広島カープブログ

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    赤松真人

     5日に胃がん手術を受けた広島・赤松真人外野手(34)が退院したことを16日、自身のブログで明かした。

     ブログは「退院しましたぁ!」から始まり「まだ痛みが残るものの日常生活は何とか出来そうです! いつもは体を動かしていたので、ゆっくりすることに慣れず暇があれば散歩をしています! これから不安になることがあるかもしれませんが、常に前だけを見てやっていきたいと思います! 様々な方から声をかけていただき本当に感謝です! この気持ちを忘れず頑張ります!」と結んだ。

     今後に関しては「とりあえず痛みを抑えながらできる運動をして様子をみたいと思います!」と説明。今季中の復帰を目指していく。

     赤松は昨年12月28日に初期の胃がんであることを公表。今年1月5日に広島市内の病院で腹腔鏡(ふくくうきょう)による切除手術を受けていた。


    引用元 http://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20170116-OHT1T50187.html

     5日に胃がんの切除手術を受けた広島の赤松が自身のブログを更新し、手術が無事終了したことを報告した。

     手術後3日間は「ベッドで寝ていることもつらく、うなされる毎日で全く寝られなかった」そうだが「今はようやく4時間位は寝られます!」と強調。病室でサムアップポーズをとる画像を添え「痛みも多少はありますが、暇があれば病院内を歩き回ってます!まだまだやれないことがたくさんありますが焦らずしっかりやっていきたいと思います!」と、早期回復への意欲をつづった。


    引用元 http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/01/12/kiji/20170111s00001173239000c.html

     昨年の25年ぶり優勝に貢献しながら、昨年末に胃がんが判明した広島の赤松真人外野手(34)が11日、5日に胃がんの切除手術を受けてから初めて自身の公式ブログを更新した。

     タイトルは「ありがとうございます」。まずは激励コメントに対し「皆さん、たくさんの心強いコメントありがとうございます!」と、感謝の言葉をしたためた。

     続いて「無事に手術も終わり、ようやくストレス無く動けるようになりました!術後3日間はベッドで寝ている事も辛く、うなされる毎日で全く寝れなかったです!今はようやく4時間位は寝れます!痛みも多少はありますが、暇があれば病院内を歩き回ってます!」と現状を説明。「まだまだやれないことがたくさんありますが焦らずしっかりやっていきたいと思います!また更新できるように頑張ります(*´ω`*)」と締め、パジャマ姿の写真も公開している。

     赤松は昨年12月に初期の胃がんが判明。同28日に会見を開き、腹腔(ふくくう)鏡手術を受けると公表していた。

     昨年6月14日の日本生命セパ交流戦・広島-西武戦で、史上初めてコリジョンルールでのサヨナラが成立した一戦でサヨナラ打を放った。この勝利を起点にチームは、32年ぶりの11連勝を飾るなど25年ぶりの優勝に一気に突き進んだ。ムードメーカーであり、代走のスペシャリストとしてチームに欠かせない存在だった背番号38。再びグラウンドで輝く日を目指している。


    引用元  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170111-00000068-dal-base

     広島・新井貴浩内野手(39)が6日、広島市内のトレーニングジム「アスリート」で自主トレを公開した。

     新井は、前日5日に広島市内の病院で胃がんの手術を受けた赤松について、神妙な面持ちで口を開いた。「言葉が見つからない。本人、家族が一緒になって頑張っている。自分たちも彼のことを待っている」。昨年12月28日に赤松が胃がんを公表してから、初めてコメント。復帰を目指す同僚に白星でエールを送るか? との問いに「もちろん」とうなずいた。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170107-00000515-sanspo-base

     昨年末に胃がんを患っていることを公表した広島の赤松真人外野手が5日、広島市内の病院で切除手術を受けた。球団は入院期間について1~2週間と発表。運動再開まで1~2か月を要する見込みだという。

     復帰を目指す34歳のベテランに向け、ファンからも続々と声援が送られている。同選手の公式ブログにこれまで多数の応援コメントが寄せられていることを受け、この日、同サイトを運営する事務局スタッフは「赤松選手 応援掲示板」と題し、読者へのメッセージを掲載。同記事のコメント欄を応援専用とするとし、「皆さまのお声とパワーが、赤松選手に届きますように!!」と綴った。

