広島カープブログ

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    高橋昂也

     広島の高橋昂也投手(21)が13日、復活に向けまた一歩、階段を上った。廿日市市の大野練習場で、2月に左肘のトミー・ジョン手術を受けて以降、初めて傾斜を使い投球練習を行った。

     通常のマウンドから半分の傾斜にした“ハーフマウンド”に上がると、沢崎3軍投手コーチを相手に8割の力で20球を投げた。「久しぶりだったので、すごく気持ちが良かった。思っていた以上に投げられた」と目尻を下げた。

     7月中旬にキャッチボールを再開。投げる距離を徐々に伸ばしていき、ようやくこの日にこぎつけた。リハビリは順調そのもの。今後2週間は週に2度のペースで投げる。その後は試合で使うマウンドに上がる予定だ。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191014-00000035-dal-base

    左ひじの手術から約4カ月。現在リハビリ中のカープ・高橋昂也投手。6月中旬には、硬球を使ってネットスローを開始するなど、黙々とリハビリの日々を送っている。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190628-00010002-hometvv-l34

     ◇オープン戦 巨人1―4広島(2019年3月5日 マツダ)

     【牛島和彦 CHECK!】打倒広島を目指す巨人にとっては厄介な投手が出てきた。先発した左腕の床田はゆったりしたフォームから両コーナーに切れのいい球を投げ分ける。



     初回いきなり3者連続三振。1死から丸に対しては初球カーブ、2球目スライダーがボールになったが、3球目は真っすぐ狙いで振ってきた丸を空振り。4球目も同じ144キロ、最後は148キロで3球連続で空振りを奪い、丸のびっくりした表情が印象的だった。

     右打者に対しても、坂本勇は打ってもファウルにしかならない内角スライダーを続けて追い込み、最後は外角の真っすぐで見逃し三振。次の打席では内角低めを突いて三振に斬った。

     左打者でも右打者でもしっかり内角を攻められる左腕。制球もいい。先発左腕はジョンソンしかいなかったが、順調にいけば先発ローテーションに入ってくる。(スポニチ本紙評論家)


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190306-00000063-spnannex-base

     16年ドラフト同期の広島・高橋昂也投手(20)と坂倉将吾捕手(20)が、高卒3年目を迎える来期の目標に「同期バッテリー」結成を掲げた。

     高橋昂 「お互いができることをやって、1軍でバッテリーを組みたい」

     坂倉 「同期に思い入れはある。一番彼のことを分かっている気はしている。来年は1軍で組めればいい」

     1年目の17年にはファーム日本選手権でコンビを組み2軍日本一に導いた。高橋昂は坂倉を「頼りがいのある捕手。キャッチング、リードに安心感がある」と言えば、坂倉は高橋昂を「ピンチになると人が変わる。気持ちの入った球を投げるスイッチはすごい」と、お互いを認め合う。

     今季にプロ初勝利を挙げた高橋昂は腰痛などで1軍の秋季キャンプは不参加で坂倉も8月中旬から左太腿裏痛で約1カ月間の離脱を経験。「オフは1年間戦える体づくりをして、けがをしないようにしたい」(坂倉)とケガに強い体作りを共通テーマにする。正捕手となった会沢と前田(現ドジャース)の06年高校ドラフト同期も初めて先発でコンビを組んだのは4年目で、“先輩超え”を狙う。(河合 洋介)

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181229-00000026-spnannex-base

     広島・アドゥワ誠投手が17日、キャンプ地・宮崎県日南市のチーム宿舎で契約更改交渉に臨み、1720万増の2200万円でサインした。

     今季1軍デビューを果たした高卒2年目。中継ぎとして53試合に登板し6勝2敗、防御率3・74を記録した。日本シリーズでは第4戦で球団史上最年少登板も果たした。

     右腕は「想像以上でした」と率直な思いを口にし、来季へ「今年以上の成績を残したい」と意気込んだ。(金額は推定)


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-00000122-dal-base

     「広島-中日」(26日、マツダスタジアム)

     広島・高橋昂也投手がプロ最短となる1回2/3を2安打4四球6失点で降板した。

     一回は先頭の平田に左越え三塁打を浴び、続く京田の中犠飛で先制点を献上。二回は1死から高橋に右翼席へソロを被弾すると、2死一塁から3者連続四球を与えさらに1点を失った。制球が定まらず、ここで交代を告げられた左腕。相手先発・藤嶋との高卒2年目対決だったが、先にマウンドを降りる形となった。

     2死満塁で登板した2番手・アドゥワは大島に押し出し四球を与えると、ビシエドには中前への2点適時打を献上。序盤から6点のビハインドを背負った。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00000116-dal-base

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