広島カープブログ

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    投手

    ◆広島5―8中日(21日・マツダスタジアム)

     広島のクリス・ジョンソン投手(32)が、来日3年目で最短の2回1/3で6失点KO。3敗目を喫した。

     初回は無失点と上々のスタートだったが、1―0の2回に3四死球で2死満塁のピンチを背負い、投手のバルデスに左中間を破られる走者一掃の逆転二塁打。3回には1死一、三塁でビシエドに左中間への3ランを浴びた。続く松井佑を歩かせたところで降板となった。「初回はいい入りができた。2イニング目に何が起きたか分からない」と首を振った。

     今季は4勝3敗、防御率4・73と安定感を欠く昨季の沢村賞左腕だが、緒方監督は「また次、しっかりとした姿を取り返して投げてくれると期待しています」と変わらぬ信頼を寄せた。


    引用元 http://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20170721-OHT1T50217.html

     1993年に脳腫瘍のため32歳の若さで亡くなった元広島の津田恒美投手=登録名・恒実=の記念館が広島市内に作られる。津田さんの長男・大毅さんが6月19日からクラウドファンディングで賛同者からの資金集めをはじめたが、1日で目標金額の400万円に達し、現在も1000人以上の支援者が名乗りを上げ、たくさんの支援金が集まっている。

     大毅さんが「津田恒美記念館」設立に向け動こうとしている話を聞いたのは昨年だった。ちょうど広島のリーグ優勝目前に津田さんの妻・晃代を取材した時に「実家を記念館にしたいと言っているんです。これまでは(津田さんの)いろんな行事に行くのも“なんでおれが行くの”と、いやがっていたんです。それが180度違うからもうビックリです」と聞いた。

     25年ぶりのリーグ優勝をきっかけにファンが今でも津田さんのことを思っていることを知った大毅さんが、ファンや父に恩返しと考え、記念館設立を思い立った。大毅さんは現在、自転車で日本一周をして父の記念館設立をPRしている。「来年の命日までには」と開館に向け全力投球している。

     7月20日は、津田さんの命日だ。亡くなって24年がたとうとしているが、いまだにカープファンにとって忘れられない存在である。

     「命日の前後に1年に1回、津田さんを思い出していただこうと思っています」

     山田雅人さんは、7月17日・広島県民文化ホールでかたりの世界「津田恒美物語」の舞台公演を行う。広島での公演は今年で8回目。毎年、満員の大盛況で今年も前売り券は完売だそうだ。公演には津田さんのチームメートだったカープOBがゲストとして駆けつける。

     山田さんは「今年はダブルストッパーが実現するんですよ」と声を弾ませた。公演は二部構成。一つは「津田恒美物語」。もう一つはカープにちなんだ物語を披露するが、今年は「大野豊物語」を予定している。

     昨年は「津田恒美物語」が広島で披露されるきっかけとなった池谷公二郎氏の物語が披露された。これまで山本浩二氏や山崎隆造氏、津田さんの親友だった森脇浩司氏(現中日コーチ)も会場に駆けつけている。

     脳腫瘍が発覚した1991年の優勝は、まさに津田さんがチームを結束させた。それは、元気だった津田さんがみんなから愛されていたからだ。86年の優勝時には胴上げ投手にもなった。先発の北別府学投手が胴上げ投手を譲ったことが、津田さんがどれだけ愛されていたかを証明していると思う。

     当時の投手コーチでデイリースポーツの評論家でもある安仁屋宗八氏は「北別府はマウンドに交代を告げに行っても後ろを向いて代わろうとしないピッチャーだった。自分より力のないピッチャーだったら代わろうとしない」と語ったことがあった。そんな北別府氏が唯一、納得して交代したのが津田さんだったという。胴上げ投手を譲ったときも「北別府が了承しなければ代えてないだろう」と安仁屋氏はいう。

     マウンドで闘志むき出しに打者に向かっていく映像はよく目にする。そんな表情とは裏腹にひょうきんで気遣いを忘れなかった津田さんの人間性にほれこんだ仲間は多い。

     クラウドファンディングの返礼品に現在のユニホームのレプリカ津田バージョンがある。大毅さんは球団に許可をもらうため何度も広島に通ったという。「日本一周が終わったころに返礼品を発送したい」という大毅さん。父の残した功績の大きさを実感しながら、ペダルをこいでいる。(デイリースポーツ・岩本 隆)


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00000041-dal-base

     広島が阪神を一気にひっくり返した。チーム防御率だ。19日の直接対決で14―3と大勝。18日時点でリーグ1位の3・24だった阪神のチーム防御率を3・32に落とした。3・31から3・29に上げた広島が1位を奪取。打率、盗塁、本塁打と4部門でトップに立った。セ・リーグ優勝チームとして初めて4部門を制した昨季の再現が見えてきた。

