広島カープブログ

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    談義

     首位巨人は19日の中日戦(ナゴヤドーム)で逆転負けを喫し、2位広島にゲーム差なしまで迫られた。

     原辰徳監督(60)は「1点が重いゲームになった。初回に(2点を)取ってから、なかなか追加点を挙げられなかった」とサバサバ。首位が慌てる必要はないが、広島がこの日で7連勝と猛追してきた。

     リーグ3連覇中の王者とはいえ、ほんの1カ月前に最大借金「8」まで突き落とした広島。驚異のV字回復の出発点が、巨人戦というのも因果な構図だ。

     巨人は九州での対広島2連戦で、4月16日の初戦(鹿児島)は圧勝。広島は開幕から4勝12敗となり、チーム状態はどん底だった。翌17日の第2戦(熊本)も、8回に広島からFAで補強した丸が勝ち越し2ラン。ところが9回に新加入の抑え、ライアン・クック投手(31)が背信の3失点で、まさかの逆転負けを喫した。

     この日以降、広島は20勝6敗1分と怒濤の快進撃。巨人からすればトドメを刺し損ね、寝た子を起こしてしまった格好だ。広島が最下位に沈む春先から、球界関係者は「絶対にこのままじゃ終わらない。いずれ上がってくる」と口をそろえ脅威論を堅持してきたが、ここまで早い首位争い参戦は想像以上だろう。

     巨人は今月24日から今季初めて、東京ドームで広島を迎え撃つ。広島にとって救世主となったクックは故障で離脱中。流動的な抑えは17日から、先発として2軍調整していたはずの沢村が電撃的に抜擢された。再建途上の勝利の方程式で、破竹の勢いの赤ヘル軍団をはね返せるか。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190520-00000008-ykf-spo

    「ボールを上から叩け!」。多くの選手がこの指導を受けたことがあるだろう。しかし近い将来、この指導が変わるかもしれない。メジャーリーグではStatcastの出現により、打球速度や打球角度を評価できるようになった。今回は、それらのデータを元に「ボールを上から叩け」という野球指導について考えてみたい。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190504-00010000-geeksv-base

    【令和の野球はこうなる】

     すでに危険水域に突入しているといっていい。

     日本中学体育連盟(中体連)が公表しているデータによれば、2018年の中学校の軟式野球部員数は全国で16万8800人。08年の30万5958人から10年間で約13万7000人も減った。09年からは毎年、1万~2万人のペースで部員数が減っている。10年後には中学校から軟式野球部員がいなくなる計算だ。

    「危機的状況は指導の現場でも実感します」とは、元巨人の仁志敏久氏。仁志氏は12歳以下の日本代表である侍ジャパンU12の監督を務めるほか、野球教室などで小中学生への指導に携わる機会が多い。

    「地方では特に、1学年で1チームがつくれず、技術的にも体力的にもまだ途上の下級生がレギュラーに加わらなければ練習も試合もできない、という学校が珍しくありません。それが物足りず、レベルの高い選手がシニアやボーイズなどの硬式チームに移籍し、いよいよ中学野球部が部員不足に陥るという悪循環も起きています。言うまでもなく、中学野球部も高校野球への重要な人材供給源です。ひいては、プロ野球のドラフト候補のレベルにも重大な影響を及ぼす問題でもある。中学校の部活動には週2日は休日を設けること、練習時間は1日2時間まで――など規制が多く、部員数の減少の他にも、レベルが低下する条件が揃ってしまっている。プロ野球界にとっても看過できない状況です」

     そう言って仁志氏は、「実感として、中学野球部は10年持つか持たないか、という印象」と表情を曇らせる。

     今年、プロ野球には日本ハムの吉田輝星、中日の根尾昂、ロッテの藤原恭大、広島の小園海斗といった高卒のスター候補が入った。高校球界には早くも「令和の怪物」と呼ばれるMAX163キロ右腕、大船渡の佐々木朗希という剛腕も登場。巨人の岡本和真らを含め、彼らの活躍で若年層の野球離れを食い止められるか。次代を担う若手が果たすべき役割は小さくない。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190502-00000008-nkgendai-base

    野球好き歌手の河野万里奈がプロ野球セ・リーグの4月ベストナインを選出した。

    「僭越ながら、個人的に胸に響いたベストナインを選ばせていただきました。軸にした視点は、『その瞬間の輝きが強かった』『ぜひ伝えたい素敵な成績、エピソードがあった』の2つです。各ポジション1人に絞るのがとても難しかったです。より野球を、野球選手さんを、好きになる一助となれたら嬉しいです」(河野万里奈)



