広島カープブログ

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    山口翔

     「練習試合、広島-KIA」(18日、コザしんきんスタジアム)

     広島・安部友裕内野手がインフルエンザに感染したため、練習を欠席した。インフルエンザ感染は庄司、山口に続きチーム3人目となった。

     「6番・三塁」で先発予定だった今年初の対外試合、韓国・KIA戦には、代わりに堂林が入る。

     練習試合の先発は以下の通り。

     【広島】

    1番・遊撃 田中広

    2番・二塁 菊池涼

    3番・DH 長野

    4番・右翼 鈴木

    5番・左翼 松山

    6番・三塁 堂林

    7番・一塁 メヒア

    8番・捕手 坂倉

    9番・中堅 野間

       投手 床田



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00000052-dal-base

     「広島春季キャンプ」(16日、沖縄)

     広島は16日、庄司隼人内野手と山口翔投手が「インフルエンザA型」に感染したと発表した。

     2人はこの日の練習を回避。沖縄市内の病院で診察を受けていた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00000066-dal-base

     広島OBで今キャンプの臨時投手コーチを務めている安仁屋宗八氏(74)が7日、宮崎・日南市の天福球場で投手陣に“夜遊び指令”を出した。練習前の投手陣のミーティングで「明日は休みなので、大いに遊んでください。それぐらいの気持ちが必要」と訓示した。「飲め、飲め」と言って、近くにいた酒豪で知られる佐々岡投手コーチの肩をたたくと、グラウンド内は笑いに包まれた。

     キャンプ合流3日目の安仁屋氏は午前にはブルペンでD2位・島内颯太郎投手(九州共立大)に直球のコツを伝授。午後はシート打撃を熱心に見守って、左肘のトミー・ジョン手術からの復活を目指す床田寛樹投手(24)、高卒2年目の山口翔投手(19)について言及した。「床田は良かったね。山口は良い球と悪い球の差が大きかった。あとで聞いてみると『緊張していた』と。球自体は良かった」。

     安仁屋氏は2016年から春季キャンプの臨時コーチを務め、3年連続でリーグ優勝へ導くなど“優勝請負人”と言われている。古き良き赤ヘルを知る男が、個性あふれるメッセージでナインに勝利のエキスを注入していく。

     


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-00000590-sanspo-base

     「広島春季キャンプ」(2日、日南)

     サビエル・バティスタ外野手が高卒2年目右腕の山口に洗礼を浴びせた。フリー打撃で対戦し、27スイング中7本の柵越えを記録。「いいポイントでつかまえることができた。(球種は)真っすぐだけだったけど、オーバースイングにならないように、コンパクトな打撃を心がけたよ」と振り返った。



     推定140メートル弾を放つなど、自慢のパワーは健在。今季40本塁打を目標に掲げるドミニカンは「ミスもあったからね。もっと打てたね」とどん欲だった。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-00000125-dal-base&pos=2

     巨人にFA移籍した丸の人的補償として広島に加入した長野久義外野手(34)が30日、宮崎・日南市の天福球場での先乗り合同自主トレに合流。キャッチボール、守備練習、ティー打撃などを精力的にこなした。練習後は「ホントにキク(菊池涼)がいろんなことを教えてくれて。いい練習ができたと思います」と笑顔で汗をぬぐった。

     前日比19倍増の56人がファンが駆けつけ、長野は希望者全員にサイン。ペンを走らせながら「まだ慣れない。間違えそうになる。(巨人時代の背番号)『7』って書きそうになるんですよ」と言いながらも「Carp 5」と、したためていた。

     2年目右腕の山口翔投手(19)も長野LOVEだ。練習前、ロッカールームで声をかけられ、共通の知人の話で盛り上がった。「めっちゃイケメン。ずっと話していたかった。テレビで見てて、すげえカッコいいなって思ってた人が、いつの間にかチームメートですよ。(巨人時代の)応援歌、歌えますもん。(プロ1年目の)去年、カープの人を見てテンション上がってましたけど、別格でした!」と目をハート型にしていた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190130-00000125-sph-base

     広島の14選手が24日、先乗り自主トレ(25日~・天福)参加のため、宮崎県日南市内の宿舎に到着した。昨季1軍登板がなかったプロ2年目の山口翔投手(19)は初の春季キャンプ1軍スタートで、鈴木や新加入の長野と対戦することを熱望。先輩からあらゆる面で学びつつ、アピールを重ねて1軍生き残りを目指す決意を示した。




     緊張や高揚感が入り交じった。日南に移動した山口は、プロ2年目で初の春季キャンプ1軍スタートに「野球モード。いよいよ始まるという気持ちです。最後まで生き残りたい」とまずは目の前に全力を注ぎ、その先に開幕1軍を見据える。

     1年目は2軍で体力強化などに励む一方、秋季キャンプでアピールし、春の1軍スタートをゲット。今オフはウエートトレや、昨秋から取り組むワインドアップの向上に力を注ぎ「あと1週間で仕上げて、初日から元気良く全力でいけるように」と意気込んだ。

