広島カープブログ

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    野間峻祥

     「広島秋季キャンプ」(15日、日南)

     広島の野間峻祥外野手が、休日を返上して体を動かした。午前中に自転車で球場を訪れると、室内で約1時間の筋力トレーニングを行った。



     今秋は、速球を捉える確率をいかにしてあげるかがテーマだ。11日の初日からフォームを微調整するなど、試行錯誤している。

     秋季キャンプの打ち上げは20日。18日にはシート打撃が予定されている。「軸足にどれだけ体重を残してから打ちに行けるか」。さらなるレベルアップに余念がない。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00000093-dal-base

     赤ヘル軍団のボスが右腕を天に突き上げた。

     広島はソフトバンク、DeNA、オリックスとの“四つ巴”を制し、高校生ナンバーワン遊撃手と名高い小園海斗(報徳学園)の交渉権を獲得。緒方監督は「次の世代の中心として期待している。能力は非常に高い。中軸を打てる選手になってほしい」と話し、「基礎体力がどれくらいあるかを把握して、良ければ(来春の)一軍キャンプに帯同させてもいいかな」と、早くも来季の戦力になり得る可能性も示唆した。

     今季、広島は球団初のV3を達成。オフは外野手の丸(29)の国内FA流出が懸念されているが、順調なら来年は二塁の菊池(28)、再来年は遊撃の田中(29)もFA権を取得する。下手をすれば、3年間で主力3人を立て続けに失いかねない。

     だがしかし、能力の高い若手がゴロゴロいる。

     昨年は中村奨成(19)を1位で獲得。夏の甲子園で大会記録となる6本塁打を打った打撃もさることながら、捕手としても評価が高い。中村と並ぶ正捕手候補の坂倉(20)も順調に成長。2014年ドラ1の野間(25)は今季126試合で打率・286を打ち、15年ドラ5の西川(23)も同107試合で・309と活躍した。主力が抜けても、ドラフトで獲得した生え抜き野手たちが着々と力をつけているのだ。

     小園の指名で、広島の黄金時代はいよいよ盤石になる。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181026-00000019-nkgendai-base

     広島の赤松真人外野手(36)が11日、「甲斐キャノン」への挑戦を、来季復活への発奮材料に掲げた。広島市内で開催された「第1回がん経験者の文化祭 キャンフェス2018」に出席し、日本シリーズでチームが6連続盗塁阻止されたソフトバンクの甲斐に対抗心を見せた。

     会場には「甲斐キャノンには赤松選手しかいない!」という応援ボードも設置されていた。「すごい捕手。配球や投手の癖を盗まないと(盗塁が)決まらない。(日本シリーズは)俺だったらここで走るとか、そういう目で見ていた」。3年ぶりの1軍復帰を期す来季へ、08年から7年連続2ケタ盗塁を誇る足のスペシャリストの血が騒いだ。

     16年に胃がんを公表し、昨年1月に胃の半分を切除。実戦復帰した今季は2軍で55試合、打率2割3分7厘で5盗塁の成績を残した。「今年の1年をどう生かすか」。オフは足の筋力強化に励み走力向上に努める。近日中に契約更改に臨むベテランが甲斐との対決に思いをはせ、プロ15年目の完全復活を目指す。(小松 真也)

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00000339-sph-base

     広島・東出輝裕打撃コーチが8日、マツダスタジアムを訪れた。

     10日から宮崎・日南で秋季キャンプがスタート。テーマは「課題の克服とレベルアップ」で、強化指定選手を問われると、「野間、坂倉、西川、曽根」の名前を挙げた。

     また今季限りで新井が現役を引退。後釜となる右打者については、「堂林」「下水流」の名前を挙げた。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-00000095-dal-base

     日本シリーズは28日、マツダスタジアムで第2戦を行い、広島が5―1でソフトバンクを下して1勝1分けとした。

     広島自慢の打線が猛打で本拠地勝利をもたらした。第1戦で無安打だった丸、田中にシリーズ初安打が生まれ、鈴木は猛打賞で3打点。終わってみれば10安打の猛攻に緒方監督も「クリーンアップがいい仕事をしてくれた。しっかりと自分たちの野球ができた」と手応えを口にした。

