広島カープブログ

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    松山竜平

    「中日4-19広島」(11日、ナゴヤドーム)  広島が快勝。今季最多の23安打19得点、記録的な猛打ショーで4位に浮上した。

    前日から有観客となった球場が騒然となったのは1-1の三回。鈴木誠の安打から松山、堂林、坂倉、田中広が5連打。中日・勝野をKOすると、三ツ間にも襲いかかった。  1死からピレラ、菊池涼、西川が3連打。これで、この回だけで先発野手全員安打となった。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/53751c8d2fc5ee4e688c819ac638657f13e8cab4

     広島の堂林翔太が24日、巨人戦で今季2度目の複数安打をマークした。  2回一死走者なしの第1打席、巨人の先発・メルセデスが投じた低めの変化球をライト前に弾き返すと、この打撃に『ニッポン放送ショウアップナイター 巨人-広島戦』で解説を務めた江本孟紀氏は「うまく打ちましたよね」とコメント。  続く4回一死走者なしの第2打席も、巨人の2番手・古川侑利のストレートをレフト前に安打を放った。江本氏は「甘い球ですから、逃さない。反応がいいですよね」と話していた。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/629288304173f8b78ad5f4630b8acc6daf6f8d72

    ヤクルト4-3広島>◇1日◇神宮 カープの5番は俺じゃ! 広島松山竜平外野手(34)が惜敗試合で意地を見せた。5番一塁で出場。同点の3回1死一、二塁から粘りに粘った11球目を右翼線にはじき返し、一時勝ち越しの適時二塁打を決めた。下半身のコンディション不良から6月26日に1軍復帰後、3試合連続安打。競り負けたチームは順位を3位に落としたが、存在感発揮のマルチ安打となった。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/f345c2359a7e80575c63337fc60b6c72c4af0184

    <中日6-1広島>◇27日◇ナゴヤドーム 広島松山竜平外野手(34)が1軍復帰初戦で2安打1打点と奮闘した。5月下旬の下半身のコンディション不良から復活し、26日に1軍に昇格。この日は5番一塁でスタメンに起用され、首脳陣の期待にバットで応えた。打線は4試合ぶりの1桁安打で1点だけと沈黙。引き分けを挟み連勝は「2」で止まったが、頼もしい男の帰還は敗戦の中の光明だ。



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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/4fe9b7d5959c42918e464c327670a17a3f4515b7

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    広島の新外国人ホセ・ピレラ内野手(30)が16日、マツダスタジアムで行われたチーム練習に参加。対外試合では主に三塁や左翼を守っていたが、一塁でのノックを受けた。  対外試合では初本塁打を放ち、7試合連続安打を記録するなど好調を維持。6日のオリックス戦(京セラ)以降、7試合中6試合で1番に座った。この日の練習では一塁でのノックを受けた。「大丈夫。捕球はうまい」と高ヘッドコーチは話した。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/d1201bdc40987de2fdd5c3f737b605bf653a4b7f

    ◆ 上々の復帰戦  コンディション不良で三軍調整を続けていた広島の松山竜平選手が12日、ナゴヤ球場で行われている中日とのファーム練習試合に「3番・指名打者」で先発出場し、実戦復帰を果たした。

     2年目右腕・勝野昌慶の前に2打席凡退後も、6回の第3打席、イニングの先頭打者として打席に入ると、3番手・山井大介の外角高めを中前へ運び復帰後初安打。直後に代走を送られて、この日は3打数1安打でベンチに退いた。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/401c9ac8c20c601a3b505e562df5772d592357ef

     広島の松山竜平外野手(34)が、12日からの2軍練習試合・中日戦(ナゴヤ)に帯同することが11日、分かった。コンディション不良のため3軍で調整を続けていたが、順調な回復ぶりで実戦復帰の段階まで状態を上げてきた。  この日は廿日市市の大野練習場で打撃練習などを行い、体を動かした松山。体のコンディションについては「全部できているので、大丈夫ですよ」と明るい表情を浮かべ「しっかり結果を出すだけです」と実戦でアピールしていくことに意気込んだ。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/10c8a7fad62ec47c6b5b238356d9008fed73dbc6