     キャンプ中はシート打撃や紅白戦で味方と対戦することもある。特に鈴木や長野とのマッチアップを熱望。「緊張すると思うけどマウンドに上がったら強気でいきたい。こういう球は打ちづらいとか、自分の球がどうか聞きたい」と貪欲に先輩打者から成長のエキスを吸収する考えだ。

     また長野には「人柄がいいと記事でも見る。そういう真摯(しんし)な先輩になりたい。見て学んで聞けたら聞きたい」。球界でも随一の“いい人”として名高い背番号5をお手本に、人間力も磨いていく。

     飛躍を遂げるための試金石となる春季キャンプ。「実績もないので他の選手よりも光るところを見せたい。結果にこだわってやりたい」。目指すべき道を着実に歩んでいく。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190125-00000039-dal-base

     広島・山口翔投手が14日、廿日市市の大野練習場で自主トレを行った。

     昨秋からワインドアップのフォームに挑戦。このオフはウエートトレとともに、ネットスローなどでフォーム固定を重点的に行っており、「最初は慣れなかったけど、今は普通に投げられるようになってきた」と手応えを示した。

     昨季は1軍昇格こそなかったが、1軍秋季キャンプに参加し経験も積んだ。高卒2年目のシーズンへ「まずは1軍の舞台に上がりたい」と力を込めた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00000109-dal-base

     広島の佐々岡真司投手コーチ(51)が22日、来年春季キャンプでのサバイバルを予告した。今秋キャンプに参加した若鯉の多くが1軍キャンプに参加する方向で、コンディションや内容が伴わなければ、第1クール終了後に2軍スタートの選手との入れ替えを示唆した。緊張感のある中で投手力の底上げを目指す。


     例年にも増して緊張感ある春季キャンプになる。普段は優しい“仏”の佐々岡投手コーチが表情を引き締めた。投手力底上げを目指す来年の春季キャンプ。たるんだプレーは一切、許さない。

     「1クール終了時点での入れ替えもある。(若手には)期待するところはあるけど、ダメなものはダメだから。初日のブルペンでしっかりとした球が投げられないとか、体ができていないとか」

     2月1日にキャンプイン。4日が休日のため、第1クールはわずか3日間しかない。短期間でもシビアな目で判断していく。

     今年同様に投手は20人強が参加予定で、多くの若鯉が名を連ねそうだ。選手名こそ明かさなかったものの「秋のキャンプで良いものを見せてくれた選手を連れていきたい」。来年1月の状態を確認してからの最終判断になるが薮田、床田、平岡、山口らに加え、即戦力として期待するドラフト2位・島内(九州共立大)がメンバー入りしそうだ。

     入れ替えの判断基準の一つがフィールディングになる。「投げるだけが仕事じゃない。守備も大事な仕事。総合力だよ。秋にできなかった選手もいるんだから」。同コーチが1軍に昇格して初めて迎えた今秋は連日、投内連係などが行われた。ゴロ捕球一つが勝敗を左右することもある。高い意識で取り組ませただけに、それを継続してできるかがポイントだ。

     今季のチーム防御率はリーグ3位の4・12だった。リーグ4連覇と日本一には、投手陣のさらなるレベルアップが欠かせない。今季は2年目のアドゥワが開幕から台頭し、シーズン途中にはフランスアが大きな戦力になった。そんな存在を待ち望んでいる。

     「今のオフの期間が本当に大事。しっかりと準備をしてきてほしい」と話すと、続けて「秋とは違った雰囲気になる。その中でどれだけやれるか。アピールしてほしい」と期待した。厳しく、そして激しい競争の中から強固な投手陣を作り上げていく。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181223-00000018-dal-base

     広島市安佐南区での野球教室に参加した広島・山口は“2年目開花の法則”を継承するべく、弱気返上を誓った。

     秋季キャンプでは高卒新人で唯一、1軍に招集されたものの、シート打撃登板では「先輩に少し遠慮してしまった」と不完全燃焼に終わった。春も1軍に招集されれば、同僚の田中、菊池、鈴木ら主力と対戦する可能性もあるだけに、「すごい先輩にも強気でいければ、おのずといい球を投げられる。若々しく真っすぐで押したい」と早くも直球勝負を宣言して、アピール機会を心待ちにする。

     最速151キロの直球に力強さを増すためにも、体重79キロからの3キロ増量を目指している。今季、高卒2年目の高橋昂が開幕ローテーション入りしてプロ初勝利をあげると、同じく2年目のアドゥワも53試合登板。来季2年目の山口も結果を出せれば、先発機会が与えられる可能性は十分にある。「年が近くて目標にできる選手がいるので早く追いつきたい。2人みたいな活躍をして、この流れを途切らせずに後輩につなぎたい」と、先輩に続く覚悟を示した。(河合 洋介)


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181223-00000034-spnannex-base&pos=1

    広島のファン感謝デーで高卒ルーキーの山口が、20歳近く年が離れた永川のものまねを披露した。

    上本からの指名によりマツダスタジアムのマウンドへ。永川独特の投球フォームや動きを再現して、満員のスタンドから大きな拍手と笑いをもらった。

    中学時代から続けてきたものまね披露が“本拠地デビュー”となり「自分じゃないフォームで先にやってしまった」と苦笑いだった。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181123-00401060-nksports-base

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