広島カープブログ

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    山口翔

    <練習試合:阪神6-0広島>◇4日◇甲子園

    初の開幕ローテーション入りへ大前進!! 広島遠藤淳志投手(21)が阪神との練習試合(甲子園)で4回1安打1失点と好投した。味方の失策もあり1点を失ったが、最速147キロの切れ味鋭い直球を武器に阪神打線を沈黙させた。先発枠残り1枠を巡り、遠藤と争っていた薮田和樹投手(27)は4回8安打5失点の乱調。両右腕で明暗が分かれた。


      ◇    ◇    ◇

    21歳の若武者が甲子園のマウンドで躍動した。しなやかな投球フォームから繰り出すキレのある直球と変化球で、阪神打線を翻弄(ほんろう)。味方のミスも重なり1点を失ったものの、終始落ち着いた投球で4つの三振を奪い、4回1失点の結果を残した。「全部の球種でしっかり腕を振って投げ切れた。ほしいところで三振も取れたのでよかったです」と胸を張った。

    試行錯誤した結果が好投につながった。ここまで2段モーションの投球を軸としていたが、この日は1段モーションの投球が大半を占めた。「どれが一番しっくりくるのかなというのを考えながら投げました」。甲子園に入った2日のブルペン投球から2つのフォームに挑戦。「(2段では)どうしても体が止まってしまって、力の伝え方、出し方がはっきりしない部分があった。スムーズに投げてみようかなという思いで投げました」。打者のタイミングをずらすことにもつながる手応えをつかんだ。

    先輩の助言も原動力となった。試合前のブルペン投球で、上半身が前に突っ込み、顔が前面に出ていた。その時、ベテラン石原慶から「“顔面凶器”になっているぞ」とユニークあふれる指摘があったという。そのアドバイスがあったことで、「突っ込まないことを意識して投げました」と笑顔。「右半身の体重の乗りを確認しながら投げたので、しっかり良い形で投げられたと思う」と好感触だ。

    残り1枠を巡る開幕ローテ争いで1歩リードした。好投した遠藤と対照的に、先発薮田は4回8安打5失点に終わった。両右腕について佐々岡監督は「結果、内容をみて、両者の明暗を分けているかなと思う」と明言。「遠藤はずっと悪かった中で、今日は真っすぐの強さ、キレもよかった」と評価した。遠藤は「勝負なので、1日1日考えながら、1つの目標を持ってやっていきたい」と引き締めた。1つの目標にもうすぐ手が届きそうだ。【古財稜明】



    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/8a4e91ebd8214ac051ded92b3fbe5ccdd71e517d

    広島遠藤淳志投手が実戦形式の登板に向けて、50球のブルペン投球を行った。開幕ローテを争う20歳は次のクールでシート打撃登板を予定する。


    「開幕を目指して、いい準備ができているのかなと感じています」。最短6月19日開幕なら、実戦形式の登板機会も限られるが「やってきたことに自信を持ってやれれば、結果はついてくるかなと思います」と気合を入れ直した。



    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/b4bc445f8cc972d8ea120e42c98047929fbaa5fd

     理想のフォームを追求する-。広島の山口翔投手(20)が19日、従来のセットポジションではなく、ワインドアップ投法に取り組んでいることを明かした。


     春季キャンプは1軍メンバーに名を連ねたが、練習試合で打ち込まれるなど無念の2軍降格。オープン戦は登板ゼロに終わった。「2段のタイミングがおかしくなって…。上体が突っ込んでしまい、下半身の力が伝わらずに、腕だけで投げているところがあった」と唇をかむ。その反省から投球フォームを見直し、キャンプ後は2段モーションを封印した。

     試行錯誤の結果、大きく振りかぶって投げるワインドアップを選択した。「どれが一番タイミングがいいかなと。自然に投げられるようなフォームにした」と理由を説明。3月末頃から取り入れ、全身を大きく使ってリズムよく投げることを心掛けている。

     この日は大野練習場で行われた寮生組の練習に参加。ブルペンで70球を投げた。“新フォーム”の現時点での完成度は、「50(%)ぐらい」とまだ完全ではないが、「この時間をしっかり有効活用して自分の魅力である真っすぐを投げていきたい」と意気込んだ。目標である1軍での先発へ。新たな投球法をものにし、速球の輝きを再び取り戻す。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200420-00000026-dal-base

    ◆ 闘病中の北別府氏は球団最後の20勝投手

     現役を引退したプロ野球OBたちが生の声を発信する機会が増え、それがいまでは普通のことになってきたように感じる。「YouTube」「Twitter」「Instagram」など様々な手法があるなかで、広島のレジェンドである北別府学氏は、ブログで情報発信を行っている。


