広島カープブログ

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    福井優也

     広島の福井優也が9日、マツダスタジアムで行われたオリックスとの二軍戦に先発した。

     福井は走者を出しながらも2回まで無失点に抑えていたが、3回に小島、伏見のタイムリーで2点を失うと、4回には杉本にソロを浴びた。この日は5回まで投げ9安打3失点という内容だった。


    ▼ 広島 13 - 6 オリックス(マツダ)
    オ|002 100 300|6
    広|106 402 00X|13
    [勝] 福井(2勝4敗)
    [負] 山崎福(0勝3敗)
    [本]
    広:下水流(2号)、メヒア(6号)
    オ:杉本(2号)


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170610-00120036-baseballk-base

     ◇セ・リーグ ヤクルト―広島(2017年5月11日 神宮)

     広島先発の福井が6回10安打7失点で降板した。

     2回1死一、三塁で大引の投ゴロを自ら失策し先制を許すと、2度味方が追いつきながらも直後に失点を重ね、6回には連続四球を与えてから山田、雄平に連打を浴び3失点。課題の残る106球だった。

     福井は2打席とも無死一塁で回ってきたが、いずれも犠打を成功させることができず、攻撃のリズムも崩してしまった形に。4月26日巨人戦以来の先発だったが、背信のマウンドとなってしまった。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170511-00000134-spnannex-base

     広島福井優也投手(29)が8日、1軍に再合流した。神宮球場の室内練習場で野村祐輔投手(27)や大瀬良大地投手(25)ら先発投手陣と調整した。

     前回4月26日巨人戦は6回3失点で初勝利を挙げながら、翌27日に出場登録を抹消された。悔しい2軍降格から2週間で再びチャンスを得た右腕は「結果を求めてやっていきたい。チームの勝利に貢献できるようにしたい。力まずに試合を作ることだけ考える」と表情を引き締めた。

     阪神戦3連敗で炎上した投手陣の救世主として期待される。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-01820263-nksports-base

     広島の野村祐輔投手が8日、神宮球場に隣接するグラウンドで行われた投手指名練習に参加。9日のヤクルト戦先発に向けてキャッチボールなどで最後の調整を行った

     チームは、5日から甲子園で戦った阪神戦で3連敗。首位の座からも陥落した。エース右腕には、連敗ストップが託される。

     ヤクルト戦は今季、初登板ながら、昨季は8試合に登板し5勝1敗、防御率2・22と好結果を残している。3連敗した阪神3連戦は、先発陣がいずれも六回を投げきれずに降板。野村には、中継ぎ陣の負担を軽減するためにも長い回を投げることが求められる。練習後、「自分のやるべきことは変わらない。それをしっかりとやるだけ。自分の投球をすれば、野手陣が点を取ってくれる。チームが勢い付く投球をしたい」と意気込んだ。

     また、10日の第2戦は今季初めてとなる中5日で大瀬良が、11日の第3戦は福井が先発する見込み。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000094-dal-base

     昨季10勝を挙げた黒田博樹が現役を引退し、開幕投手を務めたエース・ジョンソンが咽頭炎で離脱する中、広島は彼らの穴を感じさせないほど、先発陣が充実している。

     ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める大矢明彦氏は「若いピッチャーが1人や2人ダメでも、穴埋めできる。若手の先発ピッチャーがここまで頑張るかというくらい頑張っている。羨ましいですよ」と絶賛した。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00114361-baseballk-base

     「広島7-6巨人」(26日、マツダスタジアム)

     広島は、今季8度目の逆転勝利で、2年連続で3・4月の勝ち越しを決めた。


     今季、初先発した福井は初回、中井に先制ソロを浴びるなど二回までに3点を失うが、粘りの投球で6回6安打3失点にまとめた。右腕にとってはこの日が開幕。独特の緊張感から本来の投球ではなかった。2失点した二回は、大竹への四球からピンチを広げた。緒方監督は「ホームランのあと。落ち着いて投げてほしかったけど、ピッチャーに四球を出してから失点。反省多き試合。また頑張ってもらいましょう」と話した。

     野手陣については、鈴木や菊池などが堅守をみせ、バットでも9安打を集め7点を奪った。特に硬い守備について「しっかりと守っていた」と評価した。

     リーグ制覇した昨季も3・4月を勝ち越して勢いに乗った。だが、指揮官は「考えていない」と即答すると「うちの野球ができるかどうか」と前を見据えた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00000087-spnannex-base

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