広島カープブログ

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    枡田絵理奈

     元フジテレビでフリーアナウンサーの中野美奈子が1日、日本テレビ系「踊る!さんま御殿!!」に出演。夫の仕事の関係でシンガポールに住んでいたが、現在は広島在住であることを伝えた。



     司会の明石家さんまから「シンガポールに住んでんねんな」とふられると、「広島に住んでます。帰ってきました」と笑顔で伝えた。

     ブログでは、昨年末にそれまで住んでいたシンガポールから帰国し、広島に移住したことを報告している。

     広島には、実は現在、人気女子アナが次々と集結中。プロ野球・広島カープの堂林翔太選手の妻で元TBSの枡田絵理奈アナウンサーも広島在住。巨人から広島に移籍した長野久義選手の妻でテレビ朝日の下平さやかアナも、3月末に「広島に“半分”移住」していることを伝えている。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191001-00000148-dal-ent

     「広島3-2中日」(12日、マツダスタジアム)

     広島がサヨナラ勝ち。九回、1死一、二塁で堂林が劇的な一打で試合を決めた。チームはカード勝ち越し。4位阪神に4・5差をつけた。



     11日に妻で元TBSの枡田絵理奈アナとの間に、第3子となる女児が誕生したことを発表したばかり。この試合では途中出場で迎えた九回の2打席目、1死一、二塁で打席に入り、鋭いライナーで左越えの一打を放ち、ナインから祝福のシャワーを浴びた。

     ヒーローインタビューでは「最高です」と第一声。14年4月2日、ヤクルト戦以来のサヨナラ打に「向かって行く気持ちだけでいきました。感触は良かったですが、捕られるかなとも思った。抜けてくれて良かったです」と振り返った。

     今季は2軍生活も長かったが「うまくいかないことが今年も多くて辛かったが、こういうことがあると思ってやってきた。チーム一丸これからもやっていきます。応援よろしくお願いします!」と、絶叫した。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190912-00000131-dal-base

     元TBSの枡田絵理奈アナウンサーが12日、ブログを更新。「広島友達」のタイトルで、タレント・木口亜矢とのツーショットを掲載した。


     ふたりは高校時代からの友人で、「学校は違ったものの、家も近くて、生放送の帯番組で共演していたのもあって、毎日一緒にいたし、しょっちゅう我が家に泊まりに来ていました」という。

     高校時代のツーショットも公開。「そんなあやが、広島に引っ越してきて、しかも同級生の子供ができて、一緒に広島で支え合って子育てできていることが幸せだし奇跡的」「あやが来てから、一気に広島にホーム感がましました」と、喜びも記した。

     枡田の夫は、プロ野球の広島・堂林翔太内野手。互いの子供がプールで遊ぶ写真も載せ、「ワンオペでプールはなかなか大変だけど、こうやって一緒に遊べると助け合えるし、楽しさ倍増 あや ありがとう」と感謝した。

     木口の夫も元プロ野球選手の堤裕貴氏で、オリックスでプレーした。今年4月、木口は自身のブログで「広島で保育園の先生をしています」と報告していた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190812-00000097-dal-ent

     広島・堂林翔太内野手(27)の妻で、元TBSの枡田絵理奈アナウンサー(33)が31日、自身のブログを更新。第3子出産前の最後の仕事を終え“産休入り”したことを報告した。



     「仕事納め」のタイトルでブログを更新。妊娠9カ月に入ったことを報告した上で「産休育休を明確にとっているわけではないのですが、広島からの移動が難しくなるので、なんとなく、仕事納めな感じになってきました」とし、前日30日に出産前最後のテレビ収録を済ませたことを明かした。

     同年代だというヘアメーク、スタイリストとの楽し気な3ショット写真を掲載したマスパン。「陽気なこの2人にもしばらく会えなくなるのかと思うと寂しいけど、元気な赤ちゃん産んで帰ってきますね」とつづった。

     枡田アナは2014年12月に堂林と結婚し、15年9月に長男、17年9月に長女を出産。今年4月16日の日本テレビ「踊るさんま御殿SP」で第3子を妊娠していることについて触れ、同18日に正式発表していた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190731-00000152-spnannex-ent&pos=4

     プロ野球・広島の堂林翔太内野手(27)の妻で、元TBSアナウンサーで現在はフリーの枡田絵理奈(33)が28日、自身の公式ブログ「マスパンブログ」を開設したことを発表した。


     桝田アナは「なぜこのタイミングかというと…全く意味はありません笑い泣き前々からブログに興味はあったのですが、この度お声をかけていただいて、打ち合わせをして、タイトル決めて、トップ画を決めて…今日準備が整ったので始めてみました」と開設したことを報告した。

