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    投手

    「広島6-3DeNA」(8日、マツダスタジアム)  広島の塹江敦哉投手がプロ初勝利を手にした。


    3-2の八回から登板。梶谷、ソトオースティンと並んでいた強打者を打ち取り、この回を無失点。直後の攻撃で堂林が逆転満塁弾を放ったことで、勝利投手の権利が転がり込んだ。


     「ホームランが出たときは鳥肌が立った。6年かかって(勝利投手の権利の)チャンスが巡ってきた」  ビハインドながら僅差で送り出された。「実績のない選手を、1点差で使うのは勇気がいると思う。使ってもらって感謝です」と振り返った。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/49eaff31dcf798d428d969f58490046b72f1114f

    <広島6-3DeNA>8日◇マツダスタジアム プロ13年目の広島菊池保則投手が初セーブを手にした。


    堂林の満塁弾で逆転した直後の9回に1軍では初めて守護神として登板。先頭から連続四球でピンチを招くも、後続を仕留めて無失点で締めた。「なるべく普段通りでいこうと思ったんですが、少し力んだ部分はありました。ゼロに抑えられたのはよかった」。


    佐々岡監督は「初めてでしたし、難しかったと思う。次は落ち着いてやってくれるでしょう」と目を細めた。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/94df461ee380280f9b47c6b669c0f5e911fd303f

    「広島-DeNA」(7日、マツダスタジアム) 広島の菊池保則投手(30)が、新守護神を務めることを佐々岡監督が明かした。
    開幕時は新外国人のスコットをクローザーに起用していたが、1セーブも挙げられずに2軍に降格した。



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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/7813c47e43b616c046ad193a14a113c5f6b1219f

    満面の笑み、というわけにはいかなかった。  広島のドラ1右腕、森下暢仁(22=明大)が28日の中日戦でプロ初勝利。無失点のまま上がった九回のマウンドで1死から3点を失い、完封どころか、完投まで逃しただけに、「終わり方が悪いんですが、勝ててホッとしている。(完封を)したいと思ったけど、このような結果です」と、悔しさが先に立った。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/72fa4196683470c97b344c148e588d68ae496945

    ◇セ・リーグ 広島10―3中日(2020年6月28日 ナゴヤD)  【森繁和 視点】広島・森下の投球は非常に立体的だ。全ての球種の制球が良く直球、カットボールなどでストライクゾーンの内外角、高低と「四隅」を突く。チェンジアップは縦の変化は少ないが、直球との球速差を利用して「前後」の緩急でタイミングを外す。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/308762bd7ac60e614ef379ccbc804912d843fcaa

    広島の佐々岡真司監督が、4日の阪神戦から抑え投手を日替わりで起用する方針を3日、明かした。  開幕から守護神を担ってきたスコットが、2日のヤクルト戦で村上にサヨナラ満塁弾を被弾。技術的にも精神的にも再調整させるため、この日、出場選手登録を抹消した。  「その日、その日でかわってくる。その2人を中心にやっていく」  勝利の方程式メンバーである菊池保とフランスアを、その日の状態などを見ながら九回に起用する構えだ。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/7c411dc410149f2c3734871b2a24de9993474431

    やはりモノが違うようだ。広島のドラフト1位ルーキー・森下暢仁投手(22)が、プロ2戦目となった28日の中日戦(ナゴヤドーム)で9回途中3失点の快投を見せ、プロ初勝利を挙げた。初完封&初完投は逃したが、新人離れした堂々たる投球で中日打線を封じた。ポテンシャルの高さが発揮されるのはマウンド上だけではなく、その爽やかな風貌とは裏腹に意外な一面もあるという。


     気合満点の森下は初回から最速153キロを記録するなど、圧巻の投球でスコアボードに0を並べた。7回無失点と好投しながら勝利を手にできなかった前回21日のDeNA戦(横浜)とは対照的に打線は10得点と大量援護。9回に3点を失い初完封と初完投は持ち越しとなったが、それでも136球の力投での初白星に「終わり方は悪いが勝ててホッとしている」。佐々岡真司監督(52)も「自信を持って打者に向かっていっている。次の登板に向けても前向きにやっていってほしい」と賛辞を贈った。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/d9fba0f31e6f449e82546bb068f4d686dd9d666f

    広島は5日の阪神戦(マツダ)に3―8で大敗し、4連敗で借金2となった。先発・遠藤が大乱調。1点のリードをもらった直後の3回、四球絡みで二死満塁のピンチを背負うと大山には痛恨の押し出し死球で同点とされた。 「気持ちに甘いところがあった。オドオドした気持ちがあった」と、これで動揺してしまい、続くボーアには甘く入ったチェンジアップを右翼席上段に運ばれる満塁アーチを浴びた。遠藤は、その後も修正できず5回8失点で降板だ。



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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/dfe7efaff1e495d9163cc31e0df0e7a6cfedc231

    <広島3-8阪神>◇5日◇マツダスタジアム 広島先発の遠藤淳志投手が3本塁打を浴びるなど5回8失点で今季初黒星を喫した。3回に連続四死球で同点とされ、2死満塁からボーアに満塁弾を浴びた。

    5回にも大山、サンズにも1発を食らった。7四死球と制球を乱した右腕は「3回以降は別人になってしまった。ふがいない投球でした」と反省。佐々岡監督は「球自体、真っすぐも悪くない」と評価しつつ、全て変化球による3被弾に「もっと考えないと」と指摘した。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/75c583e6c7e97122da1a800a7b5323f90e8daeb3

    ヤクルト4-3広島」(1日、神宮球場)  広島は、拙守が響いてヤクルトに競り負けた。初回1死一塁から3番・青木の打球を三塁・ピレラが一塁へ悪送球。二、三塁と好機を広げられて4番・村上に逆転の2点適時打を許した。


    三回に西川、松山の適時打で1点のリードを奪ったが、四回無死一塁で先発のK・ジョンソンが西浦にスライダーを左翼ポール際に運ばれる逆転2ランを浴びた。5回7安打4失点(自責点3)の左腕は今季初登板から2連敗。来日6年目で初めて開幕から2連敗を喫したK・ジョンソンは「きょうは、もう話さない」とイライラをあらわにした。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/03b658d7253a0a6a6728364bf76929e53b76303a

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