     記録を見ると、実に似ている。目下の成績は54勝30敗2分け。1年前の7月19日は54勝33敗2分けだった。19日の勝利で、2位・阪神とのゲーム差は今季最大タイの9に拡大。1年前は2位の巨人に10差をつけていた。

     周囲のカープ党からは「そろそろマジック出るんじゃないの?」と声が上がる。数字を追えば、7月中にもその可能性がある状況だ。ただ、同様の足取りだった昨季は少し苦労した。優勝へのマジックナンバー点灯は8月24日まで待たなければならなかった。

     7月23日時点で11差があった巨人に猛追を受けた。8月5、6日の直接対決では連敗。ゲーム差は4・5まで縮まった。3タテを食らえば、Vへ黄信号…となりかねない7日の試合。6―7の9回2死から菊池の本塁打で追いつき、新井がサヨナラ打を放った。菊池はスポニチ優勝紙面を飾った田中、丸との対談で「優勝をちょっと感じた試合」と振り返っている。

     今年の追っ手は阪神、DeNA。阪神は5月5~7日の3連戦で計26得点を挙げて3連勝するなど広島を苦しめてきたが、交流戦明けは広島の4勝1敗だ。むしろチャンスがありそうなのは、チーム本塁打で広島に次ぎ(とはいえば74本で20本差あるが)、空中戦ができるDeNAか――。

     昨年のようなゲーム差接近がなければ、見えてくるのはプロ野球史上最速優勝(2リーグ制後)だ。1位の記録は90年巨人の9月8日。昨季、2日だけ届かなかった広島の「再挑戦」が始まる。(記者コラム・和田 裕司)



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000089-spnannex-base

     「阪神5-9広島」(18日、甲子園球場)

     広島の大瀬良大地投手(26)が7回1/3を4安打3失点に抑え、無傷の6勝目を手にした。開幕から6連勝は03年に8連勝した高橋建以来。右腕に限れば99年の佐々岡真司以来18年ぶりだ。前回登板から微調整したフォームが好調の秘けつ。かつて沢村賞を獲得した元ソフトバンク・斉藤和巳氏のように一度、目線を外すフォームで安定感が生まれた。進化を続ける若鯉が無敗街道を突き進む。

     八回裏。中谷を投ゴロに打ち取りピンチを切り抜けた中崎を、大瀬良がベンチ前で出迎えた。帽子のひさしに左手を当て一言、「すまん」と声をかけた。開幕から無傷の6連勝。野手、そして中継ぎ陣に感謝する1勝になった。

     大量リードにも背中を押され、リズム良く投げ込んだ。三回2死二、三塁では上本を直球で中飛に打ち取った。「変化球をうまく使いながら、真っすぐで押せた」。その後は七回まで先頭打者の出塁を一度も許さず、スコアボードに「0」を並べた。

     暗転したのは9-0の八回だった。先頭・糸原への四球をきっかけに満塁とし、上本への押し出し死球で1点を失った。「あそこまで良い形だったのに四球で崩れた」。救援を仰ぎ、中崎に勝利のバトンを託した。

     3年ぶりの完封は逃したが「真っすぐには収穫があった。久しぶりに良い感じで投げることができた」と手応えを口にした。開幕から無傷で白星を重ねる一方で、試行錯誤の日々は続いていた。「どうしても軸足の右足に体重が乗らないまま投げていたんです。投げ急がないためには、どうしたらいいのかを考えた」。動画サイトでさまざまな投手を見ながら手本となるものを探した。目に留まったのが、元ソフトバンク・斉藤和巳氏のフォームだった。

     沢村賞や最多勝など、数々のタイトルを獲得してきた右腕は、左足を上げたとき一度、ミットから目線を切っていた。前回9日のヤクルト戦から、それを導入。投球動作中に視線を一度、三塁側に送った。「やってみると体重が軸足に乗るし、間が取れた。良いリズムで投げられたんです」。歩むべき道筋がはっきりと見えてきた。

     チームの甲子園での連敗は「5」で止まった。2位・阪神とのゲーム差も再び8に広がった。リーグ連覇へ向かう勝負の後半戦。緒方監督は先発陣のできがカギだと言った。「最後まで投げきりたかった気持ちがあったので、次の登板で頑張りたいです」と前を見据えた右腕。収穫と課題を持ち帰り、前に進んでいく。



    引用元 https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2017/07/19/0010383354.shtml

