広島カープブログ

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    OB

     元広島のエクトル・ルナ内野手が、母国ドミニカ共和国で参戦中のウインターリーグで“職場放棄”したと、地元紙「オイ」電子版が伝えている

     ドミニカ共和国では、今季の優勝チームを決めるチャンピオンシップ・シリーズを開催中。ラウンドロビン・プレーオフの1位アギラス・チバエナスと2位ティグレス・デル・リセイが9回戦制のシリーズを戦っている。記事によると、アギラスに所属するルナは「出場時間に関する意見の相違」で出場を拒否し、チームを離れたため、チームはルナの荷物を自宅に送り返したそうだ。

     ルナはウインターリーグで12試合に出場し、打率.222、4打点の成績。現在開催中のチャンピオンシップ・シリーズでは第1、2戦にDHとして出場し、4打数1安打だった。

     2013年から3シーズンを中日、昨季は広島でプレーしたルナは、日本では通算打率.309、39本塁打、218打点を記録。昨季終了後に広島から契約を更新しないことが発表され、自由契約選手として公示されていた。


    員代元 https://full-count.jp/2017/01/27/post56024/

     熊本応援企画「川上哲治特別展」が開催されている野球殿堂博物館の殿堂ホールで8日、元広島監督の古葉竹識氏を招いて新春トークイベントが行われた。

     川上氏と同じ熊本県出身の古葉氏。広島入団1年目の58年、巨人戦で安打を打って出塁し、一塁ベース上で「神様」に「私も熊本です」とあいさつしたエピソードなどを披露した。予定を軽くオーバーして2時間超となったトーク。最後は「カープは去年のように打線が援護すれば、V2の可能性は高い」と締めた。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170109-00000044-spnannex-base

     二刀流として本格的に開花した大谷翔平が日本ハムを日本一へと導き、セリーグでは広島が25年ぶりのリーグ優勝に沸いた2016年のプロ野球。2017年のペナントレースはどうなるのか、どこよりも早く順位予測。広島カープOB会長の安仁屋宗八氏は毎年「カープ優勝」を予想し続け、2016年はついに見事的中! となれば2017年シーズンも、もちろん優勝は……。


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     セリーグは広島の連覇しかないでしょう! 黒田(博樹)の抜けた穴? そんなもの黙っていても埋まりますよ。

     昨シーズンだってマエケン(前田健太)がドジャーズに移籍してできた15勝の穴をジョンソン(32)と野村祐輔(27)の活躍で埋めて、さらにお釣りがきた。今度は大瀬良大地(25)や福井優也(28)、岡田明丈(23)が頑張るでしょう。

     代わりの人材はなんぼでもいる。ドラ1で慶大エース・加藤拓也(22)を獲りましたが、不確定要素の多い新人に頼らずとも現有勢力で十分にコマは足りている。問題は起用のタイミングだけ。調子のいい投手をきちんと見極める“目”がコーチにあるかです。

     なにせカープは野手のほうは盤石ですからね。リーグ優勝したことでみんなが自信をつけたし、菊池涼介(26)、田中広輔(27)、安部友裕(27)、丸佳浩(27)、鈴木誠也(22)ら主力のほとんどが20代。同年代だからチーム内競争も活発になる。誰かが頑張れば他も負けじとやる気を出すわけです。連覇は間違いない!

     カープの前に立ちはだかるライバルですか? まあ、強いていえば阪神が怖いと思いますよ。糸井嘉男(35)の加入もさることながら、2年目になった金本知憲・監督の存在は怖い。

     広島の緒方孝市・監督が2年目で優勝できたように、手探り状態だった1年目とは明確に采配が変わってくる。昨季の阪神は143試合で126通りのスタメンを試し、マスコミからは〝まるでオープン戦〟と叩かれたが、それだけ試せば選手の特性がかなり細かく把握できる。ファンも期待していいんじゃないか。




    引用元 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170108-00000013-pseven-spo

     かつて広島東洋カープで活躍した先発右腕コルビー・ルイス投手が、昨シーズンまで在籍したテキサス・レンジャーズを離れることが濃厚であることが分かった。メジャーリーグ公式サイト『MLB.com』が現地5日に報じた。

     同サイトは、レンジャーズにはすでにダルビッシュ有、コール・ハメルズ、マーティン・ペレス、アンドルー・キャッシュナーと先発投手が揃っており、5番目の座をA.J.グリフィンとニック・マルティネスが争う状況であることに言及。

     さらに、同チームは前サンディエゴ・パドレスのタイソン・ロス投手の獲得がうわさされており、レンジャーズのジョン・ダニエルズGMはルイスとの再契約が難しいことを認めたと『MLB.com』は伝えている。

