広島カープブログ

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    高橋大樹

     「広島紅白戦、紅組-白組」(5日、天福球場)

     広島に熱い外野手争いが勃発した。

     初回、2死一、二塁から紅組の5番高橋大が左前へ先制適時打を放つと、白組の1番野間は圧巻の先頭打者弾を放った。完璧に捉えた打球は右翼後方に設けられたネットに着弾。推定140メートルの特大の一発にスタンドがざわついた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191105-00000070-dal-base

     ソフトバンクは21日、美間優槻内野手に来季の契約を結ばない旨を通告した。この日午前、ヤフオクドーム内の球団事務所で球団幹部が来季の構想から外れていることを通告された。


     球団から通告を受けた美間は晴れやかな表情を浮かべて「結果は結果なので。やり切った感はあるし、自分の中では野球に対してひと区切りおこうかなと思っています」と語り、現役を引退する意向を示した。プロ生活は7年間。「カープの時の初ヒット、今年の初本塁打が印象深い試合でした」と思い出を語った。

     鳴門渦潮高から2012年のドラフト5位で広島に入団した美間。2018年7月に曽根との交換トレードでソフトバンクへと移籍した。今季は1軍で15試合に出場し、22打数2安打、打率.091の成績だった。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191021-00580868-fullcount-base

     広島・高橋大樹外野手(25)が23日、寝ぼけ眼をこすりながら「しんどいっすぅ」とボヤきながらマツダスタジアムの通路を歩いていた。

     この日から2軍戦と掛け持ちで出場する、いわゆる“親子ゲーム”。普段のナイターでは午前9時起床だが、この日は広島市内の自宅で5時半に起きて、タクシーで広島・廿日市市の2軍寮へ。ここから寮生らとともに2軍本拠地の山口・岩国市の由宇練習場へ向かうバスに乗り、車内で待機中にウエスタン・リーグ、ソフトバンク戦の雨天中止が決まった。

     バスを降りると再びタクシーに乗り込みマツダに直行。「タクシーの中で2分だけ寝ました。あしたも親子ゲームッスよ…」。それでもフリー打撃では1球ごとに「シューッ!」と大声を出しながら快音を連発。スタミナ十分なところをアピールしていた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190723-00000144-sph-base

     広島・下水流昂外野手(31)と楽天・三好匠内野手(26)との1対1の交換トレードが2日、両球団から発表された。

     下水流は球団の広報を通じて「大変驚いています。カープ球団には6年半、お世話になりました。その中で優勝も経験させてもらい、とても素晴らしい時間でした。東北楽天ゴールデンイーグルスへ行っても、力になれるように精いっぱい頑張ります。カープファンの皆さま、6年半応援ありがとうございます」とコメントした。

     下水流は2013年にホンダからドラフト4位で広島に入団した。昨季は7月20日の巨人戦(マツダ)で逆転サヨナラ2ランを放つなど印象的な活躍をしたが、今季は2月のキャンプ中に左脚を痛めて離脱するなど2試合で4打数無安打。外野の選手層は厚く、1軍昇格の機会がなかなか巡ってこなかった。

     一方で三好は2012年に九州国際大付高からドラフト3位で楽天に入団した。今季は代走、守備固めとして17試合に出場し、4打数1安打だった。遊撃を含めた内野の複数のポジションを守ることができ、手薄な内野陣の中で貴重な存在となりそうだ。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190702-00000520-sanspo-base

     広島は28日のDeNA戦(横浜スタジアム)でプロ初本塁打をマークした高橋大樹外野手の記念Tシャツを発売すると29日、発表した。

     高橋大は1-1の三回先頭で今永の直球を左翼席へ運んでいた。Tシャツ前面には、豪快にスイングする姿とプロ初の1番起用に対するコメントが、イラストでコミカルにデザインされている。枚数は500枚限定で、価格は3000円(税込み)。6月30日の正午から、通信販売のみで受け付ける。詳細は球団ホームページで。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190629-00000101-dal-base

     28日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター DeNA-広島戦』で解説を務めた江本孟紀氏は、広島の高橋大樹について言及した。

     高橋は3回の第2打席でプロ初本塁打を放つと、3-3の5回無死走者なしの第3打席はファウルで粘り、11球目のスライダーを冷静に見極め四球を選んだ。

     江本氏は「素晴らしい四球ですよ。ヒットを打つよりも、価値が大きいですよね」と話し、「これだけ粘れば1番の役割を果たしていますよ。食らいついてせっかくきたチャンスだというところが出ていますよね」と必死さを評価した。

    (ニッポン放送ショウアップナイター)


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190629-00193813-baseballk-base

     交流戦最下位に終わった2位・広島は、リーグ戦再開後の初戦となったDeNAに3-13で敗れた。

     広島はエースの大瀬良大地を先発に立てたが、5回途中12被安打7失点でノックアウト。4番手で登板した中村祐太も2回を投げて6失点と、DeNA打線を止めることができなかった。

     打線は2回に田中広輔の犠飛、3回に高橋大樹、4回にメヒアの本塁打が飛び出したが、5回以降はDeNA投手陣を捉えることができなかった。

     28日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター DeNA-広島戦』で解説を務めた江本孟紀氏は、広島について「投打のバランスが良いというのが特徴ですけど、ちょっと崩れてきていますよね。交流戦最下位というのもなんとなくわかる気がしますよね。対パリーグは関係ないですよ。内容が悪くなりすぎていますよね」とバッサリ。

     さらに、投手陣については「ピッチャーが良かったんですけど、救世主的な投手が出てこないとダメですよね。大瀬良が崩れたら苦しいですよね。(前回登板で完封勝利の)九里だって好投が続くかわからないですからね。あきらかに足りない」と台所が厳しいのではないかと指摘した。

    (ニッポン放送ショウアップナイター)




    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190629-00193807-baseballk-base

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