     その北別府氏のブログは2011年8月に開設され、今年で10年目に突入した。更新頻度も非常に多く、4月に入ってからもほぼ毎日のように投稿を行っている。すでに公表している白血病の闘病についてだけでなく、家族の近況や野球界のことまで、扱う内容は幅広い。


     そんな北別府氏は、1975年のドラフト1位で指名を受け広島に入団。3年目に10勝をマークすると、そこから11年連続で2ケタ勝利を達成している。

     1982年の活躍はとくに素晴らしく、チームは59勝58敗13分でセ・リーグ4位と奮わなかったが、チームの3分の1以上の勝ち星となる20勝をマーク。防御率2.43の成績で、沢村賞、最優秀投手、最多勝、ベストナインのタイトルを獲得し、球界を代表する選手として認知された。

     この1982年は、北別府にとってのベストシーズンでもある。リーグ最多の267.1回を投げ、WHIP(1回に何人の走者を出すかを表した指標)は「1.00」とキャリア最高の数字だった。


     その他にも、タイトルとは関係ないが「11連勝」「7連続完投勝利」「月間5完投勝利」をこの年に記録。これらは現在でも破られていない球団記録でもある。また、この年の北別府氏を最後に、広島から20勝投手は誕生していない。

     その後も昭和後期から平成初期の広島を引っ張り、1994年の現役引退までに「213」の白星を積み上げた大エースだった。


    ◆ 佐々岡監督が期待する候補生たち

     北別府氏の引退以降、広島における高卒のエースクラスは前田健太(現ツインズ)しか育っていないという実情がある。

     黒田博樹氏、野村祐輔、大瀬良大地とチームを支えてきたタイトルホルダーたちは、いずれもドラフトで上位指名された大卒の即戦力選手。現在のローテーション候補を見ても、大瀬良にジョンソン、床田寛樹や野村祐輔、昨年のドラフト1位である森下暢仁も、名前が挙がる日本人投手はいずれも大卒の投手だ。


     そんななか、佐々岡真司新監督が目をかけているのが、山口翔や遠藤淳志といった高卒の投手たち。春季キャンプでも期待しているからこその苦言、そして注文が多かった。

     山口と遠藤はともに2017年のドラフトで指名されており、今シーズンが高卒3年目となる。北別府氏が初めて2ケタ勝利を記録し、前田が初めて規定投球回に到達したのも高卒3年目だった。

     遠藤や山口もキッカケさえつかむことができれば、ブレイクするポテンシャルは十分に秘めている。遠藤はストレートとカーブのコンビネーション、一方の山口は150キロを超えるストレートが大きな武器。磨けば光る素材であることは疑いようのない事実だ。

     このふたりが、北別府氏や前田に続く高卒のエース格へ成長することで、先発ローテーションがより強固なものとなり、チームの底上げになることは間違いない。

     佐々岡監督が投手コーチ時代から熱心に指導してきた山口と遠藤の飛躍はあるのか――。シーズンの開幕と共に彼らの飛躍にも大きな期待を寄せたいところだ。


    ▼ 北別府学・プロフィール
    ポジション:投手
    投  打:右投右打
    生年月日:1957年7月12日(62歳)
    経歴:都城農高-広島75年・1位)
    [通算成績] 515試(3113回) 213勝141敗5S 防御率3.67
    [主なタイトル・表彰]
    沢村賞2回、最優秀選手1回、ベストナイン2回、ゴールデングラブ賞1回、最優秀投手2回、最多勝2回、最優秀防御率1回、最高勝率3回
    ★2012年野球殿堂競技者表彰


    ▼ 前田健太・プロフィール
    ポジション:投手
    投  打:右投右打
    生年月日:1988年4月11日(32歳)
    経歴:PL学園高-広島06年・高校1位)
    [NPB通算成績] 218試(1509.2回)97勝67敗 防御率2.39
    [主なタイトル・表彰]
    沢村賞2回、ベストナイン3回、ゴールデングラブ賞5回、最優秀投手1回、最多勝2回、最優秀防御率3回、最多奪三振2回


    ▼ 山口 翔・プロフィール
    ポジション:投手
    投  打:右投右打
    生年月日:1999年4月28日(20歳)
    経歴:熊本工-広島17年・2位)
    [通算成績] 9試合(26回) 1勝3敗0セーブ 防御率4.85


    ▼ 遠藤淳志・プロフィール
    ポジション:投手
    投  打:右投右打
    生年月日:1999年4月8日(21歳)
    経歴:霞ヶ浦高-広島17年・2位)
    [通算成績] 34試合(42.2回) 1勝1敗1セーブ6ホールド、 防御率3.16




    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200421-00225707-baseballk-base

