広島カープブログ

広島カープのまとめブログです!試合速報、日程、選手、グッズ情報など広島カープに関連する情報を配信していきます!

    磯村嘉孝

    【元高卒ドラ1の今季を占う】  広島 中村奨成(21歳・3年目・17年1位)   ◇  ◇  ◇  広陵高3年時、夏の甲子園で清原(PL学園)が1985年に樹立した1大会5本塁打を抜く6本塁打の新記録を打ち立てた。そんな地元のスター候補生が、もがいている。  広島の開幕一軍捕手は、正捕手の会沢、高卒4年目の坂倉、40歳のベテラン石原の3人。坂倉の1歳年下の中村奨は今春のキャンプで一軍スタート。坂倉や新人の石原貴(天理大)と2番手捕手を争ったが、2月16日に二軍行きを命じられた。 「現在、二軍で石原貴や磯村と正捕手争いをしている。プロ入り後の2年間は、左膝や肋骨の骨折など故障に泣かされてきたが、もともと肩が強いし、身体能力は高い。打撃はだいぶ良くなってきた。下半身が強く、インパクトも強い。ファームで結果を出せば、一軍昇格のチャンスありますよ」とは、二軍関係者だ。

    i-img1200x1200-1556785764dktf1b538609


    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/3df815284477ec8d734d2c0dad04e512370e38ab

    ウエスタン・リーグ:広島3-2中日>◇19日◇由宇 広島2軍は19日、ウエスタン・リーグ開幕戦をサヨナラ勝利で発進した。 1点を追う9回1死二塁から大盛穂外野手の左翼越え二塁打で追いつくと、続く磯村嘉孝捕手も左中間への二塁打を放ってサヨナラの走者が本塁に生還した。 3カ月遅れで開幕したウエスタン・リーグも無観客で行われた。自然に囲まれた山口・由宇練習場には、両軍選手の声とともにウグイスなどの鳥の鳴き声も響いた。得点が入っても両軍はエアハイタッチで喜び、サヨナラ勝利した広島ナインは殊勲者の磯村をグラウンドに飛び出すことなく、ベンチ内で出迎えた。例年とは違うシーズン開幕に、水本2軍監督は「毎年、(由宇に来るファンが)多くなっているので残念でさみしいですけど、野球選手として新聞やテレビでの情報でファンの方が喜んでくれたらうれしい。こういう状況でも野球がちょっとでも勇気づけられればというのは、ファームも変わらない。ファンが入る日を待っています」と話した。


    広島2軍がサヨナラ勝ち 大盛が同点、磯村が決めた(日刊スポーツ ...



    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/49557b539a9e5b35d82e83b78f2783bcf8276d64

     「練習試合、オリックス5-0広島」(5日、京セラドーム)

     広島がオリックスに完封負けを喫し、3月7日の西武戦(マツダ)から2分けを挟んで、対外試合13連敗となった。

     この日はオリックス先発・山岡の前に序盤から抑え込まれ七回まで野間の左前打1本に封じ込められた。野間の安打から好機を拡大させたかったが、山岡のけん制でアウトとなり、結局三人で攻撃が終了。山岡には7回1安打と快投を許し、得点の糸口すら作れないまま八回、九回はいずれも継投の前に三者凡退に終わった。

     得点は、3日の阪神戦(甲子園)で七回に磯村の犠飛で1点を挙げて以降奪えておらず、この試合が終わって20イニング連続無得点となった。

     投手陣は開幕投手に内定している大瀬良が4回2安打無失点と好内容。しかし中継ぎ陣が計5点を失い、未確定の「勝利の方程式」がなかなか見えてこない現状。打線に元気がなく、チームとしても勝ち星から遠ざかる現状に佐々岡監督は「救いは、まだ練習試合というところ。残り8試合の中で準備するだけ」と前を向いた。



    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/4c2adf1bef558797df138526271ff15d6b43e471

     広島の小園海斗内野手(19)が21日、1軍に再合流した。

     本拠地・マツダスタジアムで行われたチーム練習に参加した若鯉は、打撃に守備と精力的に体を動かし「また(1軍に)呼んでいただいたので。勝負できるので」と腕をまくった。

     午後からは守備練習に取り組み「ボールから目をそらさない意識でやっていました」と基本を重視。攻守でアピールを続けていく。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200521-00000106-dal-base

     広島の坂倉将吾捕手は16日、マツダスタジアムでの自主練習で守備力向上に励んだ。会沢翼捕手に次ぐ2番手の座を狙う21歳の成長株は「守れないといけないポジション。めりはりをつけてやるようにしている」と意欲十分だった。