     37歳のルイスは2015年に17勝(9敗)を挙げるなど、2010年に広島からレンジャーズに復帰して以降4度も2ケタ勝利をマーク。しかし昨季は故障離脱もあって19試合の先発にとどまり、6勝5敗、防御率3.71という成績だった。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170106-00000213-ism-base&pos=1

     覚せい剤取締法違反容疑で逮捕され、有罪判決を受けた清原和博氏に球界の先輩がエールを送っている。

     清原氏は今年2月に逮捕され、5月に懲役2年6月、執行猶予4年の有罪判決を受けた。同氏はTBSの取材で事件後初めてインタビューに答え、その模様が24日の「新・情報7daysニュースキャスター」で放送された。

     その翌日、広島OBの北別府学氏が「清原君の姿勢」と題して自身のブログを更新。「清原君のインタビューを観て彼は立派に闘っているなと感じた。私の知る好青年だった彼の姿だ。その姿勢を息子さんも見てくれているだろう」と綴り、「頑張れ!! そして又、一緒に野球対決しような」と温かい言葉を送った。

     北別府氏は2月の逮捕直後に「間違いであってくれ」とのブログを更新し、眠れないほどショックを受けた心境を綴っていた。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161226-00010007-fullcount-base

     炎のストッパー、永遠に-。広島を熱狂させた津田恒美氏(享年32)の記念館が、山口県内に設立されることが26日、分かった。長男・大毅さん(28)が「津田恒美記念館プロジェクト推進部」を立ち上げ、奔走している。かつては「津田の息子」として生きていくことに反発もあったが、今は偉大な父の功績を残そうと全力投球している。

     25年ぶりの優勝へマジックナンバーを減らす広島ナインの戦いとともに、1993年に脳腫瘍で他界した津田氏の一人息子、大毅さんが動きだしていた。8月末に勤めていた会社に辞表を提出し、9月から記念館設立の準備に入った。

     「父が亡くなって23年がたちますが、父のことを思ってお墓参りをしてくれるファンの方もいる。球場に『TSUDA』の名前が入ったユニホームを着ている人がいる。現状でやるべきことはなんだろうと考え、父を思っている方のために記念館を作ろうということになった」

     当初は空き家となっている津田氏の生家をリフォームして、来年の命日(7月20日)をめどにオープンを考えていた。しかし、父の同級生や球界関係者などに相談すると「どんどん話が大きくなった」と、記念館新設の方向で話が進んだ。

     「津田恒美記念館プロジェクト推進部」を立ち上げ、設立場所はもちろん、トロフィーやユニホームを飾る鑑賞型、津田氏の球速を肌で感じる体験型、ファンが持っている津田氏にまつわるものを飾る参加型などのコンセプトを考え、資金集めの方法も検討してきた。

     資金は賛同者から寄付を募り、返礼品を送るクラウドファンディングで集める。「『TSUDA』の名前の入った復刻版のユニホームや現在のユニホームを返礼品にできないか」と版権の問題をクリアするため、球団にも出向いた。オープン日は未定だが、クラウドファンディングは年明けにも開始する予定。現在は東京から山口に足を運び、設立場所を検討している。

     野球殿堂入りもした偉大な父を持ちながら「『君が津田の息子なんだ』と言われるのが嫌だった。自分に自信がなかったからかもしれない」と言う。だが、年齢を重ねると同時に、今年の広島の快進撃で「カープのことを見る機会が多くなり、父と向き合えるようになったのかも」と大毅さん。25年ぶりのリーグ優勝と同時に動きだした記念館設立プロジェクトは、年明けから大きく動く。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161227-00000012-dal-base

     おしゃれなカフェや雑貨店が並ぶ東京・代官山。路地の一角に、カフェレストラン「2-3Cafe Dining」はあります。プロ野球の広島で投手だった小林敦司さん(43)が現役引退後、お菓子作りの修業を積み、2011年、オープンした店です。引退後飲食店を開く元選手は多いですが、パティシエになったのはこの人ぐらいかもしれません。

    【画像】何人わかる? 写真で振り返る「カープ最強助っ人」


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161116-00000004-withnews-spo

     来季からソフトバンクのヘッドコーチを務める達川光男氏(61)が16日放送のニッポン放送「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」(月~金曜、前11時30分)に生出演。高田文夫(68)、松村邦洋(49)、磯山さやか(33)と爆笑トークを繰り広げた。

     番組の終盤で、美空ひばりの「愛燦燦」をリクエストした達川氏。「広島のバッテリーをかわいがってくれた。亡くなって広島の投手陣みんなで駆けつけた。3500円もするカツ丼をいただいて…」としんみり。「実は墓場まで持って行かなきゃいけない発言をしてしまい、出入り禁止になっていた。たいがいのことは言うけど、これだけは言えない。わずかばかりの運の悪さがの―」と歌詞をもじってしゃれてみせたが、真相だけは口を割ろうとはしなかった。


    引用元  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161216-00000187-sph-ent

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