広島カープブログ

広島カープのまとめブログです!試合速報、日程、選手、グッズ情報など広島カープに関連する情報を配信していきます!

    飯田哲矢

    今季登板なしに終わった広島の左腕・飯田哲矢投手(28)も戦力外通告を受けた。トライアウト受験は「あまり考えていない」としながらも、現役続行の意思も「五分五分。決めきれていない」と悩める胸の内を明かした。


    JR東日本から14年ドラフト6位で入団。1年目は16試合に登板し、横手投げに転向した18年は14試合に登板した。プロ5年間の思い出には15年5月23日のプロ初登板を挙げた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191002-10020730-nksports-base

     広島は2日、横山弘樹投手、飯田哲矢投手、岩本貴裕外野手、育成の岡林飛翔投手、木村聡司内野手と来季の契約を結ばないことを発表した。



     岩本は2008年にドラフト1位指名を受け入団。2年目の10年には自己最多の14本塁打を放つなど通算405試合に出場し打率.253、31本塁打、131打点をマークしていた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191002-00557342-fullcount-base

     「広島春季キャンプ」(17日、コザ)

     巨人から新加入した長野久義外野手がシート打撃で移籍後初のマルチ安打を記録した。1打席目は野村の前に三ゴロに打ち取られたが、2打席目に一岡から左前打を放つと、3打席目は左腕飯田から右翼線へ運んだ。

     前日16日の紅白戦は3打数無安打だったが、温暖な2次キャンプ地沖縄に来て、状態が上がってきたようだ。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00000069-dal-base

     広島・飯田哲矢投手(27)が結婚していたことが5日、明らかになった。昨年11月28日に婚姻届を提出。約3年の交際期間を経て、1歳年下の一般女性とゴールインした。人生のパートナーを得て、自覚十分。鯉の“左殺し”が勝負の1年へさらなる飛躍を誓った。


     最愛のパートナーと結ばれ、飯田が表情を引き締めた。「結婚したから頑張るのではなくて毎年勝負。チームに貢献したい」。今季はプロ5年目。愛する人のため飛躍を誓う。

     お相手は1歳年下のしっかり者だ。約3年の交際期間を経て、昨年11月28日にゴールインした。「すごくしっかりしていて、物事の善しあしが分かるし、ずっと居てもらいたい存在」。好きな手料理は「しょうが焼き」。愛妻の人間性にも惹(ひ)かれ、ポジティブな言葉にいつも背中を押してもらっていたという。

     「打たれた時も抑えた時も変わらずに『また次、へこんでも明日は来るから』と。『切り替えが大事』と話してもらっています」

     献身的なサポートを受け、17年秋には一大決心をした。サイドスローへの転向だ。昨季は14試合に登板し、0勝0敗、防御率6・23だったが、6月15日のソフトバンクとの交流戦(ヤフオク)では、まばゆいばかりの輝きを放った。2回を投げて無安打無失点、5奪三振の快投。中村晃、松田、柳田から3者連続三振を奪うなど、チームにとっては貴重な“左キラー”として、強烈にアピールした。

     サイドスロー挑戦の1年を終え、方向性は定まった。「抑えた試合も打たれた試合もフォームや(コースに)投げ切れているかが明確」と分析。「やられた時にうまく切り替えていくことが大事。やられっぱなしではなく、相手は人間という気持ちで負けないように」と覚悟をにじませた。

     理想は昨季限りで現役引退した元巨人の山口鉄のような投球スタイルだ。シーズン中に丸から「左投手は外だけじゃダメ。内角のボールがあれば左打者は意識する」と助言を受け、今オフはシュートの完全習得に着手。スライダー、カーブなどの持ち球を磨きつつ「サイドにしたので左打者を抑えられるように」と、さらなるレベルアップを図っている。

     左腕にとって、2019年が勝負のシーズンとなる。すでに新婚生活もスタート。高いモチベーションと共に、“左殺し”のポジションを奪いにかかる。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190106-00000022-dal-base

     毎年恒例となっているメープルヒル病院(広島県大竹市)の「カープもちつき・クリスマス会」が11日、同病院で行われ、広島の磯村、飯田、庄司の3選手と、安仁屋宗八氏、達川光男氏らカープOB、植田1軍バッテリーコーチ、歌手の南一誠ら13人が参加した。

     「もちつき・ぜんざい会」では選手が力強くもちをつき、安仁屋氏から「庄司はしっかり腰が入っているね」とお褒めの言葉も。同病院の患者、併設の介護老人保健施設「ゆうゆ」の入所者ら約60人と、一般参加者約100人にできたてのぜんざいが振る舞われた。

     続いて行われた「クリスマス会」では、カープクイズ大会や南一誠の歌の披露、託児所園児による踊り、選手からのプレゼント贈呈などがあった。

     磯村は「たくさんの方に応援していただき、来年も頑張ろうという気持ちになった」と笑顔。飯田は「来年は(1軍で)活躍して、またここに来たいです」と話していた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181211-00000079-dal-base

     昨秋からサイドスローに転向した広島・飯田哲矢投手(27)が28日、マツダスタジアムを訪れ、シュートの完全習得を誓った。

     シーズン中に丸から「左投手は外だけじゃダメ。内角のボールがあれば左打者は意識する」と助言を受けたことがきっかけ。理想は今季限りで現役引退した巨人・山口鉄のようなスタイルだ。

     もちろんスライダー、カーブなど持ち球も磨くつもりだ。飯田は「いいボールと悪いボールがある。ボールは毎日投げたい」と意欲的。今季14試合に登板した左腕が“左殺し”襲名を目指す。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181128-00000114-dal-base

     6日のセ・リーグ公示は次の通り発表された。

     【出場選手登録】

     広島 飯田哲矢投手、藤井皓哉投手


     【同抹消】

     広島 今村猛投手、佐藤祥万投手

     DeNA 倉本寿彦内野手

     ヤクルト 高橋奎二投手

     ※再登録は16日以降


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180906-00000104-dal-base

    ■広島 9-7 DeNA(19日・横浜スタジアム)

     広島が冷や汗をかきながらも、連勝を飾った。19日、敵地・横浜スタジアムで行われたDeNA戦。初回に丸の2ランで先制に成功すると、13安打9得点を奪った。終盤にDeNAの追い上げにあったものの、なんとか逃げ切り、優勝へのマジックを1つ減らした。

     初回、丸が27号2ランを放って先制すると、さらに田中が2点適時二塁打を放って初回に4点を奪った。4回には丸、鈴木、松山が3連続タイムリーを放ってリードを広げると、7回、8回にも加点してリードを広げた。

     先発の戸田は3回3安打3四球1失点で降板。その後、今村、アドゥワ、一岡と繋いだが、5番手飯田がドラフト9位ルーキー山本にプロ初打席初本塁打を被弾。フランスアもソトに23号2ランを浴び、8回に一気に4点を失って追い上げられたが、最後は辛くも逃げ切った。

     DeNAは先発の今永が7失点で4回途中でノックアウト。ドラフト9位の山本がプロ初打席初本塁打を放つなど終盤に追い上げを見せたが、大きなビハインドが最後まで響いた。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00184239-fullcount-base

    このページのトップヘ