    【先発投手=床田寛樹(広島)】

    2019年、春。4連覇を狙うカープは苦しんでいた。そんな中でもプロ初完投を含む4勝を挙げ、救世主となっているのが床田投手。チームが負けの渦に飲まれかけているときも要所で床田投手が勝ちをもたらすことで、チームは勝利の味を忘れずにいられて、8連勝も成しえたのではないか(河野調べ)。歌舞伎の女形が似合いそうな涼しげで優しいお顔だちも素敵。

    <☆迷った枠>

    大野雄大(中日)

    「口から生まれたサウスポー」が帰ってきた! 大野投手が笑っていると、チョケていると、「そうそうコレコレ!」という安心感がある。4月16日、7回途中1失点の好投で今季初勝利。実に2年ぶりの白星だった。マウンドのシルエットは幾分ほっそりしていた気がした。調べてみると「ビールかけまで禁酒」しており、約5キロ体を絞ったという。またたくさん活躍して、たくさん面白いことを言ってください!

    【リリーフ投手=五十嵐亮太(ヤクルト)】

    ちょ、待てよ。誰が予想できただろうか? 平成最後の日。勝利数ランキングの頂点には、五十嵐亮太が君臨していた。12球団トップの5勝。リリーフで、である。昨オフホークスから戦力外通告を受け、10年ぶりに古巣に帰ってきたベテラン右腕。ベンチで声を張り上げる姿も印象的。おかえりなさい。かつてほどキムタクには似ていないが、復帰後初のお立ち台で「ただいま」と口にしたときの穏やかな笑顔は世界一かっこよかった。

    【捕手=梅野隆太郎(阪神)】

    4月9日、史上69人目のサイクルヒットを達成。捕手に限れば4人目の快挙だった。その後も打っては打率.340でリーグ3位、守っては青柳投手を初完封、PJ(ジョンソン投手)を初お立ち台に導く。「勝つバイ!」と新たなキメ台詞を披露するなどムードメークも担う。チームスローガン「オレがヤル!」を最も体現して4月の虎を最も咆哮させた男。ちなみに梅ちゃんさんとわたしの出身地は、お隣の市。うれしい。

    【一塁手=ロペス(DeNA)】

    筒香選手が離脱した試合で4番に座って放った逆転2ランなど、印象的な一撃が多かった。わたしは個人的にロペス選手が好きだが、そのきっかけは、昨季神宮での試合でカットを繰り返して12球粘った末にレフトへホームランを叩き込んだシーンだ。豪快な印象が強いが、その陰にあるしぶとさ、ピンチでは率先してマウンドに声をかけに行く温かさ、信じられないくらい派手柄な私服のTシャツ…など、チャモには良さが詰まっている。

    <☆迷った枠>

    ビシエド(中日)

    本調子ではないながらも、4月27日阪神戦で逆転3ランを放ったように、相手にとって怖いところで打つ怪物的イメージは健在。4月23日広島戦、先発のアドゥワ誠投手のもとへ行き、スペイン語で話しかけたが会話が成立しなかったエピソードがハートフルすぎて選出しようかと迷った(アドゥワ投手はお父様がナイジェリア人のハーフだが、日本語しか話せない)

    【二塁手=山本泰寛(巨人)】

    ライブの合間に速報を見たらいつも山本選手がヒットを打っている気がする。11試合31打席に立ち打率.346。2軍から上がってきてからの勢いたるや。怪我で離脱した吉川尚輝選手の穴を見事に埋めた…どころか、むしろそこに山すら築き上げている。「ただで帰らないぞ」と気を吐いているような凛とした目つき。辞書の「チャンスを掴む」のページには「山本泰寛のこと」と書いてありそう。

    <☆迷った枠>」

    阿部寿樹(中日)

    たれ目にお髭が絶妙マッチで、優しめの秦の始皇帝のようなルックス。幾千もの騎馬隊を率いていそう(河野調べ)。4年目にしてついにつかみ取った開幕スタメンから、4月終了時点まで打率.327、2本塁打、13打点。5月にも期待!

    【三塁手=太田賢吾(ヤクルト)】

    遊撃手と迷いましたが、わたしが見て惚れ惚れした試合では三塁を守っていたため太田選手を選ばせていただきました。

    「寂しさもあったけれど、移籍してよかった」と思わせてくれたファン孝行な選手。グッチ(坂口選手)の離脱もあり1番に抜擢されてから、初スタメンで猛打賞、連日のマルチ安打など、期待をはるかに超える活躍ぶり。4月20日には日本ハムから移籍後初ホームランでチームの勝利に貢献。4月終了現在で、すでにキャリアハイの22安打をマーク。輝いているよ、ケリー!

    【遊撃手=坂本勇人(巨人)】

    「盛者必衰」という言葉があるが、坂本勇人の前では無効らしい。超一流を走り続ける坂本選手13年目の春は、26試合連続出塁。ここまで全試合出塁している、ということである。もう…ただただ…偉大です…!