     広島の山口翔投手(20)が19日、大野練習場で行われた2軍全体練習に参加した。ブルペンで直球を軸に70球投げるなど精力的に汗を流し、従来のセットポジションではなく、現在はワインドアップ投法に取り組んでいることを明かした。

    「どれが一番タイミングがいいかなと。自然に投げられるようなフォームにした」と変更の理由を説明。3月末頃から取り入れ、全身を大きく使い、リズムよく投げることを心掛けている。

     現時点での完成度は、「50(パーセント)ぐらい」とまだ完全にはほど遠いが、「この時間をしっかり有効活用して自分の魅力である真っすぐを投げていきたい」と意気込んだ。



    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/cea0389fd165ac3f0ccc4b33dcdf1438efca028f

     再びセ・リーグの頂点を狙う広島カープ。ドラフト1位・森下 暢仁(大分商出身)に多くの注目が集まっているが、高卒3年目となる遠藤 淳志(霞ヶ浦出身)の先発ローテーション入りも大いに期待がかかっている。


     19日、中日の2軍相手に4回1失点の投球で結果を残した遠藤は2017年のドラフトで5位指名と下位指名だった。しかし、プロの世界で成長していき昨シーズン1軍デビュー。34試合を投げて1勝1敗6ホールド1セーブと初めてづくしの2年目を終えて、今シーズンは1軍キャンプでスタート。佐々岡真司新監督が就任して文字通りの新体制となったが、そこで注目されたのが遠藤だ。

     5日に行われた実戦形式での練習では同期入団の山口 翔(熊本工出身)とともに先発。大きな結果を残すことはできなかったが、キャンプ序盤で先発に起用する期待の表れを感じさせる。そんな遠藤の最大の魅力はキレのあるボールだ。

     ゆったりとした力感のない柔らかい始動から、長い手足を上手く使って上から腕を振り下ろす。体を鋭く縦に捻ることもできるフォームが切れを生み出す大きな要因だろうが、それ以上に大きいのは霞ヶ浦での投手育成メソッドにあると考えられる。

     霞ヶ浦では30メートルのロングブルペンがあり、スピンの利いたストレートを投げ込む練習ができる環境が整っている。また投手になるためにも肘の柔らかさやバランスの良さ。癖のないフォームが投手としてやっていける基準に設定したり、投球フォーム習得のメソッドがあったりと、投手としての高い素質を高校3年間で磨き上げたのが今のキレのあるボールだを投げ込める理由だろう。

     エース・大瀬良 大地(長崎日大出身)に続いて森下が注目されるが、高卒3年目・遠藤が台頭すれば優勝争いに入りこんでいけるはずだ。




    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200320-00010003-hbnippon-base

     佐々岡真司新監督を迎えた広島は、ドラフト1位の森下 暢仁が新人らしからぬ投球を見せ好投。開幕は延期となってしまったが、よほどのアクシデントがない限りローテーション入りは確実な状況だ。


     エースの大瀬良 大地、そしてクリス・ジョンソンとともに3本柱となりそうな雰囲気さえ漂っている。野村 祐輔こそ離脱しているものの、先発投手3人がしっかりすれば大崩れは考えにくい。

     残りの枠を次世代を担ってもらいたい若い投手たちの台頭で、埋めていきたいところだろう。しかし、チャンスを与えられていた高卒の若手投手たちに結果がついてこない。

     佐々岡監督からもっとも期待されていたと言っても過言ではない遠藤 淳志(霞ヶ浦高校)は、オープン戦初登板となった3月11日のDeNA戦で3回を投げ被安打7、与四球4の内容。60球を要し5失点と散々だった。

     1イニングに3本の本塁打を浴びたのは言い逃れができない。ここで好投できれば、ぐっと先発ローテーション入りが近づくところだったが、抜け出すことはできなかった。

     佐々岡監督も「最後まで競争してもらいたい」と発破をかけるようなコメントを残したが、ここで落第させることはなく、今一度の奮起を促している。

     アドゥワ 誠(松山聖陵高校)は2月24日の巨人戦で3回を投げ3失点。被安打6と打ち込まれての失点だった。その後、オープン戦での登板はなく、3月6日の二軍教育リーグで5回無失点と好投。開幕が延期したことで再びチャンスを与えられそうだ。

     山口 翔(熊本工)は春季キャンプ途中の練習試合で打ち込まれ、二軍に降格したためオープン戦での登板はない。二軍の教育リーグでも登板はなく、開幕時点での一軍入りは厳しい状況だ。しかし、佐々岡監督から期待されていたことはたしか。高卒3年目の飛躍に期待がかかる。

