広島カープブログ

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    日本ハムファイターズ

    <オリックス4-1広島(12日)>今季初登板となった広島・福井は6回5安打4失点で黒星を喫した。2回に大城の先制2ランを浴び、6回にもロメロのソロを被弾。「ボール、ボールでいきたくなかったので、ストライク先行でいこう」とした結果だったが「もったいなかった」と肩を落とした。今回の登板を前に早大で同期だった日本ハム・斎藤と連絡を取り合ったという。両チームとも若手の台頭が著しく互いに30歳を迎えた。「だんだん肩身が狭くなってくる年齢だし、結果を出して頑張っていこう」と励まし合ったそうだが、結果的に“共倒れ”となってしまった。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00000050-tospoweb-base

    ◆日本生命セ・パ交流戦 広島4―8日本ハム(7日・マツダスタジアム)

     広島は先発した中村祐太投手(22)が大炎上。大敗を喫し、連勝を逃した。

     自身3連敗中だった右腕は、3回に突如崩れ一挙7失点。打線は4回の野間の2ランなどで、4点差まで追い上げるのが精いっぱいだった。緒方監督は中村祐について「先発としての役割を果たせていない。下で頑張ってもらうしかない」と2軍降格を明かした。

     収穫はリリーフ陣だ。2番手でマウンドに上がった育成出身左腕・フランスアは、角度のある直球を駆使し4回2/3を1失点(自責0)。8回から登板した永川は、2イニングを無失点に抑えた。「松坂世代」の37歳は、昨年9月に左ひざをクリーニング手術。2016年5月25日の巨人戦以来となる1軍登板で再出発を飾り、「だいぶ緊張した。結果が出てホッとしてます」と安どの表情を浮かべた。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180607-00000252-sph-base

     交流戦には「当たり」と「外れ」があるらしい…。今年の「当たりクジ」は、北海道日本ハムファイターズだ。
    「清宮(幸太郎=19)と絡めば、間違いなくチケットが売れます。何とか、清宮が出場してくれたら…」(セ球団職員)
     人気の清宮と絡むことでセ・リーグ球団は商売になると思っている。しかし、試合に出て、それも、スタメンで出場してもらわなければならない。そうなると、指名打者制(=DH制)の使える対戦でなければならない。
    「日ハムの主催ゲームとなるセ球団の試合は、阪神、中日、ヤクルト。巨人、広島、DeNAは自分たちの主催なのでDH制は使えません」(スポーツ紙記者)

     セ・リーグとパ・リーグが“リンクして興行を行う”交流戦は、2015年以降、試合数が「1チーム 6カード」に縮小された。1カード3連戦で、たとえば、日本ハムと巨人の試合は、「今年が巨人なら、来年は日本ハム」というスタイルになった。
     そして、パ・リーグ球団の主催ゲームではDH制が使えるが、セ・リーグ球団の主催ゲームでは使えない。ピッチャーが打席に立たなければならないのだ。
    「昨年、一昨年は『当たり』とされていたのが、広島と絡むことでした。カープ女子の言葉に代表されるように、広島は全国区の人気となり、チケットの売上げも上々でした。今年は清宮と絡みたいというわけです」(前出・セ球団職員)
     ここで、問題となってくるのは、DH制。清宮は打撃成績を落としており、好機に打席がまわってきても代打を送られることもあった。セ・リーグの9人制でのゲームとなった場合、スタメン落ちの可能性も高い。そこで、DH制なら、清宮がスタメン出場してくる可能性も高いので、セ・リーグ球団は日本ハム主催が有り難いと思っているのだ。

     もっとも、日本ハム主催なら、セ球団側は直接の収益にはならない。しかし、こんな声も聞かれた。
    「清宮がプロ初アーチを放った翌日の5月10日、スポーツ新聞の一面は清宮一色でした。清宮との対戦に『プラスアルファ』があれば、テレビ放映料が入ってきます」(ベテラン記者)
     プロ野球中継が地上波のゴールデンタイムで放送されていたひと昔前、その主役は巨人だった。当時の「1試合1億円」という放映料は望めないが(推定)、「主催チーム6、ビジター4」なる分配の割合があったという。

     また、仮に中日が松坂を日ハム戦にぶつけてくれば、新旧・平成の怪物対決となり、巨人がエース菅野を出し、DeNAで筒香との本塁打共演という”演出”がされれば、セ球団側は「清宮人気」の恩恵を受けられると捉えていた。まだ19歳、それもプロ一年目の選手に営業面での期待を掛けるのは、NPB全体が「新しいスターの到来」を望んでいるからだろう。
    「メジャーに挑戦した大谷翔平の人気を再認識させられました。午前、昼間のワイドショーでは大谷の登板する試合の様子をリアルタイムで紹介しています。日本のプロ野球界にも新しいスターが誕生しなければ、メジャーリーグに飲み込まれてしまう」(前出・同)

