広島カープブログ

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    西川龍馬

     「広島秋季キャンプ」(13日、日南)

     今秋から外野の守備を本格化させた広島・西川龍馬内野手(23)が、初めての実戦となったシート打撃で無難に打球を処理した。

     4度あった守備機会。ライナーや内野手の間に落ちそうな打球など、さまざまな打球をアウトにした。打力を生かすための新たな挑戦。「慣れていないので打球判断が難しい。こなしていくしかない」と意気込んだ。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00000036-dal-base

     赤ヘル軍団のボスが右腕を天に突き上げた。

     広島はソフトバンク、DeNA、オリックスとの“四つ巴”を制し、高校生ナンバーワン遊撃手と名高い小園海斗(報徳学園)の交渉権を獲得。緒方監督は「次の世代の中心として期待している。能力は非常に高い。中軸を打てる選手になってほしい」と話し、「基礎体力がどれくらいあるかを把握して、良ければ(来春の)一軍キャンプに帯同させてもいいかな」と、早くも来季の戦力になり得る可能性も示唆した。

     今季、広島は球団初のV3を達成。オフは外野手の丸(29)の国内FA流出が懸念されているが、順調なら来年は二塁の菊池(28)、再来年は遊撃の田中(29)もFA権を取得する。下手をすれば、3年間で主力3人を立て続けに失いかねない。

     だがしかし、能力の高い若手がゴロゴロいる。

     昨年は中村奨成(19)を1位で獲得。夏の甲子園で大会記録となる6本塁打を打った打撃もさることながら、捕手としても評価が高い。中村と並ぶ正捕手候補の坂倉(20)も順調に成長。2014年ドラ1の野間(25)は今季126試合で打率・286を打ち、15年ドラ5の西川(23)も同107試合で・309と活躍した。主力が抜けても、ドラフトで獲得した生え抜き野手たちが着々と力をつけているのだ。

     小園の指名で、広島の黄金時代はいよいよ盤石になる。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181026-00000019-nkgendai-base

     広島・東出輝裕打撃コーチが8日、マツダスタジアムを訪れた。

     10日から宮崎・日南で秋季キャンプがスタート。テーマは「課題の克服とレベルアップ」で、強化指定選手を問われると、「野間、坂倉、西川、曽根」の名前を挙げた。

     また今季限りで新井が現役を引退。後釜となる右打者については、「堂林」「下水流」の名前を挙げた。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-00000095-dal-base

     広島の西川龍馬内野手(23)が来季に向け、出場機会を増やすべく外野手転向を視野に入れている。

     今季は自己最多の107試合に出場し、打率3割9厘、6本塁打、46打点で球団初のリーグ3連覇に貢献した一方で、三塁でリーグワーストの17失策を記録。うち9つの悪送球があり、シーズン最終盤に安部が右手中指の骨折から復帰したことで一塁に“異動”となった。

     クライマックスシリーズでは一度もスタメン起用がなく、日本シリーズでも第5戦に1度「6番・一塁」でオーダーに名を連ねただけ。しかし、周囲から“天才”と称される打撃センスを放っておくわけにもいかない。丸がFA権を行使して他球団へ移籍する可能性もあることから、かねて首脳陣の間で西川の外野手転向プランが浮上していた。

     本人も“その気”のようで、日本シリーズ第6戦の試合前練習からイチローモデルのグラブを手に外野守備練習を開始。「(守れと言われて)嫌とは言えんでしょ」と言いつつも「守れるところが多いほうが試合に出るチャンスも増える。一試合でも多く出られるようにしたい」と慣れないポジションへの挑戦を続けている。外野には同学年の鈴木や1歳年上ながら仲のいい野間など気心知れた選手もおり「コーチにもだけど、分からんことはいろいろ聞けたらいいなと思います」と意欲満々だ。

     現在は試合で外野を守れるレベルまで引き上げている段階。練習には内野用、外野用グラブにファーストミットと3種類を持ち合わせ「投手と捕手以外、全部守ってやりますよ」と鼻息を荒くしている。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181106-00000030-tospoweb-base

     ぶっちぎりの強さで球団史上初のリーグ3連覇を飾った広島カープ。阪神をはじめとする他球団を寄せ付けなかった強さの秘密はどこにあるのか。デイリースポーツの広島取材班が3連覇を飾った裏側に迫る。

      ◇  ◇

     過去2年に続き、生え抜き選手がずらりと並び、成し遂げた球団史上初の3連覇。ドラフト上位指名のみならず、松山(07年大学生・社会人ドラフト4巡目)や中崎(10年ドラフト6位)、西川(15年同5位)、アドゥワ(16年同5位)ら下位指名選手も表舞台で輝く。その原石たちを発掘した、先見の明を持つスカウト陣の尽力も計り知れない。苑田聡彦スカウト統括部長は「気持ちと体力。うちの練習でうまくなってくれた」と育ったナインを見ながら目を細めた。

