広島カープブログ

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    鈴木誠也

     全国各地で行われていた全国高校野球選手権大会の地方大会が終了した。今大会でもっとも注目されていた佐々木 朗希を擁する大船渡高校(岩手県)は岩手大会の決勝で敗退。3年間で1度も甲子園の舞台に立つことは叶わなかった。また、及川 雅貴(横浜高校)や西 純矢(創志学園高校)も地方大会で散った。

     プロ野球の世界を見渡しても、最後の夏に甲子園へ手が届かなかった選手は多い。

     そんな中、7月27日のヤクルト対広島(神宮)の試合では、最後の夏に甲子園へ出場できなかった同世代の広島の選手たちが結果を残し勝利に導いた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190730-00010011-hbnippon-base

     「広島3-0中日」(10日、マツダスタジアム)

     広島・西川龍馬外野手が超美技で魅せた。

     八回無死一塁から代打・堂上が放った右中間後方の大飛球をランニングキャッチ。「奇跡です。ボールを見ながら走りました。良かったです」と振り返っていた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190910-00000152-dal-base

     ロンドン、リオデジャネイロ五輪の新体操日本代表で、スポーツキャスターの畠山愛理(24)が11日、キャスターを務めるNHK「サンデースポーツ2020」(日曜後9・50)に出演。広島の鈴木誠也外野手(24)と交際していることが明らかになってから初の出演で、交際をイジられる場面があった。



     冒頭で、大越健介キャスター(57)から「きょうはプロ野球の取材ですか?」と聞かれると、畠山は照れながらも「いいえ、違います。お台場の海に行ってきました」と笑顔で答えたもの。

     8日には、鈴木が報道陣からの質問に「隠すつもりはありません。いいお付き合いをさせてもらっています。ただ、シーズン中ですし、相手のお仕事もあることなので」と堂々の交際宣言。畠山の所属事務所も「プライベートなことは本人に任せております」としている。

     この日、畠山は何も語ってはいないが、輝くばかりの笑顔が順調な交際をうかがわせていた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190811-00000248-spnannex-spo

     ◇セ・リーグ 広島―ヤクルト(2019年9月3日 神宮)

     広島の鈴木誠也外野手(25)がヤクルト戦(神宮)の5回に二塁盗塁を決め、自身初となるシーズン20盗塁をマーク。すでに25本を放っている本塁打と合わせて「20本塁打&20盗塁」を達成した。

     鈴木は「3番・右翼」で先発出場。2―0で迎えた5回、ヤクルトの先発左腕・高橋から中前打を放って出塁すると、続く4番・長野の2球目に二盗に成功した。

     「20本塁打&20盗塁」は球団では2016年に20本塁打&23盗塁した丸佳浩外野手(現巨人)以来3年ぶりで、25歳シーズンまでの達成は1970年に当時24歳だった“ミスター赤ヘル”山本浩司(1975年に浩二と改名)がマークして以来49年ぶり2人目の快挙となった。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190903-00000181-spnannex-base

     「ヤクルト0-3広島」(3日、神宮球場)

     広島の長野久義外野手が「4番・左翼」でスタメン出場した。4番は、巨人時代の16年7月23日DeNA戦(横浜)以来、1137日ぶりだ。



     この日は3打数無安打に終わった。それでも二回の先頭では先制点につながる四球を選んだ。緒方監督は4番での起用について「松山をここまで4番に置いてきたけど、本人も出っぱなしで下半身の切れが悪くなっていた。元気な人が、経験のある人というところで長野に。状態は全然、悪くない。頑張ってもらわないと」と話した。

     東出打撃コーチは「スイングは良い。振っていけているから」と振り返った。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190903-00000136-dal-base

     タレントの中居正広(46)が4日深夜1時55分から放送されたフジテレビの不定期スポーツバラエティ「World Baseballエンタテイメント たまッチ!」に出演。広島の主砲・鈴木誠也外野手(24)に新たな登場曲を提案する場面があった。

     番組では「令和初の三冠王は誰か」というテーマで候補選手たちに緊急アンケートを敢行。鈴木は巨人・坂本勇人内野手(30)、DeNA・筒香嘉智外野手(27)、オリックス・吉田正尚外野手(26)というそうそうたるメンバーからご指名を受け、自身はソフトバンクの柳田悠岐外野手(30)に1票を投じた。