     DH制のルールで日ハムと対戦する阪神、中日、ヤクルトはチャンスである。だが、清宮を封じ込めて自軍の投手を全国区のスターにするくらいの気構えがなければ、「当たり、外れがどうの…」というボヤキは、永遠に解消されないだろう。(スポーツライター・飯山満)

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180528-00000007-reallive-base

     日本ハム・中田翔内野手が15日までに、自身のインスタグラムに広島・菊池涼介内野手との食事会の写真を掲載。昨季セ・リーグ王者の主力との交流を報告しつつ、同席した石井一成内野手、清水優心捕手ら後輩たちの振る舞いに対し、冗談めかした“クレーム”を入れた。

     日本ハムは13、14日とマツダスタジアムで対広島2連戦。広島出身の中田は、この遠征時に実家での食事会を開催した模様で、14日には「この人達と食事しました」と、菊池との2ショット写真などをアップした。

     日本を代表する守備のスペシャリストとの食事会に、同席した日本ハムの後輩は「変に緊張してた!」とのこと。皆が貴重な時間を過ごせたようだが、中田には少し気になることがあった。

     「2人とも真剣にキクの話聞いてた」と後輩の様子を伝える一方で、「俺の話は全く聞かないのに、、泣」と自虐コメント。と言っても、多数掲載された和気あいあいとした食事会の写真からは、兄貴分として慕われている様子がにじみ出ている。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180315-00000114-dal-base

     「オープン戦、広島0-5日本ハム」(13日、マツダスタジアム)

     広島・メヒア内野手が一塁の守備で課題を残し猛省した。

     九回1死、日本ハム・杉谷の何でもない打球を捕球できず、失策となった。本職は三塁ながら、出場の可能性を広げるために一塁守備にもチャンレンジしている。メヒアは「難しい打球ではなく自分のミス。次は同じ失敗をしないように頑張りたい」と前を向いた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-00000149-dal-base

    <オープン戦:広島0-5日本ハム>◇13日◇マツダスタジアム

     広島薮田和樹投手(25)が、先発して5回5失点と今後に課題を残した。

     1回は8球で先制され、5回は制球が定まらず。四球で出した先頭の岡は一塁けん制で刺したが、続く清水に四球。2死後に西川にも四球を与えてから松本、近藤と連続適時打を浴びた。

     オープン戦3度目の登板で初失点を喫した右腕は「いいところが1つもなかった。けん制アウトの後の四球がすべて。一番やってはいけないこと」と猛省。特に走者を出す前のノーワインドアップからの投球を修正点とした。開幕ローテ入りはほぼ確実なだけに「各球種の精度を上げて、もっと詰めていきたい」と話した。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-00148921-nksports-base

     悪ふざけ写真で炎上した日本ハムの中田翔内野手(28)に、プロ野球広島OBで野球評論家の北別府学氏(60)が「プロ野球を背負って行くものがあんな写真をアップするんじゃない!!」と活を入れた。

     中田は29日、自主トレーニングのため滞在している米アリゾナ州のスーパーマーケット内で、ショッピングカートに乗った自身の写真をインスタグラムに投稿したところ、マナー違反だと非難する声が殺到し、同写真を削除。31日に「炎上してる件に関してなんですが、確かに子供がまねしたらダメですもんね。子供みたいな行動とってすいません!!次から気をつけます!!!」と謝罪した。

     日本球界を代表する大砲が起こした炎上騒ぎに、北別府氏は31日に「中田翔 カツ!」のタイトルでブログを更新。「中田翔選手よ、プロ野球を背負って行くものがあんな写真をアップするんじゃない!! 海外で仲間たちとついつい羽目を外してしまったということもあるだろうが、あんな写真を自分たちでアップするとは目を疑ったぞ」とたしなめた。

     それでも北別府氏は「中田選手は、私達球界のOBに対しても礼儀正しいし、人を引っ張って行くだけの明るい性格は何とも憎めない。。」とし、「もちろん野球選手として天賦の才能がある。そんな事を自覚してリーダーとなるべく選手生活を全うしてほしい。私達の頃はSNSなどもなかったのですが、ここでは詳しく書けないような後悔している失敗は山ほどある 中田選手に会ったらアドバイスするとしよう」と今後に期待した。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00113495-nksports-base

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