     「育成のカープ」の根源は-。ドラフトの基本方針は、野手ならば肩の強さと足の速さを重要視し、投手ならば大学生や社会人は主に即戦力、高校生は3、4年後を見据え高身長など素材重視。高校通算本塁打数などの結果は試合数の違いや球場の大小もあるため参考にはしないが、苑田スカウト統括部長は「性格は見る」と能力以外での重要ポイントを明かす。

     各地域の担当スカウトは随所で性格把握への糸口を探る。鈴木や田中の獲得に携わった尾形スカウトは「体の強さ」を求めた上で「1球目から振りにいけるか、打たれた時どういう態度を取るか」という。松本スカウトは獲得に携わった西川を例に「(所属した社会人野球チーム・王子の)監督にもよく練習するって聞くし、カープは練習ができる体がないとついていけない。1人でもやるタイプと聞いていた」。選手の人間性を把握するため、何度も足を使って金の卵発掘に努めた。

     15年度5位だった西川の場合、ほれ込んだ末の“先取り”が奏功した。柔らかいバットコントロールは松本スカウトが重要視する一つの「野球センス」にも当てはまっていた。当時高卒から社会人3年目。翌年まで待つと大卒と同学年になってしまうことを懸念し、「(翌年になると他球団の評価が)2位、3位になると。育つ前にお願いして獲ってもらった」と明かす。結果1年目から1軍で頭角を現した西川は、今季恐怖の下位打線形成に貢献。優勝に必要不可欠な戦力となった。

     次から次へと生え抜き選手が台頭し、他球団を圧倒する選手層の厚さが呼び込んだ3連覇。それはスカウト陣の不断の努力が結実した瞬間でもあった。=おわり=


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-00000040-dal-base

     広島の安部友裕内野手(29)が14日、CSでの初安打を誓った。16、17年と計10打数無安打に終わっており、2年連続でチームの力になれていないため、今年にかける思いは強い。ヤクルトを下し、勝ち上がってきた巨人投手陣を打ち崩して、日本シリーズ行きの道を切り開く。

     安部は真っすぐ前を向いて言葉を紡いだ。過去2度のCSは、悔しさだけが残っている。「以前は空回りしてしまった。だからCSに対する思いは強い」。“三度目の正直”となる今年。結果を残してチームに貢献する意気込みだ。

     16年は3試合に出場して8打数無安打。正三塁手として出場していた17年は、リーグ優勝を決めた阪神戦で右ふくらはぎに死球。その後「打撲箇所の血腫除去」手術を受けた影響で、第4、5戦に代打で出場したのみと通算では10打数無安打に終わっている。

     今年は三塁でのスタメン出場が濃厚。3度目となる短期決戦は、平常心で臨めるかがカギになる。「積み重ねてきたものがある」。出場数や年齢を重ねたことで、これまでとは違う精神状態で臨むことができそうだ。

     この日のナイター練習中、対戦相手が巨人に決まった。今季の対戦成績は打率・188と対5球団の中で最も悪い。それでも「そこは気にならない」とキッパリ。気持ちを切り替えて打席に立つ。

     本番前最後の実戦形式となったシート打撃では、永川から左前へ運び、守備がもたつく間に二塁へ滑り込んだ。打撃状態は上向き。「シーズン中も毎試合、ヒーローになる気持ちで戦ってきた」。光り輝くための準備はできた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181015-00000035-dal-base&pos=1

     広島・野間峻祥外野手(25)と西川龍馬内野手(23)が対談し、今季の活躍などについて真剣に、時に笑いありで語った。球団史上初のリーグ3連覇に貢献した2人。今季限りで引退する新井への感謝や、日本一への思いも明かした。



      ◇  ◇

     -2人とも好成績を残す中、ここまでの活躍を振り返って。

     野間「続けて試合に出ることもなかったので、最後までやってみて。1試合1試合必死にやっていこうと。(打席での粘りは)内野手からしても前に飛ばすのは嫌だと思う。三振をできるだけしないこと。追い込まれれば泥くさくいければというのは常に思ってます」

     西川「守備でポロポロしてるのでね。話にならないですけど」

     野間「やめようや…(苦笑)。でも後ろから見てますけど、難しい球、結構来てますよ。投げる方はしょうがないと思うけど、捕るのは難しいのが多いかなと思っていました」

     -2人は仲が良い?

