広島カープブログ

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    庄司隼人

    ◆日本生命セ・パ交流戦 西武―広島(6日・メットライフドーム)

     5日の西武戦でバントを試みた際、投球を左手の指に受けて負傷退場した広島・曽根海成内野手(24)が6日、軽症をアピールした。

     患部に軽くテーピングを施していたが、手をついてストレッチもするなど、普段通りの動きを披露。「(負傷?)何のことですか、という感じ。痛いっちゃ痛いですが腫れは引いてきました。(診断は打撲?)そんな感じです。大丈夫です」と元気に説明した。骨に影響はないとみられる。試合前の打撃練習は控えたが、試合はベンチ入りした。

     曽根の負傷を受け、急きょ庄司隼人内野手(27)が招集されて練習に合流した。この日の午前6時に起床し、7時頃に広島発の新幹線で上京。しかし1軍登録は見送られ「5時間以上かけてきました」と苦笑いを浮かべた。7日朝にはファームの遠征先である兵庫に移動する予定。

     また、松山竜平外野手(33)はこの日、試合前の練習に参加せず、ベンチ入りもしなかった。体調不良とみられる。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190606-00000183-sph-base

     「練習試合、広島-KIA」(18日、コザしんきんスタジアム)

     広島・安部友裕内野手がインフルエンザに感染したため、練習を欠席した。インフルエンザ感染は庄司、山口に続きチーム3人目となった。

     「6番・三塁」で先発予定だった今年初の対外試合、韓国・KIA戦には、代わりに堂林が入る。

     練習試合の先発は以下の通り。

     【広島】

    1番・遊撃 田中広

    2番・二塁 菊池涼

    3番・DH 長野

    4番・右翼 鈴木

    5番・左翼 松山

    6番・三塁 堂林

    7番・一塁 メヒア

    8番・捕手 坂倉

    9番・中堅 野間

       投手 床田



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00000052-dal-base

     「広島春季キャンプ」(16日、沖縄)

     広島は16日、庄司隼人内野手と山口翔投手が「インフルエンザA型」に感染したと発表した。

     2人はこの日の練習を回避。沖縄市内の病院で診察を受けていた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00000066-dal-base

    ◆広島紅白戦(11日・日南)

     広島・菊池涼介内野手(28)が3回の守備で負傷退場した。

     2死一塁の場面で一塁走者がスタート。捕手の船越の送球は大きくそれ、遊撃・小園がジャンプして捕球を試みたが及ばなかった。ボールは小園のグラブをはじき、バックアップしていた二塁・菊池涼の右足首付近を直撃。グラウンドにうずくまってしまった。

     トレーナーらが菊池涼のもとに駆けつけて、緊迫した空気が流れた。山田内野守備走塁コーチがベンチに向かってバツのマークをつくり、出場の続行は不可能と判断。それでも菊池涼は立ち上がり、自力で歩いてベンチへと引き上げていった。




    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00000114-sph-base

    菊池涼との合同自主トレに臨んだ10年目の広島庄司隼人内野手(27)は、1軍定着への思いを語った。

    昨年は5月17日中日戦、6月9日楽天戦に7番サードで先発したが、いずれも無安打に終わっている。「初スタメンをいただいて、大チャンスだったのに『Hランプ』をともせなかった。どんな形でもいいからヒットを打って、それをつなげていかないと」。キャンプ初日から猛アピールする。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00446726-nksports-base

     広島の菊池涼介内野手が14日、静岡市の清水庵原球場での自主トレを公開した。

     庄司、木村らとウオーミングアップをすると三塁からノックを開始。遊撃、二塁とポジションを変え白球を追った。その後は打撃練習で汗を流した。

     昨年12月は、優勝旅行先のハワイから2年連続でロサンゼルスへ飛び、約10日間の自主トレを行った。静岡では8日からトレーニングを行っている。守備での軽快な動きに「足を動かして、というコンセプトでやっている。自主トレでは足を使って捕って、足を使って投げる。若い頃に戻って」と振り返った。

     庄司は1軍定着を目指したシーズンに臨む。昨季は9年目にして初めてスタメン出場するなど、自己最多となる12試合に出場した。だが、14打数無安打と安打を放つことはできなかった。ドラフト1位・小園(報徳学園)を含め、複数人の内野手が加入した今季。競争は例年にも増して激しくなる。庄司は「打たないと使ってもらえない。去年はHのランプをともすことができなかった。今年は1、2、3本とヒットを積み重ねていきたい」と意気込んだ。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00000129-dal-base

     毎年恒例となっているメープルヒル病院(広島県大竹市)の「カープもちつき・クリスマス会」が11日、同病院で行われ、広島の磯村、飯田、庄司の3選手と、安仁屋宗八氏、達川光男氏らカープOB、植田1軍バッテリーコーチ、歌手の南一誠ら13人が参加した。

     「もちつき・ぜんざい会」では選手が力強くもちをつき、安仁屋氏から「庄司はしっかり腰が入っているね」とお褒めの言葉も。同病院の患者、併設の介護老人保健施設「ゆうゆ」の入所者ら約60人と、一般参加者約100人にできたてのぜんざいが振る舞われた。

     続いて行われた「クリスマス会」では、カープクイズ大会や南一誠の歌の披露、託児所園児による踊り、選手からのプレゼント贈呈などがあった。

     磯村は「たくさんの方に応援していただき、来年も頑張ろうという気持ちになった」と笑顔。飯田は「来年は(1軍で)活躍して、またここに来たいです」と話していた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181211-00000079-dal-base

     「中日2-3広島」(17日、ナゴヤドーム)

     9年目の広島・庄司が「7番・三塁」でプロ初のスタメン出場を果たした。

     「思ったよりすんなり入れた」と自然体で試合に臨んだが4打数無安打と沈黙。それでも9年目で大きな一歩を踏み出し「次にスタメンで出る機会があれば、勝ちに貢献するプレーをして喜びたい」と力を込めた。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00000155-dal-base

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