広島カープブログ

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     「デイリースポーツ創刊70年記念カープリーグ連覇パーティー」がこのほど、広島市のオリエンタルホテル広島で行われ、広島・中崎翔太投手(25)と薮田和樹投手(25)の同級生コンビがゲストとして登場し、約200人の参加者を沸かせた。


     1年だけでは終わらない。薮田は真価の問われる来季へ向けて3つの目標を掲げた。今季、最高勝率を獲得した右腕は、責任感と自覚を胸に4年目に挑む。

     「今年だけで終わってしまっては意味がない。もう1年間、1軍で投げ続けないといけない。勝負の年でもあるので、規定投球回、2桁勝利、3連覇を目指してやっていく」

     今季は開幕当初が中継ぎだったこともあり、129イニングで規定投球回に「14」届かなかった。広島で到達したのは野村、大瀬良の2人のみ。規定投球回数はシーズン通して先発を任される以上は最低限クリアしておかなければならない数字と位置づける。

     勝ち星の数も譲れない。今年はチームトップの15勝をマークした。来季も「先発として2桁勝利は1つの目標。個人的にはイニングと防御率にこだわりがあるが、周りからは勝ち数も求められる。その期待に応えたい」と決意を新たにした。

     パーティーでは球団史上初のリーグ3連覇を高々と宣言。「3連覇を狙えるチームは他にない。いい年にいいチームにいると思うので、勝利に貢献してとにかく高みを目指していきたい」と力強く話すと、約200人の参加者から大きな拍手が送られた。来季も右腕をフル回転させ、広島の街を再び熱くする。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171225-00000039-dal-base

     「デイリースポーツ創刊70年記念カープリーグ連覇パーティー」がこのほど、広島市のオリエンタルホテル広島で行われ、広島・中崎翔太投手(25)と薮田和樹投手(25)の同級生コンビがゲストとして登場し、約200人の参加者を沸かせた。2年連続胴上げ投手となった中崎は球団史上初のリーグ3連覇を約束。日本一の胴上げ投手に意欲を燃やした。


     ファンの熱気に包まれた会場に「胴上げ投手!」と威勢のいい声が飛んだ。今や中崎の代名詞。昨年も今年も、歓喜のマウンドにはこの男が立っていた。来季こそ日本一に-。鯉の守護神が、胸に秘める思いを語った。

     「今年の日本シリーズは元同僚のサファテ投手が大活躍した。マウンドに立っている姿を見て、すごく感動した。来年はこのユニホームを着て、みんなでその瞬間を迎えたい」

     昨季は日本シリーズで敗れ、今季はCSファイナルSで敗退。2年続けて悔し涙をのみ、日本一への思いは増すばかりだ。かつてはかすんで見えた頂点も、黄金期を迎えつつある今はくっきりと視界に捉えている。

     「優勝するまでは、日本一は見えていなかった。優勝を経験して、その先、日本一が手の届きそうなところまで来た。その思いは強くなっています」

     まずは球団史上初のリーグ3連覇が最大の目標だ。その難しさは想像に難くない。悲願成就へ、鯉の守護神は「あきらめないこと」の重要性を説く。

     「開幕からうまくいくとは限らない。気を抜いたら、コロッといかれる。首位にいなくても、1試合1試合を大切にしていけば優勝は望める。気の緩み、慢心を排除したら、3連覇できると思う」

     今季は開幕直後こそ腰痛で離脱したが、1軍復帰後は貫禄の投球を披露した。59試合に登板し、4勝1敗、防御率1・40。25ホールド10セーブという数字がフル回転を物語る。リーグ連覇を決めた9月18日・阪神戦(甲子園)も1点リードの九回を3人でピシャリ。「接戦の試合運びだったので。緊張もなかったです」。最後の打者を打ち取ると、両手を突き上げ、心の底から喜びを爆発させた。

     「誰もができることではない。ああいうところで投げさせてもらって、感謝しかない。みんなのおかげです」

     中崎は恐縮しきりだが、同級生の薮田が「絶対的な安心感がある」と言うように、仲間の信頼は厚い。パーティーでは「来シーズンは1年間1軍の戦力として3連覇に貢献できるように頑張ります!」と決意表明した。来季こそ、三度目の正直で日本一!ひげが似合うクローザーが鯉党との約束を現実に変える。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171225-00000023-dal-base

     東都大学野球リーグの強豪・亜大が創部60周年を迎えた。2004年から14年間、指揮を執るのが生田勉監督(51)だ。戦国東都でリーグ優勝9度、明治神宮大会優勝3度、全日本大学選手権の準優勝2度と卓越した采配を見せるだけでなく、ユニークなチームマネジメントで多くのプロ野球選手を輩出している。なぜ、亜大OBはプロの世界で活躍できるのか。その指導哲学を直撃した。(聞き手・加藤 弘士、青柳 明)