     いよいよ後半戦の幕開けを迎えるプロ野球。セ・リーグでは広島が連覇に向けてばく進中。2位・阪神に8ゲーム差をつけて独走状態に入りつつある。

     強力打線に目が行きがちなチームであるが、今季は黒田博樹の引退に加えて開幕直後にエースのクリス・ジョンソンが戦線離脱。ストッパーの中崎翔太も離脱となるなど、投手陣は危機的状況を迎えていた。

     そんなチームを救ったのが若き力の台頭。特に大卒3年目の薮田和樹は5月30日から先発に転校すると、5戦連続で勝利を記録。リーグ2位タイの8勝をマークし、現在チャンピオンチームの勝ち頭となっている。

     薮田と言えば大学時代に最速151キロ右腕という看板はあったものの、ヒジや肩の故障に悩まされてリーグ戦の登板は3年春の2試合のみ(0勝0敗)。全国的には無名と言える存在で、広島が2位で指名した時には驚きの声も挙がった。

     ルーキーイヤーから6試合に先発して1勝をマークすると、昨季は先発・中継ぎで16試合に登板。3勝1敗、防御率2.61と好投を見せ、便利屋としてチームを支えた。

     今年も当初は中継ぎからのスタートも、上述の通り先発に転向すると連勝街道まっしぐら。前田健太の穴を野村祐輔が埋めた昨季の再現のように、黒田の穴を埋める働きを見せている。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170716-00124416-baseballk-base

     第99回全国高校野球選手権大会(8月7日から15日間、甲子園)の地方大会が各地で開催されている。昨夏の甲子園で高校BIG4と評され、鳴り物入りでプロ入りした広島のドラフト2位・高橋昂也投手(18)=花咲徳栄=。球児に負けじと、日々奮闘している。

     プロ入り後、スタートから出遅れた。2月下旬に腰痛を発症。無念の離脱でリハビリ生活を余儀なくされた。長いリハビリ生活を経て6月10日のウエスタン・オリックス戦(マツダ)で公式戦初登板。吉田雄を三振に仕留めるなど1回を投げ、三者凡退に抑えた。

     待ちに待った登板。「やっと投げられたというのはよかった。でも打者との駆け引きや細かいコントロールができていなかった」と満足する気持ちはない。冷静に投球を振り返り、次回登板に向け反省点を口にした。

     高校時代は西武・今井(作新学院)、楽天・藤平(横浜)、ヤクルト・寺島(履正社)とともに「BIG4」として高校球界を盛り上げた。藤平が一番乗りで1軍デビューを果たしているが焦りはない。「特に気にはしていません。自分のやるべきことをしっかりやるだけ」。周囲に流されることなく、真っすぐ前を向いた。

     プロで結果を残すため、ツーシームやチェンジアップなど新たな球種の習得にも励む。「興味があり、投球の幅が広がればいいと思い取り組んでいます。起用ではないので習得に時間がかかると思いますが」と額に流れる汗をぬぐった。

     まだ18歳。今季は強化指定選手としてシーズン通して戦っていくための体力作りに励んでいる。チームの戦力となるために、力を蓄えていく。(デイリースポーツ・井上慎也)


    引用元 https://www.daily.co.jp/opinion-d/2017/07/15/0010370617.shtml

     「マイナビオールスターゲーム・第2戦、全パ3-1全セ」(15日、ZOZOマリンスタジアム)


     全パが全セに連勝し通算成績は82勝78敗、11分けとなった。全セの5番手で八回に登板した広島・薮田和樹投手(24)はオール直球勝負。日本ハム・レアードから空振り三振を奪うなど、1回をわずか8球でパーフェクトに抑えた。全セを率いた緒方孝市監督(48)も右腕の直球を絶賛。シーズン最後までの活躍に期待した。

     あこがれの舞台で、ベストパフォーマンスを発揮した。代名詞のタテ割れツーシームはあえて封印。薮田がオール直球、最速155キロの真っすぐで押し通した。

     「すごく楽しかったです。結果的に三者凡退に抑えられた。緊張はなかったです。全球ストライクゾーンに全力で投げられました」

     全セの大トリで、2点ビハインドの八回に登板した。先頭の西川に“走り打ち”で意表を突かれたが、間一髪で遊ゴロに打ち取った。1死を奪うと、剛球の威力はますますアップ。この夜3安打1本塁打していた4番・デスパイネも154キロで押し込み、一飛に。最後は3球連続ファウルしたレアードを155キロの直球で、豪快に空を斬らせた。1回を無安打無失点、わずか8球で最高の球宴デビューを飾った。

     球宴前日の13日に、DeNA・山崎康ら亜大時代の同級生4人と食事に出掛けた。居心地いい空間で串揚げに舌鼓を打ち、会話の花が咲かせた。「大学時代から変わっていない。良かった」としみじみ。山崎康はプロ1年目から新人王に輝くなど活躍した。今季は薮田も前半戦だけで8勝をマーク。同級生と出場した球宴の舞台はまた格別だった。