     これまでの経歴を自己紹介をしつつ、ブログのタイトル「マスパン」については「特に思い入れの深かったクイズタレント名鑑で、有吉さんとおぎやはぎさんがつけてくれた私の愛称(?)です」と明かした。

     「結婚を機に退社、広島に移り住み5年ほど経ちました。広島生活もすっかり慣れ、今は3歳の男の子と1歳の女の子、トイプードル♀と賑やかに暮らしています」と堂林ら家族との写真を添えた桝田アナ。「今は、アスリートの主人のサポートと子育てが中心で、タイミングがあった時に東京に行ってお仕事をしています。この秋には3人目の子供が生まれる予定で、ここから先、なかなか皆様に姿をお見せする機会もないと思うので、こちらのブログに遊びにきていただけたら嬉しいです」とした。

     枡田アナは14年12月に結婚してからは広島に拠点を移し、15年9月に第1子となる男児を出産。17年9月に第2子となる女児を出産。現在、第3子を妊娠中で、今秋に出産予定となっている。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190628-00000138-spnannex-ent

     広島県呉市内のホテルで16日に行われたトークショーに田中広輔内野手(29)と堂林翔太内野手(27)が参加した。

     堂林は、「よく家に遊びに来ます」という同僚の鈴木に長男がなつき、「セイヤ」と下の名前で呼んでいるエピソードを披露。すると、田中も優勝旅行のハワイで、堂林の長男から「セイヤ」と呼ばれたことを明かして、会場からは爆笑が起きた。

     西川にも「セイヤ」と言ったそうで、「息子はみんなを“セイヤ!”と呼んでいました」と苦笑いだった。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181216-00000106-spnannex-base

     元TBSアナウンサーの枡田絵理奈(32)が7日放送の関西テレビ「怪傑えみちゃんねる」(金曜後7・00)に出演。夫で広島の堂林翔太内野手(27)との結婚生活について語った。



     14年12月に結婚してからは広島に拠点を移した枡田アナは「知り合いは1人もいない状態で広島に行ったのですごく不安で。妊娠もちょうどその時期にしたので、産婦人科の『母親学級』に行った時に隣の席に座った方に私、広島に引っ越してきたばかりで友達がいないので友達になってくれませんかって言ったりしていました」と当時を回顧。

     夫の堂林については問われると「ケンカは付き合ってから1度もしたことがない。年の3分の1は家にいないので、(家に)いてくれることがありがたい。私も頑張っていることを分かってっていう気持ちもあるんですけど、『本当にありがとうね』って言ってくれるので心が癒される」とのろけたが、「ちょっと体調が悪いだけで自分で病名を調べて、かなり大げさな病名をつけて『俺は終わりだ…』みたいな感じになったり、『絶対に熱がある』って言って計ったら37度1分みたいな」と“不満”も。「(自分は)子育て中にちょっと熱っぽいかなって思ったら39度とかあったことも」と訴えていた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00000102-spnannex-base

     WBC組が不在の間に猛アピールだ。広島の堂林翔太(25)が14日の楽天戦に「2番・左翼」で先発出場。試合前まで12打席無安打が続いていたが、3安打2打点の活躍を見せ、「最近結果が出ていなかったけど、何とか結果が出てよかった」と胸をなで下ろした。

     今季は本格的に外野に取り組んでいる。同じ外野手の鈴木誠也は侍ジャパンの一員としてWBCに出場中。14年ドラフト1位の野間は右脇腹を故障し、離脱している。ライバル不在の間に緒方監督にアピールした。

     人気女子アナと結婚して長男も誕生したが、8年目の今季は背水のシーズン。入団当初は「プリンス」といわれ、ダントツの人気を誇った。生え抜きのスターに育成するという球団方針もあり、優先的に試合に出場できた。が、伸び悩んでいる間に監督が交代し、風向きが変わった。

    「男気」黒田の電撃復帰、「神ってる」鈴木や代表の菊池らの台頭で、人気面でもおんぶに抱っこではなくなっている。となると、人気だけではもう用済みだ。今年1月、新井に弟子入りして護摩行を行い、「何かを変えたくて来た。もう悔しい思いはしたくない。気持ちだけでも変われば」と今季にかける思いを口にしている。さるチーム関係者がこう言う。

    「人気者だった頃もテングにならなかったし、素直でいいやつ。だからチームで浮くこともなかった。しかしもう8年目。チーム内では今年ダメならヤバイともっぱら。トレード要員になるんじゃないかとささやかれています」

     崖っぷちアイドルが逆襲を狙っている。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00000024-nkgendai-base

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