     多くの野球ファンが素朴な疑問を抱いた瞬間だろう。ソフトバンクとDeNAによって争われた今秋の日本シリーズ。打者・松田と山崎康―嶺井のバッテリーが対峙(たいじ)するシーンが地上波で流れた。プロ野球最高峰の戦いで、画面に映る選手は、全員が亜大OB―。彼ら3人だけではない。なぜ亜大で4年間、鍛え続けた男たちは、生き馬の目を抜くプロの世界で勝ち残り、活躍できるのだろうか。生田監督はその問いに、こう言葉を紡いだ。

     「あのシーンもそうですが、CSでの広島も含めてですよね。3人だけでなく亜蓮(九里)や薮田ら今年のOBの活躍は見ていて楽しみというか、興味を持って見させていただきました。ウチはいろんな方から『亜細亜=厳しい』という目で見られています。じゃあ、何が厳しいのか。みんなそこに入っていかないんですよね。今の若者が『厳しい』と感じるのは、しつけの面であると考えています」

     最も重視するのは、心の鍛錬だ。

     「例えば、あいさつをするなら、歩きながらではなく立ち止まって相手の目を見て『おはようございます』と言った方がいい。同じようにご飯を食べて『ごちそうさま』と言うのだったら、二言目に『おいしかったです』と続けば、言われた方は『作ってよかったなあ』と次につながるんです。そういう礼儀については、うるさく指導します」

     約100人の部員と指揮官を結ぶのは手書きの「野球日誌」だ。選手たちは毎日1、2ページ、感じたことや考えたことを大学ノートに記し、生田監督に提出する。

     「今は大学のリポートもパソコンでパッパッとできちゃう。誤字脱字もソフトが指摘してくれます。昔はラブレターでもいろいろ考えて、自分の思いを書いたでしょう。今の子は気持ちを手書きでつづるのが苦手です。慣れれば10分で終わることを、入寮してきた1年生は1時間、1時間半かかってしまう。誤字脱字があればやり直しさせます。すると相当、時間が割かれてしまう。『なぜ亜細亜は厳しいと言われているのか』をリサーチすると、自分の自由時間が削られてしまうからだという。だけど、ずっとやり続ければ、人前で思いを堂々と伝えられるし、心は強くなれるんです」

     一方、グラウンドでの練習は効率を重視する。東京・日の出町のグラウンドは設備が充実している。ブルペンは1度に10人が投球可能。打撃マシンもズラリそろう。15年に新設した最新鋭のウェートトレーニングルームは快適そのものだ。

     「練習時間は昔と比べて、短くなっています。その中でどうやって成果を上げるか。まずは環境を整えなくてはいけない。松田を中心に岩本、東浜、九里、山崎らOBたちが資金提供して、施設を整えてくれています。卒業生が後輩達に協力してくれていることはありがたいです」

     オフにはプロで活躍するOBたちがグラウンドを訪れ、汗を流す。まぶしい姿が現役部員のモチベーションを高めてくれる。

     「百聞は一見にしかずです。普段の練習に『厳しいな。こんなことやっても無駄じゃないのか』と思うかもしれない。でも同じメニューを松田も東浜もみんなやり抜く。一流選手の姿を生で見ていれば『無駄じゃないんだな。俺も頑張れば、ああなれるんじゃないかな』と確信が持てるでしょう。OBから現役へ、いい形でバトンをリレーできている状況だと思います。中でもキーマンは僕にとって松田宣浩です」

     WBC日本代表のサード。34歳になった今でも大きな声を出し、チームを鼓舞する。「熱男」と呼ばれるその姿勢は、ソフトバンクの強さの根源でもある。心を研ぎ澄ますとともに、技術と肉体を高めていったお手本があるからこそ、後進はその存在を目標に一日一日を完全燃焼できる。

     「だからウチの卒業生が大舞台で活躍しているのは、たまたまでも偶然でもない。必然だと思います」

     心を鍛えるための取り組みは、厳しいだけじゃない。遊び心もまた、生田監督の指導哲学と言える。

     「心をどう鍛えるか。大事なのは五感をいかに使えるかです。今の子は野球とスマホしか知らない。だから極力外へ行ってボランティア活動に取り組んだり、美術館やプロの歌手のライブ、吹奏楽のコンサートに出かけたりしています。体を動かさなくても、目で見て耳で聴いて、鳥肌が立つ。映画でも音楽でも、それを味わってほしい」

