広島カープブログ

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    菊池保則

    広島菊池保則投手がシート打撃で快投した。

    マツダスタジアムのマウンドに上がった右腕は最速141キロの直球を軸に、打者9人に対し安打性の単打2本に封じるなど、順調な仕上がりをみせた。「バランス良く投げられたと思う。開幕も決まったので、そこに向かって上げていかないといけない」。楽天から移籍した昨季はセットアッパーを務めるなど58試合に登板し、ブルペンを支えた右腕は「1年間1軍でしっかり投げたい」と気持ちを高めた。





    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/acc4b8802d987fad4672ffd3a90b234f3c30df09

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    広島の勝利の方程式入りをかけたサバイバルレースが始まる。

    佐々岡真司監督は勝ちパターンについて「今の段階では固定できない」と話し、守護神候補にも挙がる新外国人のDJ・ジョンソン投手(30=ロッキーズ)、テイラー・スコット投手(27=オリオールズ)、フランスアに加え、菊池保、一岡、岡田の名を挙げた。セットアッパーについて指揮官は「球の強さ、制球、スピード、切れは当然ながら、気持ちも強くないといけない」と理想像を語った。






    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200227-22260919-nksports-base

     広島の一岡竜司投手(29)が25日、2段モーションでの復活を目指すと明かした。力みのないフォームを模索する中でたどり着いた形で、昨季に離脱の原因となった下半身にも負担が少ないことから、継続してフォームを固めていくことを決めた。力強い球を取り戻して、勝利の方程式メンバー入りへアピールする。


     一岡は、リリース時だけ“力を入れられた瞬間”を覚えている。「どうしたら力を抜き、90メートルの遠投で強い球が投げられるか考えていたんです。ある日突然、楽に強い球が投げられました」。上げた左足を一度下ろして再び上げる2段モーションが、ピタリとはまった。

     これまでも試みたことはあったが、シーズン前にこのフォームを固めるのは初めて。「力がゼロから100になるように」と、脱力し、投げる瞬間に全パワーを集中できる形の確率を高めている。上下動させる左足の高さや体重移動のバランスなどに気を配り、遠投やキャッチボールを反復する日々だ。

     体への負担が少ないこともメリットだ。昨季は下半身のコンディション不良で離脱した苦い経験がある。「去年は、球は走っているけど体はしんどかった」。2段にすることで下半身の負担減になることを実感している。

     今季への思いを問われると「復活です」と即答した。17、18年といずれも59試合に登板したものの、昨季は33試合にとどまった。自らの立場を確立させ、V奪回を目指すチームの一翼を担いたいと強く思う。

     この日は、大野練習場でブルペン入り。捕手を座らせ40球を投げた。「早く打者に投げて良いところ、改善すべきところを知りたい」。間もなくキャンプイン。訪れる球春を心待ちにした。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200126-00000029-dal-base

     広島・菊池保則投手が26日、マツダスタジアムでの自主トレを打ち上げた。今後は地元茨城に帰省し、年明けから山口県内で古巣の楽天・岡島らと合同自主トレを行う。「(メニューは)厳しいみたいなので頑張ります」と気合を入れていた。

     楽天から移籍1年目の今季は58試合に登板し、1勝3敗、15ホールド、防御率2・80。リリーフで唯一、1軍フル帯同し、シーズン終盤はセットアッパーを担う活躍を見せた。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191226-00000081-dal-base

     広島の大瀬良大地投手(28)と、広島を中心に活動するタレントの浅田真由(29)の結婚披露宴が15日、広島市内のホテルで開かれた。両家の家族や球団関係者、選手ら176人が参列し、2人の門出を祝福。幸せ一杯のエースは来季、陰で支えてくれた今季以上の成績を残して新婦に恩返しすると誓いを立てた。



     OBの黒田博樹氏(44)とデイリースポーツ評論家の新井貴浩氏(42)も大瀬良の結婚披露宴に出席した。2人は現役時代から大瀬良をかわいがり、一緒に食事へ出掛ける仲。石原慶や会沢、菊池涼などナインとも久々に再会した。

     黒田氏は「すごくいい結婚式でした」と感想を述べ、夫婦円満のコツとして「勝った時は一緒に喜んで、打たれた後は一緒に落ち込まないこと」と助言。新郎となった大瀬良には「変えるところはない。背負うものが増えたことをプラスに考えてほしい。そう考えられる人間だと思う」と信頼を口にした。

     新井氏も「素晴らしい結婚式でした」と振り返った。リーグ3連覇した昨季まで一緒にプレーし、「やっぱり彼が中心だから。自覚もある」とエースと認めている。「来年もカープのピッチャーを引っ張ってもらいたい。期待しています」と笑顔で話していた。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191216-00000035-dal-base

     広島・菊池保則投手(30)は29日、広島市内の球団事務所で契約交渉を行い、1800万円増の推定年俸2900万円で更改した。(金額は推定)

     昨年の11月29日に、楽天からトレード通告を受けた。「ちょうど1年前にトレードを入れた。いい日に契約ができてよかった」と大幅昇給に笑顔だった。

     楽天から移籍した今季は、自己最多の58試合に登板して1勝3敗、防御率2・80。終盤には7、8回の勝ちパターンに入るなど、1度も降格することなく1軍で完走した。「クビ寸前と思っていた中でトレードで移籍して、1年間できた。すごい転機になった」と振り返った。




    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191129-00000170-spnannex-base

     広島の主力組がシーズンの疲れを癒やす大分・湯布院温泉でのリハビリキャンプが16日、スタート。九里、大瀬良、野村、床田、菊池保、中村恭、石原、田中広、西川、長野、松山の11選手が参加し、極楽気分で露天風呂につかった。



     初参加は床田、菊池保、中村恭、西川の4人。菊池保は公称80キロながら実際は3ケタに届くか届かないかの“わがままボディー”を披露して「写っちゃいけないものが写っちゃうよ」とイジられていた。西川は明らかに体脂肪の少なそうなピキピキボディーを縮こまらせて「寒~い」と震えていたが、湯に浸ればダブルピースを見せる極楽ぶりだった。

     床田は「温泉はのぼせるので…。きょうのお湯も熱かったぐらい」と39度の湯にも耐えられなかった様子。さらに「においが強かったり、ぬるぬるする温泉が苦手」と、温泉マニアに「そうじゃないだろ」と説教されそうな奔放な発言で報道陣を笑わせた。そして「ゴルフもヘタクソですし、何でここに来たんですかね。あ、でも練習するよりはいいか!」と、野球から離れられることこそが“極楽”と言いたげだった!?



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191116-00000116-sph-base

    広島の便利屋任せろ。今季自己最多58試合に登板した菊池保則投手がブルペンで立ち投げを行った。昨オフに楽天からトレード移籍。新天地でセットアッパーを務めた。


    「内角に投げ切れるようになった。移籍で開き直れた」。攻撃的投球スタイル確立が飛躍につながった。来季は抑え候補に名が挙がるが「信頼されて使ってもらうのが一番」とどんな役割でも右腕を振る覚悟でいる。




    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191108-11080655-nksports-base


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191108-11080655-nksports-base

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