広島カープブログ

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    西武ライオンズ

     元TBSアナウンサーでタレントの田中みな実(33)が28日に放送されたTBS系「ジョブチューン ~アノ職業のヒミツぶっちゃけます!」(土曜・後7時)に出演し、推定年俸1億円を超えるプロ野球選手2人から告白された。



     番組アシスタント役のみな実に“求愛”したのは、埼玉西武ライオンズ・金子侑司外野手(29)と横浜DeNAベイスターズ・山崎康晃投手(27)。金子は契約更改で推定年俸1億2000万円、山崎は推定3億5000万円でサインした、球界を代表する選手だ。

     みな実を前にすると、2人ともグラウンド上とは違い表情は緩みっぱなし。山崎は「去年、みな実さんが表紙の『anan 美乳塾』を買いました。今年の初写真集も予約済みです」とファンぶりをアピールした。

     2人からの告白に、みな実は「結婚願望はありますか?」と逆質問。2人とも「あります」とアピール。さらにみな実が「浮気しない?」と色っぽく尋ねると山崎は「僕はしません」と即答。金子も「…。しません」と答えていた。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191228-12280167-sph-ent

     元アイドルでタレントの松本典子(51)とプロ野球解説者の笘篠賢治氏(53)が15日、文化放送「スポスタ☆MIX ZONE」(日曜後3・00)に出演。出会いの場所や結婚発表時の周囲の反響などを振り返った。

     初めてとなったラジオでの夫婦共演。お互いの呼び方について「『ママ』と言ったり『お母さん』と言ってみたり」と笘篠氏が語れば、松本が「『お父さん』ですね」と照れながら明かすなど、仲睦まじい雰囲気を伝えた。

     2人の出会いの場所は笘篠氏が所属していたヤクルトの激励会だったという。そこでサインをもらった松本がお礼の手紙を書き、笘篠氏が返事をしたことから連絡を取り合うように。

     極秘交際を続けていたが、笘篠氏が球団広報から「お前さ、松本明子か松本典子かと付き合っているとちょっと耳に入っているけど」と指摘され、当時は「何のことですか?」としらばっくれていたという。すぐさま2人で話し合い「まずいよね。1カ月会うのをよそう」と取り決めたが、当時について松本は「ばれる方がお互い嫌だなっていうのがあった」と懐かしそうに話した。

     結婚を発表したときには「気持ちが楽になった」と2人。ただ、人気者同士のゴールインだっただけに反響も大きく、笘篠氏は「『松本典子のファンだったのに』って、今でも言われます。特に怒っていたのが、西武ライオンズで2軍の監督もやられた潮崎(哲也)さん。(松本の)大ファンでしたからめちゃくちゃ怒られて。私の兄貴まで」と、兄で元西武の誠治さんまで飛び火したと告白。一方の松本は「『笘篠選手のファンでした』って過去形になっちゃてた」と明かしていた。




    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191215-00000225-spnannex-ent

     2年連続パ・リーグ制覇を成し遂げた埼玉西武ライオンズ。本拠地メットライフドームエリアは現在改修工事が進められており、今年6月には新しい選手寮の若獅子寮、室内練習場のライオンズトレーニングセンターが完成した。この施設の建設にあたり、主に選手目線で携わった球団本部長補佐の広池浩司さんは大学卒業後に一度野球を辞めて全日空に就職。その3年後に広島にテスト入団した異色の経歴を持つ。



     広池さんは立大で外野手として1年生からリーグ戦に出場。4年時には主将を務めてチームをけん引した。だが、ドラフトで名前が呼ばれることはなく、卒業後は野球を辞めて全日空に就職した。
     
    「大学では練習にも一生懸命に取り組み、やり切った感があったので『これでプロになれないなら厳しいな』と思いました。ピッチャーなら社会人を経てプロ入りも考えられましたが、野手としては見切りがついていた。なので、社会人で野球を続ける意味を見出せませんでした。野球の次に好きだったのが飛行機で、子供の時から用事もないのに羽田空港に行って飛行機を見たりしていたので、就職活動をして全日空に入社しました」

     入社後は羽田空港のカウンターでチェックインやチケットの発券業務に就いたが、プロ入りしたかつてのライバルたちが遠征の際にカウンターにあいさつにやって来た。気を使って顔を見せてくれるのだが、広池さんにとってはそれが悔しくて仕方がなかった。そして社会人2年目の秋、会社の休みを利用して広島の入団テストを受けに行った。

