広島カープブログ

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    鈴木誠也

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    今季は強打の捕手・坂倉、20歳羽月も1軍でプレー

    広島は主に救援投手陣の不調で開幕から出遅れ、Bクラスとなっているが、今季もまた、新たな“若鯉”が台頭している。かつてロッテの絶対的守護神として大活躍した野球解説者の小林雅英氏も「なぜ広島ではこうも次々と凄い野手が育つのか」に注目している1人だ。

     今季、成長著しいのが、4年目・22歳の坂倉将吾捕手。左打ちの強打が売り物で、高い打率をマークしている。スタメンマスクをかぶる試合も多く、侍ジャパンの主戦捕手である会沢、磯村らと高いレベルの定位置争いを展開している。  小林氏は「広島の野手は総じて、高校から入ってきた頃は華奢でも、技術の向上とともにみるみる体が大きくなる。体つきが他球団と一回り違います。その結果として、スイングも強くなる」と語る。「まずハムストリング(太もも裏)の肉付きがよくなり、次いで腕が太くなっていく印象。丸(現巨人)も、(鈴木)誠也も、會沢もみんなそうでしたし、坂倉にもその傾向が見られます」と見ている。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/34b00573f187edb63708da7357c63c4ff200d684

    広島・鈴木誠也外野手(26)が23日の巨人戦(マツダ)で13号ソロアーチを放った。1点を追う4回、直江の141キロの直球を完璧に捉えると、快音を響かせた打球は左中間スタンド上段にまで届く特大の一発となった。7試合ぶりの一発となった主砲は「(先発の)遠藤が頑張っているので、まずは追い付くことができてよかったです」と振り返った。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/80dde205c6b2a647b860bbb6477cc12feaa6d3e5

    ◇セ・リーグ 広島2―1巨人(2020年8月23日 マツダ)  最下位の広島が2―1で競り勝ち、首位・巨人相手に今季初の同一カード3連戦3連勝。借金を4に減らした。巨人の同一カード3連戦3連敗は今季初。

    広島は先発右腕・遠藤が7回5安打1失点と好投。8回に2番手として登板した堀江が2死二、三塁のピンチをしのいで迎えたその裏、先頭・塹江の代打に出た坂倉がこの回から登板した4番手・大竹の初球スライダーを叩いて右中間スタンドへ2号ソロを放ち、これが決勝点となった。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/4bca0bea733f1d2b06ca64fa49a89a6e89d8c1ea

    <広島2-2DeNA>◇19日◇マツダスタジアム 広島が序盤に2点を失いながらも投手陣が踏ん張り、引き分けに持ち込んだ。

    先発野村が2回以降は追加点を許さず、6回まで投げきった。7回からは島内、塹江、フランスアとつなぎ、10回は薮田がこの日広島投手陣初の3者凡退で締めくくった。佐々岡真司監督は「リリーフ陣は踏ん張ってくれている。あとは打線かな」と、形が確立できつつある中継ぎ陣に手応えを感じていた。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/84373dd5a015bdabf617a97e678a4ae94fc15da6

    昨シーズンは自身初の首位打者に輝き、25歳にして広島東洋カープの不動の4番に君臨する、鈴木誠也プレミア12でも無双の活躍を見せ、世界のその名をとどろかせた日本の主砲が、ヤンチャな少年だったことはご存じだろうか? どんな名選手にも、必ず「少年時代」がある。野球と出会ったばかりのその時期に、いったいどんな時間を過ごしたのか? どんな指導者と巡り合い、どんな言葉を掛けられ、どんな思考を張り巡らせて、プロ野球選手へとたどり着いたのか? 日本球界を代表する選手たちの子ども時代をひも解いた書籍、『あのプロ野球選手の少年時代』(宝島社)を上梓したスポーツライター・編集者の花田雪氏に、少年時代を知る指導者が見た、鈴木誠也の“秘話”を明かしてもらった――。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/978a8071cf6b1a637343dda39e90ba327ad2ad69

     快音が止まらない。


    圧倒的な勝率を誇ったマツダスタジアムで、チームが巨人に9年ぶりとなる本拠地3連敗を喫する中、堂林翔太(28)が16日もひとり気を吐いた。四回の4号2ランを含む3打数2安打。打率を・420とし、12球団でただひとりの4割台をキープして、堂々のリーグ首位打者である。


     甲子園優勝投手の看板を引っ提げ、2009年のドラフト2位で広島に野手として入団。3年目の12年に早くも一軍全試合に出場して、チーム最多の14本塁打をマークした。誰もが「鯉のプリンス」の明るい未来を疑わなかったが、その後は年々、成績が下降線。一軍定着すらままならず、28試合の出場にとどまった昨季はシーズンの大半を二軍で過ごした。

     広島のコーチや二軍監督時代に堂林を指導した内田順三氏が言う。

    「徐々に出番を失った昨年までは、打たないといけないと力み、左足をドンッと強くステップして打っていた。打撃フォームにもタイミングの取り方にも柔軟性がなく、硬かった。体をねじった際に前の左肩が深く入り過ぎ、そこからスイングの強さを求めるから、開きが早くバットの軌道が狂っていました」


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    引用元 https://news.livedoor.com/article/detail/18587773/

    ◆ 打っては初適時打で2打点  広島のドラフト1位ルーキー・森下暢仁投手(22)は14日、京セラドーム大阪で行われた阪神戦に先発登板。投げては9回を投げ抜いて2安打の無四球完封。打っても自身初の適時打を放って2打点という大車輪の活躍で、チームの連敗を止めた。


    立ち上がりから抜群の制球力を武器に凡打の山を築き、2回からは奪三振ショーの幕開け。大山悠輔と梅野隆太郎を三振に斬ると、3回も木浪聖也と投手の藤浪晋太郎から三振を奪取。相手がベンチ前で円陣を組んで臨んできた4回も、1番の近本光司から中谷将大、そしてジェリー・サンズと三者連続の三振斬り。4回を投げて7奪三振、ひとりの走者も許さぬパーフェクトピッチングを展開していく。  5回はジャスティン・ボーアから三振を奪って二死を取った後、梅野にこの日はじめての安打を許したものの、冷静に後続を斬って無失点。変わらぬ安定感を見せつけると、直後の6回表はバットで魅せる。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/54f3141f13de2210160b88331c8d0752642749e4

    <広島11-6阪神>◇7日◇マツダスタジアム 広島佐々岡真司監督(52)は大勝後、今季初めて鈴木誠也外野手(25)を欠場させた理由を明かした。


    前夜は神宮でナイターを戦っており、「積極的休養。東京からの移動もあるしね」と説明。 チームは代役4番の松山が3安打4打点と大暴れし、4位阪神に1ゲーム差まで迫った。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/ae53d0f8b9ff1baa32fdaf5627f3e153a607b9d4

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