     野間「(西川が16年に入団して)えらいスカしたのが入ってきたな、と。冗談ですけどね。もともと僕が誠也と仲良くて、1軍キャンプに来てって感じだったので。自然と食事に行ったりとかはありました」

     西川「(1年目の)合同自主トレの時に野間さんが大野に来て、『おう』って。うわ、野間や!って」

     野間「ウソつけ。絶対そんなんちゃう。あまり記憶がないですね」

     西川「こんな感じです」

     -寮時代はともに過ごした。

     野間「龍馬の部屋に行ってもいないので」

     西川「おるわい。部屋を空けてると、いろいろ荒らされるから空けられないです。僕、部屋にいます。たまにどこか出て、帰って来たらぐちゃぐちゃになっている。真夏に暖房をつけられていて。(野間か鈴木の)どっちか2人でしょうね」

     野間「記憶にないです。僕もそんなことやられていましたしね」

     -一緒に1軍でプレーしている。

     野間「うれしくはないですけど…(笑)。龍馬は打撃もいいですし、すごい出てくるだろうと外から見てて思ってました。出れば打つって感じだったので。僕はびっくりですね」

     西川「(野間は)この身体能力。そりゃトリプル3ですよ」

     -チームは若手が活躍できる雰囲気か。

     野間「やりやすい雰囲気を新井さんだったり石原さんだったり、上の人から作ってもらってるのはあります」

     西川「1年目からそうですけど、やりやすいようにやらせてもらっている。だから僕みたいな若い選手でも何とかやっていけてるのかなと」

     -新井が今季限りで引退する。学んだことは。

     野間「野球に対する姿勢。一塁までの全力疾走だったり、普通だったら手を抜いてしまうようなところを率先してやっている姿を見て、僕たちもやらないと、と。そういうところは本当に見習っていかないといけない」

     西川「僕は食事の時も言われたんですけど、『三塁だけじゃなくて、一塁とか外野とかも練習して、自分の出られる範囲を増やしていけば出場機会も増えてくるんじゃないか。練習もちょっとでいいからしとった方がいいよ』と。だから、たまに一塁で受けたりしてます」

     -新井選手はよく食べてよく飲む?

     野間「僕たちには食え、食えって感じで。新井さんが(肉を)焼いてくれる」

     西川「ひたすら皿に肉が載ってくる」

     -ともに過ごせる期間は短い。

     西川「日本一になって、そこまで一緒にできたらいいなっていう思いです」

     野間「少ないですけど、吸収できるところがあると思うし、とにかく日本一になりたい」

     西川「僕は入って優勝、優勝で。1年目は日本シリーズに行ったけど負けて、2年目はCSで落として。最後まで必死にやりたい」

     野間「同じく。試合に出て…」

     西川「(野間が)試合に出て、打って走って守ったら勝てます。キーマンです」

     野間「お前もな。試合に出て日本一になれればなと思います。頑張ります」


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00000037-dal-base

     優勝へのマジックを「1」としていた広島は26日のヤクルト戦(マツダスタジアム)に10-0で勝ち、球団史上初のリーグ3連覇を達成した。緒方孝市監督(49)は3万2244人の観客の前で9度宙を舞った。本拠地での胴上げは1991年以来27年ぶり。チームはシーズン中、何度か空中分解の危機に陥ったこともあったが、その度に“大岡裁き”で救ったのが、今季限りで現役を引退するベテラン、新井貴浩内野手(41)だった。(山戸英州)

     「優勝してうれしいけれど、僕の中ではタイマーが鳴っている。新井さんと一緒にやれる時間が減っているのは寂しい」

     菊池涼介内野手(28)が複雑な心境をそう表現した。「人間として、野球人として育ててくれた」と新井に最敬礼する弟分だ。

     新井はこの日、10点リードの7回2死一、二塁に代打で登場し三ゴロ。試合終了後には、スタンドから沸き起こった「新井! 新井!」のコールに促され、緒方監督に続いて胴上げされた。

     6度宙に舞い、「『胴上げはやらなくていいから』と事前にいっていたけど、自然にやってもらった。ありがたい」と照れた。

     ビールかけの中締めでは「2次会は黒田さん(一昨年限りで引退した博樹氏)の家でやります。300人以上入りますんで!」と呼びかけ、爆笑を誘っていた。

     誰もが新井を慕っている。今季は開幕直前に左ふくらはぎを痛め、14年ぶりの2軍スタート。

     ある選手は「実績のあるベテランがああいう状況に陥れば、自分のふがいなさにイライラして、ベンチ内の空気が悪くなることも多い。ところが、新井さんにはそれが全然なかったんですよ」と証言する。