     トミージョン手術からの復帰を目指す高橋 昂也(花咲徳栄高校)はリハビリ中。今シーズン中の一軍復帰を目指している。

     故障からの復帰を目指す高橋を含めた4人の先発候補が台頭すれば、将来も含めて投手陣は安定する。近年、広島の投手陣は大瀬良や野村に九里 亜蓮といった大卒投手に外国人選手が中心だ。高卒の投手では前田 健太が長年エースクラスの投球を見せていたが、それ以外にローテーションを守った投手は大竹寛(現巨人)くらい。

     はたして今シーズンアドゥワや遠藤、山口といった高卒の投手たちは飛躍できるだろうか。与えられたチャンスをしっかりとものにしてほしい。

    ○ DeNA 7 - 1 広島 ●
    <3月11日・横浜>

     広島の遠藤淳志投手(20)が11日、DeNAとのオープン戦に先発登板したが、1イニングに3本塁打を浴び3回5失点で降板した。

     立ち上がりから制球に苦しみ、走者を背負う投球が続いた右腕。2回まで何とか無失点で凌いでいたが、3回も安打と四球で無死一、二塁のピンチを招き、4番・佐野に先制となる中越え3ランを浴びた。一死後、6番・梶谷、7番・ロペスにも連続ソロを食らい1イニング3被弾。その後もピンチを招くなど立ち直りの兆しは見られなかった。

     ボール先行で甘くなった真っ直ぐを狙われる悪循環。計5四死球を与えるなど3回までに69球を要し、7安打5失点の内容でマウンドを降りた。

     2年目の昨季は中継ぎで34試合に登板し、1勝1敗1セーブ、防御率3.16をマーク。今季は先発ローテ入りを目指しているが、制球難でアピールに失敗した。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200311-00221654-baseballk-base

     「チルドレン」との新たな物語が始まる。広島・佐々岡監督は、春季キャンプで若手投手への苦言を隠さなかった。「期待していた遠藤、山口は(宮崎・日南1次キャンプから)良くなかった。投手の方は不安です」。1軍投手コーチだった昨季は、個人名を挙げて責めることは、ほとんどなかった。それだけに、キャンプインから低調だった2人に対して、いかに歯がゆい思いをしていたかが伝わる。

     今季高卒3年目の山口翔と遠藤淳志の両右腕は、入団時に2軍投手コーチだった佐々岡監督から指導を受けた。1年目の当時、2軍首脳陣から「おまえらは2軍で競い合っていても仕方ないから。一緒に1軍で切磋琢磨(せっさたくま)するんだぞ」と何度も伝えられていたという。

     山口は2軍に降格したが、春季キャンプ中に指揮官への思いを口にしたことがあった。「僕は厳しく言われることもあります。でも、ずっと見てもらってきましたから。監督に恩返ししたいな…という気持ちは本当に強いです」。遠藤は「(ハッパを)プラスに捉えないと、投げていけないですから」と記事を通して目にしたメッセージに奮起した。

     佐々岡監督は、オフ期間に参加したトークショーで成長を期待する選手の話題に、大卒3年目右腕のケムナ誠投手を挙げたことがあった。「2軍のコーチとして1年目を見ていたのですが、2軍の試合にも投げられなかった。そんな選手が昨季のシーズンの最後に1試合投げられた。ここまでよく頑張ったな…と思いました」。“教え子”の成長に人知れず心を動かされていたのだ。

     立場上、彼らを特別扱いすることはない。それでも「チルドレン」は、期待を敏感に感じ取りながら、恩返しのために必死にもがいている。(記者コラム・河合 洋介)



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200302-00000128-spnannex-base

     「練習試合、中日8-13広島」(16日、北谷公園野球場)

     広島は中日との練習試合で打線が爆発し、大勝した。初回、3番の西川が前日15日の阪神との練習試合に続く2試合連続の一発を放つと、四回は安部、五回は代打・三好、途中出場の上本が、豪快にアーチを架けた。


     本塁打だけではなく、適時打でも得点を重ね、特に「7番・中堅」でフル出場した野間は5打数4安打1打点と大きくアピール。活発な打線に佐々岡監督も「野手はみんな、しっかり振れている」と、各打者の仕上がりの早さに目尻を下げた。

     一方で課題となったのが投手陣。強風に雨と悪天候のマウンドとなったが、先発の床田は2回3安打1失点。ボール先行が目立ち、「自分の投球ができなかった。(収穫は?)なかったです」と肩を落とした。

     開幕ローテ入りを目指す山口も3被弾するなど、3回5安打3失点とアピールに失敗。八回から登板したケムナも3失点するなど、本来の投球を果たせなかった。佐々岡監督は試合後、山口とケムナの2軍キャンプ合流を明言。3月20日の開幕を見据え、戦力をシビアに見極めていく。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200216-00000104-dal-base

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