広島カープブログ

広島カープのまとめブログです!試合速報、日程、選手、グッズ情報など広島カープに関連する情報を配信していきます!

    小窪哲也

    hhhf

    geo20081114440013-p1

    EKTqQnqVUAEgRFI

    EJg4PbiVUAA6fkJ

    <阪神2-4広島>◇23日◇甲子園 広島長野久義外野手(35)が阪神5回戦(甲子園)でベンチから外れた。


    試合前練習中からグラウンドに姿を見せなかったが佐々岡監督は「全然大丈夫です」と話すにとどめた。

    20200722-00000279-spnannex-000-1-view


    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/5dd12b3c929bb0d89322fe9a58190a5e2943581d

    l_524d2e2617bf8

    CWknzjQUYAErCqq

     「広島2軍春季キャンプ」(5日、沖縄)

     移籍2年目を迎えた長野久義外野手が早出特守に参加した。赤松外野守備走塁コーチの指導の下、約1時間、みっちり汗を流した。水本2軍監督もグラウンドに現れると、「チョーさんが早出やっとる!」と舌を巻いた。


     菊池涼、小窪らと並んだランチ特打でも鋭い打球を連発。今季は左翼の定位置を野間らと争う。温暖な気候の沖縄でベテランの仕上がりは上々のようだ。




    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200205-00000138-dal-base

    広島朝山打撃コーチが来季構想の一端を明かした。27日に菊池涼が残留を発表したことで、大きな戦力ダウンを免れた。チーム内競争が激しくなる中、三塁のポジションは空席状態となっているが、新戦力ホセ・ピレラ外野手を推した。「ホセが内野を守れるのなら、三塁を守れると大きい。キャンプで試すことになると思う」。

    同コーチは獲得前に映像をチェック。「(候補6選手の中で)スイングが一番速かった。走塁もアグレッシブで手を抜かない。一塁まで全力疾走するし、広島のカラーにあっていると思った」と太鼓判を押す。ピレラは米国では外野と一塁のほか、二塁の経験もある。広島の三塁は今季、安部やメヒア、小窪らを日替わりで起用。秋季キャンプでは西川に再挑戦させるほど手薄なポジションだ。そこに長打もある新外国人がはまれば、より攻撃的な打線を組むことができる。

    今オフはFA選手が全員残留となった。だからこそ、朝山打撃コーチは若手の奮起を求める。「今年は前年までサブとして支えた選手がレギュラーとして出たことで、控えの層が薄くなった。チーム力が落ちていることは間違いないので、底上げがないとチーム力も上がらない」。控え選手、2軍選手の成長があってこそ、チーム力は向上する。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191231-12300456-nksports-base

    ◆ 今季、菊池以外に6人が一軍で二塁を守る

     広島が菊池涼介のポスティングシステムによるMLB移籍を容認した。今後は正式な手続きを経たうえで、入札の意思があるMLB球団と交渉を行い、移籍を目指す。

     球団としてはMLBからの入札が実現しなかった場合には、残留も受け入れるかたちを取るが、MLB移籍となった場合は、戦力的に大きな痛手。菊池の動向次第ではあるが、後釜の準備は必須だ。この秋のキャンプ、そして来春のキャンプ、オープン戦で2020年シーズンに向けた内野の布陣を固めていくことになる。

     2019年シーズンを振り返ると、広島の二塁を守ったのは菊池(138試合)の他に6人いた。曽根海成(10試合)、上本崇司(8試合)、三好匠(5試合)、サンタナ(4試合)、安部友裕(2試合)、小窪哲也(1試合)である。すでにサンタナとは契約を結ばないことが発表されており、その他の5人は候補になり得るメンバーとも言える。

     2013年シーズンからほとんどの試合で菊池が二塁を守っていたこともあり、一軍で二塁を経験している選手はほとんどいない。直近の7年間で見ると、2017年シーズンに上本が16試合で守備についたのが、菊池を除いた二塁としての最多出場ということが、すべてを物語っている。


    ◆ 小園海斗や田中広輔のコンバートも

     菊池の存在によって一軍の二塁手が手薄ということもあり、他のポジションからコンバートして穴を埋める可能性も十分に考えらえれる選択肢だ。2018年ドラフト1位の小園海斗もそのひとり。今季は田中広輔の不振、故障離脱もあり、遊撃手として55試合に出場した。しかし、みやざきフェニックス・リーグでは二塁のポジションでも試合に出場しており、来たるべき日に備えて準備を行っていることがうかがえる。

     一方で、復活を期す田中が二塁に回るというプランもあるだろう。今年8月にヒザを手術したこともあるが、田中も2020年シーズン中に31歳となる。今後、遊撃手として5年、10年と第一線でプレーできる可能性は低い。絶対的な存在だった菊池が退団するタイミングで、二塁にコンバートされたとしてもおかしくはないだろう。

     二塁のポジションを掴むのは、実戦経験が少ないとはいえ、2019年シーズンに二塁を守ってきた選手たちなのか。それとも遊撃として実績がある田中なのか、はたまた高卒2年目の小園に経験を積ませていくのか。

     ポジションこそ異なるが、前田健太がポスティングシステムを使い海を渡った翌年に、野村祐輔が16勝3敗の好成績で優勝に大きく貢献した。それ以降には大瀬良大地というエースも誕生し、エースだった前田が不在でもチームは3連覇を飾っている。チームとしては当時と同じように、菊池が不在となっても、新たなるセンターラインの核を作り出さなければならないし、そういう選手の出現を望んでいることだろう。

     まずは菊池の動向次第ではあるが、プロ入り2年目となる2013年から7年連続でゴールデングラブ賞を受賞してきた球界きっての名手・菊池の後釜として、スタメンに名を連ねるのは、いったい誰になるのだろうか。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191110-00208655-baseballk-base

    このページのトップヘ