広島カープブログ

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    鈴木誠也

     「中日-広島」(17日、ナゴヤドーム)

     広島・鈴木誠也外野手がベンチ入りメンバーから外れた。

     前夜の中日戦で自打球が左スネ付近に直撃し、途中交代していた。この日は球場に姿を現さず、宿舎で静養。打撲とみられ、高ヘッドコーチは「今日は休養。動かさない方がいいという判断。明日(18日)は来ると思う」と説明。

     松原チーフトレーナーは「自打球が当たったので、回復に充てます。お伝えできることはそこまでです」と話した。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000114-dal-base&pos=2

     「中日1-5広島」(17日、ナゴヤドーム)

     広島・野間峻祥外野手が2戦連続の適時打をマークした。

     1-0の四回1死一、三塁。笠原の外角低め直球をはじき返し、左中間を真っ二つに破る2点適時二塁打とした。前夜も4安打1打点と躍動していた中、この日も結果を残し「左に対して1打席目ああなってしまった(空振り三振)ので、2打席目に一本出て良かった」と安どの表情を浮かべた。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000159-dal-base

     「中日-広島」(16日、ナゴヤドーム)

     広島・鈴木誠也外野手がアクシデントに見舞われ、途中交代した。


     六回無死一塁での第3打席。4球目のファウルが左スネ付近に直撃する自打球となり、その場でうずくまった。駆け寄った松原チーフトレーナーに付き添われ、足を引きずりながらベンチ裏へ退いた。

     グラウンドに戻らず、直後に下水流と交代となった鈴木。主砲が離脱となれば手痛いだけに、後半戦初戦で暗雲が立ちこめた。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000143-dal-base

     (セ・リーグ、中日1-5広島、13回戦、中日7勝6敗、16日、ナゴヤD)首位の広島が中日に快勝。リーグ3連覇に向け後半戦の好スタートを切った。先発のジョンソンは7回を投げて8三振を奪い、6安打1失点で6勝目(2敗)を挙げた。

     広島は一回、二死から丸が、中日の先発・吉見から右中間スタンドに運ぶ18号ソロを放ち先制。二回には松山の右中間スタンド最前列に突き刺さる8号ソロで追加点を挙げた。

     広島は四回にも二死から西川が左翼線二塁打を放つと、石原の中前適時打でさらに1点を追加した。

     中日は六回に無死二、三塁から平田の内野ゴロの間に三走・大島が生還し1点を返すが、広島は八回に西川が、九回には野間が適時打を放ち差を広げた。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000583-sanspo-base

     「マイナビオールスターゲーム2018」(13日・京セラドーム大阪、14日・リブワーク藤崎台)の試合前に行われる本塁打競争に2年連続で出場する広島の鈴木誠也外野手(23)が11日、マツダスタジアムでの全体練習後に予行演習した。1本で終わった昨年のリベンジを果たし、初の栄冠を手にする意気込みだ。


     本番での規定時間は3分。鈴木はコンビを組む会沢の球を無我夢中ではじき返した。「アツさん(会沢)の確認も含めて投げてもらいました。頑張ります」。柵越えは2本ながら、一発勝負へ向けて事前準備を行えたことはプラスだ。

     初選出された昨年はZOZOマリンで登場した。柳田と準決勝で対戦。1本塁打に終わり敗退した。同球場独特の強い海風を意識し過ぎたあまり「力んで余計にダメだった」と振り返った。

     今年は8選手がエントリーした。鈴木のほかにセは筒香(DeNA)、山田哲、バレンティン(ともにヤクルト)で、パは柳田(ソフトバンク)、吉田正(オリックス)、山川(西武)、中田(日本ハム)だ。対戦相手や出場する球場は、大阪で前夜祭が行われる12日に決まる。

     打撃投手を務める会沢は、“昨年超え”に自信をのぞかせた。本塁打を打たせる球を投げるのは「難しい」とポツリ。それでも「誠也は技術があるからね。しっかりアシストしたい」と力を込めた。

     「なんで僕が選ばれたのか…。周りがすごい選手ばかりなので(賞は)取れないと思う。でもそれが逆に良い方向に向かってくれれば」。鈴木は汗をぬぐいながら言葉を紡いだ。夢舞台だからこそできるフルスイングでアーチを量産する。

    引用元 https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2018/07/12/0011437280.shtml

     6月30日に1000本安打を達成したばかりの広島・丸佳浩は、7月1日のDeNA戦で2本塁打を含む5打数3安打と大暴れした。特筆すべきは出塁率の高さ。2位のヤクルト・坂口智隆に大きく差を開ける.508までアップした。

    両リーグの出塁率5傑

    セ・リーグ
    1丸佳浩(広).508(57安打61四球2死球)
    2坂口智隆(ヤ).443(77安打41四球2死球)
    3坂本勇人(巨).418(95安打43四球0死球)
    4鈴木誠也(広).417(56安打37四球2死球)
    5山田哲人(ヤ).413(74安打56四球0死球)

    パ・リーグ
    1近藤健介(日).466(75安打40四球1死球)
    2秋山翔吾(西).434(105安打41四球3死球)
    3柳田悠岐(ソ).407(93安打30四球1死球)
    4山川穂高(西).403(72安打52四球7死球)
    5中村奨吾(ロ).399(85安打30四球11死球)

     丸の出塁率は突出している。セ・パ両リーグの規定打席到達打者の中で、ただ一人安打数より四死球数が多い。今季の丸は、打率もさることながら、選球眼がずば抜けていると言える。

     NPBの出塁率の計算式は、1984年までは(安打数+四死球数)÷(打数+四死球数)だった。1985年からは(安打数+四死球数)÷(打数+四死球数+犠飛)になった。

     また、打撃タイトルとしては、セ・リーグは1967年から84年までは最高出塁数、パ・リーグは1962年から84年は最高出塁率(旧計算式)だった。そうした経緯があったため、NPBの公式サイトではシーズン最高出塁率のランキングは掲載されていない。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00146340-fullcount-base

     ◇セ・リーグ 広島4―2巨人(2018年6月28日 マツダ)

     どこ出身?決勝の逆転3ランを放った広島・野間峻祥外野手(25)が、通訳同伴のお立ち台でホームのファンを沸かせた。

     プロ初勝利の高橋昂とお立ち台はなぜか3人。意味不明な言葉をつぶやくと、付き添った男性が「最高です!。昂也が凄く頑張っていたので。毎日の積み重ねと、まぐれです」。本当にそう言ったかは別として、今季初の6連勝と勢いが止まらないチームのムードを象徴するお立ち台となった。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00000143-spnannex-base

     今年4月23日に急逝した元広島の衣笠祥雄さん(享年71)のお別れの会が28日、広島市内のホテルで開催された。午前中には広島の監督、コーチ、選手らが献花に参列。緒方孝市監督(49)は「4月23日に亡くなられて、この2カ月あっという間だった。今年のキャンプにたくさん野球の話ができると思っていたができなくて、シーズン中もできなくて、本当に残念で、悲しい気持ちです」と声を絞り出した。



     衣笠さんと「カープの日本人の4番バッターを育てたい」という話をしていたそうで、「鈴木誠也が日々成長してくれて、喜んでくれていると思う」と語った。衣笠さんの遺影の前では「チーム一丸となって、秋には日本一の報告ができるように頑張ります」と誓ったことを明かし、決意を新たにしていた。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00000052-dal-base

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