     6月19日の開幕に向け、コイ打線の並びが大筋で固まっていることが5月31日、分かった。広島は1番・田中広、2番・菊池涼の“タナキクコンビ”で上位を固め、クリーンアップは3番・ピレラ、4番・鈴木誠、5番・西川で形成。ポイントゲッターの6番に勝負強い会沢を配置する。下位打線は流動的だが、さまざまなオプションを2日から12試合の練習試合で試し、総仕上げに入る。

     2日・甲子園での阪神戦から練習試合が始まる。開幕へ向け、最終調整となる12試合は、攻撃の成熟度を高める舞台でもある。4番・鈴木誠を軸とするコイ打線。その骨格が明らかになった。

     1番に据えるのは田中広。2番には小技を織り交ぜられる菊池涼が入り、3番にはピレラを配置する。鈴木誠の後を担う5番は、天性のバットコントロールを持つ西川。勝負強さに定評がある会沢が6番に座る方針だ。

     その中で、キーマンはトップバッターの田中広になる。朝山打撃コーチは「広輔が決まれば打線を組みやすい」と力を込めた。1番が固まると、日本投手を苦にしない打撃と俊足が武器のピレラを3番に置くことができる。チャンスメーカーとしての役割をこなせるだけに、長打力のある主砲の前に配置するには適任だ。

     松山が下半身のコンディション不良で離脱したため当初、3番での起用が確実だった西川を5番に配置転換。それでも上位打線の並びはリーグ屈指の機動力と打力を兼ね備えており、得点能力の高さは間違いなく、相手にとって脅威になる。

     背番号「2」は昨年に受けた右膝手術から復帰。春季キャンプから好調で、5月22日に行われた実戦形式の打撃練習では4打数4安打をマーク。右膝に違和感を抱えながら迎えた昨季は、踏み込んだ際に踏ん張り切れず粘りの打撃ができなかった。

     復活を期す今季に関して、朝山コーチは「体勢を崩されても変化球を拾うことができる」と目尻を下げる。積極的なスイングに加え、状況に応じて四球を選ぶこともできる。リーグ3連覇へ導いた経験も大きな強みだ。

     今後、練習試合ではさまざまなオプションを試しながら打線に厚みを持たせる方針だ。主力は1試合で少なくとも3打席には立つ予定で「紅白戦とは違い、内角への投球など厳しい攻めがある」とテーマを語った同コーチ。19日に開幕を迎え、120試合が濃厚なペナントレースへ-。1番・田中広から始まる流線形の攻撃で、得点を積み重ねる。


    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/db6bc95f5cf348fc668ff7105acb82cb23abc387

     広島の安部友裕内野手(30)が25日、マツダスタジアムで行われた集合練習に参加し、三塁での開幕スタメン出場に意欲を示した。内野手は一塁と三塁のレギュラーが決まっていない状況。6月19日の開幕に向け、さらに攻守を磨いていくことでし烈な争いを勝ち抜くことを誓った。

     はつらつとした表情で汗を流した。この日、集合練習に参加した安部。午前中の、全体での守備練習に参加した後、午後は三塁でメヒアとともに特守ノックを受けるなど精力的に活動した。

     田中広の遊撃、菊池涼の二塁のスタメンはほぼ確定的だが、一塁と三塁はまだ決まっていない状況だ。開幕一塁の本命だった松山がコンディション不良により、3軍でのリハビリ調整が決定。チャンスが広がり、堂林と争う構図となった。しかし、「一塁で出られるに越したことはないが、三塁で出たい」と昨季74試合(一塁は37試合)出場したサードを優先する構えを示す。

     三塁は小園や新外国人のピレラ、一、三塁両方をこなすメヒアが控えており、6月19日の開幕までし烈な争いが続く。「(守備練習を)やっていなかったということがないように。観客のこともあるし、緊張感や見え方も違う。まずは数を受けたい」と意気込んだ。

     朝山打撃コーチから助言を受け、高めの球を捉えるため、トップの位置から振り下ろすスイングを心掛けるなど攻守ともにレベルアップを図っている。「一球、一打席を無駄にならないように取り組んでいきたい」と話す背番号6はスタメン獲得に向けて歩みを進めていく。



    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/b72e00ab331ae96981ef13bd780cb548a13cff45

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