広島カープブログ

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    岡田明丈

     「DeNA5-11広島」(25日、横浜スタジアム)

     広島が敵地で2連勝を飾り、首位をガッチリとキープした。打線が今季最多となる16安打11得点を奪った。

     緒方監督は「今日は野手に尽きる。前回、マツダで(京山と)対戦したときは得点できなかったが、打線が初回から襲いかかってくれた」とうなずいた。

     先発・岡田は7回を投げ、7安打5失点で無傷の3連勝。指揮官は「序盤は大きいのを打たれて得点されたが終盤は組み立てを変えてはまった」と分析。

     2位のDeNAに2連勝でカード勝ち越しを決め、「また明日」と話して、帰りのバスに乗り込んだ。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180425-00000159-dal-base&pos=5

     「DeNA5-11広島」(25日、横浜スタジアム)

     広島が16安打11得点の猛攻でDeNAに快勝した。


     1点を追う二回。2死一、二塁から菊池が2点適時二塁打を放ち、逆転。さらに松山のタイムリー、安部の押し出し四球、野間の中前への2点適時打で大量6点を奪った。

     続く三回にも松山がこの日、早くも3本目となるタイムリーを放つなど、3点を加えて試合を決めた。松山は3安打4打点の大暴れとなった。

     先発の岡田は大量点に守られ、7回5失点で無傷の3連勝となった。

     DeNAはデビューから3戦3勝の京山が二回途中5安打7失点と試合をつくれず、初黒星を喫した。DeNAは3連敗となった。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180425-00000140-dal-base

    <阪神1-5広島>◇12日◇甲子園

     広島岡田明丈投手(24)が6回107球、1安打3四球1失点で2勝目を挙げた。



     1回、先頭高山をいきなり四球で歩かせると、自らのミスも絡み、無死満塁のピンチを迎えた。それでもロサリオの犠飛による1点に抑えると、次第に立ち直りを見せ、4回には3者連続三振を奪った。2回以降は安打を許さず、4回から6回までは1人の走者も出さなかった。

     リードを広げた7回2死二、三塁で打席が回ってきたところで代打が送られた。

     緒方監督は「まだいっぱいいっぱいではなかった。まだ見たかったけど、攻撃で打順の巡りもあったから」と説明。次回は登板間隔を詰め、18日ヤクルト戦(マツダスタジアム)に先発するとみられる。

     岡田は「キャッチャーの磯村さんと話をしてクイックの方が良かったので、そのへんを意識しながら修正できました。引きずらず、切り替えて修正できたことはまた次につながると思います」とうなずいた。手応えを得た2勝目となった。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180412-00177762-nksports-base

    ◆阪神1―5広島(12日・甲子園)

     広島が連敗を4で止め、わずか1日で首位に返り咲いた。リーグ連覇した2016、17年もワーストが4連敗だっただけに、3年ぶりの5連敗を免れる底力を発揮した。

     1点ビハインドの2回に先頭・安部の右越え二塁打と堂林の左前安打で無死一、三塁のチャンスを作ると、磯村が投手強襲の適時打。なおも2死一、三塁で菊池が右前に勝ち越し打を放った。「点につながって良かったです」。さらに満塁から松山が押し出し四球を選び、一気に勝ち越した。

     先発・岡田は序盤に制球に苦しみながらも6回を1安打1失点で自身2連勝。「捕手の磯村さんと話して、クイックの方が良かったのでそのへんを意識しながら修正できた」と振り返っていた。 


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180412-00000242-sph-base&pos=1

     「ヤクルト4-5広島」(5日、神宮球場)

     広島が2カード連続の勝ち越しを決めた。先発岡田は6回3安打2失点で今季初白星。連敗阻止に導いた右腕の投球について緒方監督は「良かったね。緩急を使って力強いボールを投げていた。非常に内容のあるピッチングをしてくれた」と満足そうにうなずいた。



     打線ではタナキクマルが躍動。丸が五回に先制の3ランを放つと、菊池が九回にソロ。田中も4出塁するなどリードオフマンの仕事を全うした。指揮官は「初球でしっかり打った丸はすごい。1、2、3番のタナキクマルがね。キクの追加点も大きかった」と手放しでたたえていた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180405-00000159-dal-base

     「ヤクルト4-5広島」(5日、神宮球場)

     今季初先発した広島・岡田明丈投手が6回3安打2失点と好投し、今季初勝利。チームも2カード連続の勝ち越しを決めた。

     岡田は初回、1番・山田にいきなり四球を与えたが、後続を断つと、リズムに乗った。最速150キロの直球にカーブなどを交えて、五回1死まで無安打に封じた。

     3点リードの六回、2つの四球から2死一、二塁とし、ここでバレンティン、青木に連続適時打を許したが2失点で踏ん張った。七回の攻撃で代打・メヒアを送られて交代したが、その後も打線の援護があり、初白星を手にした。

     打線は五回に丸が先制の3号3ラン。五回2死一、三塁からヤクルトの先発・館山の投じた初球の直球を左中間席へと運んだ。さらに七回には松山の押し出し四球で加点。九回には菊池の1号ソロが飛び出した。

     先制3ランの丸はヒーローインタビューで「岡田が頑張っていたので1点でもと思った。次もいいピッチングしてくれると思う。(岡田には)打者に向かっていく気持ちを感じた。チャンスでランナーをかえせるように頑張っていく。昨シーズン同様にベンチの雰囲気もいい。新井さんと誠也が戻ってくれば、もっといい雰囲気になる」と話していた。

     ヤクルトは九回、代打・畠山が、広島の守護神・中崎から左翼席へ1号2ランを放ち、1点差に迫ったが、そこまで。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180405-00000141-dal-base

     広島・薮田和樹投手(25)が26日、開幕までのラスト登板で結果を残すことを誓った。27日のウエスタン・リーグのソフトバンク戦(由宇)の先発に向け、ランニング、キャッチボールなどで調整。「いつも通りゼロを目指して投げるだけです」と力を込めた。

     薮田は13日の日本ハム戦(マツダ)で5回5失点と崩れると、20日のオリックス戦(ほっと神戸)でも4回途中6失点と炎上。昨季15勝を上げた右腕が苦しんでいる。「内容と結果を求めていきたい」と意気込んでいた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180326-00000097-sph-base

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