     その後、ファンからは多くのメッセージが寄せられており、「赤松さんが帰ってきてくれるのをいつまでも、いつまでも待ってます!」、「必ず元気な姿で戻ってきてくれると信じています!!」、「報告を受けた時はびっくりしました。しかし、無事に手術も終わったと聞きホットしてます。連覇するには、赤松選手が必要です」、「四国88ヶ所のお参りで、赤松選手の病気平癒を祈願しております。必ずグランドに戻って来てください。待ってます」、「どんなに時間がかかってもカープのチームメイトもファンもあなたをまってます」、「ゆっくり焦らず、体の回復に努めてください!」など励ましの声が続々と届いている。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170106-00010002-fullcount-base

     広島は5日、「胃がん」で広島市内の病院に入院していた赤松真人外野手(34)が切除手術を受けたと発表した。入院期間は1~2週間。運動再開の見込みは1~2カ月という。


     赤松は12月28日にマツダスタジアムで会見を開き「初期段階の胃がん」が見つかったことを公表していた。「復帰をして、野球ができる状態になるのかはわからない。でも早く治して、前例になるようにしたい。前向きにしか考えていない」と覚悟を決めていた男。今後はリハビリを開始しグラウンド復帰を目指す。



    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170105-01761304-nksports-base

     29日、ヤクルトのマスコット・つば九郎がブログを更新し、胃がんを公表した赤松真人に向けてエールを送った。

     つば九郎は「あかまっちゃんへ。しんぶんみたよ。つばくろうはまってるから。またいつものように、ぐらんどで、くだらないはなしを、おもいっきりはなして、おおわらいするひを」と赤松が病気を克服した後、再びグラウンドで会えることを願った。

     また、「いそがなくていい。ひとりでたたかってるんじゃない。ちーむのみんな、ふぁんのみんな、つばくろうも、いつもちかくにいます。あかまっちゃんぺーすで!ずむすた、じんぐう、みんなまってるから!!!おともだちだいひょう、つばくろうより」と力強いメッセージを送った。

     つば九郎のブログに、つば九郎、赤松真人、菊池涼介、丸佳浩と撮った写真をアップしている。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161229-00099708-baseballk-base

     広島の赤松真人外野手(34)が28日に胃がんを患っていることを公表し、来年1月上旬に手術を受けることを明かした。今月15日の検査で初期段階のがんが見つかった。これを受け、今季限りで引退したチームメイトの廣瀬純(37)が懸命にエールを送っている。

     廣瀬は同日に「皆さん、赤松を応援してください!」とブログを更新。「赤松の病気、びっくりしました。早い回復を心から願ってます 頑張れる赤松!」と綴った。

     本人と電話で話したという廣瀬は「赤松から胃がんの説明を聞いて少し落ち着いた自分。声は元気でしたが、本人は予想以上にショックだったと思います。連覇には赤松の力が絶対必要です! 皆さんも赤松を応援してください!!」と呼びかけた。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161229-00010002-fullcount-base

     今季、広島の25年ぶりリーグ制覇に大きく貢献した赤松真人外野手(34)が28日、マツダスタジアムで会見を開き「胃がん」を患っていることを公表した。15日に個人的に受診した医療機関で判明。初期段階で生死には関わらないが、手術が必要だという。来年1月上旬に広島市内の病院で手術を受ける予定。復帰時期は見えないが、球団もサポートを約束した。

     いつもの笑顔が違和感を消していた。今思えば合点がいく。19日、マツダスタジアムに来た赤松はなぜかスーツ姿だった。契約更改は終わっている。イベントはなく、取材でもない。帰り際、新井のもとへ歩み寄ると、新井の表情は曇り、神妙な様子で声をかけていた。いつもの笑顔が違和感を消していたが、そういうことだったのか…。

     チームが勝てば笑い、たとえ負けても、笑っていた。根っからのポジティブ思考がチームを明るく照らす。若手とベテラン、選手とコーチ陣の橋渡し役でもあり、キクマルコンビも頼りにする兄貴分。記者に対しても、どんなときでも丁寧に対応してくれる。赤松の周りにも、笑顔がある。

     先週も球場の駐車場で後輩の新車を見て「センス悪っ!」という突っ込みを入れて笑わせた。すでに胃がんと宣告された後。いつもと変わらない笑顔だった。

     また来年、グラウンドで赤松の笑顔に会える。そう信じている。【広島担当=前原淳】


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161229-01758114-nksports-base

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