広島県呉市内でのトークショーに参加した広島・田中広は、西武の“秋山理論”で自身初の「打率3割、180安打」を目指す。

 1歳年上の秋山とは、11月に行われた日米野球でともに侍ジャパン入りして打撃論を交わした。ともにリードオフマンで、現在、継続中の連続フルイニング出場数は、1位が秋山(596試合)、2位が田中広(568試合)と共通項も多い。「意識してきたこととは真逆の感覚と言ってもいい。打席でのアプローチとか、左肩が早く出ないためにはどうしたらいいのかを聞きました。自主トレで試したい」。秋山からはバットをもらい、オフ期間中に試す予定だ。

 今季の打率・262は自己最低。それでも、打撃スタイルはブレずに貫く。「打率だけを見始めたら終わりだと思っている。(進塁打などを)他の人もできているからカープは強い。180安打を打てれば、自然と3割には乗ってくると思う」と、打撃進化のヒントを探すオフとする。(河合 洋介)


引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181217-00000025-spnannex-base
名無しさん : 2018/12/17 07:03:08
高い目標を持つことは良いことだと思う。多少のプレッシャーは必要だけど、あまり数字にこだわりすぎるとプレッシャーに押し潰されないかと心配します。それよりは身体に気を付けていただき全試合出場を希望します。あと護摩行は行かなくてもいいですよ【笑】
名無しさん : 2018/12/17 08:21:43
隣の選手にも死物狂いで頑張ってもらいたい。
アピールももちろん必要だが、死物狂いさが姿勢や技術的な状態、コンディションに自然に滲み出て、監督の目に触れるようになれば、緒方監督はある程度使ってくれる
名無しさん : 2018/12/17 06:56:41
契約更改から考察しても、球団が田中にかけている期待の大きさが窺える。年齢的にも、チームの精神的支柱としての役割を担えるはず。その為にも3割180本を是非達成させて欲しい。
名無しさん : 2018/12/17 06:31:46
一番打者が出塁する事は、相手にとって痛いし、チームにとってはチャンスになる。

今季は苦戦した打撃だけど、「真逆の感覚」が幸をもたらすかもしれないね。

来季の広輔のレベルアップに期待してます!
名無しさん : 2018/12/17 06:34:27
「打率だけを見始めたら終わり」

目指すのは個人ではなくチームの勝利で、この精神が球界屈指の打「線」を支えているのでしょう。

実行するのは簡単ではないだろうが田中広輔はそれをぶれずに続けることができるすばらしい選手だと思います。
名無しさん : 2018/12/17 06:08:11
打率と180安打は良い目標だと思う。後出塁率が高ければ高い程カープの得点力は増す。球を見極め塁に出塁して欲しい。期待してます!
名無しさん : 2018/12/17 08:49:45
上を目指して。
レギュラーだと思わずに、技術を極めてほしい。
どこのチームにも負けないリードオフマンになって下さい。
集中を切らさず、アウトになっても無駄にならないアウトを心掛けて。
頑張って下さい。
名無しさん : 2018/12/17 07:19:05
丸がいなくなったし、タナキクでチャンスを作っていきたい。打率はもっと上がるはずだし、広輔にも3割バッターの仲間入りしてほしい!
名無しさん : 2018/12/17 06:36:07
まじめで謙虚でいい選手だ。
名無しさん : 2018/12/17 06:10:17
今年はタナ、キクの更なる進化でカープを日本一に導いて下さい。
名無しさん : 2018/12/17 09:28:36
お願い致します!
ずっとずっとカープの田中広輔君で居て下さいませ!

( ^∀^)