    【外野手=バレンティン(ヤクルト)】

    4月25日には青木→山田→バレンティンと3連発、28日にも1発ずつホームラン。4月のヤクルト打線には何度も思考回路を破壊された。さらにバレンティン選手は、たとえ負け試合でも手厚いファンサービスを欠かさない。ちなみにわたしが勝手に応援ソング『COCO MY OASIS』を作って動画をアップしたときも、見つけ出してリツイートしてくださった。ファン想いである点も含めてベストナイン選出!

    【外野手=近本光司(阪神)】

    いつも気づけば当たり前のように塁に出ている近本選手。阪神ファン希望の新人コンビ「キナチカ」の「チカ」。現在11戦連続安打中。最も印象的だったのは4月25日のDeNA戦、9回表の逆転3ランだろう。足が速いこともあってか、長打率も高い。ふにゃりとした笑顔はかわいく「似顔絵を描きやすそうな選手ランキング」上位(河野調べ)。湘北高校に「スピードと感性」を与えたのは宮城リョータだが、今年の阪神にそれをもたらしたのは近本光司。

    【外野手=ソト(DeNA)】

    わたしはソト選手がホームランを打つたびに「神は居た…」とツイートする。しかし、神様じゃないことはわかっている。我々とおなじ人間なのに、誇り高いメンタリティと成績を保ち続ける。その姿が、わたしにとっては神様よりも信頼できる存在に思えるのだ。守備でのミスもあった。それでも「カンケーナイ」と前を向いた果てに、11本ものホームランを生み出した。リーグ単独1位の数字だ。明るい未来に繋がるよう祈りながらの選出!

    【河野万里奈(かわの・まりな)】

    5月21日生まれ、福岡県出身の歌手。関西学院大出身。物心がついた頃から、夏休みは兵庫・尼崎市の祖母宅に行き、家族で甲子園球場に通っていた。選手にドはまりした最も古い記憶は、04年の佐野恵太選手(東海大甲府高)。中学時代、多感な時期の女子たちとのコミュニケーションに苦しんでいた時に、鳥谷敬(阪神)の存在を知る。言葉でなく背中で語る姿に救われて以来、「鳥谷様」と呼ぶほどに崇拝。自称「鳥谷チルドレン」。甲子園から応援していた選手が各球団に散っていくため、特定の球団を応援することができない。「NPB箱推し(全体を応援している、の意)」で、現在は週1のペースで各地の球場に足を運んでいる。

    2010年、「第4回アニソングランプリ」で応募者総数1万189組の中からグランプリを獲得し、翌年アニメ『Aチャンネル』のOP曲「Morning Arch」でデビュー。作詞作曲、ライブパフォーマンスのインスピレーションは9割野球選手から受けている。SNSの投稿内容の割合は、歌:野球=2:8。とにかく脳内が野球に支配されている。ライブ中のMCでも野球トークを繰り広げるため、共演者や音楽ファンをしばしば困惑させるほど。選手への愛しさ余って勝手に応援歌を作りSNSに投稿しており、昨年は西武ライオンズの山賊打線をテーマにした曲「ライオンズアラート」がややバズって喜んだ。選手の登場曲を担当することが夢の一つ。いつか鳥谷様に、ここまで育ててくださったことのお礼を言うことも夢の一つ。148センチ、右投げ右打ち。

    2019年5月、テイチクインペリアルレコードより再メジャーデビューが決定。

    5月15日にニューシングル『真人間入門』リリース。5月19日にワンマンライブ開催。

    5/15リリース「真人間入門」Music Video(https://youtu.be/2dOgrXy3QVo)



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190501-05010284-nksports-base

     20日深夜に放送された広島ホームテレビ(テレビ朝日系)のカープ学習バラエティー「カープ道」(広島ローカル)が異例の高視聴率をマークしたことが、26日までに分かった。

     20日の放送は「カープ番記者が大集合! 今季のカープを大胆予想」と題してスポーツ5紙の記者が激論。男だらけの華のない画ヅラだったが、同局担当者は「詳しくは申し上げられませんが、視聴率は6%を大きく越えました」と説明した。当日同時間帯の他局を含む全体の視聴率に占める割合を示す「占拠率」もNO.1だった。

     収録の合間、MCの広島ローカルタレント・中島尚樹(45)が「正月にドミニカ共和国でロケをしちゃったので、もうカネがない」と打ち明けたとおり、スタジオセットは簡素を極め、他にタレントを呼ぶこともなかった。そんな中、まるでローテの谷間に仕方なく立てた投手が相手エースに投げ勝ったような想定外の“白星”。同局のウハウハぶりは察するに余りある。

     27日の放送は前回の続編。開幕翌朝の各紙一面を勝手にレイアウトする「妄想紙面予想」や、意外な展開になった「順位予想」などがラインアップされ、「鯉戦士を追うスポーツ記者の皆さんが、足で稼いだ情報を惜しげもなく語ってくれます」(同局広報担当者)とのこと。さあ、2匹目のドジョウはいるのか?