     「みんなプロ野球選手になりたいと言っているのに、毎日練習ばかりでプロ野球を見に行ったことがないという。じゃあ見に行くぞって。打撃練習から行きます。そこで何かを感じてほしい。焼き肉を食べに行く時もそうですが、ウチは部員100人全員で行くんです。一人でも風邪を引いて行けなかったら、延期です。僕は100人の部員を実の子だと思っています。教育費を削ることなく、いろんな経験をさせてあげたいんです」

     未知の世界を知ることは人生を豊かにする。そんな思いから、東大野球部との交流にも力を入れる。

     「合同トレやオープン戦の後には、勉強のやり方を教えてもらっています。ここには指導者は一切入りません。選手同士でやるんです。早い段階でデキる人との接点があると、人生が変わるかもしれない。貴重な時間ですよね」

     東大ナインからすれば、強豪高校出身者が並ぶ亜大ナインは憧れの存在。指揮官はそんな化学反応を楽しんでいるように思える。

     大学でさらに野球を続け、男を磨きたい―。そう志す高校球児たちに、メッセージを贈ってくれた。

     「最近は『一番厳しい大学で日本一になりたいんです』とウチを志望してくれる選手もいます。本当にうれしいですよね。『厳しいのは嫌だ』という子もいれば、『厳しくてもやりたい』という子もいるんだなって。365日、休みを引いたら1年で300日。4年間で1200日―。この時間を一生懸命頑張ったら、人生が変わります。絶対に成長できると思いますね」

     ◆生田 勉(いくた・つとむ)1966年8月16日、大分県生まれ。51歳。柳ケ浦、亜大では主将。NTT東京(現NTT東日本)で3年間プレー後、92年から亜大コーチ。03年12月、亜大監督に就任した。11年秋からはリーグ戦後初の6連覇を達成するなど、リーグ優勝9度。明治神宮大会優勝3度、全日本大学野球選手権準優勝2度の戦績を誇る。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171224-00000184-sph-base

     広島のシェフ中崎が肉体改造を図る。例年体脂肪率は24~25%だったが「筋肉量が少ないと、寒い時期のパフォーマンスが落ちると聞いた」とスロースターター脱却へ体脂肪率20%を目指す。

     外食は控え、手料理で栄養管理。揚げ物を避け、夕食は炭水化物も取らない。15年オフに1人暮らしを始め、料理はお手の物。今ではお手製弁当を持参することもある料理男子だ。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171223-00083837-nksports-base

     広島は22日、OB会長でデイリースポーツ評論家の安仁屋宗八氏が来年の春季キャンプで臨時投手コーチを務めると発表した。16年から3年連続で、日程は2月5日~24日まで。

     安仁屋氏はこの日、広島市内の球団事務所を訪れ、要請を快諾。「2年間やらせてもらい、来年が3度目。やることは変わりない。若い投手が多くなると聞いているし、手助けになれれば」と意気込みを語った。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-00000059-dal-base

     広島は20日、新外国人選手のレオネル・カンポス投手と契約が合意に達したと発表した。契約金は25万ドル(約2800万円)、年俸40万ドル(約4500万円)+出来高。背番号は70に決まった。

     ベネズエラ出身の右腕は30歳。今季はトロント・ブルージェイズで13試合、13回2/3を投げ0勝0敗、防御率2・63を残した。

     生年月日・1987年7月17日生まれ、188センチ、97キロ、右投げ右打ち。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171220-00000046-dal-base&pos=4

     広島・野村祐輔投手(28)が18日、広島市内のマツダスタジアムで契約更改交渉に臨み2000万円増の1億2000万円でサインした(金額は推定)。「(球団から)1年間ローテを守ってチームを優勝に導いてくれてありがとうと言っていただきました」と納得の表情で振り返った。

     今季は先発ローテの柱として奮闘。25試合に先発し、9勝5敗、防御率2・78をマークした。印象的な試合にはリーグ連覇を決めた9月18日・阪神戦(甲子園)を挙げ、「なかなかない雰囲気の中、自分なりにしっかり投げられた」と言った。自身に白星は付かなかったが、6回1失点と好投。チームを歓喜の瞬間へ導いていた。

     リーダーの自覚も十分で「今年1年間、投手キャプテンをやらせてもらって、いろいろ勉強させてもらった。今年の経験を生かしてもっと引っ張っていきたい」と力を込めた。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171218-00000055-dal-base

     【第2の人生へプレーボール】

     今オフも多くの選手が所属チームを退団した。新天地に働き場所を求める者、引退して指導者として歩み出す者がいれば、ユニホームを脱いで新たな世界に挑戦する者もいる。彼らの第2の人生にエールを込めて、スポットを当てる。第1回は広島の今井啓介投手(30)を追う。



