広島カープブログ

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    小窪哲也

     広島・小窪哲也内野手(33)は30日、マツダスタジアムで契約更改を行い、200万円減の年俸3100万円(金額は推定)でサインした。

     今季は、打率・308。それでも、主に代打として出場は17試合に限られ、「中々、1軍に上がれない中で…。もっと1軍で試合に出て貢献したい」と雪辱を誓った。(金額は推定)


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00000154-spnannex-base

     広島は3日、今季限りでの引退を表明した天谷宗一郎外野手(34)の引退セレモニーを、あす4日の巨人戦(マツダスタジアム)の試合終了後に行うことを発表した。現役を振り返る映像を場内スクリーンで流し、小窪から花束が贈呈される。

     雨天などで試合中止の場合は、予備日のあさって5日同戦で実施される予定だ。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-00000148-spnannex-base

     ◇セ・リーグ 広島5―4阪神(2018年9月4日 マツダ)

     首位を独走する広島が、同点の延長12回に菊池の右前打でサヨナラ勝ちし、今季初の7連勝を劇的に飾った。


     1点を追う8回、松山の適時打で追いつき、もつれこんだ延長12回だった。2死三塁から右前にはじき返し、熱戦に終止符を打った。8番手のフランスアが2勝目。

     阪神はメッセンジャーが7回3失点と好投したが、2番手の藤川がリードを守れず、最後はドリスが打たれた


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-00000146-spnannex-base

     28日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター 巨人-広島戦』で解説を務めた江本孟紀氏は、広島の強さの要因について挙げた。

     江本氏は広島打線の強さの要因のひとつに、点差が開いたあとの打撃だという。江本氏は「こういう点差になるとバッティングが粗くなるでしょ。広島打線は粗くないですよ。点差開いてからシングルヒットを打っている」と分析。

     江本氏が言うように、8-1となった4回以降の広島は8安打しているが、そのうち長打は8回に適時二塁打を放った小窪哲也の1本のみ。その他は全部シングルヒットだ。

     10-1で迎えた9回一死走者なしから丸佳浩が放ったセンター前ヒットに江本氏は「今の打ち方でも、ホームランボールみたいな球ですよ。センター返しにしてバッティングを維持している。こういうところができているんですよ。見ていればわかりますよ。こういうことを徹底しているのが、広島の強いひとつの原因だと思いますね」と挙げた。

    (ニッポン放送ショウアップナイター)


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-00164080-baseballk-base

     28日のプロ野球公示で、阪神は陽川尚将内野手、江越大賀外野手、板山祐太郎外野手の3選手を登録した。DeNAは石田健大投手、広島は佐藤祥万投手、小窪哲也内野手を昇格させた。



    【パ・リーグ】

    ■出場選手登録

    楽天
    内野手 内田靖人

    オリックス
    投手 東明大貴

    ■出場選手登録抹消

    西武
    投手 郭俊麟

    オリックス
    外野手 宮崎祐樹

    【セ・リーグ】

    ■出場選手登録

    広島
    投手 佐藤祥万
    内野手 小窪哲也

    阪神
    内野手 陽川尚将
    外野手 江越大賀
    外野手 板山祐太郎

    DeNA
    投手 石田健大

    ■出場選手登録抹消

    ヤクルト
    投手 D.ハフ


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180828-00190710-fullcount-base

     プロ野球のファームは22日、イースタン、ウエスタン両リーグで計5試合が行われた。

     西武は日本ハム戦(西武第2)に7―6で逆転サヨナラ勝ち。2点を追う9回に3点を入れ、最後は呉念庭が左中間にサヨナラ二塁打を放った。愛斗が3回に10号2ラン。西武先発・高橋光は3回8安打5失点(自責4)。日本ハムは谷口が4安打。先発・斎藤は3回を4安打3失点だった。

     DeNAは巨人戦(ジャイアンツ)に2―1。細川が2安打1打点。先発・石田は6回4安打1失点で8奪三振。2番手・国吉が1回無安打無失点で2勝目(2セーブ)。巨人先発・坂本工は7回4安打1失点で8奪三振。2番手・高木が1回3安打1失点で1敗目(2勝)を喫した。

     楽天―ヤクルト戦(森林どり泉)は延長10回表無死で降雨コールドゲームで4―4で引き分け。楽天先発・安楽は6回8安打3失点。内田が初回に9号2ランを放った。ヤクルト先発・山中は5回7安打4失点。広岡が3安打をマークした。