    「野手としては無理なのがわかっていたので、ピッチャーとして勝負をかけました。小学生の時はピッチャーだったのですが、高校、大学では一切やっていませんでした。でも、その年齢ではピッチャーじゃないと受からないと思いました。1次試験に合格して、秋のキャンプに1か月間参加するように言われましたが、参加するには仕事を辞めなければいけない。不合格になるかもしれませんでしたが、迷わず仕事を辞めてキャンプに参加しました」



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191127-00617124-fullcount-base

     セ、パ両リーグのベストナインが25日に発表された。今オフの米大リーグ挑戦を表明した選手の評価は、投票した国内のプロ野球担当記者とメジャー側の間でどう分かれたか。

     巨人で初めてポスティングシステムによる移籍が認められた、山口俊投手(32)はセ投手部門で274票。2位タイのDeNA・今永、中日・大野雄の10票に大差をつけ、14年目で初選出された。ただ、米国での評判は芳しくない。

     米CBSスポーツは「インパクトのある先発投手とはいえない。本人は優勝争いのできるチームで先発したいと願っているようだが、先発機会が十分に与えられそうなのは、再建途上のチームだろう」と辛口だ。

     「メジャー挑戦を表明したばかりで、MLBにはまだ山口に関する噂はない」とした上で、「先発投手を2人以上必要とするエンゼルス」や「日本人選手となじみの深いマリナーズ」を含む6球団を候補に挙げた。

     別のサイトは「先発としては90マイル台前半だが、救援なら90マイル台半ばが出るため、むしろ救援向き。エース級の投手を必要としているブレーブスのようなチームは、“NO”というのが偽らざるところだ」という。

     西武・秋山翔吾外野手(31)はパ外野手部門で“トップ当選”。3年連続4度目の栄誉を手土産に、海外FA権を行使し雄飛を目指す。米経済誌「フォーブス」が予想する移籍先はカブスだ。今季プレーオフ進出を逃しマドン監督が退任したが、出塁率が高く中堅を守れるリードオフマンが不在。「秋山がチームの切り込み隊長としてうってつけ」とした。

     DeNA・筒香嘉智外野手(27)はセ外野手部門でわずか19票。7番手に終わり、2年連続で受賞を逃した。球団にポスティング移籍を容認されたが、メジャーの筒香評は決して高くない。

     「三振かホームランかというタイプ。現状ではすべての資質を兼ね備えた選手ではないが、メジャー球団はどこもパワーのある外野手を必要としており、出塁率を高めれば次のステップを踏めるかもしれない」

     同じくポスティング移籍を申請する広島・菊池涼介内野手(29)は、セ二塁手部門で17票しか集まらず3位止まり。選出されたヤクルト・山田は250票でダントツだったが、外野部門でも172票を集めて受賞したDeNA・ソトの20票にも及ばなかった。

     今年でゴールデングラブ賞は7年連続7回目。守備の名声は揺るぎないが、MLB公式サイトも「目を見張る守備」を絶賛する一方で、打での貢献は「期待薄」とバッサリ。今季メジャーのFA選手には優秀な二塁手がめじろ押しで、菊池には狭き門となっている。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191126-00000018-ykf-spo

     西武は13日、デュアンテ・ヒース投手のウエイバー公示の申請を行ったことを発表した。

     ヒースは2014年に広島に入団し先発、中継ぎとして2年間在籍。退団後はメキシカンリーグに籍を置き、18年からBCリーグの富山に入団。同年5月に西武に入団し中継ぎ、抑えとして活躍し優勝に貢献。今季も34試合に登板し2勝3敗2セーブ、防御率3・73だった。

     NPB通算4年で126試合に登板、12勝10敗19セーブ、防御率2・66の成績を残した。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00000082-dal-base

     西武は25日、来季のコーチングスタッフを発表した。選手層をより厚くし、育成のさらなる強化を図るため3軍制を導入。前1軍監督の田辺徳雄氏を3軍統括コーチに起用し、今季まで広島で3軍投手コーチを務めた青木勇人氏を3軍投手コーチに招聘(しょうへい)した。

