広島カープブログ

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    高橋樹也

    広島が6日、今月11日から21日まで宮崎・日南市で行う秋季キャンプの参加選手を発表した。


    ■投手/加藤拓也、薮田和樹、床田寛樹、塹江敦哉、藤井皓哉、高橋樹也、山口翔、アドゥワ誠、長井良太、中村祐太、モンティージャ

    ■捕手/磯村嘉孝、船越涼太、坂倉将吾

    ■内野手/上本崇司、安部友裕、堂林翔太、桑原樹、庄司隼人、曽根海成、西川龍馬、メヒア、サンタナ

    ■外野手/下水流昂、野間峻祥、サンチェス


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181106-00384075-nksports-base&pos=2

     29日のプロ野球公示で、広島は高橋樹也投手を抹消し永川勝浩投手を登録した。阪神は糸井嘉男外野手を抹消し高山俊外野手を登録した。

    【パ・リーグ】
    ■出場選手登録

    ソフトバンク
    捕手 栗原陵矢

    楽天
    捕手 石原彪

    オリックス
    投手 K-鈴木

    日本ハム
    外野手 谷口雄也

    ロッテ
    捕手 吉田裕太

    ■出場選手登録抹消

    ソフトバンク
    投手 松田遼馬

    楽天
    投手 菊池保則

    日本ハム
    投手 B.ロドリゲス

    【セ・リーグ】
    ■出場選手登録

    広島
    投手 永川勝浩

    阪神
    外野手 高山俊

    中日
    投手 浅尾拓也
    内野手 野本圭

    ■出場選手登録抹消

    広島
    投手 高橋樹也

    阪神
    外野手 糸井嘉男

    中日
    投手 鈴木翔太


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180929-00216150-fullcount-base

    <広島7-4ヤクルト>◇28日◇マツダスタジアム

    優勝を決めている広島が、2位ヤクルトに逆転勝ちした。初回に4点先取されたが7回に追いつき、8回に会沢翼捕手の三塁打などで3点勝ち越した。緒方孝市監督は投打の粘りをほめた。談話は以下の通り

    --終盤に

    緒方監督 今日も全員、投手も野手も粘り強く戦ってくれて、いい勝利を収められたゲームだった。

    --ヘルウェグがまた好救援

    緒方監督 采配のことはいいよ。今日は終盤にいい攻撃をして。投手も初回の4失点のあとは、みんないい投球をしてくれた。初回はもったいなかったけどね。また明日です。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180928-00345553-nksports-base

     ◇セ・リーグ 広島7―4ヤクルト(2018年9月28日 マツダ)

     広島・会沢が8回2死一、二塁から決勝の2点適時三塁打を放った。

     7回に松山の適時打で同点とし、8回に迎えた絶好機。「なんとか決めてやろうという気持ちだった」という気迫の一打は、前進守備の頭を越えた。

     自身3年ぶりの三塁打に「疲れました」と苦笑い。会沢の後にダメ押しの中前適時打を放った23歳の曽根は「2点差あって楽な気持ちで打席に入れた」と頼れる選手会長に感謝していた。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180928-00000155-spnannex-base

    <中日4-3広島>◇9日◇ナゴヤドーム

    広島が同一カード3連敗を喫し、今季2度目の5連敗となった。

    6回に会沢のソロで追いついたが、7回にはジャクソンがアルモンテに決勝打を献上。9回は2死から満塁と攻めたが、あと1歩届かなかった。今季初先発の高橋樹は5回3失点で勝ち負けつかず。中日に3年ぶりの負け越しも決定した。緒方孝市監督(49)の談話は以下の通り。

    -土壇場で反撃

    緒方監督 最後いい攻撃ができたね。紙一重のところ。最後まであきらめることなく、やってくれた。また広島に戻って1戦1戦やるだけ。

    -やや流れが悪い

    緒方監督 気にしない。1試合1試合、勝とうが負けようがしっかり反省してやっている。

    -高橋樹の評価は

    緒方監督 立ち上がりに点を取られたけど、5回投げてくれたからね。ファームに行ってまた先発の調整をしっかりしてもらう。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180908-00010005-flash-ent

     広島は5日のDeNA戦(横浜)を延長10回、6―5で競り勝った。昨年は12勝13敗と唯一負け越し、クライマックスシリーズ(CS)でも2勝4敗(アドバンテージ含む)のDeNA相手にカード勝ち越しを決めた。

     ヒーローは延長10回に登板し、プロ初セーブを挙げた高卒3年目の高橋樹也投手(21)だ。失策で先頭打者を塁に出したが、慌てることなく後続を断った。初のヒーローインタビューでは「絶対に抑えてやるという強い気持ちでマウンドに上がりました。(セーブは)素直にうれしいです」と笑顔がはじけた。緒方監督が「ミキ(高橋樹)は去年から見ているけど、気持ちの強い、物おじしないところがある」と褒める強心臓左腕の活躍で、チームには早ければ昨年と全く同じ8日にも優勝マジックが点灯する。

     その一方、先発した高卒2年目の高橋昂也(19)は散々だった。3回に先頭の桑原に四球、盗塁されるなどして二死二塁。続く筒香に4つ目の四球を与えると無失点にもかかわらず降板を告げられた。高橋昂は「先に援護してもらったのに自分の投球ができず試合を作ることができなくて悔しいです」と唇をかんだ。

     くしくもこの日は甲子園開幕の日。花咲徳栄時代は高校ビッグ4の一角として注目を集めた高橋昂は自己最短降板となり、同じ左腕でプロ初勝利の前にプロ初セーブを挙げたもう一人の「高橋」と明暗が分かれる形となった。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180806-00000028-tospoweb-base

    <DeNA5-6広島>◇5日◇横浜

     広島が延長戦を制して貯金を今季最多タイの18とした。


     9回に2点リードで送り出した抑えの中崎が打たれて同点。10回は会沢、安部の連打で1死一、三塁とし、代打西川の併殺崩れの間に1点を勝ち越した。その裏を抑えた3年目左腕の高橋樹がプロ初セーブ。緒方孝市監督(49)の談話は以下の通り。

     -相手に流れがあった中でよく勝ち越した

     緒方監督 ぎりぎりのところで選手全員が、今日の試合に勝つという気持ちを出してやってくれた。キク(菊池)の大活躍もあったし、最後はミキ(高橋樹)がね。あの子は気持ちが強いから。

     -プロ初セーブ

     緒方監督 去年から見てきて、物おじしないところがあったので、投手コーチと話して投げてもらった。

     -菊池は4安打

     緒方監督 昨日、今日と吹っ切れたような感じ。中心選手だし、引っ張ってもらう。

     -先発高橋昂が制球難

     緒方監督 まだまだ(今後も)投げさせるよ。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180805-00290984-nksports-base

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