     アンケート取材に笑顔で応じる鈴木のVTRを見ながら「いい子だよな~…」と思わず漏らした中居。VTRが明けると「鈴木誠也さん、見てますか?」と突然、画面を通じて鈴木に語りかけ「言いたいことがあるの」と告白が始まった。

     「1つ案があるんですけど、聞いていただけますか?鈴木誠也選手の(打席への)登場曲はなんですか?」と中居。「一世風靡セピアの“セイヤ!セイヤ!セイヤ!セイヤ!”って、あの歌にしたらどうでしょうか」と、柳葉敏郎(58)や哀川翔(58)らを擁して1980年代に人気を博した「一世風靡セピア」の代表曲「前略、道の上より」への変更を提案した。

     鈴木とは面識があるが、最近は「会う機会がなくて」という中居は「セイヤ!セイヤ!セイヤ!セイヤ!…」とも聞こえる印象的な掛け声(正しくは素意や=ソイヤ=)の入っている「前略、道の上より」について「これだったら盛り上がると思って提案です」とニヤリ。「ずっと去年ぐらいから思っていた」と打ち明けた。

     中居といえば、広島と現在激しい優勝争いの最中にある巨人の大ファンとして知られているが、実はともに8月18日生まれで誕生日が同じ。1972年生まれの中居とは違い、1994年生まれの鈴木にとって「一世風靡セピア」は生まれる前に解散したグループだが、さて、中居の提案に鈴木はどう出る?


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190806-00000147-spnannex-base.view-000

    <U18W杯壮行試合:高校日本代表5-5大学日本代表>◇26日◇神宮

    U18W杯(30日開幕、韓国・機張)に出場する高校日本代表が26日、大学日本代表との壮行試合を行い、大船渡・佐々木朗希投手(3年)が先発。 1回を12球、2奪三振で無安打無失点に抑え、最速156キロをマーク。大学日本代表のドラ1候補・森下暢仁投手(4年=明大)は2回を投げ、2奪三振も1安打1失点だった。


       ◇   ◇   ◇

    ▽巨人柏田スカウト いつも通り素晴らしい。佐々木くんの、あれだけバンバンとストレートで押していくところも良いですね。フォークがナックルみたいに揺れて落ちている。キャッチャーにとっては見たことのないような球。捕れなくても仕方がない。

    ▽DeNA吉田球団代表補佐兼スカウト部長 佐々木くんはあの大きな体でもクイックも上手だし、軸もぶれない。指先から足の先まで神経が通っている。森下くんも球には力がある。もうちょっと制球は良いはずだけれど、今日は佐々木くんの投球も見て力んじゃったのかな。でも今は、それくらいのほうが良いんですよ。

    ▽広島苑田スカウト統括部長 佐々木くんの球の速さはもちろんだけれど、走り方、投げ方、バスから降りる姿まで、すべてにバランスが良くて格好が良い。森下くんも1つの球種が悪ければ違った球種を中心に変えるなど対応力が素晴らしい。

    ▽阪神谷本修球団副社長兼球団本部長(佐々木を初視察。スカウトら9人態勢で視察し、スピードガンで最速158キロを計測)「バックネット裏で見てましたけど、ホップしてくる感じでしたね。スカウトはまだ本気を出していないと。恐ろしいですね」

    ▽中日松永編成部長 佐々木君は言うことなし。分かりきっていること。目いっぱい投げていない中で、あれくらいの球を投げられる。投球のバランスもいい。森下君は、大学生の中では、(完成度が)一番できている投手。ローテーションに入る素材だと思う。

    ヤクルト伊東編成部長 今日の佐々木君は腕を振って投げていて、いい球を投げていた。1位候補に変わりはありません。森下君は、今日は力みがあったんじゃないかな。変化球が高めに浮いたりしていた。でもこれからどんどん調子を上げてくるでしょう。1位候補の1人ですよ。

    ▽ソフトバンク永井部長 佐々木君は、伸びしろという部分では一番いい。これからどう伸びていくんだという楽しみが大きい。(1位候補は)当然です。森下君は、完成度が高い。直球主体で投げて、直球で空振りが取れるのが評価できる。まちがいなく上位候補。

    ▽西武渡辺GM 佐々木君は、あれだけのボールを投げて軸がぶれない。(岩手大会で)最後、投げなかったので(状態が)どうかと思ったけど、評価は変わらない。素晴らしい投手。森下君は経験がある。打者を見ながら投げられる。当然、即戦力。

