チームの連勝は4でストップ。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170415-00000126-spnannex-base

     今年1月に胃がんの切除手術を受けた広島の赤松真人が6日、『2カ月』というタイトルで自身のブログを更新した。

     赤松は「今まで抗がん剤の事はいっていなかったのですが、頑張ってやっています!抗がん剤と聞いて心配になりましたが、治療より予防するという意識でやっています」と説明。続けて「予防といっても抗がん剤を投与することによって副作用があるのですが、それがまたキツイです!健康な細胞まで攻撃してしまうので、それにより怠さや吐き気など様々な症状が出ます」と明かす。

     また、現在は「3週間を1セットとして8セットします。1月20日から始めていますので今は、3セット目が始まっています。今がまさにキツイ時です!やり始めて1~4日が僕はきついですが、ここを踏ん張ると何とか耐えられます!頑張って耐えます!」と意気込んだ。

     赤松が更新したブログには、マツダスタジアムに沢山の方々から送られたという千羽鶴の写真も併せて掲載され、「辛いときに支えてもらっています!本当に感謝です!」と感謝した。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-00105955-baseballk-base

     広島松山竜平外野手(31)と天谷宗一郎外野手(33)が17日、広島市内のショッピングモールでトークショーを行った。

     質問コーナーでは優勝旅行先のハワイで楽しかったことを問われ、松山が「ハワイでゴルフが出来たこと」、天谷は「家族と過ごした時間」と答えた。また、天谷の背番号49についての質問では「投手の背番号をつけたかった。何種類か提示してもらったけど、僕の前にベイルがつけていたので49番にしました」と明かした。天谷は入団から06年まで69番を背負っていた。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161217-01753100-nksports-base

     広島の小窪哲也内野手(31)、上本崇司内野手(26)、庄司隼人内野手(25)、天谷宗一郎外野手(33)、土生翔平外野手(27)が11日、広島県福山市のツネイシスタジアムで行われた「ツネイシベースボールクリニック2016」で講師役を務め、150人の少年少女を指導した。

     打撃指導した土生はしっかりタイミングをとって自分のスイングをするように」と呼びかけた。守備を担当した小窪は捕球姿勢などを指導。自らが見本となり細かく教えた。

     閉会式では天谷が「小中学生の皆さん、たくさんの人に支えられて野球ができているということを忘れないように」と話し、「日本一になれなかった悔しさをもって来年、日本一になれるようチーム一丸となって頑張っていきたいと思います」と力強いあいさつで締めた。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161211-00000066-dal-base

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