     3軍制について渡辺久信ゼネラルマネジャーは「3軍といっても試合をするのではなく、強化や育成に特化したもの。それとリハビリ組。しっかりと若手を育成する」と説明。昨年までセ・リーグで3連覇した広島の育成手法が導入の背景にあったことを明かし「広島は2、3年目のピッチャーが(1軍に)出てくる印象があった。中崎、山口、遠藤と。アマチュア時代に見ていた選手が意外と早く出てくる」と話した。

     現役時代に西武から移籍し、引退後にそのまま広島で9年間コーチを務めた青木氏を招いたことについては「西武から(広島に)いって、長年コーチとして契約していたのはしっかりしたものを持っているから。経験のあるコーチの方が安心して任せられる」と新設の3軍にうってつけの存在だったことを強調した。

     また、フロント入りしていた田辺氏の起用については「若手育成にたけている。真面目で熱心なところも一番合っているし、早起きしてやってくれる。あのポジションに監督経験者を置くというのは球団として真剣に考えているということ」と話した。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191025-00010016-nishispo-base

     西武は13日、小野和義投手コーチ(53)が今季限りで退任すると発表。後任に球団OBの豊田清氏(48)が同職に就任することが分かった。

     チームは2年連続で防御率がリーグワースト。CSファイナルSも4戦で32失点と、リーグ3連覇へ投手陣の立て直しは急務となる。豊田氏は92年ドラフト3位で西武に入団。02、03年には最優秀救援投手賞に輝いた。巨人、広島でもプレーし、引退後は12年から昨年まで巨人で1、2軍の投手コーチを務めた。選手としての実績はもちろん、指導者としての経験も豊富だ。

     また、同じく昨年まで巨人で打撃コーチを務めていた小関竜也氏(43)が外野守備走塁コーチとして入閣する。小関氏は94年ドラフト2位で西武に入団。98年に新人王に輝いた。佐藤友亮外野守備走塁コーチ(41)は2軍に配置転換となる。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191014-00000067-spnannex-base

     「フェニックス・リーグ、広島9-7西武」(10日、南郷スタジアム)

     広島・小園海斗内野手が2試合連続弾をマークした。

     「3番・遊撃」でスタメン出場し、一回無死一、二塁。1ボールからベテラン・内海の外寄り直球を右翼席へ運ぶ先制3ランとした。

     前日のDeNA戦では右腕・進藤から2ランを放っていた背番号51。「一発で仕留められた。(5打数1安打と)他の打席がダメだったので、(安打を)2、3本打てるようにしたい」と力強く話した。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191010-00000147-dal-base

     「おかげさまで、この5年間楽しかった」「今はゆっくりして」―。鳥栖市出身でプロ野球・広島東洋カープを球団史上初のリーグ3連覇に導く功績を残した緒方孝市監督が1日、退任を発表した。県内ではねぎらう声が広がった。

     実家の鮮魚店「金梅(かねうめ)」では妹の内山さおりさん(47)と、母の妹の末次協子(きょうこ)さん(70)が仕事中に速報で知った。2人は1軍野手総合コーチからの監督就任やリーグ3連覇を振り返り「5年間、本当に楽しませてもらった。鳥栖からも多くのファンに広島まで応援へ行ってもらった。感謝でいっぱい」。

     緒方監督を高校時代、コーチとして指導した園田元紀(もとのり)さん(55)=鳥栖商高野球部監督=は「オフのゴルフの時も野球が頭から離れない様子だった。体を壊してしまうのではと心配していた」と気遣った。退任に「正直、残念だな」と本音を漏らしつつ「でも今はゆっくりしてほしい」と教え子をねぎらった。

     地元への愛も強く、現役時代から毎年、鳥栖市で野球教室を開いた。埼玉西武ライオンズの辻発彦監督とともに佐賀県出身監督として盛り上げ、県内のトップ選手育成などに寄与する「SAGAスポーツピラミッド構想」のアンバサダー(大使)にも就任していた。

     「V3の金字塔はみんなの記憶に残った。広島のファンに愛された名監督で佐賀の誇り」。佐賀県の山口祥義知事は退任が決まった緒方監督に電報を送ったという。5年間、重責を背負った緒方監督に「佐賀に帰ってきて英気を養ってほしい。そしてもう一度チャレンジを」と期待を込めた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191002-03435075-saga-spo

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