    ▽楽天立花球団社長 佐々木君は球速はあるし、変化球も良い。これだけの大歓声でプレッシャーを力にして大したもの。森下君も素晴らしい。奥川君も見たけど、この3人はすごいですね。(1位指名は)これから議論していきます。

    ▽ロッテ松本球団本部長 佐々木君の印象は岩手大会と一緒。球速、制球、変化球の精度の3つが非常に高いレベル。加えて伸びしろがあることが、すごい。森下君は試合をつくる力がある。即戦力。

    日本ハム山田スカウト顧問 佐々木君は体が大きい割にはバランスがいい。ボールの1つ1つ全部がいい。いろんなボールを投げられて器用ですね。評価は変わりません。森下君は実戦的で安定していますよね。走者を出しても余裕を持って投げている。勝てる投手と言えますね。

    ▽オリックス古屋編成副部長 佐々木君は、期待されている中、結果で応えるのはメンタル強いと思う。とてつもない力を持っている。あれだけ足上げて、安定した投球が出来るのは素材はまちがいない。森下君は大学、社会人ではナンバーワンでしょう。すぐ使える投手です。

    ◆佐々木朗希(ささき・ろうき)2001年(平13)11月3日生まれ、岩手県陸前高田市出身。高田小3年から野球を始め、11年の東日本大震災で被災。地元の大船渡へ進学。2年の6月に高校日本代表候補入り。今年4月、U18高校日本代表候補合宿の紅白戦で最速163キロをマークした。7月25日、花巻東との岩手大会決勝の登板を回避し甲子園出場なし。190センチ、86キロ。右投げ右打ち。

    ◆森下暢仁(もりした・まさと)1997年(平9)8月25日生まれ、大分県大分市出身。大分商では1年夏に背番号11で甲子園ベンチ入り(登板なし)。3年夏はU18W杯で10回を投げ無失点。明大ではリーグ通算13勝9敗。6月の全日本大学選手権では、明大の38年ぶり優勝に貢献してMVP。7月に優勝した日米大学野球では2勝を挙げMVP。180センチ、75キロ。右投げ右打ち。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190826-08260826-nksports-base

     広島の主砲・鈴木誠也外野手(25)が18日、自身のブログを38日ぶりに更新。“25歳の誓い”を宣言した。

     この日、誕生日を迎えた鈴木は「25才」のタイトルでエントリー。「連日猛暑の中いつも熱い応援ありがとうございまーす」とまずはいつも通り礼儀正しく全国の鯉党に感謝すると「毎日楽しくしていたらいつのまにか僕は25才になってました笑笑」と明るく報告。

     「これからはもう少し大人になろうと思いますが」と記した後で改行を重ね、「そんな事僕にはできましぇ~ん笑笑」とファンにはおなじみ、本拠マツダスタジアムでの“ちょけた”選手紹介の画像を貼り付け「25才も変わらず楽しくいきま~す笑笑」と明るく宣言した。

     前日17日のDeNA戦(横浜)では2015年9月25日の阪神戦(マツダ)以来1422日ぶりに3番に入り、8回に18試合ぶりの一発となる特大の23号ソロを放った。

     チームは3―8で敗れ、42日ぶりの2位浮上から一夜で3位に後退、首位・巨人とも5・5ゲーム差に開いたが、コメント欄には全力プレーの一方で常に明るさを忘れない主砲へ向け、ファンから祝福と感謝のメッセージが殺到。「いつもチームを明るく盛り上げてくれてありがとうございます」「もう少し子供の誠也くんでいてくださいね」「変顔やポーズがおもしろくて元気がない時に見ると笑顔になります」「50年後もそのままの誠也くんでいてください!」と全力でふざける鈴木に癒される言葉や「のまのまといつまでも仲良くね」と2学年上ながら“親友”の野間峻祥外野手(26)との永遠の仲を願う言葉が並んだ。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190818-00000182-spnannex-base

    ■広島 9-8 ヤクルト(20日・マツダスタジアム)

     広島は20日、本拠地マツダスタジアムでのヤクルト戦を9-8でサヨナラ勝ちし連敗を2でストップした。3点を追う9回に鈴木の24号3ランで同点に追いつき、三好が中堅にサヨナラ適時打を放った。


     土壇場の9回に先頭の西川が死球、続く菊池の左前打で無死一、二塁の好機を作るとここまで無安打だった鈴木が左翼席へ24号3ランを放ち同点に追いついた。さらに2死二塁のチャンスに三好が中堅にサヨナラタイムリーを放ち試合を決めた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190820-00508715-fullcount-base

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