広島カープブログ

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    日本ハムファイターズ

     日本ハム・中田翔内野手が15日までに、自身のインスタグラムに広島・菊池涼介内野手との食事会の写真を掲載。昨季セ・リーグ王者の主力との交流を報告しつつ、同席した石井一成内野手、清水優心捕手ら後輩たちの振る舞いに対し、冗談めかした“クレーム”を入れた。

     日本ハムは13、14日とマツダスタジアムで対広島2連戦。広島出身の中田は、この遠征時に実家での食事会を開催した模様で、14日には「この人達と食事しました」と、菊池との2ショット写真などをアップした。

     日本を代表する守備のスペシャリストとの食事会に、同席した日本ハムの後輩は「変に緊張してた!」とのこと。皆が貴重な時間を過ごせたようだが、中田には少し気になることがあった。

     「2人とも真剣にキクの話聞いてた」と後輩の様子を伝える一方で、「俺の話は全く聞かないのに、、泣」と自虐コメント。と言っても、多数掲載された和気あいあいとした食事会の写真からは、兄貴分として慕われている様子がにじみ出ている。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180315-00000114-dal-base

     「オープン戦、広島0-5日本ハム」(13日、マツダスタジアム)

     広島・メヒア内野手が一塁の守備で課題を残し猛省した。

     九回1死、日本ハム・杉谷の何でもない打球を捕球できず、失策となった。本職は三塁ながら、出場の可能性を広げるために一塁守備にもチャンレンジしている。メヒアは「難しい打球ではなく自分のミス。次は同じ失敗をしないように頑張りたい」と前を向いた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-00000149-dal-base

    <オープン戦:広島0-5日本ハム>◇13日◇マツダスタジアム

     広島薮田和樹投手(25)が、先発して5回5失点と今後に課題を残した。

     1回は8球で先制され、5回は制球が定まらず。四球で出した先頭の岡は一塁けん制で刺したが、続く清水に四球。2死後に西川にも四球を与えてから松本、近藤と連続適時打を浴びた。

     オープン戦3度目の登板で初失点を喫した右腕は「いいところが1つもなかった。けん制アウトの後の四球がすべて。一番やってはいけないこと」と猛省。特に走者を出す前のノーワインドアップからの投球を修正点とした。開幕ローテ入りはほぼ確実なだけに「各球種の精度を上げて、もっと詰めていきたい」と話した。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-00148921-nksports-base

     悪ふざけ写真で炎上した日本ハムの中田翔内野手(28)に、プロ野球広島OBで野球評論家の北別府学氏(60)が「プロ野球を背負って行くものがあんな写真をアップするんじゃない!!」と活を入れた。

     中田は29日、自主トレーニングのため滞在している米アリゾナ州のスーパーマーケット内で、ショッピングカートに乗った自身の写真をインスタグラムに投稿したところ、マナー違反だと非難する声が殺到し、同写真を削除。31日に「炎上してる件に関してなんですが、確かに子供がまねしたらダメですもんね。子供みたいな行動とってすいません!!次から気をつけます!!!」と謝罪した。

     日本球界を代表する大砲が起こした炎上騒ぎに、北別府氏は31日に「中田翔 カツ!」のタイトルでブログを更新。「中田翔選手よ、プロ野球を背負って行くものがあんな写真をアップするんじゃない!! 海外で仲間たちとついつい羽目を外してしまったということもあるだろうが、あんな写真を自分たちでアップするとは目を疑ったぞ」とたしなめた。

     それでも北別府氏は「中田選手は、私達球界のOBに対しても礼儀正しいし、人を引っ張って行くだけの明るい性格は何とも憎めない。。」とし、「もちろん野球選手として天賦の才能がある。そんな事を自覚してリーダーとなるべく選手生活を全うしてほしい。私達の頃はSNSなどもなかったのですが、ここでは詳しく書けないような後悔している失敗は山ほどある 中田選手に会ったらアドバイスするとしよう」と今後に期待した。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00113495-nksports-base

    <日本生命セ・パ交流戦:日本ハム3-5広島>◇8日◇札幌ドーム

     広島が勝ち、連勝を5に伸ばした。貯金は今季最多の15。先発岡田が6勝目を挙げ、4番の鈴木が1回に決勝の12号2ランを放った。

     試合後の広島緒方孝市監督(48)は「今日も全員で勝って、いい試合が出来た。札幌のファンの前でいいゲームが出来てよかった。鈴木の1発? 全員、全員。明日からはまた強いパ・リーグ1位のチーム。頑張っていきたい」と話した。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170608-01837214-nksports-base

     ◇交流戦 広島5―3日本ハム(2017年6月8日 札幌D)

     広島の岡田が8日の日本ハム戦に先発登板。6回0/3を1失点と好投しチームトップの6勝目を挙げ、チームの5連勝に貢献した。

     4四球と制球は定まらなかったが3併殺を奪うなど要所をしめた投球。「野手の方がしっかり守ってくれたので投げやすかった」とバックに感謝。初回に飛び出した鈴木誠の先制12号2ランには「楽に投げられました」と首位のチームを引っ張る若き主砲に最敬礼した。

     持ち前の球威で日本ハムの打者のバットを4本へし折った。この日のストレートの最速は153キロで常時150キロ前後をマークし「ストレートが走っていたので変化球も活きた」と自身の投球を振り返った。

     昨年の日本シリーズ第4戦に先発し6回1失点ながら自身には勝敗はつかず、チームは敗れた。リベンジを果たし「すごくうれしい」と控えめな笑顔。9日にはエース・ジョンソンが復帰予定。これまで先発ローテの中心を担ってきた岡田にとっても心強いようで「明日も勝ちます。応援よろしくお願いします」とシャイな右腕から力強い言葉が飛び出した。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170608-00000157-spnannex-base

     「交流戦、日本ハム3-8広島」(7日、札幌ドーム)

     広島の大瀬良大地投手が7回104球を投げ5安打3失点で、昨季を上回る4勝目を手にした。

     初回、レアードに中前適時打を浴びて先制点を与えるなど、四回まで3点を奪われた。五回以降に立ち直ると、七回まで3回連続3者凡退。走者がいなくてもセットポジションからの投球でバランスを取り戻した。「内容は決して良くないけど、悪いなりに粘って投げられました」

     前回5月31日の西武戦では、両足がけいれんするアクシデントがあった。今回はイニング間にストレッチを行い、こまめな水分補給を行うなどの対策を講じたことで「大丈夫でした」。球数が増えても球威を維持して日本ハム打線を封じた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-00000150-dal-base

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