     ただ、気掛かりは武器である機動力が発揮できていない点だ。シーズンではリーグ断トツの95盗塁をマークしたものの、今シリーズではゼロ。第1戦で上本、野間が刺され、第2戦でも鈴木、田中が封じられ、2戦4盗塁死の惨状だ。

     12球団屈指の盗塁阻止率を誇る甲斐、高谷の強肩自慢に対し、イケイケで走らせるだけではせっかくの走者を“無駄死に”させることにもなりかねない。それでも広島はお構いなしの姿勢だ。

    「じっとしていたままでは安打が出ても一、二塁にしかならない。動いて相手の守備を動かすことも大事。かつては自分たちも『とにかく走れ』と言われてきた。決して『セーフになれ』とは言われていない。逆にサインが出されたのに走らなかったら怒られてきた」(東出打撃コーチ)。結果より、仕掛けることで攻撃の幅を広げるというのが広島伝統の考えだ。

     選手たちも“アウト上等”の精神に変わりはない。「(盗塁に)トライすることが大事。相手はいい投手ばかりなので足を使っていかないとなかなか点が取れない。1回アウトになったからといって怖がることはない」(野間)と3戦目以降も積極姿勢を貫くつもり。

     けん制がやたらと増えるなどこの2試合で相手バッテリーへの重圧を与えることには成功している。今後も“足”を生かした攻撃で34年ぶりの頂点を目指す。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181029-00000043-tospoweb-base

     ◇セ・リーグCSファイナルS第3戦 広島5―1巨人(2018年10月19日 マツダ)

     バットだけでなく、好走塁でも主導権を握った。広島は2回無死二塁で野間が右翼線適時二塁打で先制点を挙げた。これだけでも殊勲だが、それ以上にその後の走塁が光った。

     次打者・会沢の遊ゴロの間に好スタートを決め二塁から三塁へ進んだ。二塁走者は、2死の場合を除き左方向(三遊間)へ打球が飛んだケースは一度止まるのがセオリー。その一瞬の判断を間断なく決めた好走塁だった。

     「いいスタートが切れて、打球も緩かったので。スタートが良くても、打球が強かったら止まっていました」

     打者・会沢の進塁打への意識も手助けとなった。結果的には左方向への打球になったが「会沢さんも逆方向に打ちにいってくれていたので」と感謝した野間。最初から引っ張りを意識した左方向への打球ではないので、ゴロの勢いは強くなかった。同様のケースで三塁へ行くか、自重するか、の判断は個人に委ねられているという。

     1死三塁となり、続く安部の一ゴロの間に2点目のホームを踏んだ。不確実な連打に頼らず、確実に1点を取りにいく。地味ではあるが、1アウトも無駄にはしない徹底した走塁への意識は、遺伝子として広島野球に根付きリーグ3連覇を支えた。(後藤 茂樹)


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181020-00000072-spnannex-base

    セCSファイナルステージ第3戦
    ○ 広島 5 - 1 巨人 ●
    <10月19日 マツダスタジアム>

     19日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター CSファイナルステージ 第3戦 広島-巨人戦』で解説を務めた江本孟紀氏が、広島と巨人の下位打線の差について言及した。

     巨人は2回無死走者なしから4番・岡本和真が失策、7番・陽岱鋼の四球で二死一、二塁の好機を作ったが、小林誠司が空振り三振に倒れた。その裏、広島は先頭の5番・メヒア、6番・野間峻祥の連続二塁打で先制。7番・会沢翼の遊ゴロで野間が三塁へ進むと、8番・安部友裕の一ゴロの間に野間が2点目のホームを踏んだ。

     2回に下位打線で得点できた広島と、得点できなかった巨人。“2回の攻撃”が結果的に、勝敗を分けたといえるだろう。江本氏は「そもそも広島の下位打線と巨人の下位打線を比べちゃダメですよ。今年の広島は、下位打線が繋がっていますし、点の取り方に余裕がありますよね」と語った。