     倉義和バッテリーコーチとマンツーマンでみっちりと鍛え、近距離からの強烈なノックを受けた。「僕は反応が課題。ああいう練習も大事」と充実した表情。実戦に入る段階を見据え「投手としっかりコミュニケーションを取って進めていければ」と思い描く。

     倉コーチは「意図せぬ球が来た時に対処できるように。実戦の中では体の動きも変わってくる」と一層の成長を求めた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200516-00000108-kyodonews-base

    広島堂林翔太内野手がマツダスタジアムでの練習後、夏の甲子園大会の中止が検討されていることに言及した。



    球児のことを思い「高校の集大成にもなりますし、なんと言っていいのか分からない。目標を失うということになってしまうと思うので…つらいですね」と下を向いた。中京大中京3年の09年夏には日本文理との決勝戦を制して全国優勝。母校は出場予定だったセンバツも中止となっている。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200516-25160556-nksports-base

     広島の磯村嘉孝捕手(27)が30日、大野練習場で2軍通い組の練習に参加した。2時間半の練習の中で、打撃マシンから放たれた球を捕球する練習を約30分行った。

     磯村は、「感覚なので言葉で説明するのは難しいですが、ただピンポイントで捕るのではなく、線を引いてそこに合わせるイメージ」と話し、マンツーマンで指導にあたった水本2軍監督は、「自身の距離感をつかむため。感覚をつかんでほしい」と取り組みの意図を明かした。

     今春は左脇腹痛で出遅れたが、3月17日の教育リーグ・中日戦で実戦復帰を果たすなど順調に回復している。今後は守備力向上をテーマに引き続き捕球練習を行う予定だ。「キャッチングはスローイングにつながる。(スローイングが)うまい人はキャッチングが上手な人が多いので」と意気込みを見せる。

     昨季はキャリアハイとなる65試合に出場し、打率・278、4本塁打、21打点と結果を残した。「上を目指してやりたい」。開幕までの限られた期間を有効に活用しながら、早期1軍復帰を目指している。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200430-00000136-dal-base

    広島カープの2020年ブレイク候補は誰か?
    プロ野球の世界に限らず、“立ち位置”を変えるのは容易なことではない。しかも、それが「グラウンドの監督」といわれる捕手というポジションであり、ペナント奪還を狙うチームとなればそれはなおさらのこと。しかし、今季の広島には、その高いカベに挑み、“もしかすると……”と期待を抱かせる選手がいる。高卒4年目の坂倉将悟だ。今春キャンプでは異例の5人体制でスタートさせるなど、球団も育成を特に重視したポジション争いに挑む若鯉だ。

    (文=小林雄二)



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200403-00010001-realspo-base

     「広島2軍紅白戦、紅組0-7白組」(29日、由宇練習場)

     立派なヒゲをたくわえた新助っ人は闘志を内に秘めながら軽やかに腕を振った。広島のDJ・ジョンソン投手(30)が29日、山口・岩国市の由宇練習場で行われた2軍紅白戦に登板。1イニングを投げ、三者凡退に仕留めた。


     出番は三回。先頭サンチェスを三ゴロに打ち取ると、曽根を二ゴロ、磯村を遊ゴロに仕留めた。わずか7球の3人斬り。球速は最速147キロを計測した。2軍降格後初の実戦に「結果については喜んでいる」と笑みを浮かべた。

     守護神候補として新加入した右腕だが、オープン戦は計4回2/3で4失点。防御率7・71と崩れた。また21日の中日との練習試合(マツダ)では1回2失点と乱調。2軍再調整を余儀なくされた。

     悔しさを胸に自らを見つめ直した。「強く投げようとしていた」。1軍でのオープン戦や練習試合では力を入れて投球し、崩れたという。その反省から現在は「思いっきり投げず、リラックスした状態で」と“脱力投法”に取り組んでいる。

     課題はパワーカーブの制球だ。この日もワンバウンドするシーンがあった。「(武器となる)2番目の球種。ストライク投球ができれば幅は広がる」。1番の武器である速球を最大限生かすには、カーブの制球が必要不可欠だ。

     4・24の開幕に向け、「1カ月で戻るようにするだけ」と背番号58。結果を残し、1軍返り咲きを目指していく。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200330-00000031-dal-base

    <2軍練習試合:広島6-5中日>◇17日◇由宇

    広島磯村嘉孝捕手が実戦復帰を果たした。2月春季キャンプ序盤にコンディション不良で離脱していた。


    今季初実戦となる中日2軍との練習試合の7回2死から代打で出場。空振り三振に終わり、守備にはつかなかった。磯村は「1軍に上がるためにアピールしないといけない。チャンスは少なくなっていくと思うので、1回でつかめるように頑張りたい」と引き締めた。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200318-23171125-nksports-base

    このページのトップヘ