      ◇  ◇

     腹をくくって臨んだ1年だった。戦力外通告を受けた今井は悩んだが、引き際は潔かった。12年間のプロ生活に終止符を打った。野球から離れる決断を下し、鍼灸(しんきゅう)師を目指して新たな人生のスタートを切る。

     「昨年1軍に上がれず、今年は後悔したくないという思いと、ここで必要とされなかったらユニホームを脱ごうと考えながら1年間を過ごした。(引退することに)全然、後悔はない」

     05年度高校生ドラフト2巡目で中越高から広島入団。4年目の09年9月18日・阪神戦(甲子園)、先発5回1/3を3失点でプロ初勝利を挙げた。13年には主に中継ぎで自己最多の33試合に登板し、ブルペンを支えた。12年目の今季は2年ぶりに1軍昇格を果たし、中継ぎで4試合に登板。だが、防御率5・40と結果を残せなかった。

     忘れられないのが12年9月1日・阪神戦(甲子園)だ。「初めてスミ1の完封ができた。普通なら代えられていたが最後まで投げさせてもらい自信になった試合」とプロ初完投初完封を飾った思い出のマウンドを振り返った。

     15年に右肩痛を患うなど、ケガに苦しんだ時期もあった。そんな苦い経験が人生の岐路に立った時の決断に影響を与えた。「これまでは治療を受けてきた立場。それを生かすことを考えた時に、そっちの道にも興味があった。妻も賛同してくれた」。鍼灸師の資格取得を目指し、来春から都内の専門学校に進む。

     新しい分野への挑戦に迷いはない。「鍼灸師をやるなら、今しかない。もう30歳になる。後悔したくないので」。人望厚かった右腕が選んだ第2の人生は、ケガや故障で苦しむ人々を支えていく役。厳しかったプロでの経験を糧に、未知の世界へと飛び込んでいく。

     ◆今井 啓介(いまい・けいすけ)1987年5月24日生まれ、30歳。新潟県出身。183センチ、89キロ。右投げ右打ち。投手。中越から2005年度高校生ドラフト2巡目で広島入団。09年7月18日・ヤクルト戦(マツダ)でプロ初登板。通算成績は114試合8勝20敗1セーブ4ホールド、防御率3・59。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171218-00000038-dal-base

     広島・高橋昂也投手が17日、大野練習場のトレーニングルームで自主トレを行った。

     プロ1年目の今季は春季キャンプ中に腰痛を発症。デビューが6月までずれ込んだ。今オフは股関節周りを重点的に鍛えており、「シーズン中にできなかったことをやっています。しっかり取り組めるのはオフしかない。もっと強くしたい」と力を込めた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171217-00000099-dal-base

     【球界ここだけの話】

     元広島のエースで米大リーグ、ドジャースに所属する前田健太投手(29)が9日、広島市内で行われた「TGC広島 2017 by東京ガールズコレクション」にシークレットゲストとして出演。笑顔で歓声に応えるなど堂々たるランウェイデビューを飾り、充実の表情を浮かべた。

     「拍手ゼロだったら、どうしようと思っていました。心臓が飛び出るぐらい緊張しました。すごくいい経験をすることができました」

     司会者にサプライズゲストとして紹介された“マエケン”が、コートにロングパンツをシックに着こなしてステージ前へ。アリーナを埋め尽くしたイケイケの女子からキャー!!と黄色い歓声が飛んだ。

     オフはバラエティーやイベントなどで“へたうまな絵”を披露して「マエケン画伯」として知られる前田は長年、カープのエースとしてチームを支え続け、2016年にポスティングシステムを利用して、ドジャースへ移籍。今季レギュラーシーズンは13勝6敗、防御率4・22、ポストシーズンでは中継ぎとしてワールドシリーズ進出に貢献した。日本を代表する右腕の人気は“アウェー”のTGCでも関係なしだ。

     イベントでは、お笑い芸人のブルゾンちえみ(27)、モデルの土屋アンナ(33)らが次々にステージを彩って満員に膨れあがった会場は大盛り上がり。広島のイケメン右腕、九里も初めてランウェイを歩いて「野球より緊張しました。土屋アンナさんのオーラがすごかったです。来年も機会があったらやりたいですね」と笑顔で振り返った。

     ステージ上で「僕はワールドチャンピオン、カープは日本一を目指して、お互いに刺激しあって、頑張っていきたい」と共闘を宣言した前田。この日は大歓声を浴びてスポットライトを独占した。“マエケン”は広島から世界へ羽ばたいたヒーローとして今も広島県民に愛されている。(柏村翔)


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171217-00000536-sanspo-base

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