     「オールスターに出られただけでも収穫でした。自分はまだ知られていないと思うので、このメンバーを見て確実に入ってこれるようになりたいです」

     この2日間、他球団の選手と積極的にコミュニケーションを図った。山崎康はもちろん中日・又吉、巨人・菅野。「いろんな話をしました。感覚の話になるんですけど…」。一流の技に触れ、向上心に一段と火が付いた。

     「スピードもかなり出ていたね。球の力も菅野に負けないぐらいだった。いい経験になったと思う。シーズンの最後まで息切れせず頑張ってほしい」

     全セを率いた緒方監督も驚きの表情でまくし立てた。その言葉を伝え聞いた薮田は力強くうなずき「1年間、1軍でやり通すことが今年の目標。しっかりやっていきたいです」と決意を新たにした。スタンドにはモデルで妻のkarunaの姿も。後半戦へ、圧巻の投球で弾みを付けた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170716-00000012-dal-base

     「いつも球場を真っ赤に染めていただいて、ありがとうございます!今の結果に満足せず、もっともっと上を目指して頑張っていきますので、応援よろしくお願いします!」。8日・ヤクルト戦の試合後のヒーローインタビュー。この夜、8勝目を挙げた薮田はキリリとした顔つきで、大きな声を張り上げた。力強くて頼もしい言葉に、敵地に駆けつけたファンは拍手喝采を送っていた。



     今カープで最も旬な男だろう。どろ~んと落ちる“お化けツーシーム”が最大の武器。前半戦は28試合に登板し、8勝1敗、防御率2・25。交流戦からの先発転向後は5戦5勝、防御率1・64と圧巻の成績だ。その奮闘ぶりが評価され初の球宴出場が決まった。

     記者会見では「本当にうれしいし、光栄に思います。球界を代表する選手が出てくる場なので、一つでも勉強できればと思って臨みたい」と喜びを語り、対戦したい選手に同郷出身のソフトバンク・柳田の名前を挙げた。

     6月13日、オリックスのエース金子千尋に投げ勝った試合後、好調の秘訣(ひけつ)を聞かれると、「奥さんのおかげだと思います!」と堂々と言った。今年5月に亜大の1年先輩でモデルのkarunaと結婚。春から広島で一緒に暮らし始め、何よりも食生活が改善された。例えばブランチの卒業だ。これまで朝と昼の食事が一緒になりがちだったが、今では朝食からしっかり取る。好物はあま~い「フレンチトースト」だという。体調に合わせて、食事メニューもリクエスト。暑くて食欲が落ちた時はあっさりの「塩ラーメン」。愛妻のおかげで体重も増えて、直球の最速は156キロまで伸びた。

     食事の面だけではない。モデルとして活躍する妻から「プロの心得」も学んだという。

     「人に好かれる選手になってほしいと言われています。チームメートを含めて、応援される選手になっていかないといけない。自分もそう思う。身近にそう言ってくれる人がいてありがたいです」

     冒頭のヒーローインタビューでの受け答えも、プロ意識の高さの表れだろう。モデルも野球選手も人気商売。仲間やスタッフ、そしてファンの力に支えられている。14日からは球宴。全国の野球ファンに薮田の名前をアピールするチャンスだ。

     ◆karuna(カルナ)1991年5月20日生まれ、25歳。東京都出身。CMや広告を中心にモデルとして活躍中。旭化成プロダクツ「サランラップ」のCM「キモチが伝わる」に出演。身長164センチ。(デイリースポーツ・杉原史恭)


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170713-00000039-dal-base

    <広島2-5DeNA>◇11日◇マツダスタジアム

     広島岡田には「ポスト黒田」と期待するだけの球の力がある。だが「黒田2世」と呼ぶにはまだ早い。岡田のようなタイプには、大胆さと繊細さが求められるが、まだどちらも足りない。

     特にこの日は大胆さに欠けた。4日巨人戦は1回から5回、この日は1回から4回まで先頭の出塁を許した。気にしすぎているのか、投球を窮屈にしているように見える。まずは自分の投球ができなければ、相手とは戦えるはずがない。

     そして繊細さ。プロであれば、常に「なぜ」と自問しなければいけない。「なぜ先頭の出塁を許すのか」「なぜ制球が乱れるのか」。しっかり考え、マウンドに上がっただろうか。問題が変わろうと、引退するまで頭の中での自問自答は終わらない。

     黒田も昔はそうだった。悲観することはない。ただ未熟であっても、黒田のように「1球の重み」を感じられるようでなければならない。(日刊スポーツ評論家)


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-01853925-nksports-base

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