    (ニッポン放送ショウアップナイター)


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181020-00169708-baseballk-base&pos=4

    ◆2018 マツダ クライマックスシリーズ セ 最終S第3戦 広島5―1巨人(19日・マツダスタジアム)

     球団初のリーグ3連覇を成し遂げた広島の強さは、短期決戦でも健在だった。横綱相撲で巨人に3連勝。2年ぶり8度目の日本シリーズ進出を決めた緒方監督は「とにかく初戦が大事だと思っていた。選手たちは心配を吹き飛ばすプレーをしてくれた。最高の3試合だった」とナインをたたえた。

     流れを引き寄せたのは、秘蔵っ子の野間だ。2回無死二塁の好機で、一塁線を破る先制二塁打。続く会沢は遊撃正面のゴロだったが、二塁走者の野間は「打球が緩かったし、スタートが良かったので」と、50メートル5秒8の快足で三塁を陥れる好走塁。次の安部の一ゴロで生還した。緒方監督も「2点目が入ったから主導権を取れた」と高評価した。

     今季は丸の負傷離脱をきっかけにブレイク。走攻守を兼ね備えた若鯉は「短期決戦だと、ああいう1点が大事になると思う」。緒方監督も「本人も自信になるだろう。次の、さらに大きな舞台にも自信を持って入っていける」と日本シリーズでの活躍に期待を込め「厳しい戦いになるとは思いますが、チーム一丸となって、ファンとともに日本一を勝ち取りましょう!」と宣言した。1984年を最後に遠ざかる日本一まで、あと4勝だ。(種村 亮)


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181020-00000026-sph-base

     広島・野間峻祥外野手(25)と西川龍馬内野手(23)が対談し、今季の活躍などについて真剣に、時に笑いありで語った。球団史上初のリーグ3連覇に貢献した2人。今季限りで引退する新井への感謝や、日本一への思いも明かした。



      ◇  ◇

     -2人とも好成績を残す中、ここまでの活躍を振り返って。

     野間「続けて試合に出ることもなかったので、最後までやってみて。1試合1試合必死にやっていこうと。(打席での粘りは)内野手からしても前に飛ばすのは嫌だと思う。三振をできるだけしないこと。追い込まれれば泥くさくいければというのは常に思ってます」

     西川「守備でポロポロしてるのでね。話にならないですけど」

     野間「やめようや…(苦笑)。でも後ろから見てますけど、難しい球、結構来てますよ。投げる方はしょうがないと思うけど、捕るのは難しいのが多いかなと思っていました」

     -2人は仲が良い?

     野間「(西川が16年に入団して)えらいスカしたのが入ってきたな、と。冗談ですけどね。もともと僕が誠也と仲良くて、1軍キャンプに来てって感じだったので。自然と食事に行ったりとかはありました」

     西川「(1年目の)合同自主トレの時に野間さんが大野に来て、『おう』って。うわ、野間や!って」

     野間「ウソつけ。絶対そんなんちゃう。あまり記憶がないですね」

     西川「こんな感じです」

     -寮時代はともに過ごした。

     野間「龍馬の部屋に行ってもいないので」

     西川「おるわい。部屋を空けてると、いろいろ荒らされるから空けられないです。僕、部屋にいます。たまにどこか出て、帰って来たらぐちゃぐちゃになっている。真夏に暖房をつけられていて。(野間か鈴木の)どっちか2人でしょうね」

     野間「記憶にないです。僕もそんなことやられていましたしね」

     -一緒に1軍でプレーしている。

     野間「うれしくはないですけど…(笑)。龍馬は打撃もいいですし、すごい出てくるだろうと外から見てて思ってました。出れば打つって感じだったので。僕はびっくりですね」

     西川「(野間は)この身体能力。そりゃトリプル3ですよ」

     -チームは若手が活躍できる雰囲気か。

     野間「やりやすい雰囲気を新井さんだったり石原さんだったり、上の人から作ってもらってるのはあります」

     西川「1年目からそうですけど、やりやすいようにやらせてもらっている。だから僕みたいな若い選手でも何とかやっていけてるのかなと」

     -新井が今季限りで引退する。学んだことは。

     野間「野球に対する姿勢。一塁までの全力疾走だったり、普通だったら手を抜いてしまうようなところを率先してやっている姿を見て、僕たちもやらないと、と。そういうところは本当に見習っていかないといけない」