     広島は阪神戦(鳴尾浜)で22安打を放って19―4で大勝。終盤の3イニングで12点を奪った。小窪が5回の4号満塁本塁打など3安打、メヒアが13号ソロなど3安打3打点。エルドレッドも3号ソロを放ち、木村も3安打4打点だった。先発・薮田は5回2/3を3安打8四球も1失点で7勝目。阪神先発・呂彦青は5回8安打7失点で3敗目(2勝1セーブ)を喫した。

     オリックスはソフトバンク戦(舞洲BS)に4―1。杉本が3安打2打点。先発・山崎颯は6回1安打1失点で3勝目(7敗)を挙げた。ソフトバンク先発・笠原は4回6安打3失点(自責2)で5敗目(7勝)。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180822-00000151-spnannex-base



     「DeNA1-15広島」(1日、横浜スタジアム)

     広島・上本が今季初安打を放った。九回1死一塁の場面で6番手・砂田から中前打をマークした。


     「勢いです。こういう時じゃないと打てない。打ったことより、打席に入る責任を果たせたことが良かった」

     この日は代走から途中出場し、左翼を守った。鯉のムードメーカーが大勝の中でキラリと存在感を示した。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180701-00000117-dal-base

    <DeNA1-15広島>◇1日◇横浜

     広島は先発全員安打で、今季最多19安打、15得点を奪い大勝した。連敗を2で止め、貯金は再び11。7月も白星スタートを切った。



     広島緒方孝市監督の談話は以下の通り。

     緒方監督 投打ともに全員がいい活躍をして、暴れまくったね。

     -先発岡田について

     緒方監督 今日は安定していた。大量点でリズム良く投げてくれた。

     -3番丸が好調

     緒方監督 あんな逆方向に(本塁打は)すばらしいね。1本は風に助けられたところもあったけど、いい打球を飛ばしているし、これを続けてほしい。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180701-00255478-nksports-base

    <広島8-6巨人>◇27日◇マツダスタジアム

     広島が5試合連続2桁安打となる12安打8得点で、交流戦明け5連勝を飾った。


     4番鈴木が先制2点打に続き、3回には特大の11号ソロで加点した。3番丸が3安打2打点。5番に入った新井も2安打1打点と中軸が打線を引っ張った。広島緒方孝市監督(49)の談話は以下の通り。

     -今日も打線が活発だった

     緒方監督 初回からつながりのある攻撃で4点も取ってくれた。その中で中盤もしっかり1点1点という攻撃をしてくれて、今日も8点か。本当にいい攻撃をしてくれた。

     -その中には進塁打や内野ゴロでの得点もあった

     緒方監督 そうね。今日は5番に新井が入ったけど、勝負強さを見せてくれた。四球も選んでくれている。久しぶりの試合の中でああいう姿を見せてくれるとね。明日は(5番に)誰が入るかは別として、つながりのある攻撃を意識してやってくれているのは、頼もしい。ありがたいこと。

     -4番鈴木の活躍も大きかった。

     緒方監督 先制打からあの本塁打。本当にすごい打球を打つよね。ここに来て3番丸にしても、4番誠也にしてもドンドン調子が上がってきている感じがする。点は取れているけど、あとはしっかり投手が最少失点でいけるように。いいゲームができるように、また明日から頑張っていきます。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00251753-nksports-base

     ◇セ・リーグ 広島8―6巨人(2018年6月27日 マツダ)

     広島は初回に4番・鈴木の先制適時打などで4点を先制。一時は巨人に1点差に迫られたが、鈴木の13号ソロなどで突き放して5連勝を飾った。



     初回に巨人先発の田口から無死満塁の好機をつくると、鈴木が中前に2点適時打。新井も右前適時打で続き3点目を奪うと、野間の内野ゴロの間にも1点を追加し、いきなり4点を先制した。

     先発の九里が3回にマギーの3ランを浴びて1点差に迫られたが、直後の攻撃で鈴木が左翼席後方のネットに直撃する特大のソロ本塁打。主砲の一振りで点差を広げると、5回には丸の適時二塁打などで2点を奪い、追いすがる巨人を突き放した。

     九里は2本の本塁打で4点を失ったが、6回を投げ切って3勝目。連続2桁得点記録は3試合で止まったが、この日も打ち勝って連勝を5に伸ばした。

     巨人は先発の田口が立ち上がりに崩れ、前日に引き続いて初回に4失点。3回にマギーの7号3ランで1点差に迫るなど反撃を見せたが及ばなかった。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00000125-spnannex-base&pos=1

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