広島カープブログ

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    菊池涼介

    悔しい本拠地初登板になった。広島のドラフト1位・森下暢仁投手(22)=明大=が5回8安打2失点。雨が降る悪条件で持ち前の制球が乱れた。それでも二回以降は粘ったが、無念のプロ初黒星を喫した。報われなかった122球の力投。涙雨が身を包んだ。

     
     指先を修正できなかった。森下にとってプロでは初めて上がる雨のマウンド。雨脚が突然強くなる悪条件もあった。四回までは毎回、先頭打者の出塁を許して球数がかさんだ。5回122球の8安打2失点と粘りながら、今季初黒星を喫した。  「出してはいけない所で走者を出してしまった。アウトを取らないといけない所で取れなかった。投げ切らないといけない所で高めに浮いてしまった」  初回の2失点は、1番・梶谷への四球がきっかけだ。2球で追い込んだがフルカウントとして最後に根負けした。2死一、二塁からロペスの右前適時打で先制点を与え、宮崎の三塁への適時内野安打で加点を許した。

    <広島6-3DeNA>8日◇マツダスタジアム プロ13年目の広島菊池保則投手が初セーブを手にした。


    堂林の満塁弾で逆転した直後の9回に1軍では初めて守護神として登板。先頭から連続四球でピンチを招くも、後続を仕留めて無失点で締めた。「なるべく普段通りでいこうと思ったんですが、少し力んだ部分はありました。ゼロに抑えられたのはよかった」。


    佐々岡監督は「初めてでしたし、難しかったと思う。次は落ち着いてやってくれるでしょう」と目を細めた。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/94df461ee380280f9b47c6b669c0f5e911fd303f

    <カープ観測> 広島のさまざまなデータを計測し、その裏側を探っていく日刊スポーツの不定期連載「カープ観測」。


    開幕3カードを終え、5勝3敗1分けと好スタートの要因になった攻撃力に迫る。昨季開幕9試合では鈴木誠が12打点を挙げ、総得点の約39%を1人でたたき出していた。主砲頼りの攻撃から脱却。下位打線の3人で18得点を挙げるなど厚みを増した広島攻撃陣が好発進を支えた。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/7e37ca3a20131cdaeb01b31232279f6fca08ca92

    コイが止めた。広島は24日の巨人戦(東京ドーム)に5―1で勝利。前日23日は高卒2年目の戸郷に抑え込まれた打線が、この日は相手先発のメルセデス相手に爆発を見せた。  まずは初回二死一塁で4番の鈴木誠也外野手(25)が、左翼スタンド上段へ先制の3号2ラン。コイの主砲は「甘い球を待って、それを一発で仕留められて良かった」と笑顔。さらに2回一死一塁で主将・田中広輔内野手(30)が右中間への1号2ラン、4―1の5回一死には開幕から」出遅れていた菊池涼介内野手(30)にも1号ソロが飛び出した。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/91810bbffa6d454b80fc5b3719efb0e7378aee2a

    <巨人1-5広島>◇24日◇東京ドーム 広島は1回、鈴木誠の3号2ランで先制。2回は田中広の1号2ランで追加点を挙げた。巨人は3回に敵失の間に1点をかえした。

    広島は5回に菊池涼の1号ソロで追加点を挙げた。先発九里は6回まで1失点。巨人は先発メルセデスが3回4失点で降板した。 広島が今季3度目の2桁安打を放ち、連敗を2で止めた。7回1失点(自責0)の九里が今季初勝利。巨人の連勝は4で止まった。メルセデス今季初黒星。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/b26dcfc7f34465c044710abf1e0a672f7c8ab07e

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    <DeNA1-5広島>◇19日◇横浜 広島新助っ人ホセ・ピレラ外野手が来日初戦で1発を含む猛打賞と勝利に大きく貢献した。1番左翼で先発出場。

    初回先頭の来日初打席で右前打に初ヒットを放つと、5回には決勝打につなげる左前打。9回には大瀬良に続いてダメ押しの1号ソロを左中間スタンドに放り込んだ。「(大瀬良)大地も一生懸命投げていたので、なんとか援護したかった」。


    広島ピレラが1発含む猛打賞「大地をなんとか援護」(日刊スポーツ ...


    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/272f41c360c4296853407cf61443f75edaf3e61d

    天敵を撃つ布陣が固まった。広島・朝山東洋打撃コーチは15日までに、開幕の1~5番をピレラ、菊池涼、西川、鈴木誠メヒアで組む構想を明かした。練習試合を7戦連続安打で締めた新助っ人が先陣を切り、同11試合で5発を放ったドミニカンが強打で還す。19日の開幕戦(横浜)、DeNAの先発・今永には昨季0勝5敗だが、同じ轍てつはもう踏まない。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/ece875d3ae010000236afdf393e11b1fe415971d

    <練習試合:オリックス6-3広島>◇7日◇京セラドーム大阪

    9番遊撃で先発した広島田中広輔内野手が適時二塁打を放った。4点を追う5回。2死一、二塁でオリックス山本のカットボールを捉えた。「イメージ通り打てたかなと思います。(力に)負けないようにタイミングを取っていた」。


    試合後は打撃よりも1回の適時失策を猛省。「ルーキーの森下が投げていた。1つアウトを取るだけでも違った。技術不足です」と唇をかんだ。



    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/0d91a29d7e9ae902e0b3f86cbdc4c2351ce08d44

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