     西川「僕は食事の時も言われたんですけど、『三塁だけじゃなくて、一塁とか外野とかも練習して、自分の出られる範囲を増やしていけば出場機会も増えてくるんじゃないか。練習もちょっとでいいからしとった方がいいよ』と。だから、たまに一塁で受けたりしてます」

     -新井選手はよく食べてよく飲む?

     野間「僕たちには食え、食えって感じで。新井さんが(肉を)焼いてくれる」

     西川「ひたすら皿に肉が載ってくる」

     -ともに過ごせる期間は短い。

     西川「日本一になって、そこまで一緒にできたらいいなっていう思いです」

     野間「少ないですけど、吸収できるところがあると思うし、とにかく日本一になりたい」

     西川「僕は入って優勝、優勝で。1年目は日本シリーズに行ったけど負けて、2年目はCSで落として。最後まで必死にやりたい」

     野間「同じく。試合に出て…」

     西川「(野間が)試合に出て、打って走って守ったら勝てます。キーマンです」

     野間「お前もな。試合に出て日本一になれればなと思います。頑張ります」


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00000037-dal-base

    ■「恋のマイアヒ2018~ノマノマ・ダンス~」を歌うダン・ダランより、広島カープの優勝をお祝いする動画コメントも到着!
    “マイアヒ~、マイヤホ~、ノマノマイェイ!”と何語かわからないけど、思わず口づさんだり、脳内リピートしまくった人も多かった2005年の大ヒット曲、O-ZONE(オゾン)の「恋のマイアヒ」。

    先日の『MUSIC STATION ウルトラFES 2018』出演に加えて、広島東洋カープの野間峻祥選手が登場曲に「恋のマイアヒ」のオリジナルバージョンを使用している(※サビの歌詞がノマノマイェイ=野間野間イェイ!)という縁もありネットファンのみならず、カープファンの間でも話題になっている。

    そんななか、広島カープの優勝を記念して、「広島カープ優勝記念!恋(鯉)のマイアヒ無限ループ祭」と題して「恋のマイアヒ」の様々なバージョン、リミックス、O-ZONEの中心メンバーだったDAN BALAN(ダン・バラン)が、2018年バージョンとして9月12日にリリースしたばかりの「恋のマイアヒ2018~ノマノマ・ダンス~」など“マイアヒ”を永遠に楽しめるプレイリストが登場した。

    ただでさえ脳内リピートしてしまう「恋のマイアヒ」の無限ループは、ファンの間でうれしい悲鳴のみならず、

    「お酒が進む!」
    「嫌がらせか!」

    などと話題になっている。

    また、ダン・バランからノリノリのお祝い動画も到着。広島カープの優勝および野間選手を祝福している。

    新しくリリースされた「恋のマイアヒ2018~ノマノマ・ダンス~」のミュージックビデオの再生回数も2,000万再生に迫る勢いで、日本のみならず世界中でマイアヒがブレイクする日は近い!?

    リリース情報
    2018.09.12 ON SALE
    DAN BALAN
    DIGITAL SINGLE「恋のマイアヒ2018 ~ノマノマ・ダンス~(feat. MARLEY WATERS)」

    プレイリストはこちら
    https://avex.lnk.to/carp-omedetou_maiahi2018

    コメント動画はこちら
    https://twitter.com/koi_no_maiahi/status/1045543657921638401

    「恋のマイアヒ2018 ~ノマノマ・ダンス~(feat. MARLEY WATERS)」配信URL
    https://avex.lnk.to/maiahi2018

    「恋のマイアヒ」詳細はこちら
    https://avex.jp/maiahi/


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180928-00000024-mnet-musi

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