広島カープブログ

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    <巨人11-3広島>◇1日◇東京ドーム 広島床田寛樹投手の2軍行きが決定した。初回は3人で仕留めるも、2回に1点、3回には3点を奪われ、3回4失点(自責点2)で降板。今季先発6試合で防御率6・04と試合を作れなかった左腕に佐々岡監督は「1球1球、集中力が足りない」と厳しく指摘。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/7e9c34a13c28ec1ef9377bee29395709a34e07b4

    <広島4-9ヤクルト>◇18日◇マツダスタジアム 広島佐々岡真司監督(5回途中5失点降板の床田について)

    「(5回は)ピンチになってからギアを入れても遅い。最初からいかないと」

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/e7e0403ee37bb3c3e46e24de97c2eed556f43265

     「広島4-9ヤクルト」(18日、マツダスタジアム)  広島の投壊が止まらない。先発した床田寛樹投手(25)が4回1/3を11安打5失点と打ち込まれると、開幕守護神を務めた3番手のテイラー・スコット投手(28)も1回3安打3失点2四死球と流れを食い止めらず。4点差と追い上げた直後の九回にはヘロニモ・フランスア投手(26)も失点し、計9失点。最下位転落は免れたものの、上位浮上を目指すためには投手陣の再整備が急務だ。



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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/dfe223bc2f2f338210105924a53ef554924b3e7e

     ◇セ・リーグ 広島4-9ヤクルト(2020年7月18日 マツダスタジアム)  広島・床田は4年目で自己ワーストの11被安打と崩れて、今季最多の借金4に逆戻りした。  初回先頭から4連打で先制点を献上。初回失点は今季4試合で3度目を数え、課題の立ち上がりでつまずいた。同点の5回1死二塁では連続四球で満塁を招き、西浦とエスコバーに連続適時打を浴びて降板。毎回被安打で4回1/3、5失点に沈み、「厳しいところでカウントを取れないと今日みたいになる。粘れないと勝てないし、信頼もされない」と肩を落とした。



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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/f0322042c1e0e853c0e92fdac8f09ed236cabcf8

    ◇セ・リーグ 広島19―4中日(2020年7月11日 ナゴヤD)  広島の坂倉将吾捕手(22)が、放った安打がすべてタイムリーというプロ初の4安打5打点と大暴れ。バッテリーを組んだ同期入団左腕・床田寛樹投手(25)に待望の今季初勝利をプレゼントした。  坂倉は7番に入り、5日の阪神戦(マツダ)以来今季3度目のスタメンマスク。1―1で迎えた3回、無死満塁で右前へ勝ち越しタイムリーを放つと、打者一巡で回ってきたこのイニング2度目の打席では2死二、三塁から再び右前へタイムリーを放った。そして、7回の2死満塁では中前へタイムリー。8回の2死一、二塁では中前に2点タイムリーしての4安打5打点となった。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/50143fdbc4f0a313594aea7acc5470a6b171c2ec

    「中日6-1広島」(27日、ナゴヤドーム)  広島の床田寛樹投手が今季最短となる2回5安打3失点(自責点2)で降板した。

     初回先頭の平田に中堅への二塁打でいきなりピンチを背負うと、1死後に福田に左中間への適時二塁打を許して1失点。さらに2死三塁で5番・高橋の中前適時打で、2点目を失った。  二回は先頭・京田の安打から追加点を与えた。佐々岡監督は交代について「内容を含め(試合前の)ブルペンから良くなく、それがモロに出た。前回と同じような繰り返し。真ん中ばかりにただ、投げているように見えた」と説明した



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    期待の左腕がまさかの背信投球だ。  

    先発・床田寛樹投手(25)は初回、先頭の平田に二塁打を許すと、一死後、福田にも二塁打を浴びてあっさりと先制点を献上。普段は150キロ近い直球がこの日は140キロ前後とイマイチで変化球のキレも悪く、その後の二死三塁の場面で高橋にも適時打を許し追加点まで許した。


    「前回の反省を生かせず右打者に対してインコースを投げ切ることができなかった」と猛省したように、その後も立ち直ることができず、佐々岡監督は、平田の適時打で3点目を奪われた2回限りでの交代を決断。3回、床田の打席のところで代打・高橋大を告げ、その裏から薮田にスイッチする鬼采配だ。  試合後、指揮官は床田の投球を「ブルペンから難しそうだったが、それがモロに出た。

    入りも悪く前回の繰り返し。ただ投げているように見える。真ん中ばかりに…。もっと集中しないと」とバッサリ。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/af801783088d50d7745400b850433ea45f50542b

     27日の中日戦(ナゴヤドーム)に先発する広島・床田寛樹投手(25)が26日、今季初勝利に向け意気込んだ。  前回登板、20日のDeNA戦(横浜)では5回6安打3失点で勝ち星はつかず「無駄な四球でリズムを悪くした。次回は修正したい」と課題を挙げた左腕。1年目にプロ初先発した思い出深いナゴヤドームでは2試合未勝利。「まだこの球場で勝ったことがないので、チームの勝利に貢献できるような投球をして勝ちたいです」と闘志を燃やした。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/13484f87763a922eebea7e8c68966be9b8f76890

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