     【出演】柏村翔(サンケイスポーツ)、河合洋介(スポーツニッポン)、田中哲(デイリースポーツ)、田中昌宏(スポーツ報知)、前原淳(日刊スポーツ)、MC・中島尚樹

     【放送】27日深夜0時20分


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-00000121-sph-base

    <オープン戦:広島6-6ソフトバンク>◇24日◇マツダスタジアム

    4連覇を目指す広島がオープン戦を1位で終了。広島のオープン戦1位は96年以来、23年ぶり。



    最近10年、前年の公式戦優勝チームがオープン戦1位は10年日本ハム、13年巨人、15年ソフトバンクに次いで4度目。10年日本ハムは公式戦4位に終わったが、13年巨人、15年ソフトバンクは公式戦も優勝し2連覇を達成。今年の広島はどうか。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190325-03250060-nksports-base

     シーズン開幕を間近に控え、オープン戦を戦う各球団で新人選手や1軍定着を目指す若手たちがアピールを続けている。広島の小園海斗内野手のように高卒ながら1軍のオープン戦に帯同している選手やヤクルトの高卒2年目の村上宗隆内野手のようにブレーク寸前の選手もいる。そんな新戦力が相手に出てきた時、チームの命運を握るのがチームスコアラーの分析だ。1987年から約30年近くプロ野球の世界でチームスコアラーを務め、2009年のWBCにも侍ジャパンのチーフスコアラーでチームに帯同した三井康浩氏に開幕までの新戦力分析のプロセスを聞いた。



     昨年まで、巨人のスコアラーや統括ディレクターとして外国人選手の獲得調査などを約30年に渡り、行っていた三井氏。チーフスコアラーにまでなった眼力に、松井秀喜氏や高橋由伸氏、阿部慎之助捕手ら巨人の名打者たちが信頼を寄せていた。

     今年は球団を離れたため、フラットな立場でオープン戦を観戦。目に留まったのはヤクルトの村上だった。

    「ヤクルトの村上選手は面白いと思いましたね。レフト方向に大きな二塁打を打った腰の動きが大谷選手(エンゼルス)のようでした。ツイスト打法なので、押しが効いて、あれだけの打球が反対方向に飛びます。内角を攻められた時に、四苦八苦していましたが、腰が開かなくなったら、いい数字を残せると思います」

     ツイスト打法とは、打つ瞬間に投手よりの方向に腰をまわすのではなく、逆方向にひねる動きを入れることを一般的に指す。巨人の阿部ら長距離打者が取り入れている。体の開きを抑えることができ、逆方向にも強い打球を打てるようになる。

     村上だけでなく、広島の小園など、新戦力の動きに目を奪われながらも、三井氏の頭は自然と“攻略法”を導きだそうと考えていた。スコアラーはこの時期、まずはどのような着眼点で選手を“丸裸”にしていくのだろうか。

    「今すぐか、それとも夏場くらいか、どれくらいで1軍に上がって来られるのかを判断します。それから能力を分析します」

     チーム内のスコアラー陣で意見を集約し、共通見解を導き出す。まずは打者を見るポイントから。

    「打席の中で選手が何を考えているのか。練習のフリーバッティングや試合で見ていれば、大体、分かってきます。技術的な部分だと、軸回転を見ます。大谷選手の場合は両方できるのですが、軸足回転で打つ“一軸”の打者なのか、後ろから前への体重移動した時に前足の股関節を軸として回転する“二軸”の打者なのかを確認します」

     その軸によって、攻め方が変わってくる。

    「インサイドをどのようにさばいているか。アウトコースはどうなのか。逆に後ろに残して打つ二軸の打者はメジャーリーグや韓国に多いけれど、インコースが弱い。そのあたりがどうなのかも見ます。それから、打者は自分の“ツボ”を持っています。得意なコースでいい当たりをする時、打球が一体、どこまで飛ぶのかも見ています」

     投手の場合のポイントはどうなのか。

    「絶対にストライクが欲しい、という場面で確実にストライクが取れるかどうかを見ます。同じシチュエーションで、その時は直球でストライクを取ったとしたら、今度は変化球でストライクが取れるかどうか。勝負できる球がどれだけあるかで1軍かまだそこまでのレベルではないかを見ています。ボールのキレとかはまだキャンプ中では出てきません。でも、捕手が構えたところにどれくらい投げられるか、制球力はその時にも表れます。ストライクが10球中、7球以上でないと上では通用しません。5球ではファームの選手と見ています」


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190309-00314310-fullcount-base

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