広島カープブログ

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    菊池涼介

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    ○ 広島 7 - 5 巨人 ● <10回戦・マツダスタジアム>  21日にニッポン放送で放送された広島-巨人戦(RCCラジオの制作)で解説を務めた安仁屋宗八氏は、広島・菊池涼介の送球を絶賛した。  5-1の6回無死一塁からウィーラーの投手ゴロを森下暢仁が二塁へ送球するもショート方向に逸れるも、セカンド・菊池涼介が体勢を崩しながらキャッチ。そのまま上半身の強さで一塁へ送球し、ダブルプレーを完成させた。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/cf3ef584bc878ea54f79a49319f8dc73fc8500bd

    広島は10日、中日10回戦(マツダ)に6-1で勝利。先発した九里亜蓮投手(28)が7回6安打無失点と好投し、今季2勝目を挙げた。  「走者を毎回のように出してしまいましたけど、野手の方がしっかりと守ってくださって、その結果ゼロ点に抑えられた」  多彩な変化球を丁寧に投げ込み、中日打線に的を絞らせなかった。三回2死二、三塁、五回2死二塁のピンチでは阿部をそれぞれ見逃し三振、三ゴロに抑えた。

     ◇セ・リーグ 広島6―1中日(2020年8月10日 マツダ)  広島が6―1で中日を下して3連戦初戦を3カード連続白星で飾り、最大7までふくらんだ借金を3に減らした。中日は4試合ぶりの黒星で借金8。

     広島は先発登板した右腕・九里が再三ピンチを招きながらも要所を抑えて7回を6安打7奪三振で無失点。打線は初回、松山の左前適時打で1点を先制すると、3回には長野の左翼線適時二塁打で1点、4回には相手のバッテリーミス(記録は木下拓の捕逸)で1点と着実に加点して3点リードした。  3―1と2点差にされて迎えた8回には2死走者なしから会沢の死球出塁を足場に菊池涼の右前打と田中広の四球で満塁とし、代打・坂倉の中前2点適時打と西川の中前適時打で計3点を加えて逃げ切った。5試合白星から遠ざかっていた九里は今季初登板だった6月24日の巨人戦(東京D)以来47日ぶりの今季2勝目(2敗)をマークしている。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/5ddb48f21c62d60f386c8290e289e868ba91ad47

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    ヤクルト9-5広島」(6日、神宮球場)  今季初の4連勝とはならなかったが、広島が執念の粘りを見せ、5点差を一時同点とした。


    松山竜平の一発で反撃ののろしを上げた。四回、ヤクルト・先発の高橋が投じた低め140キロ直球を華麗にすくい上げ、バックスクリーンを直撃する2号ソロ。菊池涼も続き、無死1塁から130キロの外角高めのチェンジアップを強振し、右翼席に4号2ラン。五回には長野にも2号ソロが生まれ、1点差に詰め寄ると七回には2死二塁から主砲・鈴木誠が左前適時打で同点とした。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/14b588195a0186c5f62f4478c703e62ecf2bf594


    広島が〝打ち勝つ野球〟に完全シフトか。5日のヤクルト戦(神宮)の先発オーダーが発表され、「2番・三塁」で堂林翔太内野手を起用。


    菊池涼介内野手は「7番・二塁」に打順を下げられた。菊池が先発出場で2番以外を打つのは6月23日巨人戦以来、今季2試合目。  佐々岡監督は緒方前監督からの「投手を中心とした守り勝つ野球」を踏襲。序盤からバントを多用して1点を積み上げる野球を掲げたが、ここまでは歯車がかみ合わなかった。なかでも今季は2番打者に据えていた菊池涼が試合前時点で打率2割4分と精彩を欠いており、前日は好機でピレラを代打に送られるなど予兆もあった。  

    首脳陣間でも「安打は出ているのに犠打が得点に結びついていない。投手陣が不安定なのだから、もっと〝打ち勝つ〟ことを考えるべき。キク(菊池涼)を下げて、バントが下手でも状態のいい選手を2番を打たせては」との声が上がっていた。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/e6025bbbb5fc4dee9f4d061b4a6bbe8fae0eea8a


    ○ 巨人 11 - 3 広島 ● <8回戦・東京ドーム>  

    1日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイタースペシャル 巨人-広島戦』で解説を務めた井端弘和氏が、広島の二塁・菊池涼介の判断について言及した。  


    1-2の3回無死二、三塁で、巨人・岡本和真が放った打球は、前進守備の二塁・菊池のもとへ。二塁走者の丸佳浩が飛び出していたところ、三塁走者の坂本勇人が飛び出し、菊池は照準を坂本に切り替え、捕手の磯村に送球。磯村が坂本をタッチしアウトにした。その間に打者走者の岡本に、二塁進塁を許した。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/2509b0c8aaefe93d6025de5f27514c6b2ac679c2

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