     「自分のことよりも、僕ら後輩のことをずっと気にされていた。本来はライバルでもあるはずなのに、押しつけがましくはなく、こちらが悩んでいることをピシャッと言い当てて、適切なアドバイスをくださる。いい意味でドキッとしたことが何度もありました」と続けた。

     2015年まで24年間も優勝できなかった広島だが、セ・リーグで常勝軍団化し急激にもてはやされる中、天狗(てんぐ)になりチーム内であつれきを生む選手も現れた。

     “事件”は今季序盤のある試合中に起こった。タイムリーを放ちベンチに戻った3年目の西川龍馬内野手(23)とのハイタッチを、X選手が拒否。これを目撃した一部の選手、スタッフが激怒しベンチが騒然とする事態に発展したのだ。

     「チームが空中分解する最悪のシナリオが頭をよぎった」(球団関係者)が、この窮地を救ったのが頼れる新井の“大岡裁き”だった。

     複数の選手から相談を受けて立ち上がり、Xと個人面談。怒鳴りつけるわけではなく、「どうした? 何があったんだ?」と優しく問いかけ、聞き役に徹したという。

     Xは厳しい競争から生じたストレスが爆発したが、ベテランの心遣いに徐々に落ち着きを取り戻した。

     じっくり話を聞いた新井は最後に「気持ちはよくわかった。でもな、自分の気持ちの表現方法としては良くない。ここは実力の世界だ。悔しかったら、結果で勝負しないと。みんなで戦うんだよ」と語りかけたという。Xは心を入れ替えてチームと同じ方向へ向き直り、事なきを得た。

     「表には出ていないが、新井さんはこの手の“トラブル処理”が今季10件ほどあった。新井さんの“大岡裁き”がなかったら、リーグ3連覇もなかった。本当にいてくれてよかった」と球団関係者は絶賛。

     チームの負けが込むと、投手陣は野手の得点力不足やエラーを嘆き、野手陣は投手の失投を批判して、両者の仲が険悪になるのも球界ではよくある話だが、こういうとき、決まって新井が両者の間に入り「前を向いてやっていこうよ」と説き続けたという。

     この3年間、広島は新戦力が次々と台頭し、“育てながら勝つ”という難しいテーマをクリアしてきた。陰のフォローを怠らず、世代間のバランスを取る新井の存在こそ、最大の強みだったのかもしれない。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180928-00000017-ykf-spo

    ◆巨人7―8広島(29日・東京ドーム)

     広島がルーズベルトゲームを制し、今季40度目の逆転勝利を収めた。16年の44度、17年の41度に続く3年連続40度以上の逆転勝利は、2リーグ分立後、プロ野球史上初の快挙となった。

     一度は4点リードを追いつかれたが、同点の9回2死一塁から菊池が二盗に成功。西川が2ボール2ストライクから山口俊のフォークを左前にはじき返すタイムリーを放った。

     ヒーローインタビューを受けた西川は「最近、チャンスで打てていなかったので、何とかかえしたかった。まずはCSに向かって戦っていきたい」と声を張り上げた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180929-00000223-sph-base

    <巨人7-8広島>◇29日◇東京ドーム

    広島がシーズン80勝目を挙げた。同点の9回に巨人守護神山口から途中出場の西川が決勝打を放った。勝ちパターンのフランスア、中崎を温存。アドゥワが失点したものの、ヘルウェグや永川が無失点投球でアピールした。


    -終盤に粘って決勝点

    緒方監督 今日も粘り強く、選手が頑張ってくれた。今日で10連戦目で、移動試合。野手にしても投手にしても本当によく頑張ってくれた。優勝が決まった後、関東のファンの方に粘り強い野球を見せることができた。

    -中崎、フランスアを休ませた

    緒方監督 これからは使わないときもある。(代わりに登板した)彼らにとってはこの先の戦いに向けた評価を見極めているところ。

    -西川は一塁での出場が続く

    緒方監督 西川はよく最後に打ってくれた。それまではあまり(打撃内容が)良くなかったけどね。

    -一塁守備も無難にこなした

    緒方監督 投手と一緒。先の戦いへアピールして見せてくれれば、こちらも幅を広げて考える。今は投手を含めて、そういう場。

    -今日出場した選手たちのアピールは

    緒方監督 見せてくれた、見せてくれた。評価している。

    -先発戸田は最低限の投球か

    緒方監督 評価は変わらない。前回中継ぎで登板したときも、いいものは見せてくれる。ただ、まだまだ修正しないといけない課題もある。マイナスばかりじゃないとこちらもみているけど、評価的には代わり映えはない。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180929-00346599-nksports-base

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