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    西川龍馬

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     (セ・リーグ、広島7-5巨人、10回戦、巨人6勝3敗1分、21日、マツダ)まさに電光石火の先制劇だ。快晴が一転、試合開始直前に雷が鳴り始めたマツダスタジアム。広島・西川が先制打で、一回の一挙5得点の口火を切った。  「打ったのはストレート。良い流れに乗って打つことができました」

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/0665389d107682e6f68b320dfa5b5a4a951d717f

    1日でやり返した。広島は2日の巨人戦(東京ドーム)に9―2の大差で勝利した。前日1日に3―11に敗れたばかりだったが、即リベンジした。  


    まずは初回だ。4番の鈴木誠也外野手(25)が二死一塁で11号2ランを放ち先制。2回には無死満塁で西川龍馬内野手(25)が中前適時打でもう1点を追加。


    3回には二死二、三塁で投手の遠藤淳志(21)が2点中前適時打でさらに加点した。  6回には相手バッテリーのミスも絡んで1点を挙げた。試合を完全に決定づけたのは7回だ。二死二、三塁で西川が4号3ラン。西川は「思い切っていきました。遠藤が頑張っているので、いい援護点になって良かったです」と話した。チームは連敗を2でストップした。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/8c88def25c403b507fa4f878c7264a4041caa54b

    <広島-ヤクルト>◇17日◇マツダスタジアム

    広島4番
    鈴木誠也外野手が2点先制打を含む3安打3打点で打線を引っ張った。1回1死二、三塁からヤクルトのプロ初登板吉田喜が1軍で初めて投じたカーブにバットを合わせて中前に運んだ。


    「チャンスをつくってくれたので、返すことができて良かったです。いい先制点になりました」。3回は中前打から二盗でチャンスメーク。3点リードとなった6回には中前打で追加点を奪った。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/31bf146c76b7c7686532f497f58ab41fb2362c1e

    「中日2-7広島」(12日、ナゴヤドーム)  広島の西川龍馬内野手が2安打2打点で中日3連戦の勝ち越しに貢献した。  初回は先制となる左翼線への適時二塁打。2-1の七回は、再び左翼線への適時二塁打を放ちリードを広げた。捉えたのは、祖父江のチェンジアップ。「あそこは変化球が来ると思っていた。うまく反応できた」と汗をぬぐった。  勝負強さが光る。この日、得点圏に走者を置く場面では4打数2安打だった。これで得点圏打率は・533だ。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/b5974655a4549083980c95ad1ff34d2b1ff2cf2c

     「中日2-7広島」(12日、ナゴヤドーム)  広島が快勝。4カードぶり勝ち越しで借金1とした。

    前日19得点の打線が、この日もつながった。初回は西川の適時二塁打で先制すると、三回は鈴木誠の適時打で加点。七回には西川、鈴木誠、堂林の適時打で4点を追加した。八回には菊地涼にも、チーム6本目の適時打が飛び出した。鈴木誠は2安打3打点。  先発・遠藤は6回5安打9奪三振1失点の力投で、初勝利。前回登板した5日の阪神戦(マツダスタジアム)で5回を投げ、3本塁打を含む6安打7四死球で8失点と大炎上したが、背水のマウンドで結果を残した。



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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/24f8a7afbd597ed8150f125d2b1799212dbda08a

    天敵を撃つ布陣が固まった。広島・朝山東洋打撃コーチは15日までに、開幕の1~5番をピレラ、菊池涼、西川、鈴木誠メヒアで組む構想を明かした。練習試合を7戦連続安打で締めた新助っ人が先陣を切り、同11試合で5発を放ったドミニカンが強打で還す。19日の開幕戦(横浜)、DeNAの先発・今永には昨季0勝5敗だが、同じ轍てつはもう踏まない。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/ece875d3ae010000236afdf393e11b1fe415971d

    <練習試合:広島8-1阪神>◇9日◇マツダスタジアム 5回、広島は3番に入った西川のワンバウンド打ちの適時打から得点を重ねていった。「イチローばりの…」などと言われるかもしれないが、そんな大打者と比べるのは無理があるとしても西川の特徴が出ていた打撃だったとは思う。


    彼の打撃の特徴はバットの“面”を器用に使えることだ。バットコントロールと言うより、面をしっかりと球に当てる技術を高いレベルで持っている。 打者全般に言えることだが調子を落とすときはバットをこねる、球を引っ掛けてしまうことが多い。右打者なら右手、左打者なら左手、つまり投手に対してうしろ側にある手首を早く返して打ってしまう。

    手首を返してこねるのではなく、来た球にスムーズに対応していく方が結果は出る。5回で言えば会沢、ピレラ、鈴木誠也の安打もそんな感覚だった。打者の左右に関係なくセンター中心、ピッチャー返しに打つことが大事なのだが西川は特にそれがうまい。
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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/e076a4a7bf8ee0f86ed5b0787fad62532580ac06

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